大河ドラマ 三谷幸喜に関するニュース

『花燃ゆ』視聴率低迷の救世主はSMAP・木村拓哉!? 過去には幻の“キムタク大河”構想も

サイゾーウーマン / 2015年02月24日12時45分

現在放送中のNHK大河ドラマ『花燃ゆ』の視聴率下降が止まらない。この状況を打破すべく、後に登場予定の坂本龍馬役としてSMAP・木村拓哉の名前が挙がっていると、14日発売の「週刊女性」(主婦と生活社)が伝えている。同誌によると、木村のほかにも2010年の大河ドラマ『龍馬伝』で龍馬を演じた福山雅治や、今話題の西島秀俊、若手からは福士蒼汰や佐藤健など、とにかく数 [全文を読む]

三谷幸喜「真田丸」と池波正太郎「真田太平記」

クオリティ埼玉 / 2016年01月22日11時02分

鳴り物入りで始まったNHK大河ドラマ「真田丸」は第2回で視聴率が20%を超えたというから上々の出だしだ。大河ドラマは戦国武将をテーマにしたものが多い。真田家、特に真田幸村はこの時代のヒーローだ。忍者や豪傑が活躍する講談「真田十勇士」が一役買ったこともあるが、長く人々に親しまれてきた。十勇士はほとんど架空の人物だが、知略にすぐれた真田昌幸と息子の信幸(のちの [全文を読む]

NHK大河の会見に乱入の三谷幸喜 本編にも出演する説出る

NEWSポストセブン / 2015年10月07日16時00分

烏龍茶のCMで女装姿を見せたかと思えば、自ら脚本を手掛けたNHKの大河ドラマの会見に乱入して注目を集めることも。三谷の面白さの秘密とは? コラムニストのペリー荻野さんが綴る。 * * * 久しぶりにCMを観て、笑ってしまった。三谷幸喜が出演する烏龍茶『つむぎ』のCM「いろんな食事に合う篇」。 日本の茶葉で作られた烏龍茶がさまざまな料理にも合うことをアピール [全文を読む]

「真田丸」脚本 三谷流と大河流を使い分ける絶妙なバランス

NEWSポストセブン / 2016年02月03日07時00分

三谷幸喜脚本、堺雅人主演で話題を集めているNHK大河ドラマ『真田丸』。戦国時代最後の名将といわれる真田幸村(真田信繁)の生涯を描いた同作。視聴率は好調で、第2回は20.1%を記録し、2013年放送『八重の桜』以来、3年ぶりに20%の大台にのせた。1月31日放送の第4回は、17.8%だった。作品のなかで、“三谷ワールド”はどれだけ発揮されているのか。時代劇研 [全文を読む]

第14回「21世紀の連ドラ史」

ソーシャルトレンドニュース / 2016年12月23日11時30分

大河ドラマに女性視聴者が進出『冬ソナ』から2年後の2006年、NHKの大河ドラマ『功名が辻』が放映された。脚本は大石静サン。主演は仲間由紀恵と上川隆也である。かのドラマ、原作は司馬遼太郎だが、主人公・千代は戦国の女に徹した原作から設定を大きく変えられ、反戦思想を内に秘めた現代的な女性になった。古参の大河ファンや司馬遼太郎ファンはその“脚色”に難色を示すが [全文を読む]

『真田丸』三谷幸喜の新説“秀次事件”が秀逸! 歴史の謎に一石

ガジェット通信 / 2016年07月18日13時00分

大河ドラマ『真田丸』第28回(2016年7月17日放送)で描かれた、豊臣秀次切腹のストーリーは従来の定説を覆す、三谷版 “新説・秀次事件”とも呼べる秀逸な回だった。 側室・茶々との間に生まれた最初の子供を早くに亡くした秀吉は、甥の秀次に関白の座を譲るが、諦めかけていた男子(後の秀頼)が生まれたことで亀裂が生まれ、遂には秀次に謀反の疑いをかけ切腹させてしまう [全文を読む]

三谷幸喜 真田丸と向き合った1年「テレビ本来の面白さは連続ドラマにある」

Smartザテレビジョン / 2017年02月15日11時00分

大河ドラマ「真田丸」('16年NHK総合ほか)を手掛けた脚本家・三谷幸喜が、「第91回ザテレビジョン ドラマアカデミー賞」の脚本賞を受賞。'04年の大河ドラマ「新選組!」以来、6度目の脚本賞受賞となる。ドラマ放送開始前、「戦国ものなら真田をやりたかったので、夢がかないました」という熱い思いを語っていた三谷。1年間という長い期間、向き合い続けた「真田丸」を書 [全文を読む]

