女子アナ 上田まりえに関するニュース

辞めてどーすんの? 日テレ・上田まりえアナの今後が心配

NEWSポストセブン / 2015年11月28日07時00分

女子アナでいうと、1期下に、あの水ト麻美アナ、2期下に徳島えりかアナ、3期下に久野静香アナ、杉野真実アナ…と、現在、同社で帯番組を仕切ったり、人気バラエティ番組のアシスタントとして大活躍している後輩たちが続く。 最近、日本テレビでは、モデルや読モ出身の女子アナが「やっと」(同社社員談)増えてきて、視聴率の好調も相まって、在京局ではもっとも華やかな女子アナ [全文を読む]

マツコが「まだまだ伸びる」と太鼓判を押す上田まりえアナ! 胸元ぱっくりセクシー衣装で『行列ができる...』登場!!

メンズサイゾー / 2015年04月13日17時00分

「マツコさんの前ではウソはつけない! 日テレアナウンサーの噂 大検証スペシャル!!」と題された企画で、マツコは冒頭から「好きな女子アナランキング」(オリコンスタイル調べ)2連覇中の水卜に対して「どう思ってんの?」と質問。女子アナ嫌いで有名なマツコの言葉は刺々しいものがあったものの、水卜が「この現実に感謝」と素直に答えると、「残念ながら、この女だけは非の打 [全文を読む]

「オーラが出始めた」女子アナ嫌いのマツコ・デラックスが絶賛する女子アナ

メンズサイゾー / 2013年08月28日10時00分

7月、同番組の中で、女子アナらしからぬ「漁師みたい」な女子アナとして取り上げられた上田。女子アナ嫌いのマツコとしては、そうした上田がいいという内容が放送された。しかし、ネット上では、このときの放送の上田が、入社当時と比べ格段に可愛くなったと話題になったのだった。 確かにネット上に出回っている上田の入社当時(2009年)あたりの画像を見てみると、髪型は重た [全文を読む]

「またキレイになりやがって」 日テレ・上田まりえアナ、マツコをうならせる静かなる進化

メンズサイゾー / 2015年10月27日20時45分

「"女子アナ嫌い"を公言しているマツコさんですが、素朴でとぼけたキャラクターを感じさせる上田さんのことは、さまざまな番組で紹介するなど、以前から気に入っていた。かつてマツコさんは、上田さんのニュース原稿を読む表情がカタすぎることから『漁師みたい』などといってチャカしていましたが、その"垢ぬけなさ"が、いわゆる女子アナのイメージとは違って映ったのでしょう。た [全文を読む]

「まりえのMはドMのM」上田まりえ、巨乳も暴露されてタレント転身後は過激キャラまっしぐら

メンズサイゾー / 2016年05月13日21時00分

女子アナ時代からのファンの中には今の上田さんに違和感を覚える人もいるようですが...。とはいえ、ぶっちゃけ系のキャラは刺激的なトークを期待できることから、"タレント・上田まりえ"として考えればプラスに働くと思います。先日放送された『今夜くらべてみました』(日本テレビ系)でもTバックを愛用していることを明かしていましたが、元局アナが下着事情をあっさり告白する [全文を読む]

フリー転身でもイバラの道だが…女子アナの退社ラッシュが止まらない?

アサ芸プラス / 2016年01月13日01時57分

波乱含みの女子アナ業界の中でもフジテレビの人気女子アナの去就から目が離せない。局関係者が語る。「赤字に転落した影響は大きく、昨年冬のボーナスは全社員が3割以上の大幅な減額となりました。アナウンサー職も例外ではありません。番組制作費の削減で、局アナの出番は増える一方。特に人気がある女子アナは、フリー転身を意識してOBたちから情報収集しています」 退社予備軍の [全文を読む]

