主演ドラマ 篠原涼子に関するニュース

人気主演女優「W涼子」の好感度対決!

NewsCafe / 2013年07月01日15時00分

平均視聴率はそれぞれ13.2%と15.2%…今回は僅差ながら篠原涼子の主演ドラマに軍配が上がったようだ(ともにビデオリサーチ調べ)。視聴率云々は抜きにしても、何かと比べられがちなふたり。どちらも魅力的な女優であることには間違いないが、視聴者の好感度も気になるところ。そこでNewsCafeのアリナシコーナーでは「米倉涼子より篠原涼子が好き?」という調査が実施 [全文を読む]

ペリー荻野氏 注目のドラマはオダギリジョー『おかしの家』

NEWSポストセブン / 2015年10月14日07時00分

『オトナ女子』の篠原涼子さん、『偽装の夫婦』の天海祐希さん、『無痛』の西島秀俊さん、『下町ロケット』の阿部寛さんなど、今クールは日常をリアルに演じられる実力派アラフォー、アラフィフ俳優の主演ドラマが多い」 女性主演ドラマでペリーさんが特に注目するのは篠原主演の『オトナ女子』だ。 「10年ほど前は『29歳のクリスマス』(フジテレビ系)のようにアラサーが結婚 [全文を読む]

中島美嘉「大切に温めて来た」楽曲が篠原涼子主演ドラマ主題歌に

dwango.jp news / 2016年12月12日10時54分

【ドラマ情報】 番組名:スペシャルドラマ「愛を乞うひと」 放送局:読売テレビ・日本テレビ系 放送日時:1月11日(水)夜9時 主題歌:中島美嘉『Alone』(Sony Music Associated Records) (C)読売テレビ [全文を読む]

満島ひかり、村川絵梨、沢尻エリカ…あの人気女優もスタートはアイドルグループだった!?

日本タレント名鑑 / 2016年08月30日12時05分

満島ひかりは三浦大知らとともにグループ活動最近では主演ドラマ『トットてれび』が人気に、ドラマ『Woman』『モテキ』や多数の映画に出演し映画賞も多く受賞している満島ひかりさんは、「Folder」、その後「Folder5」のメンバーとして活躍していました。「Folder」は沖縄のスクールの少年少女たちで結成され、1997年にデビュー。メインボーカルは現在ソ [全文を読む]

中谷美紀、「渡部篤郎と破局」で主演ドラマに漂うリアルすぎる“必死さ”

アサジョ / 2016年04月23日17時59分

その一方で、今回の中谷主演ドラマは、アラフォー女性脚本家の金子ありさが、原案のハウトゥーテクニックをコメディとして昇華させながら、恋愛物語にうまく落とし込んでいる。また『オトナ女子』の篠原涼子は既婚者だったのに対し、中谷は未婚。さらに最近は渡部篤郎との破局報道が出るなど、まさにドラマのタイトルのような人生を歩んでいるため、多くの独身女性から支持されているの [全文を読む]

篠原涼子、主演ドラマ壮絶爆死で「私、脱ぐよ」「もっと胸を出す」と焦りまくり

アサ芸プラス / 2015年12月09日17時59分

木曜22時枠史上初の視聴率オール1桁を記録している篠原涼子の主演ドラマ「オトナ女子」(フジテレビ系)。視聴者からは「アラフォー女性像がズレてる」と批判を浴び、フジテレビの亀山社長からも内容に苦言を呈される始末。あげくに、スタッフに女性が一人もいないことがわかり、身内の女子アナまでもあきれ返る事態となった。 ここまで壮絶な爆死となると、篠原に今後主演オファー [全文を読む]


視聴率が下がる一方の篠原涼子主演ドラマ『オトナ女子』ネット上では脚本に批判集中!