真田丸『最終回』解説。死して400年後も視聴者を翻弄した真田の生き様

まぐまぐニュース! / 2016年12月18日22時00分

今までみなさんに絶大な支持をいただいた、NHK大河ドラマ『真田丸』を放送直後にワンポイント解説する人気連載ですが、いよいよ最終回となりました。大河史上稀に見る傑作と、歴史ファンからも賞賛を浴びた『真田丸』は、いかにして誕生したのでしょうか? そして2年以上にわたって、このドラマに「戦国軍事考証」という重要なご意見番として携わってきた西股総生さんは、どのよう [全文を読む]

『真田丸』最終回を10倍おもしろく見る方法!

日刊大衆 / 2016年12月17日16時00分

「いやあ、初回でいきなりやられちゃいましたよ」と語る歴史好きのタレント・松村邦洋さんは、大の大河ドラマファンにして、『真田丸』に魅せられた一人だ。「“浅間山や富士山が噴火でもしない限り、武田は大丈夫だッ”と、例の野太い声で真田昌幸(草刈正雄=俳優名、以下同)がつぶやく次のシーンで、本当に浅間山が噴火しちゃってね。あの昌幸の困ったような顔を見たとき、このドラ [全文を読む]

NHK大河ドラマに激震 「おんな城主直虎」は男だった!?

NEWSポストセブン / 2016年12月12日07時00分

関ヶ原の戦いを1分で片付けた「超高速関ヶ原」など、脚本家・三谷幸喜氏による驚きの演出で「大河ドラマの歴史を変えた」と評された『真田丸』がいよいよ最終回を迎える。そんな話題作の後を継ぐ2017年のNHK大河『おんな城主 直虎』のスタッフのプレッシャーは大きいだろうが、前評判は上々だ。「戦国時代のドラマには珍しい女性武将・井伊直虎をクールな柴咲コウさんが演じる [全文を読む]

三谷幸喜 2017年待望の新作書き下ろしは“サスペンス”豪華キャストで贈る、虚言が巻き起こす悲喜劇 舞台『不信~彼女が嘘をつく理由』上演決定

@Press / 2016年11月10日09時30分

数々の名作を生み出し、2016年の話題をさらっている大河ドラマ『真田丸』の脚本を担当している作家・三谷幸喜が、今回描く新作は「嘘」からはじまるサスペンス。ひとつの小さな嘘が、さらなる嘘を引き起こす。坂道を転がるように暴走を始めてしまう嘘。その結末は、誰も予想できない。狂言、虚言が巻き起こす悲喜劇。人はなぜ、嘘をついてしまうのか。自分のため?人のため?それと [全文を読む]

ドラマ『真田丸』をもっと楽しめるようになるイベントが滋賀にあるらしい!

マイナビ進学U17 / 2016年09月01日12時01分

NHKの大河ドラマ『真田丸』(2016年)の評判が高いようです。堺雅人さんの真田信繁、草刈正雄さんの真田昌幸という主役級の人気の高さはもちろんですが、忘れてはいけないのが山本耕史さんが演じる石田三成です。これまでの三成像とは全く違う個性で、ストーリーに深みを加えています。■石田三成という武将の魅力を再発見させてくれる『真田丸』皆さんは大河ドラマ『真田丸』を [全文を読む]

視聴率も絶好調!目が離せない大河ドラマ『真田丸』大ヒットの要因を探る!

日本タレント名鑑 / 2016年04月07日13時55分

ヒット作の宝庫・大河ドラマ。特に今年の大河ドラマ『真田丸』の勢いは凄まじいものがあります。『真田幸村』という魅力溢れる人物を題材としており、当然前評判も視聴率も絶好調です。今回はあらためて、『真田丸』の人気について紐解いてみましょう。 名前は知っているけど詳しくは知らない。だから知りたくなる!真田丸を御覧の方はもうご存じでしょうが、「真田幸村」という人物は [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】三谷幸喜の“ヒゲ”に驚き 「アノ監督に似ている」の声も

