紅白歌合戦 松田聖子に関するニュース

『紅白』終われば鐘が鳴ってお正月。この良さは海外に住むとわかる

まぐまぐニュース! / 2015年12月01日04時05分

日本人の大晦日、といえば『紅白歌合戦』ですよね。実はこれ、日本独自の文化なんだそうです。海外で長く生活しているメルマガ「ニューヨークの遊び方」の著者・りばてぃさんがグローバルな目線で、日本人からは分かりにくい『紅白歌合戦』のレアリティを解説してくれます。 音楽の力 先週、日本では、毎年恒例になっているNHKの『紅白歌合戦』の出場者や司会者が発表されたようで [全文を読む]

<ライバルなき時代の真剣勝負>NHK紅白歌合戦「聖子VS明菜」はなぜ注目されるのか?

メディアゴン / 2014年12月20日03時33分

岩崎未都里[ブロガー]* * *「中森明菜、NHK紅白歌合戦から出演オファー」のニュースを聞いたとき、筆者は生まれて初めて「最初から最後まで紅白を生放送でシッカリみたい」と心底思いました。幼少期から我が家の過ごす年末は、父にNHK紅白歌合戦にチャンネルを合わせられ、ジャニーズに始まり都はるみさん、石川小百合さん、最後は北島三郎さんで締め。そのあと「ゆくとし [全文を読む]

<今年の紅白歌合戦の本当の見所>全盛期を知る元ディレクターが語る「聖子と明菜はライバルだったのか?」

メディアゴン / 2014年12月25日00時24分

水留章[テレビ番組制作会社 社長]* * *先日のメディアゴンの記事(NHK紅白歌合戦「聖子VS明菜」はなぜ注目されるのか?)の中で、執筆者・岩崎さんが言及した「聖子vs明菜」という構図。これを見て、「なるほど当時はそういう見方があったんだなぁ」と松田聖子さんと中森明菜さんのデビュー当時の記憶が蘇ってきました。「聖子さんが陽なら明菜さんは陰。見事に鮮明なコ [全文を読む]

「松田聖子の一番好きな歌」1位はユーミンのあの曲!

日刊大衆 / 2017年08月17日08時05分

『ザ・ベストテン』(TBS系)で自身初の1位にランクインし、同年この曲で『NHK紅白歌合戦』(NHK)に初出場を果たした。松田聖子を国民的なトップアイドルに押し上げた名曲と言っても過言ではないだろう。いきなりサビから始まる曲構成はインパクトがあり、つい口ずさんでしまうキャッチーなメロディも印象的だった。 第2位(7%)にランクインしたのは、83年8月に発売 [全文を読む]

紅白落選組を調査!ゴールデンボンバー5年目の『女々しくて』ならず

しらべぇ / 2016年11月24日16時30分

12月31日(土)に放送される「第67回NHK紅白歌合戦」の出場歌手が発表された。今年の出場歌手は紅組23組、白組23組の合計46組。しらべぇ編集部では、昨年出場し今年落選した歌手を調査した。■紅白に昨年出場し、今年出場しない歌手・今井美樹・NMB48・大原櫻子・伍代夏子・Superfly・藤あや子・μ’s・レベッカ・和田アキ子・EXILE・ゲスの極み乙女 [全文を読む]

La PomPon、つりビットらが“真夏の神曲”熱唱!

Smartザテレビジョン / 2016年08月12日14時51分

8月12日(金)深夜に放送の「アイドルお宝くじ」(テレビ朝日ほか)は、7月30日に行われた「アイドルお宝くじパーティーライヴ 真夏の神曲紅白歌合戦」の様子を紹介する特別編。今回から4回にわたって放送予定の同イベント、まずは第1部の前半戦を放送する。 今回の「パーティーライヴ」は、“真夏の神曲紅白歌合戦”ということで、紅白2チームに分かれ、夏にぴったりのカバ [全文を読む]

初音ミクのライバルは小林幸子!? 新たなボカロが続々デビューしている!?