おたぽる / 2015年11月24日19時00分

フジテレビが満を持して送り出したはずの篠原涼子主演ドラマ『オトナ女子』(木曜午後10時~)が、さっぱり冴えないどころか、どん底まで落ちそうな雲行きになってきた。 篠原は2013年4月期に、同局の同枠ドラマ『ラスト・シンデレラ』で主演。20%超えは1度もなかったものの、全話平均15.2%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)の高視聴率をマークし、存在感を十 [全文を読む]

篠原涼子主演ドラマ『オトナ女子』の舞台! 恋愛アプリ会社のトレンディな実態とは?

しらべぇ / 2015年10月22日11時00分

(取材・文/しらべぇ編集部・猫山ニャン子) [全文を読む]

推理不可能? 嵐・相葉『貴族探偵』、裏のNHKニュースにも大差で視聴率惨敗していた!

Business Journal / 2017年06月29日20時00分

全話通しての平均視聴率は8.6%に止まり、相葉主演ドラマとしてはなんともさびしい数字。同枠としては、昨年7月期の桐谷美玲主演『好きな人がいること』の8.9%をも下回る惨状で、“月9”ドラマは6クール連続で平均視聴率1ケタ台に終わった。 最終回が放送された26日は、“月9”の強力なライバルとして立ちはだかっていた日本テレビの『しゃべくり007』が特別編成の [全文を読む]

篠原涼子 年上夫・市村正親とごぶさた気味で欲求不満の肉声

アサ芸プラス / 2017年03月01日05時57分

クールビューティ路線で確固たる地位を築いた篠原ですが、最近は主演ドラマの視聴率が低空飛行。ライバルの米倉涼子(41)に押され気味ですからね」(前出・キー局スタッフ) こうした軌道修正は活動の間口を広げ、パフォーマンスドール時代の後輩で、不仲がささやかれる仲間由紀恵(37)との共演という“ウルトラC”の可能性まで期待される。芸能評論家の張本茂雄氏はこうも言う [全文を読む]

フジは天海祐希も潰してしまうのか? 4年ぶり連ドラ主演決定も不安要素いっぱい

日刊サイゾー / 2016年08月26日15時00分

天海は同年10月期に主演した『偽装の夫婦』(日本テレビ系)が12.2%(同)、14年1月期の主演ドラマ『緊急取調室』(テレビ朝日系)が12.9%(同)と好視聴率をマークしており、安定した数字を残すことで定評がある女優だ。 『CHEF』は、世界中から注目される三ツ星レストランの天才女性シェフ・星野光子(天海)が、オーナーとトラブルを起こしてクビになってしま [全文を読む]

松嶋菜々子、波瑠、フジテレビ連ドラ出演に「女優生命の危機」と心配の声

アサジョ / 2016年05月25日09時58分

またNHK朝ドラ『あさが来た』でブレイクした波瑠は、主演ドラマ『ON 異常犯罪捜査官・藤堂比奈子』で刑事役に初挑戦するようです」(テレビ誌記者) 人気女優の主演ドラマということで、ネットでは「放送が楽しみ」という声が上がる一方、「フジだから爆死しそうで心配」「女優生命を終わらせられるぞ!」とネガティブな意見も多く飛び交っている。「近年、フジに出演した俳優と [全文を読む]

芸能界“美女スター・ウォーズ”を独占封切り!「“視聴率女王”の座を争う米倉涼子と篠原涼子」

アサ芸プラス / 2015年12月27日09時57分

豪華な差し入れに執心したのも、この作品がきっかけです」(前出・民放関係者) 米倉をヤキモキさせた篠原も、今年10月スタートの主演ドラマ「オトナ女子」(フジテレビ系)が一度も10%にも届かず大惨敗。これに気をよくしたのか、米倉はドラマ「家政婦は見た!」(テレビ朝日系)の完成披露試写会に、胸元がパックリと開いたセクシードレスを着て登場。共演した西田敏行(68) [全文を読む]