TechinsightJapan / 2016年03月04日17時50分

三谷氏が「今ちょっと大河ドラマをやってまして、後半を書いているところなんですが、ものすごく大変で。どれだけ大変な思いをしているかスタッフに分かってもらうために、ヒゲを生やしています」と説明すると、会場はどっと笑いに包まれ、大竹しのぶも口を覆って笑っていた。 三谷氏は、自身が監督と脚本を務めた映画『ギャラクシー街道』のイベントに昨年11月9日に登場したときに [全文を読む]

『真田丸』 堺雅人の役柄を際立たせる内野、高嶋らの怪演

NEWSポストセブン / 2016年02月17日07時00分

堺雅人主演で好評のNHK大河ドラマ『真田丸』。三谷幸喜が脚本を手掛け、従来の大河のイメージを覆すさまざまな“仕掛け”が何かと話題だが、実力派俳優達の“怪演”に注目していると言うのは、時代劇研究家でコラムニストのペリー荻野さんだ。ペリー荻野さんが、独自の視点で新大河に斬り込む。 * * * とにかく速い速い展開が続く大河ドラマ『真田丸』。本能寺の変が起こった [全文を読む]

『真田丸』第4話をマニアック解説。幸村の父は元・足軽大将だった!

まぐまぐニュース! / 2016年01月31日13時00分

視聴率も20%を超え、ますます好調なNHK大河ドラマ『真田丸』。歴史に詳しい人も詳しくない人も、グイグイ引き込まれてあっという間に時間が過ぎてしまいますよね。そんな『真田丸』をもっともっとデイープに楽しみたい……。そんな方のために、MAG2 NEWSではナワバリストと呼ばれる城郭研究家たちが、毎回のドラマをさらに楽しむためのワンポイント解説をお送りいたしま [全文を読む]

裏の日テレが強すぎるわけじゃ、ない…? NHK大河ドラマ『真田丸』雲行きが怪しくなってきた視聴率

おたぽる / 2016年01月27日09時00分

NHK大河ドラマ『真田丸』(堺雅人主演/日曜午後8時~)第3話が1月24日に放送され、視聴率は18.3%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)と過去最低だった。 初回(10日)は19.9%でスタートし、第2話(17日)は20.1%の高視聴率をマーク。これは、大河ドラマでは『八重の桜』(2013年/綾瀬はるか主演)初回の21.4%以来、丸3年ぶりの大台超え [全文を読む]

ネット検索で急上昇。「真田丸」で注目の小山田茂誠役の高木渉ってどんな人?

WEB女性自身 / 2016年01月26日16時00分

3年ぶりに平均視聴率20%(第2回の放送分)を超え、好スタートを切った大河ドラマ『真田丸』(毎週日曜20時~・NHK総合ほか)。堺雅人扮する信繁をはじめ、実直な兄、信幸(大泉洋)、真田家の当主として圧倒的な存在感を持つ父・昌幸(草刈正雄)など、個性豊かな真田家の面々のなかで、ひときわ異彩を放つ役者がいる。その人は、小山田茂誠(おやまだ・しげまさ)役の高木渉 [全文を読む]

大河ドラマ「真田丸」、万全の体制の中で浮上した唯一の死角とは?

アサ芸プラス / 2016年01月26日09時58分

1月10日から始まったNHK大河ドラマ「真田丸」。平均視聴率もよく、このところ惨敗続きの大河だっただけに、ドラマ関係者もほっと胸を撫で下ろしていることだろう。「前作の『花燃ゆ』は、平均視聴率12.0%と『平清盛』と並ぶ過去最低視聴率を記録。今回は絶対に失敗できないだけに、第2話で20%の大台に乗ったことはまずまずの滑り出しといっていいのでは」(NHK関係者 [全文を読む]

ドラマ紹介とゆかりの地ガイドの決定版!『NHK大河ドラマスペシャル るるぶ真田丸』2015年12月19日(土)発売

PR TIMES / 2015年12月18日14時36分

ドラマに合わせた見どころが満載! 歴史ファンだけでなくドラマファンにも楽しんでいただける一冊 JTBグループで旅行関連情報の出版・販売、Web関連事業を手がけるJTBパブリッシング(東京都新宿区、代表取締役社長:里見 雅行)は、2016年NHK大河ドラマ『真田丸』の舞台をガイドする『NHK大河ドラマスペシャル るるぶ真田丸』を12月19日(土)に発売します [全文を読む]

フォーカス