マイナビ進学U17 / 2016年02月04日12時01分

2015年の紅白歌合戦でも話題になった、ボーカロイドの楽曲。実は新たなボーカロイドが増え続けています。一体どんなボーカロイドなのでしょうか?■紅白で弾幕! 「ラスボス」こと小林幸子さんがボカロ界の新人シンガーに!みなさん、2015年の大晦日『第66回NHK紅白歌合戦』はご覧になりましたか? 華やかな女性歌手たちの活躍で4年ぶりに紅組が見事、勝利を飾りました [全文を読む]

河合奈保子デビュー35周年 アイドルの王道を歩み続けた魅力

NEWSポストセブン / 2015年09月21日07時00分

翌年『スマイル・フォー・ミー』でNHK『紅白歌合戦』に出場するなどトップアイドルとなり、計36曲のシングルをリリース。1996年の結婚を機に活動を休止した。8月にアルバム『私が好きな河合奈保子』が日本コロムビアより発売された。 ※週刊ポスト2015年9月25日・10月2日号 [全文を読む]

トリは松田聖子&嵐! 「紅白歌合戦」曲順発表!!

Smartザテレビジョン / 2014年12月25日21時20分

大みそかにNHK総合ほかで放送される「第65回NHK紅白歌合戦」の曲順が発表となった。 白組のトリは嵐の「2014 Thanks Medley」、大トリとなるのは紅組の松田聖子「あなたに逢いたくて~Missing You~」に決まった。2組ともトリは初めてで、白組の司会も務める嵐はまた一つ大きな仕事を成し遂げる。 トップバッターは初出場の紅組・HKT48。 [全文を読む]

神田沙也加の夫が早くもヒモ志願?松田聖子を悩ます”格差婚”のトラウマ

デイリーニュースオンライン / 2017年08月15日21時00分

聖子&沙也加といえば、2014年の大晦日に『NHK紅白歌合戦』で共演し、娘の歌唱姿に聖子さんが涙を見せる場面が話題になった。しかし、その翌15年には親子関係の悪化が報じられ、沙也加が出版した『Dollygirl』(宝島社)では、ツーショットで仲の良い姿を見せた神田正輝(66)とは対照的に、聖子は名前すら登場しなかったことが物議を醸した。 一方で、聖子も、 [全文を読む]

2位は『DESIRE』!中森明菜の好きな曲、1位は?

日刊大衆 / 2017年08月13日06時05分

2010年に体調不良により芸能活動の無期限休止を発表したが、14年の『NHK紅白歌合戦』(NHK)に“スペシャルゲスト”として出演。昨年はディナーショーを開催し、ついに7年ぶりのステージ復帰を果たして往年のファンを喜ばせた。そこで今回は、彼女の全盛期ともいえる1980年代に発売された「中森明菜のシングル曲の中で一番好きな曲」を、40~50代の男女200人に [全文を読む]

紅白8大事件 長渕剛「日本人はタコ」や吉川「ギター炎上」

NEWSポストセブン / 2016年12月06日11時00分

和田アキ子の不参加など、今年のNHK紅白歌合戦をひと言でいうと「激変」という表現がピッタリだが、過去にも紅白を揺るがせた、あんな事件、こんな事件があった。 【郷ひろみと松田聖子が手を繋いで…(1983年)】 当時、“世紀のビッグカップル”といわれていた郷ひろみ(61才)と松田聖子(54才)がふたり揃ってステージ上に登場。踊りながら階段をゆっくり下りてくると [全文を読む]

眼鏡市場の新CMソングを松田聖子さんが作詞・作曲!「真夏のサングラス篇」 4月23日(土)より放送スタート

PR TIMES / 2016年04月22日09時45分

2014年、2015年には、2年連続でNHK「紅白歌合戦」の大トリを務める。女優としても、主演した日本テレビドラマ「たった ひとつのたからもの」、映画「火垂の墓」、米国20世紀FOX TVドラマ 「Bones」、NHK大河ドラマ「平清盛」等で、存在感のある演技で大きな注目を浴びている。 2016年6月8日には、「Summer Time Magic」を含む、 [全文を読む]

森進一、最後の『紅白歌合戦』メディア取材対応なしに、実は記者たち大喜びだった!

