甲子園 松井秀喜に関するニュース

甲子園のスター選手を獲得しない巨人 人気凋落心配する声も

NEWSポストセブン / 2015年10月31日16時00分

即戦力を求めるばかりに、今年も甲子園のスターを指名しなかった――。22日のプロ野球ドラフト会議で、巨人は立命館大学の桜井俊貴投手の単独指名に成功。公立高校出身で甲子園不出場ながら、大学でエースに上り詰め、今年は春5勝、秋はここまで6勝を上げ、春秋連覇の立役者となった大器である。巨人のドラフト戦略について、野球担当記者が語る。 「巨人の傾向としては、目先の勝 [全文を読む]

【プロ野球】歴代5位・48勝の名将が優勝宣言! 「帝京魂」が復活!? センバツはこの監督に注目!!

デイリーニュースオンライン / 2017年03月18日16時05分

もちろん、甲子園の主役は選手たち。しかし、その選手たちが活躍できるかどうかは、監督の手腕によるところも大きい。 これまで、甲子園は多くの名将を生んできた。監督の数だけ甲子園のドラマがある。今回は甲子園を楽しむに欠かせない監督にスポットをあて、今センバツにやってくる注目の監督たちを紹介したい。 ※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! [全文を読む]

甲子園のスターといえば誰?1位はやっぱりあの選手!

しらべぇ / 2016年08月06日21時00分

7日から夏の全国高校野球選手権甲子園大会が開幕。今大会は150キロを超えるストレートを投げる横浜藤平や履正社寺島など好投手が多く、注目が集まっている。甲子園大会といえば、数多くのスタープレーヤーを輩出している場所。そのなかでもっとも人気のある「スター」は誰なのだろうか。■甲子園のスターといえば?そこでしらべぇ編集部が独自にピックアップした13人のうち「誰が [全文を読む]

明徳義塾馬淵監督「潔く勝負して散ったら喜ぶのは相手と客」

NEWSポストセブン / 2012年08月04日07時00分

高校野球の甲子園大会がまもなく開始するが、青春甲子園の舞台裏を覗いてみると、“策士”たちの知略が張り巡らされていた。ノンフィクションライターの柳川悠二氏がレポートする。<文中敬称略> * * * 突出した個の力がなくとも、指揮官の采配によって勝利をたぐり寄せることは可能だ。その代表格が、松井秀喜への5連続敬遠を命じ、甲子園を埋めた高校野球ファンから“帰れ” [全文を読む]

高校野球バカ芸人たちがセンバツ注目の早実・清宮で激トーク!

週プレNEWS / 2017年03月20日06時00分

今年もセンバツ高校野球の季節がやって来た! “甲子園といえば夏”…いやいやとんでもない! 今大会は夏以上にアツくなること間違いなし。その見どころを要チェック!! ■大注目の清宮幸太郎君は活躍できるか!? 酒井 なんといっても今大会の目玉は早稲田実(東京)の清宮幸太郎君でしょう! すでに高校通算79本塁打(3月13日現在)を記録しています。 早出 松井秀喜さ [全文を読む]

公開から2週間で早くも1,000万UB突破!高校野球公式サイト「バーチャル高校野球」高校野球100年の歴史から激選された名シーン動画集「甲子園が揺れた瞬間」2015年8月3日(月)公開!

PR TIMES / 2015年08月03日19時57分

「平成の怪物」松坂大輔、「5打席連続敬遠」松井秀喜らの、往年の名勝負が動画で復活 ~侍ジャパントップチーム各メンバーからの特別動画や地方大会ダイジェストも公開~ 朝日新聞社と朝日放送が共同で立ち上げた全国高等学校野球選手権大会のコンテンツを提供する公式サイト「バーチャル高校野球」(URL:http://www.asahi.com/koshien/)内で、過 [全文を読む]

清宮幸太郎「理想の選手は、松井秀喜さんと王貞治さんです」

NEWSポストセブン / 2017年03月24日07時00分

* * * 早実の清宮幸太郎が甲子園に帰って来る。高校1年の夏、日本中が注目した怪物。最上級生となった清宮がどんな成長を遂げるのか。第89回を数えるセンバツの最大の注目点と言っても過言ではない。 3月10日に行われた抽選会。大会5日目(23日)の第2試合で、「早実対明徳義塾」の対戦が決まると、会場はどよめきに包まれた。明徳義塾のイメージを聞かれた清宮は、 [全文を読む]

