フィリピン 小向美奈子に関するニュース

収監中の小向美奈子受刑者 「幻のAVデビュー作」が流出した

NEWSポストセブン / 2015年06月01日16時00分

関係者によれば撮影は2011年の2月頃とされるが、その当時、小向は覚せい剤取締法違反で2度目の逮捕状が出ている中、フィリピンに渡っていた。日本とフィリピンでは犯罪人引き渡し条約が締結されていない。逮捕を逃れるために“逃亡”したとも報じられ、日本中の話題を集めた。 その当時、本誌はフィリピンで彼女のインタビューに成功し、数日間にわたり密着したが、AVの撮影 [全文を読む]

K-POP好き34歳女 韓国での挙式提案し婚約者から捨てられる

NEWSポストセブン / 2013年01月24日16時02分

ミキ(25歳・食品):欧米は高いからフィリピンにでも渡航しようかな。 ユカ:アンタの場合、フィリピンで別の学習ばっかしそう。 ミキ:ピロートークが語学上達の近道っつーからね。よし、フィリピンに現地夫作る宣言! ユイ:思考がほとんどオッサンだなw ※週刊ポスト2013年2月1日号 【関連ニュース】小向美奈子が逮捕時に着用の巨大谷間露出スーツ購入現場激撮現地 [全文を読む]

韓国人男 日本人の悪口言いながら自画自賛しモテようとする

NEWSポストセブン / 2012年09月27日16時00分

フィリピンのケースをジャーナリストの山村明義氏が紹介する。 * * * フィリピンでは最近、物価や教育費の安さから、語学留学に来る若い韓国人が増え、現地の女性を相手に、大きな社会問題を起こしている。 フィリピンの元駐在員が言う。 「フィリピンでも“コピノ”と呼ばれる韓国人男性とフィリピン人女性の混血2世が問題になっています。韓国から10代や20代の若者が語 [全文を読む]

フィリピンの孤児院で子供の世話し人間的に成長した華原朋美

NEWSポストセブン / 2012年12月28日07時00分

休業中、心身のバランスを崩していた華原は、自分自身を見つめ直すために、フィリピンに渡りボランティア活動に励んだ。現地で難民児童を救済するNPOを運営する父親の勧めだったという。本誌は華原が海を渡った2010年の秋頃、本人からこんな話を聞いている。 「孤児院で子供たちのお世話をしてきました。最初は『誰、この人?』って感じで無視されていたけど、何度か通うと『 [全文を読む]

フィリピン 世界で2番目に多い公認会計士らが経常黒字生む

NEWSポストセブン / 2012年10月13日07時00分

その中でも恒常的な経常収支黒字国であるフィリピンの投資家について、世界のファンドフロー分析に詳しいパルナッソス・インベストメント・ストラテジーズ代表の宮島秀直氏が解説する。 * * * 英国の機関投資家にヒアリングをした結果、これまでに見られなかった日本株の買い手が現われていることが判明した。エマージング地域の富裕層たちである。彼らの資金が英国のグローバル [全文を読む]

金欠? 覚せい剤逮捕の小向美奈子被告、保釈金200万円が納付されない不可解

日刊サイゾー / 2015年03月08日09時00分

2009年に続き、11年に同法違反で逮捕(不起訴)された時は、直前になってフィリピンに出国。これが一部で「シャブ抜きのための海外逃亡」といわれたことは記憶に新しい。 それだけに、東京地検が小向の保釈を認めたことには驚きの声も上がっているが、今回は小向被告の尿から覚せい剤の陽性反応が出ており、本人も「間違いありません」と容疑を認めているからだという。 こう [全文を読む]

【覚せい剤逮捕】小向美奈子被告、200万円で保釈決定の裏事情

東京ブレイキングニュース / 2015年03月04日11時07分

逃亡の恐れが無いという意味もあって保釈決定されたのであろうが、前回無罪を勝ち取った麻薬特例法違反で逮捕状が出た際、フィリピンに渡航したことがあった。それらは不起訴だったとは言え考慮されなかったのか。 小向被告の保釈のハードルの低さは二つの理由が考えられる。小向本人が実刑を覚悟して身辺整理をする為に純粋に保釈申請をしたのか、今回も大丈夫と考えて保釈申請をした [全文を読む]

【芸能界麻薬汚染】ASKAと小向美奈子を結ぶ「業界ゴロ」の点と線

東京ブレイキングニュース / 2015年02月14日19時00分

だが、この「麻薬特例法」で小向美奈子容疑者がフィリピンから帰国後東京地検立川支部に送致されている。そこで疑問なのが、何故立川なのかということ。 [全文を読む]

なぜいま逮捕!? 麻薬Gメンが小向美奈子を「数カ月前から内偵していた」理由

アサ芸プラス / 2015年02月10日17時59分

前回逮捕時、小向はフィリピンに逃亡している。この逃亡中に覚せい剤が抜けてしまった可能性があり、最終的に処分保留になってしまった。つまり、警察に恥をかかせた小向をマトリが逮捕することは、役所的な観点からするとインパクトは二倍。格好のターゲットだったというわけだ。 「踏み込んで現行犯で逮捕していることから、マトリは確実に数カ月前から内偵を行っていますね。以前、 [全文を読む]

