侍ジャパン 坂本勇人に関するニュース

2大会ぶりの優勝奪回なるか!?『がんばれ侍ジャパン! WBC 2017観戦ガイド』発売

PR TIMES / 2017年03月02日10時22分

ぴあ株式会社より、ぴあMOOK『がんばれ侍ジャパン! WBC2017観戦ガイド』が発売となりました。2017年3月7日、WBC(ワールド・ベースボール・クラシック)2017がついに開幕。野球ファンならば、小久保裕紀監督率いる侍ジャパンが、並みいる強豪を打ち破り2大会ぶりの優勝奪回となるか、大いに注目したいところです。本書は、山田哲人、中田翔、坂本勇人、筒香 [全文を読む]

WBCの小久保采配には不安ばかり?見えてきた”侍ジャパンの課題”

デイリーニュースオンライン / 2017年03月12日17時00分

その試合で侍ジャパンの課題が見えてきた。 ※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■複雑な心境のオリックスファン 筆者をはじめオリックスファンの大半は、試合が終わった後、こう思ったのではないか? 「侍ジャパンが勝ってよかった」と。 侍ジャパンはそれまでCPBL選抜チーム(台湾)にしか勝っていなかった。ファンが思った以上に勝てていな [全文を読む]

【阪神】タイガースとWBCの苦い歴史

文春オンライン / 2017年03月16日18時00分

その藤浪も潜在能力への期待はあるものの、制球難の不安は常に指摘されており、だから侍ジャパン投手陣の柱という位置付けではない。 贅沢な話だが、私としてはやはり虎戦士が主力級の大活躍をしたうえで侍ジャパンが勝利する、そんな光景を見たいと思ってしまう。これまでのWBCはどういうわけか虎戦士との相性があまり良くなかったから、余計にそういう気持ちが強いのだ。 藤川が [全文を読む]

小久保ジャパン・歴代メンバーの成績まとめ ~打者編~

ベースボールキング / 2017年03月23日10時00分

◆ 小久保ジャパン発足後の野手の成績 2大会ぶりのWBC世界一奪還を目指した侍ジャパンは現地時間21日(日本時間22日)、準決勝のアメリカ戦に1-2で敗れた。小久保裕紀監督が侍ジャパンの監督に就任して以降、初となるWBCが幕を閉じた。 小久保監督が13年10月に侍ジャパンの監督に就任してから4年。侍ジャパンの常連となっている坂本勇人(巨人)、中田翔(日本ハ [全文を読む]

坂本勇人、石川遼、イ・ボミらがとんねるずと正月対決

Smartザテレビジョン / 2016年12月19日10時00分

'17年1月2日(月)夜6時30分から放送の「夢対決2017 とんねるずのスポーツ王は俺だ!! 5時間スペシャル」(テレビ朝日系)で、石橋貴明と侍ジャパンの「リアル野球BAN対決」、松山英樹選手、石川遼選手が参戦する「ゴルフ対決」が行われる。 「リアル野球BAN対決」には、'17年3月に始まる第4回WBC(ワールド・ベースボール・クラシック)を直前に控えた [全文を読む]

4強「侍ジャパン」、米国での難関は練習試合だ 無傷の6連勝で米国ラウンドへ向かうが…

東洋経済オンライン / 2017年03月18日08時00分

侍ジャパンが無傷の6連勝で第4回ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)1次、2次ラウンド(いずれも東京ドーム)を突破。4大会連続の準決勝進出を決めた。6連勝、とはいっても、安心して見ていられたのは中国を7-1で下した1次ラウンド最終戦だけ。あとはすべて手に汗握る展開を粘り強く戦った。誰かがミスをしても全員でカバーする。1戦ごとに結束を固めていっての4 [全文を読む]

WBC過去3大会のオランダ戦は?

ベースボールキング / 2017年03月12日07時45分

『第4回 ワールド・ベースボール・クラシック』(WBC)1次ラウンド3連勝でプールB 1位で2次ラウンド進出を決めた侍ジャパン。いよいよ12日から2次ラウンドの戦いがスタートする。 2次ラウンドの初戦は、昨年11月に行われた強化試合で対戦したオランダが相手だ。強化試合は2試合行ったが、1戦目は9-8、2戦目が12-10といずれも打撃戦を制している。 打力は [全文を読む]

侍ジャパン、CPBL選抜に敗戦 17安打、8失点と投手陣に不安を残す

ベースボールキング / 2017年02月28日22時35分

◆ 壮行試合 ● 日本 5 - 8 CPBL選抜チャイニーズ・タイペイ ○ <2月28日 福岡ヤフオク!ドーム> 第4回ワールドベースボールクラシック(WBC)で王座奪還を目指す侍ジャパンは28日、福岡ヤフオク!ドームでCPBL選抜チャイニーズ・タイペイと対戦し、投手陣が17安打8失点と精彩を欠き、5-8で敗れた。 先発した則本昂大(楽天)は立ち上がりから [全文を読む]

【侍ジャパン】過去3大会のショートは誰が務めた?

ベースボールキング / 2017年02月28日06時45分

◆ 今大会は坂本がスタメン濃厚 『第4回 ワールドベースボールクラシック』(WBC)開幕まで残り1週間となった。 ショートに目を向けると、今大会は昨季首位打者に輝いた坂本勇人(巨人)、全143試合フルイニング出場した田中広輔(広島)がいる。坂本がレギュラーでの活躍が期待され、田中はショートだけでなく、サードでノックを受けるなど、複数のポジションを守ることが [全文を読む]

プレミア12でカメラマン席にいた中居正広を相手チームが注意

NEWSポストセブン / 2015年12月15日16時00分

プロ野球選抜チーム「侍ジャパン」が招集され優勝の期待が高かったが、3位に終わった。大会期間中、もうひとつの開催地である台湾でも侍ジャパンの人気が高い様子が報じられていたが、現実はどうだったのか。表も裏も知り尽くす記者たちが、「書けなかった」ネタを明かした。 スポーツ紙遊軍記者A:いや、今大会の侍ジャパンはアピールより恥を晒しただけでしょう。マナーが酷かった [全文を読む]

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