ヤンキース 松井秀喜に関するニュース

行き先はNY?在米邦人が語る、大谷翔平がMLBのマウンドに立つ日

まぐまぐニュース! / 2016年02月20日00時00分

先日アメリカの地で投球を披露した大谷翔平選手を見たニューヨーク・ヤンキースのブライアン・キャッシュマンGMが大谷獲得に向けて本気で動き始めたようです。ヤンキースの本拠地であるヤンキー・スタジアムで、大谷選手の投球を見られる日は来るのでしょうか!? 「育てる」ことの大切さ 年初からスキャンダルや、事件・事故など暗いニュースが続いているので、明るい話題を1つ。 [全文を読む]

本誌記者も“マツイ人形”ゲット! ニューヨーカー大興奮の松井秀喜氏引退試合を客席からレポート

週プレNEWS / 2013年07月29日20時00分

2013年7月28日(以下、日時はすべて現地時間)、米ニューヨーク・ヤンキースタジアムで“ゴジラ”こと松井秀喜氏の引退試合が行なわれた。 今も現地で絶大な人気を誇るその理由は、全力プレーとフェアプレー、そしてひたすら練習に打ち込む謙虚な姿勢。100年を越えるヤンキースの歴史の中でも、日本人選手の引退試合が行なわれるのはもちろん初めてのことだ。 この日は引退 [全文を読む]

松井秀喜、盟友ポサダと「スポーツ王」リベンジ参戦!

Smartザテレビジョン / 2016年06月06日06時02分

今回は米・ニューヨークでヤンキース時代の“盟友”ホルヘ・ポサダと共にチームヤンキースを結成。とんねるず・石橋貴明率いるチーム帝京を迎え撃つ。松井が「リアル野球BAN対決」を初めて体験したのは昨年夏の「スポーツ王」。 “元巨人軍4番打者”によるチームゴジラでチーム帝京に勝負を挑んだ。白熱の大接戦となった試合は、1点をリードされたチームゴジラが最終回、1死一、 [全文を読む]

松井秀喜 「逆襲のフルスイング」(8)

アサ芸プラス / 2012年06月15日10時59分

「6月5日からのヤンキース3連戦あたりから、故障で離脱していた正左翼手のデズモンド・ジェニングスがチームに合流する流れになってきました。ジェニングスは『不動の1番バッター』であり、外すことのできない選手です。『4人目の外野手、左翼手の2番手』のマット・ジョイスは28打点、9ホーマー(5月29日時点、以下同)、DHのルーク・スコットは32打点(リーグ12位 [全文を読む]

松井秀喜「巨人監督かNY永住か?」最後の選択

日刊大衆 / 2016年11月02日14時00分

現在、松井秀喜氏(42)はニューヨークを拠点にヤンキースのGM特別アドバイザーを務めているが、なんと、このインタビューが今後の彼の動向を読み取るヒントになるというのだ。だが、このインタビューにおける松井氏の真意については、解釈が真っ二つに分かれている。一つはアメリカ永住を決意したというもの、そして、もう一つは日本に帰る心の準備が整ったというものだ。 まずは [全文を読む]

引退・松井秀喜(1)「ツーショットでは歩かない」

アサ芸プラス / 2013年01月22日09時59分

松井がかつて所属していたヤンキースの関係者が語る。 「夫人は松井の両親とも球場で一緒に観戦しようとしなかった。写真を撮られてしまうからです。遠征先では試合後、レストランなどで食事をとりますが、夫人の強い要望により、松井とツーショットでは絶対に歩きませんでした。これも写真を撮られたり目撃されたりするのが嫌だからです。だから夫人は隠れるようにして街を歩き、レス [全文を読む]

ジーター 2週間誕生日が早い松井秀喜を「トシヨリ」と呼ぶ

NEWSポストセブン / 2014年10月09日07時00分

2003年から今年までの12年間にわたってヤンキースのキャプテン(第11代)を務めたデレク・ジーターだが、これは球団の歴史を通じて最長。そんなジーターは、かつてヤンキースに所属していた松井秀喜氏と特に仲が良い。ヤンキースがワールドチャンピオンになった翌年には、エンゼルスに移籍していた松井氏に、チャンピオンリングを渡すプレゼンター役を自ら買って出ている。 松 [全文を読む]

