大河ドラマ 勝海舟に関するニュース

西郷どんは4日後に戦争突入。歴史上の人物は40歳頃ナニしてた?

まぐまぐニュース! / 2017年04月18日17時57分

大河ドラマ『軍師官兵衛』で官兵衛が奔走していた、秀吉を姫路城に迎えて、小寺政職らを説得して押さえ込んだ、あの辺りです。近年雲海で有名な、但馬の竹田城もこの頃に落としています。 ◎徳川家康(1543年1月31日-1616年6月1日) 家康が40歳を迎えたのは、本能寺の変の翌年1583年。つまり大騒ぎの最中です。大河ドラマ『真田丸』で真田昌幸が、あっちに寝返 [全文を読む]

あの役まで!大名優・松方弘樹が演じた「意外な歴史人物」3選

しらべぇ / 2017年01月27日10時00分

松方さんはNHK大河ドラマの主役として勝を演じたが、じつはスタッフにとっては「黒歴史」となってしまった感がある。1974年の大河ドラマ『勝海舟』の主役は渡哲也さんだった。ところが渡さんが病気治療で降板し、その後釜として松方さんに役が回った。大河ドラマにおいて子役から成人の役者にバトンタッチすることはよくあるが、成人同士はあまりない。だが、ドラマの迷走はそれ [全文を読む]

伊原剛志の龍馬登場で「花燃ゆ」が大きく動き出す!

Smartザテレビジョン / 2015年05月03日10時30分

NHKの大河ドラマ「花燃ゆ」が5月3日(日)より第2部がスタート。伊原剛志演じる坂本龍馬がいよいよ登場。 ヒロイン・文(井上真央)は龍馬との出会いを経て、高杉(高良健吾)の妻・雅(黒島結菜)ら女性たちと共に自分の志に正直に生きるようになっていく。 さて、大河ドラマにおける龍馬といえば、'10年の「龍馬伝」の福山雅治が記憶に新しいところ。では「花燃ゆ」で54 [全文を読む]

司馬遼太郎氏が大絶賛の「時代考証家」稲垣史生はどんな人?

NEWSポストセブン / 2013年06月23日07時00分

その時代考証家という仕事を、最初に切り開いた先達について、みずから歴史番組の構成と司会を務める編集者・ライターの安田清人氏が、大河ドラマ効果は学術面でも発揮されることもあると解説する。 * * * 現在、時代考証と言えば、テレビや映画といった映像メディアの歴史劇を対象とする場合がほとんどであり、時代考証家とは、こうした映像作品に目を凝らし、ときに的確な助言 [全文を読む]

「武田鉄矢だけで幕末以降の日本史が語れる」って本当?

しらべぇ / 2016年10月06日05時30分

一方、武田は大河ドラマ『龍馬伝』で勝海舟を務めていた。勝と福沢は、常に互いを罵っていたほど仲が悪いことで知られている。そんなふたりを同じ役者が演じるというのは、まさに皮肉である。■武田鉄矢ばかりの年表そしてさらに、かつて日本テレビで放映された特番ドラマ『幕末青春グラフィティ』で、武田は坂本龍馬になっている。緒方洪庵から見れば龍馬は「弟子の敵対者の弟子」だが [全文を読む]

大河『花燃ゆ』 滅びの美学・イケメンの流血等幕末に乙女萌ゆ

NEWSポストセブン / 2015年01月11日07時00分

スタートしたNHK大河ドラマ『花燃ゆ』は幕末が舞台。吉田松陰を伊勢谷友介、松陰の門下生・久坂玄瑞を東出昌大など。注目の俳優がどんな志士たちを演じるのか楽しみ。幕末に生きた美しい男たちの血みどろのドラマには胸キュン要素がいっぱいです。 「若い男たちが己の志を貫くため、血を流しながら懸命に生き抜くさま――これぞ幕末ドラマのツボなんです」 こう語る時代劇研究家の [全文を読む]

