小泉今日子 松本伊代に関するニュース

【エンタがビタミン♪】「ラブラブな有名人夫婦 TOP10」 藤井隆と乙葉を抜いたのはやっぱりあの夫婦

TechinsightJapan / 2017年01月13日19時31分

果たして結果は? 1月13日の『ヒルナンデス!』はドラマ『スーパーサラリーマン左江内氏』(1月14日スタート)より夫婦役の堤真一、小泉今日子そして本ドラマとは無関係な藤井隆をゲストに迎えた。“超限定マーケティング”コーナーではドラマにちなみ“40代男女に聞いた 結婚後もラブラブな有名人夫婦 TOP10”を出演者が予想した。 藤井隆の回答順となった時だ。周囲 [全文を読む]

天才テリー伊藤対談「松本伊代」(1)いつもより大人なライブになりそう

アサ芸プラス / 2017年02月07日12時57分

同年の新人賞レースを争ったことから堀ちえみ、小泉今日子、中森明菜、早見優らと「花の82年組」と呼ばれる。84年10月より「オールナイトフジ」(フジテレビ系)の司会を務める。93年、B21スペシャルのヒロミと結婚。その後2男の母に。2005年、早見優・堀ちえみとママドルユニット「キューティー★マミー」結成。16年10月、デビュー35周年記念コンサート「やっぱ [全文を読む]

50才でも自然体の小泉今日子「加齢は劣化ではなく変化」

NEWSポストセブン / 2016年02月26日07時00分

小泉今日子が今年2月4日、ついに50才になった。そんな彼女の誕生日に合わせて発売された不定期刊行のカルチャー誌『MEKURU』(ギャンビット刊)は、出版不況と言われるなか、あっという間に完売した。今回の大目玉は〈みんなのキョンキョン、誰も知らない小泉今日子〉と題した大特集。小泉がすっぴんで自宅を公開した表紙のほか、母・由美さんが初めてメディアに登場するなど [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】早見優&松本伊代、お揃いの“アイドル衣装”を披露「やっぱり、思い切ってやった方が楽しい」

TechinsightJapan / 2015年06月24日11時10分

早見優、松本伊代といえば、80年代アイドルのなかでも小泉今日子や中森明菜と同じ「花の82年組」アイドルである。当時は小泉、中森の人気が高かったが、今ではママさんアイドルとして活躍する2人も負けていない。 ※画像は『早見優 yuyuhayami Instagram』のスクリーンショット。 (TechinsightJapan編集部 真紀和泉) [全文を読む]

<今年の紅白歌合戦の本当の見所>全盛期を知る元ディレクターが語る「聖子と明菜はライバルだったのか?」

メディアゴン / 2014年12月25日00時24分

1985年に「なんてったってアイドル」を歌った小泉今日子さんです。是非歌詞を読んでください。秋元康さんの松田聖子スケッチと思えるのは僕だけでしょうか。この歌を歌った後、小泉今日子さんは「KYON✕2」になったような気もします。 [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】松本明子、森尾由美らと83年組同期会 「デビュー35周年ライブを!」ファンも期待

TechinsightJapan / 2017年07月27日10時41分

「歌手デビュー83年組」は目立って売れた女性アイドルがおらず、前年デビューの堀ちえみ、小泉今日子、中森明菜、早見優、松本伊代など「花の82年組」が大活躍していたことから、松本明子らの年は“不作”と酷評され同期はみな肩身が狭かったという。だからこそ34年経った今でも仲間意識が強く、絆が深いのかもしれない。 画像は『松本明子 2017年7月26日付オフィシャ [全文を読む]

あの元アイドル北原佐和子の「女優業と介護福祉士の両立」告白に賛否の声

アサ芸プラス / 2017年06月01日17時58分

「“花の82年組”と呼ばれる小泉今日子や中森明菜、早見優や松本伊代らと同期デビューした北原の口から『人気にかげりが見え始めると、みんな背を向けていった』『心のバランスを崩しそうになったこともあった』など、当時の心情が素直な言葉で語られるシーンもあり、実に重い内容でした。43歳でホームヘルパー2級の資格を取得し、30軒近い施設に自ら電話をかけて、やっとパート [全文を読む]