日刊サイゾー / 2016年01月18日13時00分

昨年大みそかの『第66回NHK紅白歌合戦』に48回目の出場で“紅白卒業”した森進一。同12月29日から31日の本番直前まで行われたリハーサルや番組終了後にも、メディアへ向け会見を開いて心情を語ることがなかったが、実はこの状況を喜ぶ記者が続出していたという。 森は48回連続で紅白に出演し続け、2013年に北島三郎が紅白卒業をしてからは、まさに紅白の顔となる重 [全文を読む]

消えた「紅白歌合戦の歌姫」80年代編(2)Wink・鈴木早智子は艶系ビデオ出演で…

アサ芸プラス / 2015年12月26日17時58分

松田聖子のデビューが「ビッグバン」となり、アイドル戦国時代となった80年代。あの日輝いていたあの歌姫たちはなぜ消えたのか──。・あみん(82、07年/代表曲 「待つわ」) デビュー曲がミリオンセラーとなり、7月25日の発売から紅白初出場は当時の最短記録。メインの岡村孝子は巨人・石井浩郎との泥沼離婚、実家のホテルが破産など負の連鎖。・シュガー(82年/代表曲 [全文を読む]

【アイドルお宝くじ】GEMに直撃・前編

Smartザテレビジョン / 2015年08月03日06時00分

7月26日に東京・六本木ヒルズアリーナにて「アイドルお宝くじパーティーライヴ 真夏の神曲 紅白歌合戦」が行われた。同イベントはテレビ朝日「アイドルお宝くじ」が総勢12組のアイドルグループを集結させ、紅白に分けて歌合戦を実施。その模様が8月7日(金)からテレビ朝日、BS朝日、CSテレ朝チャンネル1で4回連続で放送される予定になっている。 今回Smartザテレ [全文を読む]

松田聖子が明菜復活でレーベル再移籍説 5年前比で立場逆転

NEWSポストセブン / 2015年05月01日07時00分

昨年発売した2枚のベストアルバムが30万枚の売り上げを記録し、勢いそのままに12年ぶりの紅白歌合戦出場を果たした中森明菜(49)。その復活劇が同じレコード会社に所属する松田聖子(53)の立場を微妙なものにしている。 もともとソニーミュージックに所属していた聖子は2009年にユニバーサルミュージックに移籍した。「国外への展開まで視野に入れて海外セールスに強い [全文を読む]

中森明菜 紅白出演の裏側!直前で消えた“聖子と生トーク”

WEB女性自身 / 2015年01月07日06時00分

企画枠のサプライズゲストとして12年ぶりにNHK紅白歌合戦に出場。今月発売される新曲『Rojo−Tierra−』を熱唱した。公の場に姿を見せたのは、実に4年5ヵ月ぶりだ。「明菜さんが体調不良で歌えないときに備え、歌唱風景を事前収録するという“保険”も掛けて、万全の態勢で臨みました」(音楽関係者) 当日、ニューヨークでの本番は、現地時間で朝8時40分から。し [全文を読む]

紅白のアナ雪レリゴー、西川貴教が「May.J・本家・神田沙也加よりスゴい」と話題に

AOLニュース / 2015年01月02日01時30分

紅白歌合戦に日本語版アナと雪の女王の「Let It Go~ありのままで~」を歌い初出場したMay.J。やっと出場できた紅白の晴れ舞台だったが、ニューヨークからゲスト参加した"本家"イディナ・メンゼルと神田沙也加による企画コーナー「みんなで歌おう!アナと雪の女王」の登場や、副音声で大暴れした西川貴教の絶唱など別の話題にかっさらわれ過ぎてネット上でも「かわいそ [全文を読む]

【紅白歌合戦】中森明菜、復活!神曲ばかりの歌姫「ベスト・オブ・中森明菜」(前編)

AOLニュース / 2014年12月31日20時05分

今年の紅白、松田聖子と嵐のトリに、妖怪ウォッチ、アナ雪、サザンの緊急参戦と見所がいっぱいですが、やはり何といっても中森明菜の復活です。先日放送された『SONGS』でも特に反響が大きかった中森明菜、80年代のベストアルバムも凄い売れました。ということでちょっとベストを絞るのは厳しいながら「ベスト・オブ・中森明菜」前編です。 ■「スローモーション(1982)」 [全文を読む]

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