イチローのも影響? マーリンズ買収でジーターがチーム運営に及ぼすもの

週プレNEWS / 2017年05月10日06時00分

ニューヨーク・ヤンキースの、いや、メジャーリーグ(MLB)の象徴的な存在だったデレク・ジーターを含む投資家グループがマイアミ・マーリンズを買収ーー。 4月下旬に伝えられたニュースは地元紙のトップで報道されるほど話題を呼んだ。まだ決定ではないが、買収成立の可能性は高いだろう。 ジーターはヤンキース一筋で2014年までプレーし、通算3465安打を放った名遊撃手 [全文を読む]

【プロ野球】上原浩治が初失点を喫したのはあの打者!? 日本人メジャーリーガーの米デビュー戦を振り返る!

デイリーニュースオンライン / 2017年01月07日16時05分

なかでも野茂、イチロー(マーリンズ)、松井秀喜(元ヤンキースほか)、ダルビッシュ有(レンジャーズ)らのデビュー戦は注目度が高かったため語られる機会が多く、映像を目にしたことが多いファンも多いだろう。 しかし、現在の活躍の割にデビュー戦があまり語られない選手もいる。そこで今回は、そういった選手のメジャーリーグデビュー戦を振り返ってみたい。 ※野球の見方が変 [全文を読む]

【プロ野球】日米通算200勝が目前!広島・黒田博樹の”男気ピッチング”3選

デイリーニュースオンライン / 2016年07月16日17時05分

■「今日は僕の日ではない」ジーターへの敬意 2014年9月26日・ヤンキース対オリオールズ(ヤンキースタジアム) この日の試合はヤンキースファンのみならず、全世界の野球ファンにとって特別な日だった。ヤンキースのキャプテン、デレク・ジーターにとってヤンキースタジアムでの最後の試合だったからだ。 そんな大事な試合のマウンドにたった黒田は、8回を2失点に抑える [全文を読む]

セ・リーグは広島以外、総崩れ! 覆面記者座談会でしか言えない各球団のお家事情

週プレNEWS / 2015年03月31日11時40分

松井秀喜(ひでき)はヤンキースのGM特別顧問に就任したことで“脱巨人”と見る向きもあるけど、そんな単純な話じゃない。巨人とヤンキースは松井のメジャー移籍時から水面下で付き合いが続いている。巨人が「ヤンキースで勉強させてほしい」と依頼したという説もあるし。 C ただ、本人は「自分には巨人の監督は無理だ」と考えているとも聞きます。伝統球団だけに負ければOBや取 [全文を読む]

辛辣NY地元紙「松井はゴロキング」「井川は最も悲劇的失敗」

NEWSポストセブン / 2014年04月18日16時00分

メジャーデビュー後、評価を高めているニューヨーク・ヤンキースの田中将大。先輩の日本人大リーガーたちから様々なアドバイスをされているだろうが、ヤンキースが本拠地を置く大都会・ニューヨークならではの事情も心得ておく必要がある。メジャーに詳しいジャーナリスト、福島良一氏が語る。 「ニューヨークは19世紀後半から20世紀初頭にかけて、ニューヨーク・ジャイアンツやブ [全文を読む]

田中将大投手の入団会見は、どうして「準備不足」でも許されたのか? - 冷泉彰彦 プリンストン発 日本/アメリカ 新時代

ニューズウィーク日本版 / 2014年02月12日11時23分

結果的に言えば、大失敗だったとは思いませんが、ヤンキース中継専門のTV局「YES」ネットワークが特番を組んだ割には「盛り上がりに欠けるショー」になったのは否めないと思います。 それにしても、大変な前評判でした。会見を中継した「YES」だけでなく、ニューヨークの大手メディアの「スポーツニュース」では、前日から「入団会見の予定」がトップ扱いでした。その「YES [全文を読む]

松井秀喜「巨人監督強要ウラ交渉」(4)田尾氏に参謀就任を要請!?