芸能美女「お宝カット」“高騰・下落”最新調査!(2)市川紗椰のモデル時代のお宝写真集

アサ芸プラス / 2017年02月18日17時57分

NHK朝ドラ『あまちゃん』の大ヒットで、小泉今日子(51)や薬師丸ひろ子(52)など80年代アイドル全体がプレミアム化する傾向にある。そのため、1冊しか写真集を出していないようなマイナーなアイドルまで、在庫の問い合わせがきています」(峯岸氏) 他にも中森明菜(51)、菊池桃子(48)、早見優(50)、松本伊代(51)など、昭和アイドルの人気は高く、前出・鎌 [全文を読む]

ガンダムファンにはおなじみ 歌手・森口博子の実力

NEWSポストセブン / 2016年11月19日07時00分

彼女は小泉今日子、堀ちえみ、早見優、石川秀美ら、大手芸能プロダクションやレコード会社が「聖子に続け!」とばかりにイチオシを揃えた「花の82年デビュー組」の一人。前年10月にデビューしていた松本伊代も、この中に含まれている。 新人賞は熾烈な争いで、デビューの年、中森明菜だけが無冠に終わっている。その後の歌手人生において、本当に色々なことがあった彼女だが、松 [全文を読む]

天才テリー伊藤対談「イジリー岡田」(3)高速ベロは伝統芸と励まされて…

アサ芸プラス / 2016年11月09日12時57分

石野さんがアイドルを引退されてからは、小泉今日子さん、菊池桃子さんという流れで。テリー おお、まさに王道だね。そんなイジリーから見て、今のアイドルは昔と変わったところはある?岡田 そうですね。やっぱりAKBさんの「今、会いに行けるアイドル」っていうコンセプトが生まれてから、より身近な存在になったと思います。昔のアイドルもレコード即売会とかで会えましたけど、 [全文を読む]

小泉今日子、引退を迎える日

NewsCafe / 2016年07月15日12時07分

デスク「オイラの好きな女優の小泉今日子(50)が『徹子の部屋』(テレビ朝日系)に出てたのがいまだに感慨深かったなぁ」 記者「また、その話ですか」 デスク「好きなタレントのことは何回も言わせてくれよ」 記者「放送から2週間近くたちますが、今も話題になり続けてますね。意外にも初出演だったそうで。まずそこに驚きました」 デスク「確かに、キョンキョン初出演ていうの [全文を読む]

伝説的アイドル誌『BOMB!』 今では驚きのアイドルへの質問

NEWSポストセブン / 2016年04月15日16時00分

この号が大ヒットしたことで、後に続く「アイドル専門誌」の路線が定着し、それ以降も松田聖子、薬師丸ひろ子、石川秀美、河合奈保子、小泉今日子らトップアイドルが誌面を彩った。 数あるアイドル誌の中でも『BOMB!』が突出していたのが、トップアイドルへの「攻めすぎ」インタビューだ。当時の制作スタッフが語る。 「『BOMB!』のインタビューは、頭の中がエッチなこと [全文を読む]

<放送作家40年・日本コント史の裏側>「ひょうきん族」と「全員集合」は視聴率争いなどしていなかった

メディアゴン / 2016年04月08日07時40分

「たのきん全力投球」(TBS・1980〜1983)や小泉今日子、松本伊代、堀ちえみがメインの「パリンコ学園No.1」(TBS・1982〜1983)が代表番組であろう。コントはよく練れたものだったが、視聴率は取れなかった。その頃から言われ出したのは、「もうコントでは数字は取れないよなあ」と言うことであった。コントだけ書いていたバラエティの作家は、もっと大きく [全文を読む]

関西の番組で梨園の裏側告白の三田寛子に「ルール違反」

NEWSポストセブン / 2016年02月12日07時00分

いまだに怖いですね、間違えそうで」 小泉今日子(50才)や中森明菜(50才)、松本伊代(50才)と同期デビューの『花の82年組』だった三田が中村橋之助(50才)と結婚したのは1991年。以降、ぐっとメディアへの露出が減り、歌舞伎役者の妻として陰ながら夫を支えてきた。 「梨園の妻がここまで内情を話すのは大変珍しいこと。今年秋の歌舞伎座公演で、橋之助さんは八代 [全文を読む]

