参院選 山本太郎に関するニュース

又吉イエスと一触即発も!「極左過激派から支援」の山本太郎が当落ラインに?

日刊サイゾー / 2013年07月20日16時00分

参院選東京選挙区から出馬している俳優の山本太郎氏が「極左過激派」と目される中核派(革命的共産主義者同盟全国委員会)から支援を受けているとして、一部メディアに報じられている。 2013年7月8日発売の週刊の機関紙「前進」紙上では、「原発再稼働とTPP、大失業攻撃と改憲に突き進む日帝・安倍への怒りを込めて、東京選挙区から立候補した山本太郎さんの必勝へ総力決起し [全文を読む]

“ヤワラちゃん“谷亮子は自民党から鞍替え出馬が有力...でも男性秘書との不倫の噂は大丈夫なのか?

リテラ / 2016年06月20日23時30分

小沢ガールズの筆頭として2010年の参院選で民主党から出馬した谷氏だが、蜜月関係から一転、その後は小沢一郎氏との確執が伝えられてきた。その不仲から今回の参院選も不出馬が取り沙汰されていたのだが、しかし谷氏は「週刊文春」の取材に自民党からの出馬を思わせぶりながら"事実上"認めた上で、小沢氏との確執についてもこんなコメントをしている。「山本太郎さんと合流する [全文を読む]

参院選 ネットユーザー行動分析

PR TIMES / 2013年07月26日12時52分

◆ 7月の短期決戦を制した山本太郎氏のソーシャルマーケティング活用ネット行動分析サービスを提供する株式会社ヴァリューズ(本社:東京都港区、代表取締役社長:辻本 秀幸)は、ネットユーザーの行動ログと属性情報を用いたマーケティング分析サービス「VALUES eMark+」を使用し、第23回参院選(2013年7月21日投開票)での「ネット選挙解禁」によるユーザー [全文を読む]

自民党の圧勝 小選挙区制の特質と小党分裂の比例代表が理由

NEWSポストセブン / 2013年01月10日07時00分

※SAPIO2013年2月号 【関連ニュース】今夏の参院選 新潟は森ゆうこ氏の刺客に田中真紀子氏出馬か 参院選・東京 丸川珠代氏、舛添要一氏、山本太郎氏らに注目民主党 TPP参加を選挙公約にすれば小選挙区議席40との予測 夏の参院選 愛知は河村たかし・名古屋市長の動向が鍵を握る夏の参院選 大阪では橋下市長参戦も全国比例への出馬が濃厚 [全文を読む]

山本太郎代表を直撃! 自由党に党名変更で「なかまたち」はどーなる!?

週プレNEWS / 2016年10月28日06時00分

前回の参院選で僕は60万票を超える票をいただきました。今年の参院選では、僕が応援した三宅洋平さんが25万票でした。生活の党は比例で10万~15万票です。27万票に届かせるためには、党名より『山本太郎となかまたち』のほうが、東京では当選の可能性が高いと考えたからです」 ―つまり、自由党では勝てないということ!? もしも4人全員当選したら「山本太郎となかまたち [全文を読む]

山本太郎、参院選への危機感を語る! 日本会議の“草の根“に対抗せよ、と呼びかけ

リテラ / 2016年05月21日12時00分

このエピソードを山本氏が明かしたのは、もちろん7月に行われる参院選への危機感からだろう。「勝ったほうがいちばん謙虚なんですよ。(中略)勝っても向こうは全然気は緩んでない。逆に、次をどう勝っていくかってことを非常に深めていっているという印象でしたね」(山本氏) 現在、SEALDsは「安全保障関連法に反対する学者の会」や「安保関連法に反対するママの会」などと [全文を読む]

TPPが奪う少女の一生。なぜ「子宮頸がんワクチン」は禁止されないのか?