死んでも「アイツ」に勝ちたかった⑩ 遠山奬志(元阪神)松井秀喜を手玉に取った「左キラー」の生き様!(1)

アサ芸プラス / 2012年08月24日10時54分

大一番の勝負に、甲子園は割れんばかりの声援で覆われていた。というのも、7回裏二死三塁という場面で、阪神は代打の石井浩郎を敬遠。3番・松井秀喜(38)との勝負を選んだからだ。当時、松井は25歳。すでに球界を代表するスラッガーに大成し、前年には本塁打、打点王の二冠に輝いている。 遠山奬志(45)は、その松井をおもしろいように手玉に取っていた。この日も外に逃げる [全文を読む]

“高校野球大好き芸人”が再びゴールデン特番に登板!

Smartザテレビジョン / 2016年07月16日07時02分

元高校球児として甲子園にも出場経験のある池田の加入で、今回もゴールデンSPにふさわしい豪華メンバーがそろい踏みだ。 前回の放送では、スター選手たちの高校時代の活躍シーンを紹介したが、今回は甲子園や地方大会での敗北シーンをプレーバック。「ヒーローたちの最後の夏」と題し、イチロー、松井秀喜らの敗退場面を紹介していく。 ダルビッシュ有、前田健太、田中将大、大谷 [全文を読む]

【試写室】「アメトーークSP」で一足先に熱い夏が!

Smartザテレビジョン / 2015年07月18日06時00分

まず、工藤公康や清原和博、桑田真澄、イチロー、松井秀喜ら過去の名選手たちの甲子園での活躍ぶりを一挙プレーバック。最近の選手でも、ことしのオールスターで両リーグ通じて最多得票を獲得した森友哉、甲子園記録の22奪三振を記録した松井裕樹などの、伝説の名勝負を振り返る。 これは筆者のような高校野球ファンが声を出して見入ってしまうほどの絶妙なVTR構成であり、「ア [全文を読む]

【試写室】「アメトーークSP」で一足先に熱い夏が!

Smartザテレビジョン / 2015年07月18日06時00分

まず、工藤公康や清原和博、桑田真澄、イチロー、松井秀喜ら過去の名選手たちの甲子園での活躍ぶりを一挙プレーバック。最近の選手でも、ことしのオールスターで両リーグ通じて最多得票を獲得した森友哉、甲子園記録の22奪三振を記録した松井裕樹などの、伝説の名勝負を振り返る。 これは筆者のような高校野球ファンが声を出して見入ってしまうほどの絶妙なVTR構成であり、「ア [全文を読む]

センバツ高校野球、通なら知っている甲子園は“春夏”でここが違う

週プレNEWS / 2015年03月20日06時00分

長年、熱戦を見てきた“甲子園通”の目には、春と夏の違いがハッキリわかるという。スタンドの風景、選手の服装からプレーの質まで、その差を解き明かそう。 同じ甲子園で行なわれる大会でも、夏の選手権大会と春のセンバツでは有形無形いろいろな違いがある。 まず、単純に甲子園の全体の風景。春は観客の服装が黒や濃いめの色が多く、落ち着いた空気であることが多い。スタンドが白 [全文を読む]

清宮幸太郎の「高校通算100本塁打」への疑問

Business Journal / 2017年06月06日20時00分

今夏の甲子園の最大の目玉といえば、早稲田実業学校高等部の清宮幸太郎だ。1年生のときから甲子園を沸かせた“スーパー高校生”も、いよいよ最後の夏を迎え、清宮フィーバーは過熱するばかり。4月に行われた春季東京都大会決勝の日本大学第三高校戦は18対17という前代未聞の乱打戦となったが、清宮はその試合でも2本塁打を放ち、おおいに存在感を示した。 その後も本塁打数を伸 [全文を読む]

