イチロー 松坂大輔に関するニュース

3千本を越えたイチローの次のモチベーション「達成感とか満足感は、味わえば味わうほど前に進める」

週プレNEWS / 2016年09月09日11時00分

メジャー3000本安打に到達した世界一のヒットマン・イチローが、これまで本誌に語ってきた「イチロー語録」をあらためて繙(ひもと)く!(前回記事→「メジャー通算3000安打達成までの胸中をイチローが語る『人に会いたくない時間もありました』参照) ■イチローの“想い”をとらえた一枚の写真 結局、イチローが3000本を打ったのは、地元のマイアミではなかった。由緒 [全文を読む]

【プロ野球】MLB通算3000安打達成記念! イチロー(マーリンズ)の名場面をもう一度!

デイリーニュースオンライン / 2016年08月11日17時05分

8月7日(日本時間8日)、MLB通算3000安打に王手を掛けていたイチロー(マーリンズ)が、敵地・クアーズフィールドでのロッキーズ戦の7回に三塁打を放った。 この一打でMLB史上30人目の3000安打到達。MLB16年目でついに大記録を成し遂げた。イチローは6月に日米通算4257安打を放ち、ピート・ローズの持つMLB通算安打記録を上回るなど今年は記録ラッシ [全文を読む]

プロ野球「師弟の絆」裏物語 第1回イチローと仰木彬の「唯一無二」(4)酒席で学んだ「プロの真髄」

アサ芸プラス / 2012年09月06日10時59分

仰木とイチローの関係は、確かに仕事を仲立ちとした上下関係にすぎない。だが、単なる職場での「上司と部下」なら、仕事だけでここまでの“師弟関係”は生まれないだろう。 そうした意味で興味深いのは、仰木は公私の別をあまりつけようとしなかった点だろう。監督と選手は一線を画すべきという指導者も多いが、仰木はそれをあまり気にしなかった。「試合での集中力を維持するためには [全文を読む]

侍ジャパン・小久保裕紀監督に本質的な問題が存在

NEWSポストセブン / 2017年01月18日16時00分

世界一になったときのメンバーでもある、現役最年長イチロー(43、マーリンズ)は、4年前は所属していたヤンキースが出場に難色を示したため実現しなかったが、マーリンズは「球団として全力でバックアップする」と積極的だ。しかし、仮にイチローが「電撃参戦」を表明した場合、すでに外野陣が充実しているだけに、小久保ジャパンとしてはその扱いに困るとの指摘もある。 ところが [全文を読む]

プロ野球史上最高のスターは長嶋茂雄!現役で2位に輝いたのは…

しらべぇ / 2017年02月22日21時00分

長嶋茂雄・王貞治・落合博満・野村克也・福本豊・清原和博・野茂英雄・松坂大輔イチロー・松井秀喜・小笠原道大・新庄剛志・ダルビッシュ有・中田翔・大谷翔平結果、1位に輝いたのはやはり長嶋茂雄(164票)。2位には日本が世界に誇るヒットメーカー・イチロー(119票)がランクインし、3位は世界のホームラン王・王貞治(80票)だった。この3人は他を圧倒しており、日本プ [全文を読む]

意外とイケる? WBC“選手会抜きジャパン”の可能性

週プレNEWS / 2012年08月06日19時00分

今期は不調でトレードされていますが……」(野球ライターS) ●野手(スタメン) 1.【ライト】イチロー(ヤンキース) 2.【レフト】青木宣親(ブリュワーズ) 3.【センター】シェーン・ビクトリーノ(ドジャース) 4.【指名打者】松井秀喜(フリー) 5.【キャッチャー】カート・スズキ(アスレチックス) 6.【ファースト】G.G.佐藤(イタリア・ボローニャ) [全文を読む]

ついにWBC決勝ラウンド! 新聞、テレビが報じていない「侍ジャパン」激闘物語

日刊大衆 / 2017年03月21日08時05分

日本は、「世界のホームラン王」である王貞治氏を監督に据え、イチロー、松井秀喜などのメジャーリーガーを中心に、日本のトッププレーヤーを集めた文字通りのドリームチームを作ろうと試みた。「しかし、松井秀喜は出場を辞退し、国内組も辞退者が相次ぎました。王監督の思い描いたベストメンバーが招集できず、嘆いていました」(スポーツ紙デスク) 結局、メンバー31人のうち8 [全文を読む]

侍ジャパンの戦いに不安 WBCにメジャー組は出場できるか?