アサ芸プラス / 2013年05月16日09時59分

ヤンキース1年目、松井は『ゴロキング』のありがたくない称号を得るなど、深刻な打撃不振に陥りました。ちょうどその時、田尾氏がバットの軌道に関する的確なアドバイスとも言えるコメントを、とあるマスコミに出したんです。それを読んだ松井は日本のメディアに『田尾さんによろしくお伝えください。たいへん参考になりました』と感謝のメッセージを託した。もし松井監督が誕生するな [全文を読む]

将来の巨人監督就任も期待される松井秀喜氏の“複雑な心境”

NEWSポストセブン / 2013年01月23日07時00分

そのユニホームを変えちゃうということには、すごいショックを受けました〉 1993年入団以来、10年間巨人の主力として優勝4回、日本一3回導いた松井氏は、2002年オフにFA宣言し、ヤンキースへ移籍した。その際のことについても、同書ではこう語っている。 〈僕は分かんないんだけど……。確かなことじゃないんだけど……。親父がそう思ってるだけかもしれないけど……。 [全文を読む]

侍メジャー「松井秀喜は4億円の損害を与えた」

アサ芸プラス / 2012年12月04日09時59分

一方、同学年でありながらパワーアップ著しいヤンキース・黒田博樹(37)は、 「勝利数、防御率、投球イニングなど、どの部門でもメジャー上位にランクし、WARも5・2で、堂々の5位。唯一上位に入っていないのがランサポート、つまり味方の得点援護率です。ドジャース時代から打線の援護に恵まれず、平均以下の得点しかない。本来のヤンキース打線なら、22勝いけた。スライ [全文を読む]

松井秀喜 今引退すれば輝かしいキャリアに傷つかぬと米記者

NEWSポストセブン / 2012年11月13日07時00分

マツイが引退するとき、ヤンキースは引退セレモニーの開催を考えざるを得ないだろう。なぜならマツイは、ドン・マッティングリーやロジャー・マリス等、殿堂入りはしていないが球団史に残る名選手と肩を並べる存在であり、ヤンキースの偉大な一員だからだ」 栄光が残る状態で身を引くことで、松井の価値がさらに高まるというのである。『FOXスポーツ』で活躍するベテラン記者のボブ [全文を読む]

意外とイケる? WBC“選手会抜きジャパン”の可能性

週プレNEWS / 2012年08月06日19時00分

●投手(先発・ロングリリーフ) ダルビッシュ有(レンジャーズ)、黒田博樹(ヤンキース)、松坂大輔(レッドソックス)、ジェレミー・ガスリー(ロイヤルズ)、岩隈久志(マリナーズ) 「投手陣はメジャー在籍の日本人選手だけでも盤石です。十分優勝を狙える布陣でしょう。また、第2回WBCでアメリカ代表だったジェレミー・ガスリーは母親が日系人。実力的には強力先発陣に割 [全文を読む]

江戸川大学社会学部広岡勲教授の新たなキャリアをスポーツニッポンが紹介 -- 江戸川大学総合福祉専門学校の校長に就任

Digital PR Platform / 2017年05月19日08時05分

そのニュースが、株式会社スポーツニッポン新聞社の発行するスポーツ新聞『スポーツニッポン』のコラム「ヤンキースに尽くした男たちの社会貢献」で紹介された。 広岡勲教授は報知新聞社の記者を経て、日本人初のMLB 球団広報としてニューヨーク・ヤンキースなど4 球団で10年間活躍。ヤンキースでは松井秀喜氏の広報を担当した。現在は、江戸川大学社会学部教授や読売巨人軍球 [全文を読む]

デマ発信源もフジ『めざましテレビ』!? 田中将大“トランプ・タワー居住説”は、なぜ広まったか

日刊サイゾー / 2016年11月16日13時00分

フジテレビ『めざましテレビ』は14日、メジャーリーグ・ヤンキースの田中将大投手が、ニューヨークのトランプ・タワーに住んでいると伝えたことを謝罪した。 同番組は10日、「ヤンキース・田中将大投手が住んでいる、米大統領選に勝利した不動産王ドナルド・トランプ氏所有のビルは?」というクイズを出題。「トランプ・タワー」「トランプ・ワールド・タワー」「トランプ・インタ [全文を読む]

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