朝日新聞がスポンサーの「甲子園」をテーマにしたテレ朝「アメトーーク」の眉唾感

メディアゴン / 2015年07月20日07時10分

そして、朝日新聞社は「甲子園・全国高校野球選手権大会」の主催者である。つまり、そういうことである。要はこれから始まる「夏の甲子園」を宣伝するための回であり、「何かを褒める回」であって、おもしろくないことが予想された(http://mediagong.jp/?p=8317)。そして、今回の放送がこの予想の外に出ることは基本的になかった。今回の放送の中で「ファ [全文を読む]

「高校野球は地方予選にこそ本当の青春がある!」 スポーツの新しい見方を綴った爆笑エッセイ

ダ・ヴィンチニュース / 2014年08月21日11時50分

甲子園で夏の全国高校野球大会が始まってしまった。「しまった」と表現したのは、私が応援する阪神タイガースがホーム球場である甲子園を使えないからではなく(それもあるけれど)、地方大会が終わってしまったからだ。関連情報を含む記事はこちら 夏真っ盛りの今、甲子園での本大会でも日々熱戦が繰り広げられているが、さすがは全国大会。どの高校もレベルが高く、大逆転劇や目を覆 [全文を読む]

世界のゴジラ・松井秀喜のエピソード…なかでも人気は「5打席連続敬遠」伝説

NewsCafe / 2013年08月20日12時00分

夏の甲子園大会もいよいよ決戦間近。今大会の開会式と初戦には、球界のスーパースター・松井秀喜も足を運んだ。日米通算2643本安打…「ゴジラ」のニックネームで世界中から愛された松井もついに現役引退、今後は球界へ恩返しをしたい意向を強めているという。今月6日には巨人・原監督と都内で会食したことも報じられており、会談内容についても様々な臆測が飛んでいるが、まずは原 [全文を読む]

松井秀喜 阪神タイガース「暗黒時代脱出の切り札」に獲得大号令 和田監督が「血を入れ替えたい」と直訴した!

アサ芸プラス / 2012年09月10日10時59分

借金まみれのチーム成績は必然的に甲子園の集客にも打撃を与え、和田豊監督(49)が「新たに打てる人材が欲しい。4番を打てるスター選手が‥‥」と嘆くのも無理はないのだ。 「右肩の腱が切れている金本知憲(44)は、守備も打撃も限界に来ており、拙守をたしなめた関川浩一外野守備走塁コーチ(43)に食ってかかって二軍落ちしたマートン(30)も、今季限りでの退団が濃厚。 [全文を読む]

【高校野球】高校野球での敬遠は是か非か? 早稲田実対秀岳館戦の敬遠騒動を考えてみる

デイリーニュースオンライン / 2017年05月21日16時05分

夏の甲子園大会でぶつかるかもしれない清宮を勝負させ、田浦に経験を積ませたかった。 あくまでも招待試合であり、公式戦ではない。観客も喜んでくれるだろと敢えて敬遠をして、田浦を清宮にぶつけた。 しかし、早稲田実の和泉実監督は、この敬遠を快く受け止めなかったようだ。 記者団には「参りました」と控えめなコメントだが、鍛治舎監督が試合後、謝罪に行った際は不快感を露 [全文を読む]

主力選手高齢化が深刻な巨人…生え抜きスターが育たない!

週プレNEWS / 2017年05月15日11時00分

「本社から来たフロント幹部は、甲子園のスターのような人気と実力を兼ね備えた選手が欲しい。その背景には『松井秀喜以降、球界を代表する生え抜きスターを出せていない』という焦りもある。 一方、スカウト部は大学、社会人の即戦力を獲るべきだという考えが根強い。毎年勝たなければならないという“巨人ならではの事情”に加え、『2軍で鍛え、育てるなんてウチにできるわけがな [全文を読む]

センバツ2回戦敗退で春が終わった早実・清宮に暗雲!?

週プレNEWS / 2017年04月07日06時00分

2試合で9打数3安打を放つも、本塁打、打点ゼロと静かに甲子園を去った「怪物」をプロのスカウトたちはどう見たか? それでもスポーツ紙には「スイングスピードは断トツ」「ハンドリングが柔らかく、ボールをとらえる技術は高校生でもトップクラス」など、相変わらずの賛辞が並んだが、こうした持ち上げ方に、セ・リーグ球団のスカウトは顔をしかめる。 「実名の出る新聞コメントで [全文を読む]

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