しらべぇ / 2016年11月13日19時00分

運命の韓国戦では9回裏に追いつかれたが、延長でイチローが決勝タイムリーを放ち見事に連覇を達成した。日本の野球が世界一であることを証明したのだ。連覇の原動力はイチローを筆頭に大塚晶文、松坂大輔などMLB組の活躍といわれる。当然第3回WBCも出演するものと思われたが、松坂が第2回の大会後、疲労の蓄積によって故障者リスト入りし、成績が落ち込む。このことで元々乗り [全文を読む]

WBCジャパン暗雲、正捕手と4番が白紙になる

アサ芸プラス / 2012年11月15日10時59分

投手の核がダルなら、野手は前回大会に続いて、ヤンキースのイチロー(39)に任せたいところだ。 「孤高のイチローは浮いてしまう側面もありますが、実績を考えれば、どんなメンバーが集まっても重しになる。ところが、マリナーズ時代とは違い、球団内での発言権が絶対ではなくなったイチローは、ヤンキース残留、他球団移籍にかかわらず、メジャーにいるかぎりは出場が不確定です」 [全文を読む]

【プロ野球】祝新成人! 成人式を迎える選手は? そして日本人メジャーリーガーたちの高卒3年目での成績は?

デイリーニュースオンライン / 2017年01月03日17時05分

イチロー(1994年・オリックス) 130試合:打率.385(546打数210安打)/13本塁打/54打点/29盗塁/OPS.994 高卒3年目でレジェンド級の成績を残したのはイチロー。この年から登録名を「イチロー」に変えると大爆発。日本プロ野球界初の200安打を達成し、首位打者、最高出塁率、ベストナイン、ゴールデン・グラブ賞、そしてMVPを獲得。イチ [全文を読む]

【日米野球】先発の藤浪晋太郎や大谷翔平が背負って立つ侍ジャパンの軌跡

デイリーニュースオンライン / 2014年11月16日12時00分

前回大会に引き続き、メジャーリーガーのイチローが参戦。そのほかにも、岩村や福留といったメジャーリーガーが選出され、北京オリンピックのリベンジの舞台は整った。 侍ジャパンは順調に勝ち進み、決勝の韓国戦では、延長戦の末に5-3で勝利。2大会連続の優勝を成し遂げる。延長10回、韓国の絶対的クローザー・林から、不調に苦しんだイチローが決勝打を放つシーンは、未だに鮮 [全文を読む]

2014メジャーリーグ、日本人選手17人の現在地

週プレNEWS / 2014年04月01日11時00分

そして、ヤンキースのイチローは、今季も不完全燃焼の日々が続きそうだ。 外野手としては5番手評価だが、ヤンキースは保険としてイチローをなかなか手放せないでいる。結果、この3年、打率3割を打てていない。特に、左投げ投手の打率が.321に比べて、右投げからは.235と極端に打ててないことは気になるところ。 いずれにせよ毎日、打席に立ってシーズンの深まりとともに [全文を読む]

WBCジャパン暗雲、シーズンを優先する選手

アサ芸プラス / 2012年11月14日10時59分

【関連記事】 WBCジャパン暗雲、正捕手と4番が白紙になる イチローを屈辱トレードに追い込んだ「凄絶イジメ」と「弓子の占い」(2) 米専門チャンネルが弾き出した侍メジャーの来季適正年俸 イチローを屈辱トレードに追い込んだ「凄絶イジメ」と「弓子の占い」(3) 松坂大輔「横浜DeNA入り」計画進行中 [全文を読む]

歴代女子アナ「最強の玉の輿」ランキング(1)