“中堅女子アナ”のフリー転向に勝算はあるのか? 日テレ『PON!』でおなじみだった上田まりえアナがお笑い事務所入りへ

おたぽる / 2015年11月25日12時00分

日テレといえば、水ト麻美アナ、鈴江奈々アナといった人気女子アナを抱えているが、上田アナは正直、地味で目立たぬ存在で、典型的な“中堅女子アナ”。その上田アナがフリーに転向するというのだから、ある意味驚きだ。 上田アナは鳥取県出身で、専修大学文学部日本語日本文学科を卒業し、2009年に同局に入社。10年3月末から1年半、情報番組『Oha!4 NEWS LIV [全文を読む]

神様、女神様、マツコ様? 女子アナたちも本誌もデラックスな“神”発言に一喜一憂

週プレNEWS / 2015年06月12日06時00分

『週刊プレイボーイ』の人気連載「女子アナジャーナル」が厳選する、今週の「NGワード」イッちゃった! ヤッちゃった! 女子アナたちのアブなすぎるドッキリ発言を紹介する中で、一番ドキドキさせられたのは? というワケですが、今回は趣向を変え、まず取り上げるのは女子アナでなくこちらから…。 今や芸能界に限らず、商品のマーケティングにまで影響力を及ぼすマツコ・デラッ [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】マツコが女子アナを分析。水卜麻美は「完璧だが卑怯」、上田まりえは「思った通りの女!」

TechinsightJapan / 2015年04月14日20時25分

昨今の女子アナブームをさらに勢いづけたのはマツコ・デラックスの登場によると言って過言ではないだろう。“女子アナ嫌い”というスタンスで各局のアナウンサーに厳しい言葉を投げかけるマツコ・デラックスだが、裏を返せばそれだけテレビでチェックして研究しているのだろう。そのマツコが4月12日放送の『行列のできる法律相談所』(日テレ系)で日本テレビの男女アナウンサーたち [全文を読む]

上田まりえアナ「ジムで叫ぶ」姿に、共演者から悲鳴!?

日刊大衆 / 2016年09月30日20時00分

女子アナらしからぬ“あか抜けなさ”が彼女の魅力ですが、一方で熱愛の噂は聞こえてきません。30歳になったことですし、そろそろ幸せになってもらいたいですね」(女子アナウォッチャー)――過去に芸能事務所のマネージャーとつきあっていたことを明かしている上田まりえ。成果は実るか!? [全文を読む]

「マツコ再生工場」でフリー転身の上田まりえが人気爆発

NEWSポストセブン / 2016年07月22日07時00分

きっかけは“女子アナ嫌い”で知られるマツコ・デラックスに見出されたことだった。 人気番組『月曜から夜ふかし』(日テレ系)で、上田が険しい顔でニュースを読んでいる姿を、マツコが「漁師みたいな顔ね!」とツッコんで爆笑を誘って以来、彼女は一気に注目されるようになったのだ。ちなみに上田の実家は元イカ釣り漁船の網元だ。 「さらに別の番組では、マツコさんが上田アナに『 [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】上田まりえ 新人アナウンサー時代が「細くて若いっ!」

TechinsightJapan / 2016年07月13日18時30分

やがてマツコ・デラックスから「漁師のような女子アナ」と評されて注目される。その頃は女子アナ嫌いで通っていたマツコだが、上田アナには「オーラが出てきた」「小ぎれいになった!」といじりながらも応援してきた。女子アナを辞めて間もなく、そのマツコがコメンテーターを務める『5時に夢中!』のアシスタントになった時には歓喜したものだ。 今では彼女も「こんな自分が嫌になる [全文を読む]

元日テレアナの上田まりえが所属事務所に「松竹芸能」を選んだ笑撃理由とは?

アサ芸プラス / 2016年03月10日09時59分

今年1月31日付けで日本テレビを退社し、マルチタレントに転身した元女子アナの上田まりえが、2日に放送されたトークバラエティ番組「ナカイの窓」(日本テレビ系)に出演。お笑い芸人を多く抱える松竹芸能に入ることを決めた理由を明かした。「上田の『出オチ感が面白いかなと。松竹芸能所属の上田まりえですと言って、ひと笑いを取れれば‥‥それだけです!』との理由にスタジオは [全文を読む]

日テレ退社後、初仕事に密着! マツコも気になる“松竹芸能”上田まりえアナにスクープは?