石坂浩二から武田鉄矢へ「お前みたいな顔に生まれたかった」

NEWSポストセブン / 2014年12月14日07時00分

映画『幸せの黄色いハンカチ』で本格的に役者デビューした武田鉄矢は、その後、活躍の場を着々と広げ、NHK大河ドラマにもたびたび出演している。初めて出演した時、主演だった石坂浩二との思い出について、歴史上の人物を演じるときに大事にしていることについて武田が語った言葉を、映画史・時代劇研究家の春日太一氏がつづる連載『役者は言葉でてきている』からお届けする。 * [全文を読む]

第21回「刑事ドラマの歴史」

ソーシャルトレンドニュース / 2017年06月09日18時00分

そこで石原プロは、74年の大河ドラマ『勝海舟』を病で途中降板し、長期療養していた渡哲也が復帰するタイミングで、自社が制作する新たな刑事ドラマを企画する。脚本は『勝海舟』で渡と組んだ倉本聰、持ち込み先は日テレである。それは、『太陽~』がアクション偏重の作品であるのに対し、暴力団の抗争事件に対峙する社会派刑事ドラマという触れ込みだった。その舞台は、刑事ドラマ [全文を読む]

アニメ交響詩『ジャングル大帝フル』オーケストラコンサート 第1幕演奏曲目が決定!

PR TIMES / 2017年03月15日10時35分

そして、大河ドラマ第1作から多くの大河ドラマの音楽を作曲してきた冨田による、最も人気のあるテーマ曲『勝海舟』テーマをオーケストラのみで演奏。さらには、たそがれ清兵衛をはじめ、数々の楽曲でコラボしてきた山田洋次作品の珠玉のメロディを集めた「山田洋次監督 映画音楽集」という豪華な曲目が目白押しとなっている! 『ジャングル大帝』とともに、冨田勲の音楽に生で触れら [全文を読む]

日本近代史の謎。西郷隆盛は本当に「征韓論者」だったのか?

まぐまぐニュース! / 2017年03月03日04時30分

2018年の大河ドラマの主人公にも決定している西郷隆盛。インパクトのある風貌は今でも「西郷どん」と親しまれていますが、後半生は謎に包まれています。その一つが、西南戦争を起こした理由。日本という国を愛していた西郷が無謀とも言える内戦を起こした理由は、どこにあったのでしょうか。今回の無料メルマガ『Japan on the Globe-国際派日本人養成講座』では [全文を読む]

真田丸『第21話』解説。「安房守」という官職は大名が勝手につけていた?

まぐまぐニュース! / 2016年05月29日13時00分

NHK大河ドラマ『真田丸』を放送直後にワンポイント解説する人気連載シリーズ。今回は真田昌幸も授けられていた「安房守」という官職について。幕末の立役者・勝海舟もこの官職だったと言いますが、実はこれ、大名が家臣たちに褒美として勝手につけていたものらしいのです! さっそく驚きの真実をご覧下さい。 今回のワンポイント解説(5月29日) 日本史上有名な「安房守」とい [全文を読む]

「真田丸」で話題の大河ドラマ、総集編で復活!

Smartザテレビジョン / 2015年12月18日18時15分

2016年、第55作となる「真田丸」が注目を集める中、シニア世代から圧倒的な支持を得ている時代劇専門チャンネルが、歴代大河ドラマの総集編を特集する。 大河ドラマ[総集編]とは、最終回の放送が終わった後に、一年間放送してきた全話の映像を再編集し、年末(一部例外)に振り返りとして放送する豪華ダイジェスト版。1965年の大河ドラマ第3作「太閤記」で視聴者の要望を [全文を読む]

西郷隆盛はぽっちゃり好き!? 幕末志士たちの性癖、あだ名、趣味…

ダ・ヴィンチニュース / 2013年05月23日11時30分

現在放送されている大河ドラマ『八重の桜』の主人公である新島八重(旧姓:山本八重)にも、「14歳のときには4斗俵(およそ60キロ)を肩の高さまで上げ下げした」という怪力エピソードが残っている。 こんなふうに、あだ名や趣味、トラウマまでわかれば一気に親近感がわいてくる。歴史が苦手なあなたも、これを読めば少しは歴史が楽しくなるかもしれない。 文=小里樹 (ダ・ヴ [全文を読む]

追悼・松方弘樹「修羅の74年」烈しすぎる秘話!(1)150人分を1人で払った

アサ芸プラス / 2017年02月06日05時57分

例えば、74年に渡哲也の代役で主演を務めた大河ドラマ「勝海舟」の全話終了後、こう言い放った。「NHKはモノを作るところじゃない」 また盟友・ビートたけしが監督と主演を務めた「座頭市」(03年、松竹)についても──、「タップとか金髪とか、外国の賞狙いを意図している。それだけが時代劇じゃないというのを我々が見せていかないと」 もちろん、“舌禍”に走るだけでは [全文を読む]

鈴木亮平が'18年大河主演 西郷役で裸身も!?