目がブッ飛んでいた! 小向美奈子、3度目の覚せい剤逮捕に周囲は「やっぱり!」の声

日刊サイゾー / 2015年02月09日11時00分

2度目は11年だったが、この時は捜査の網をかいくぐり、フィリピンへ“逃亡”。結果、処分保留で釈放された。捜査関係者によると「フィリピンの件は警察を刺激した。『いずれやってやる』と、その後も彼女をマークし続けていた」という。 小向はその後AV女優に転身し、一躍その世界のトップに立った。だが、このころから小向の周辺では「またやっている」という情報が流れていた [全文を読む]

3度目の覚せい剤逮捕! 小向美奈子「警察なめんなよ」発言時も、泳がされていた……

日刊サイゾー / 2015年02月07日19時00分

11年にも同容疑で逮捕されたが、フィリピンに“逃亡”し、処分保留で釈放された。 捜査関係者は「フィリピンに“逃げた”ことで、警察を完全に怒らせていた。当局は小向が再び覚せい剤に手を染めていることを早々に把握しており、ずっと泳がせていた。このタイミングで逮捕したのも、彼女の交友関係は洗い終えたからだろう」と話す。 そうとも知らず、小向は“大言壮語”を吐きまく [全文を読む]

【ウラ芸能】小向美奈子、デカ乳で助かった?!

NewsCafe / 2014年10月08日15時00分

デスク「そんなこともあったな…」記者「2度目の逮捕では結局、証拠不十分で釈放されましたが、当時、潜伏先のフィリピンのホテルにまで記者が追いかけてきたことへの不満もぶちまけました。ネットでは『元カレは売ったけど、自分はシャブルートは黙秘したという自慢?』『お前が言うな』『グラドルが売春してるとペラペラしゃべったのはアンタ』『どのツラさげて言う?』『そもそもの [全文を読む]

禁断の「芸能人の犯罪」を一挙プレイバック!(1)“オンナの衝動”篇

アサ芸プラス / 2014年08月19日09時57分

フィリピンに逃亡し、約1カ月潜伏したあと、成田空港で逮捕されたのも記憶に新しい。 小向といえば、09年にも覚せい剤取締法違反で逮捕され、起訴猶予後は浅草でストリップ舞台に立ち、活躍している最中の事件だった。 だが、2度目の逮捕は証拠不十分で不起訴に。汚名を晴らし、AV転身してからの活躍は目覚ましいばかりだ。 「その年の秋に発売したスライム乳を縦横無尽に揺さ [全文を読む]

歴代アイドル歌姫の「深刻闘病」現場(3) 華原朋美

アサ芸プラス / 2012年06月14日11時00分

華原によれば約1年間、フィリピンで働く父親のもとに身を寄せ、心身ともに環境を改善。復帰への道筋が見えてきたというのだ。 思えば5年前、07年6月28日に「プロダクション尾木」から契約解除を公言され、以降も大量の睡眠薬服用などの薬物中毒疑惑がたびたび報道された。08年に小向美奈子が、09年に沢尻エリカが事務所から契約を解除されるようになったケースの、はからず [全文を読む]

定年後フィリピンに移住するなら初期費用は100万円で可能

NEWSポストセブン / 2012年01月14日07時00分

身近なアジアでは、フィリピンやタイ、シンガポール、マレーシアなどがある。 フィリピンの例では、まず退職庁(PRA)が指定する銀行に米ドル定期預金を開設(6か月以上)すること。さらに預託金として50 歳以上は2万ドルが必要(ただし、50歳以上でも年金受給者は1万ドル)。この値段で、配偶者または21 歳未満の子どもを2名まで同伴可能。 3人目からは1人あたり1 [全文を読む]

懲りない韓流“シャブ中”俳優再逮捕で、韓国芸能界に激震!「さらなる逮捕者が出る可能性も……」

日刊サイゾー / 2015年03月13日19時00分

当時の調べによると、彼は08年4月と9月、09年8月にフィリピンのセブ島で買った覚せい剤を下着や旅行カバンに隠して韓国に密輸し、4回にわたって使用したという。しかも、歓楽街の女性たちと麻薬パーティーを開いていたことも明らかになった。 翌年3月に懲役2年6カ月、執行猶予4年の判決を受けたキム・ソンミンは、当然のごとく活動を自粛。その間に、テレビなどにも出演し [全文を読む]

「楽屋に吸引器具あった」小向美奈子、怪しい業界人もお手上げのヤバすぎる薬物依存度

サイゾーウーマン / 2015年02月10日13時00分

その後はストリッパーに転身し、AVデビューや深夜番組出演、さらには週刊誌のグラビアを飾るなど、徐々に芸能活動を再開していました」(スポーツ紙記者) また2回目に逮捕状が取られた時点では、小向は留学のためフィリピンに滞在していた。「週刊誌に薬物疑惑の記事が出ることを察知して、いち早く海外に逃亡といわれていましたが、真相は不明です。その後、帰国と同時に逮捕され [全文を読む]

小向美奈子が総額1億円で全身整形「本場のポルノスター」に

messy / 2014年05月27日16時00分

08年に体調不良・精神不安定を理由として所属事務所から契約を解除されたことを皮切りに、覚せい剤取締法違反の容疑での逮捕、ストリッパーへの転向、フィリピンへ出国した後の再逮捕からの釈放、そしてAVデビューと、波瀾万丈の人生を送っている。11年にAVを発売してからはメディアで見かける機会がなくなっていたが、現在の彼女の姿を東スポがキャッチしている。 記事による [全文を読む]

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