まぐまぐニュース! / 2016年04月28日19時00分

同年7月の参院選で落選した、はたともこは今、山本太郎の公設第一秘書をつとめている。山本の追及の中身から、彼女の思いも伝わってくる。 はたは、2013年3月28日の参院厚生労働委員会で質問に立った。答弁したのは厚生労働省健康局長、矢島鉄也である。 はたともこ「HPVに感染しても、90%以上は自然排出されるということでよろしいですか」 矢島「米国における3年 [全文を読む]

2016年安倍政権とどう戦うか、山本太郎は「僕たちは、ひとりじゃない」「できる範囲で戦い続けろ」と言った

リテラ / 2016年01月01日16時00分

まず最初の決戦は今夏の参院選だ。独裁路線をエスカレートさせる安倍政権、屈服するメディア、民主党はじめグダグダな野党......こんな状況に絶望してしまいそうになるかもしれない。 それでも、山本は言う。「僕たちは、ひとりじゃない」「それぞれが、自分のできる範囲で戦い続けろ」。政権をとれば、安保法制を廃止にすることだって、できないことじゃない。やってやろう!と [全文を読む]

[山田厚俊]【与野党争奪戦、台風の目乙武氏】~来年の参院選巡り~

Japan In-depth / 2015年12月15日07時00分

来年の参院選をめぐり、与野党ともに水面下での“候補者争奪戦”が激化している。その目玉候補のひとりが、著書『五体不満足』で知られる乙武洋匡氏(39)だ。 一部報道によれば、乙武氏自身が自民、民主、元気会から出馬の打診があったことを認めたものの、「現時点での(参院選)出馬は考えておりません」と、コメントしているが、真相はどうなっているのか。 乙武氏と親しい野党 [全文を読む]

山本太郎が安倍政権に抗する人達を鼓舞「僕たちはひとりじゃない」「できる範囲で闘い続けろ」...でも「リテラはデッドボール(笑)」

リテラ / 2015年10月02日20時00分

──兎にも角にも来年の参院選でストップをかけなくては、ということですね。 山本 そうです。で、そのためにひとりひとりが何をできるのかって話なんですけれども、それはもう、すごく単純な話で。まず、メディアはすでに魂を売っている。企業側に寄り添った情報が主である、と。企業からの広告で成り立っているのですから当たり前。それははっきりしていること。だからこの時点で [全文を読む]

【衆院選リポート】 東京8区で民主党の応援演説に駆け付けた山本太郎の思惑

東京ブレイキングニュース / 2014年12月09日10時30分

昨年の参院選で「奇跡の当選」を果たした山本氏に、是非その「運」を分けてもらいたいところだが......。 「特定秘密法案が可決された時、僕はトイレに駆け込んで泣いたんですよ」 山本氏は自民党の横暴を嘆いてこう話すが、ちとめめっちくないか? 山本氏はせっかくバッヂを付けたんだから、ひと暴れくらいはしてほしかった。参院選で彼に投じた約67万票は、そのくらいの「 [全文を読む]

山本太郎、狙うは政権交代…女性暴行報道の裏に、国家権力による“危険分子”山本潰し?

Business Journal / 2013年08月12日18時00分

今回の参院選では66万票と、得票数に飛躍的な伸びがありました。東京8区(衆院選)から東京選挙区(参院選)とエリアが広がったことのほかに、どんな理由があったと考えていますか?山本 衆院選の時は、締め切り前日に選挙区を決めたんです。それは、選挙を知っている人なら「バカじゃないの」と言うようなこと。何もわかってなかったから、事前の準備が全然できてなかったんですね [全文を読む]

参院選“注目”当選者、渡邉美樹と山本太郎に公選法違反の疑惑浮上…投票勧誘めぐり

Business Journal / 2013年07月25日07時00分

インターネット上に公開されたビデオレターの内容はというと、渡邉氏が自民党の公認で参院選に出馬することを伝え、「ぜひ応援をしてもらいたい」というもの。 公職選挙法129条により、公示前の投票の勧誘などの「事前運動」は禁止されており、同誌の取材に対し、政治学者の岩井奉信日大教授は「『参院選』、『ぜひ応援してもらいたい』と語っていますから、今回の参院選の支援依頼 [全文を読む]