戦後70年「日本のアイドル近代絵巻」、巨大セールスの80年代

アサ芸プラス / 2015年09月09日05時59分

何しろ小泉今日子や中森明菜でさえ、デビューした年のレコ大新人賞候補の5組から漏れてしまうほどの「激戦」だった。堀ちえみ、松本伊代、石川秀美、早見優と、キラ星のごとく同じ時代に飛び出したのだ。 この時代まで、アイドルの多くは「歌手」を意味していたが、別の潮流も生まれた。それは薬師丸ひろ子・原田知世・渡辺典子の「角川三人娘」である。彼女たちの可憐な姿を観たいと [全文を読む]

菊池桃子 アイドル時代から「大学進学のため勉強は欠かさず」

WEB女性自身 / 2015年01月09日07時00分

中森明菜さん、小泉今日子さん、シブがき隊……。私は、とても緊張しやすくて、本番前に手が震えたり、手のひらに『人』という文字を書いて飲んだりするタイプ。そんな私を石川秀美さんが背中をトントンと叩いてくれたり、松本伊代さんが『桃子ちゃん、大丈夫!』と言ってくれたり。年は2~3歳上なだけなんですけど、10歳ぐらい年上のお姉さんのような感じがしました(笑)」 そう [全文を読む]

中森明菜 孤高の歌姫の「光と影」(4)この子はスターになるよ!

アサ芸プラス / 2014年08月26日09時58分

松本伊代、小泉今日子、堀ちえみ、早見優、石川秀美が並び「花の82年組」と呼ばれた。 やがて明菜は、いち早くアーティスト性を打ち出していく。シングルとほぼ同じペースでアルバムを発売し、島田の記憶では最初の1年で100曲を明菜のために用意した。 「デビューイベントを豊島園でやって、その司会を徳光和夫さんにお願いした。徳光さんが『この子、絶対にスターになるよ!』 [全文を読む]

ブーム再燃で注目を浴びる「80年代アイドル写真集」ベスト10!

週プレNEWS / 2013年12月18日12時00分

松田聖子、中森明菜、小泉今日子、薬師丸ひろ子、河合奈保子、松本伊代、菊池桃子らがキラキラ輝いていた80年代。当時ももちろん、アイドルといえば写真集が定番だった。 そこで、8000冊以上の写真集をそろえるアイドル&プレミアグッズの聖地「荒魂書店」(東京・神田)の協力のもと、「80年代アイドル写真集」のベスト10をセレクト。もし持っていたら一生のお宝モノ、こ [全文を読む]

早見優語る「花の82年組」アイドルたちのママ交流

WEB女性自身 / 2013年09月26日07時00分

なかでも82年は、アキの母親を演じた小泉今日子(47)、中森明菜(48)、石川秀美(47)、シブがき隊などを輩出し「花の82年組デビュー組」と呼ばれる存在だった。そんな「花の82年組」が同窓会を開いているという情報を本誌はキャッチした!「会うと一瞬にして、高校生のころに戻っちゃいますよ(笑)」と語ってくれるのは、「82年組」の早見優(47)。 今も仕事をす [全文を読む]

82年の河合奈保子と石川秀美(3)秀美は“ボーイッシュな女の子路線”で行こう

アサ芸プラス / 2013年08月07日10時00分

松本伊代、堀ちえみ、中森明菜、小泉今日子、早見優が新人賞レースを争い、秀美も、後に夫となる薬丸裕英がいたシブがき隊も輪の中にいた。 秀美は同年の4月に「妖精時代」をリリースする。作曲とプロデュースを担当したのは、松田聖子のデビュー三部作を仕掛けた小田裕一郎である。 「聖子に比べれば歌はそれほど上手じゃない。では、どういう形にイメージを作り込んでいこうか考 [全文を読む]

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