アサ芸プラス / 2012年04月24日10時55分

そんな中、世界のトップクラスが集うメジャーリーグの頂点で活躍するイチローをモノにした福島弓子は、やはり別格だ。 芸能ジャーナリストの佐々木博之氏が語る。 「大リーグで活躍する日本人選手が少ない中、イチローは、長期にわたってトップ選手として君臨しています。歴代の日本人選手の中でも断トツの存在でしょう。野球だけではなく、CMやドラマでも活躍しているのも大きいで [全文を読む]

【プロ野球】神ってるだけじゃない?流行語大賞に選ばれた野球用語…トラキチ、イチローも

デイリーニュースオンライン / 2016年12月06日16時45分

(肩書きは受賞当時) 1985年流行語部門・銀賞 「トラキチ」受賞者:松林豊(阪神タイガース私設応援団長) 1986年流行語部門・金賞 「新人類」受賞者:清原和博、工藤公康、渡辺久信(西武) 1987年特別賞部門・特別賞 「鉄人」受賞者:衣笠祥雄(広島) 1991年表現部門・金賞 「川崎劇場」受賞者:金田正一(元ロッテ監督) 1993年新語部門・銅賞 「 [全文を読む]

【プロ野球】第1回WBCからはや10年…当時の代表メンバーはいま何してる?

デイリーニュースオンライン / 2016年01月24日16時00分

(★=メジャー現役、◎=NPB現役、△=独立リーグ・社会人野球などで現役、×=所属球団なしで現役志向) ※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! 【投手】 清水直行/藤田宗一/久保田智之/◎松坂大輔/★上原浩治/薮田安彦 /◎和田毅/◎藤川球児/△渡辺俊介/大塚晶文/久保田智之/小林宏之/◎杉内俊哉/石井弘寿 【捕手】 里崎智也/ [全文を読む]

90年代ドラフトのドラマ 赤フン福留指名、憮然とする由伸等

NEWSポストセブン / 2015年10月24日07時00分

◆ドラフト下位にも宝が眠る イチローは「4位指名」だった【1991年】 いまや世界的プレーヤーのイチローだが、愛工大名電高からオリックスには4位指名。一方の1位はこちらもメジャーリーグで活躍した田口壮だ。 ◆ゴジラ松井をミスターが引き当てた! 後の「国民栄誉賞師弟」誕生【1992年】 夏の甲子園で「5打席連続敬遠」を受けた怪物・松井秀喜(星稜高)は当然こ [全文を読む]

水卜麻美アナの熱愛は珍しいケース? 女子アナの結婚相手の傾向

tocana / 2015年07月14日07時00分

イチロー(オリックス・以下所属球団は結婚時)と福島弓子(TBS・以下所属会社は結婚時)、高橋由伸(巨人)と小野寺麻衣(日本テレビ)、松坂大輔(西武)と柴田倫世(日本テレビ)、元木大介(巨人)と大神いずみ(日本テレビ)、城石憲之(ヤクルト)と大橋未歩(テレビ東京)、石井一久(ヤクルト)と木佐彩子(フジテレビ)など多くのカップルが誕生している。 「イチロー夫人 [全文を読む]

「二刀流」大谷選手はやっぱりスゴい 松井、田中、ダル「高卒2年目の成績」と徹底比較

AOLニュース / 2014年07月10日12時20分

■野手編 清原和博 .259 29本 83打点 OPS.907 坂本勇人 .257 8本 43打点 OPS.650 イチロー 188 1本 3打点 OPS.478 松井秀喜 .294 20本 66打点 OPS.843 中田翔 .278 0本 1打点 OPS.623 大谷翔平 .285 5本 20打点 OPS.850(シーズン途中成績) まずは野手の打者成 [全文を読む]

ラジオパーソナリティ藤木直人×スポーツの鼓動に迫る新番組!―初回放送ではイチロー秘話&澤穂希インタビューを放送―

PR TIMES / 2014年07月04日09時36分

■第1回の放送は・・・ 「打率チェックを日課にしていた程のイチロー選手の大ファン」という藤木直人と、「毎週フットサルをしています!」という伊藤友里の初対面で迎えた初回収録では、二人の部活動経験やスポーツをする時に聴く曲の披露も! 各コーナーの展開は以下の通りです。 《 スポーツトピックス : 注目のスポーツ情報をピックアップ 》 …FIFA ワールドカッ [全文を読む]

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