今夏の参院選 新潟は森ゆうこ氏の刺客に田中真紀子氏出馬か

NEWSポストセブン / 2013年01月06日16時00分

とくに“原発銀座”の福井は過去、参院選で自民が負けた例はほとんどなく、仮に公明が自民と選挙協力せず、第3極政党と「脱原発」で統一候補を立てて「反原発」が争点になる状況でも自民優位。 ●野上忠興(政治ジャーナリスト)と週刊ポスト取材班 ※週刊ポスト2013年1月18日号 【関連ニュース】 参院選・東京 丸川珠代氏、舛添要一氏、山本太郎氏らに注目夏の参院選[全文を読む]

参院選・東京 丸川珠代氏、舛添要一氏、山本太郎氏らに注目

NEWSポストセブン / 2013年01月05日16時00分

●野上忠興(政治ジャーナリスト)と週刊ポスト取材班 ※週刊ポスト2013年1月18日号 【関連ニュース】AKB前田の13万9892票は静岡市長、さいたま市長を超えた夏の参院選で過半数獲得すれば安倍内閣に長期政権の道拓ける谷亮子議員 参院から衆院へ鞍替え出馬のウルトラC案急浮上政党乱立選挙 7~8割もの投票が「死に票」になる恐れあり民主党より遥かに経済わか [全文を読む]

安倍は「妻は私人」などとどの口でいうのか? 公設秘書5人! 昭恵夫人が公人であるこれだけの証拠

リテラ / 2017年03月03日21時25分

たとえば昨年の参院選でも、自民党議員の応援演説のため全国を駆け回っていた。とりわけ島尻安伊子・前沖縄担当相(落選)の応援に駆けつけた沖縄県那覇市では「(夫は)独裁者で戦争をすると言われているが、そんなことはない」と絶叫。他にも福島や三重など自民党劣勢の地域に投入されている。安倍首相が昭恵氏の「家庭内野党」なる異名を逆手にとってイメージアップに利用している [全文を読む]

<三宅洋平氏落選>実態なき支持層が産み出した「選挙フェス」という都市伝説

メディアゴン / 2016年07月11日07時30分

藤本貴之[東洋大学 准教授・博士(学術)/メディア学者]* * *7月10日に投開票された参院選・東京選挙区の話題の一つは「選挙フェス」と銘打った選挙運動を展開した三宅洋平氏だろう。「毎回数千人、万人単位の若者が『選挙フェス』に詰めかけ、これまでにない盛り上がりをみせている」とか「街頭演説のYoutube動画の再生数が数十万回」云々といったことで注目を集め [全文を読む]

2016年年頭は、山本太郎の「バカみたいに前向きな言葉」を聞いて安倍政権と闘う元気を取り戻せ!

リテラ / 2016年01月01日12時30分

安倍政権はさらに強硬路線を強め、参院選、もしかするとダブル選挙で一気に、改憲を現実化させようとしてくる可能性もある。そして、新聞・テレビはおそらく、2015年と同様、この動きにまったく抗することもできず、ひたすらこの犯罪的な動きをアシストし続けるのだろう。 だが、暗くなってはいけない。シニシズムに走ってはいけない。希望を失ってはいけない。私たちがあきらめて [全文を読む]

“現役議員”山本太郎の元妻がAVデビュー! フィリピン移住計画、義父DV告発の過去も

サイゾーウーマン / 2015年04月17日13時00分

また2012年6月には、『女性セブン』(小学館)で、割鞘さんが義理の父親にDVを受けていたこと、自身のブログを乗っ取られ、勝手に書き込みをされていると告発しました」(芸能ライター) ところが、参院選を通過後の13年8月、山本と割鞘さんはたった3カ月で離婚していたことが明らかに。山本は発表を遅らせたことについて、「実家から彼女を守るため」などと発言していたが [全文を読む]

山本太郎議員、狡猾なスキャンダル潰しの過去と御法度 ネタとしか思われない東スポ利用か

Business Journal / 2014年12月30日17時00分

山本氏は、13年の参院選に無所属で当選し、既存政党に所属せずに独力で政治家として活動を展開していた。とはいえ、何事も多数決で決まる国会では、どんなに優れた政治家でも、いくら立派な政策を立案しても意味をなさない。会派を結成しなければ、国会で影響力を行使できないのだ。 そうした事情もあり、山本氏は自身の旗印でもある脱原発で方向性が一致している社民党や生活の党 [全文を読む]

フォーカス