Smartザテレビジョン / 2016年11月02日11時40分

'18年の大河ドラマ「西郷(せご)どん」(NHK総合ほか)の主演発表会見が行われ、主演に決定した鈴木亮平、脚本の中園ミホ、原作の林真理子が登場した。 同作は、林真理子が「本の旅人」(KADOKAWA)に連載している小説「西郷(せご)どん!」を原作に、明治維新の立役者・西郷隆盛の生涯を勇気と実行力で時代を切り開いた「愛に溢れたリーダー」として描く。 貧しい下 [全文を読む]

'18年大河は「西郷どん」中園ミホが脚本

Smartザテレビジョン / 2016年09月08日18時35分

NHKが、'18年の大河ドラマ「西郷(せご)どん」('18年1月スタート、NHK総合ほか)を発表した。 林真理子が「本の旅人」(KADOKAWA)に連載する小説「西郷(せご)どん!」を原作に、明治維新の立役者・西郷隆盛の生涯を描く。 貧しい下級武士の家に生まれながら、困った人を見ると放っておけない男は、薩摩藩主・島津斉彬に認められ、薩摩のキーパーソンへと成 [全文を読む]

初音ミクが「題名のない音楽会」冨田勲追悼特集に特別出演

dwango.jp news / 2016年07月19日17時00分

photo by Yashuhiro Ohara 番組では、長年、冨田と親交のあった指揮者の藤岡幸夫氏を迎え、冨田の遺した数多くの名曲の中から、NHK「きょうの料理」や大河ドラマ「勝海舟」、「新日本紀行」のテーマ曲、さらに手塚治虫のアニメ「リボンの騎士」のテーマ曲など、選りすぐりの代表曲をオーケストラの演奏で放送。 番組後半では、晩年の冨田が最も力を入れ [全文を読む]

風雲児たちガイドブック「解体新書」刊行のお知らせ

@Press / 2015年01月29日15時45分

これが江戸時代300年を通して時代の発展に関わった人間たちの運命を描く大河ドラマ漫画となったのです。 その『風雲児たち』の中で、特に輝いた”風雲児たち”30人をピックアップ、その各人をコミックスでの活躍を中心に詳細に説明したのが、本誌『解体新書』になります。 登場人物は、徳川家康・徳川秀忠・保科正之・杉田玄白・前野良沢・平賀源内・小田野直武・高山彦九郎・林 [全文を読む]

<何年か後にテレビを懐かしむ資格>本気でテレビを愛さなかったあんた!テレビを金儲けとしてしか考えなかったあんた!

メディアゴン / 2015年01月24日04時11分

後に倉本さんはNHKの大河ドラマ「勝海舟」を局サイドと揉め途中降板してしまう。当時の芸能ニュースの中でも爆弾級の出来事だった。その後のドラマNTV「前略おふくろ様」で筆者は完全にイカれた。萩原健一が神楽坂の料亭で修業する板前。先輩はヤクザ路線から転向した梅宮辰夫。ショーケンの朴訥としたセリフ回しが堪らない。雪深い山形蔵王のスキーロッジにいる賄い婦は老いた母 [全文を読む]

次期朝ドラヒロインの吉高由里子に禁酒令!? エロトークはおあずけか

メンズサイゾー / 2013年11月14日16時00分

また記事では、『花子とアン』を成功させた暁には、NHKから吉高に大河ドラマのヒロインという“アメ”が用意されているとも伝えている。平均視聴率18%以上が一つの基準となり、無事にやり遂げれば15年放送予定の『細川ガラシャ』(仮)や16年放送予定の『勝海舟』(仮)のヒロインに抜擢される可能性が高いということだ。 [全文を読む]

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