旬過ぎた……斎藤工の主演ドラマ『臨床犯罪学者 火村英生の推理』“保険”はブレイク中の窪田正孝の起用か

おたぽる / 2015年11月26日12時00分

おまけに同ドラマの視聴率は1ケタ続きで、篠原主演ドラマとしては期待外れとなっている。 「確かに、『昼顔』直後の斎藤のブレイクぶりは凄かった。ですが、火がついたのはセクシーさで、ブレイクの要因は演技とは無縁でした。それはいずれ飽きられます。すでにその“旬”は過ぎたと言えそうです。『医師たちの恋愛事情』の不振は、それも影響したのでしょう」(テレビ関係者) 来年 [全文を読む]

篠原涼子『オトナ女子』は「オッサン目線の女子考察」!? 敗因は「40女をバカにしすぎ」

サイゾーウーマン / 2015年11月19日13時00分

「高視聴率確実」との下馬評を覆し、放送内容に対するネットユーザーのツッコミが飛び交っている篠原涼子主演ドラマ『オトナ女子』(フジテレビ系)。「篠原の髪をかきあげる仕草がうっとおしい」との意見が殺到した初回視聴率は9.9%(ビデオリサーチ調べ、関東 以下同)を記録し、その後も1ケタ台が続く低調ぶりだ。 「ほかにも『とにかく古臭い』『ベタなトレンディドラマすぎ [全文を読む]

篠原涼子は被害者だった!フジ女子アナが絶句した「オトナ女子」の制作現場

アサ芸プラス / 2015年11月18日09時59分

審議会で話題になったのは、5話放送の平均視聴率が8.3%までに落ち込んでしまった、篠原涼子主演ドラマ「オトナ女子」だった。 審議会のメンバーで、多くの大ヒットドラマを手掛けた脚本家の大石静氏は「いい企画なのに、ちょっとズレているなという気がしました。40代の女性3人の会話も上っ面だなと感じました」と意見を述べた。 また、審議会委員長の但木敬一弁護士は「アラ [全文を読む]

斎藤工、『オトナ女子』のベッドシーンに「飽きた」! フジの“エロ要員”起用も低迷の原因?

サイゾーウーマン / 2015年11月09日11時00分

第1話から視聴率9.9%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)と、1ケタを記録してしまった篠原涼子主演ドラマ『オトナ女子』(フジテレビ系)。『アンフェア』『ラスト・シンデレラ』(同)など、主演ドラマは軒並み高視聴率を記録してきた篠原だけに、今作で“失速した”と話題になっているが、主人公の“年下ヒモ彼氏”役である斎藤工にも、視聴者から批判の声が出ているよう [全文を読む]

『オトナ女子』のP いつまでも女子と呼ぶ気持ちよさ描く

NEWSポストセブン / 2015年11月05日07時00分

高視聴率を記録した『ラスト・シンデレラ』(2013年4月)以来となる、篠原涼子の主演ドラマ『オトナ女子』(フジテレビ系、毎週木曜日夜10時)。40才で独身の3人の女性を主人公としたこのドラマについて、中野利幸プロデューサーに話を聞いた。──木曜日夜10時の枠で、独身女性を主人公にしたのはどうしてですか?中野:フジテレビの木曜10時といえば女性に向けた枠だと [全文を読む]

篠原涼子、「オトナ女子」での谷見せブラウス姿に「まるで花魁の着こなし」

アサ芸プラス / 2015年11月02日09時59分

平均視聴率がまさかの一桁発進からさらに下降した篠原涼子主演ドラマ「オトナ女子」(フジテレビ系)。同局の亀山千広社長は、23日に行われた定例会見で「オトナ女子」の低視聴率について「篠原涼子のイタさが足りない」と分析した。 しかし、視聴者からの意見としては「ストーリー設定が古臭い」「篠原が髪を書き上げる仕草が多すぎてウザイ」など、亀山社長の指摘する“イタさ”と [全文を読む]

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