週プレNEWS / 2016年02月13日06時00分

上田アナは夏目三久アナや水卜(みうら)麻美アナなどのような看板アナではなかったが、女子アナ嫌いといわれるタレントのマツコ・デラックスから「この女子アナはすごい!」「まだまだ伸びる!」「大好きだ!」などとベタ褒めされた珍しい人物。 昨年12月放送の『月曜から夜ふかし』で上田アナが「私のことを忘れないでください」とVTRでマツコに別れの挨拶(あいさつ)をする [全文を読む]

美女アナ10人の“フリー”な私生活は受難だらけ?「マツコが認めた日テレ・上田まりえは退社でどうなる?」

アサ芸プラス / 2015年12月05日17時57分

三十路を境に局アナから独立するのは女子アナの定番だが、気になるのはその「フリーな下半身」。スキャンダラスな美女アナ10人の受難続きの“あっち”の話を独占キャッチ。ここで一挙に公開しよう!「今後はタレントとして活動していこうと思っております。3年ほど前から幅の広い“表現”に挑戦したいという気持ちが生まれ、悩んだ末の決断です」 11月21日、日本テレビの上田ま [全文を読む]

上田まりえの結婚報告に未婚視聴者が「女子アナは嘘つき」とFAXで不快感

アサジョ / 2017年01月05日18時15分

やっぱり女子アナは嘘つきなんですね』という厳しすぎる内容。これには、上田も『本当にすいません』と、ただただ平謝りするしかありませんでした」(エンタメ誌記者) 上田といえば、最近はバラエティでNGなしの体当たりキャラが浸透していた。全身金粉だらけの金粉人間に扮したり、ワキ汗でぐしょぐしょのワキを公開したりと、元女子アナとは思えないほどの奮闘ぶり。極めつけは江 [全文を読む]

強烈な個性とセクシーショット! 今年のバラエティを彩ったお騒がせ美女たち

メンズサイゾー / 2016年12月29日12時00分

そんなタレントのひとりといえば、「黒すぎる女子アナ」こと岡副麻希(24)だ。15年夏に女子アナらしからぬ肌の黒さで脚光を浴びた彼女は、今年天然キャラでバラエティ番組にも引っ張りだことなり、お茶の間の人気者に成長。天真爛漫な彼女にはセクシーなイメージは薄いが、スタジオで何度もパンチラ寸前ショットを披露して男性ファンを刺激した。 今夏出演した『めざましどよう [全文を読む]

上田まりえは“名を捨てて実を取る”タイプ?来年2月に社会人野球選手と結婚

アサ芸プラス / 2016年12月22日17時59分

マツコ・デラックスから『入社直後のアンタは“どうしてこんなにもっさい女をアナウンサーしたんだろう”って不思議だった』と悪口を言われながらも、『従来の根性がねじ曲がった女子アナとは違うから大好き』と言われていたように、上田はよくいる女子アナとはひと味もふた味も違う“名を捨てて実を取る”タイプなんです」(テレビ関係者) 上田は日本テレビを退社後、松竹芸能に“マ [全文を読む]

小島慶子、人気女子アナたちとの格差を嘆く

日刊大衆 / 2016年09月23日09時30分

小島アナはTBS在籍時を振り返り、雨宮塔子アナ(45)や進藤晶子アナ(45)、木村郁美アナ(43)、小倉弘子アナ(42)といった“アイドル女子アナ”を「羨ましいなあ!」と眺めていたことを告白。それどころか「好きな女子アナランキングに入りたいなぁ」と疎外感さえ感じていたことを明かしている。続けて「“人気者になりたい!”という気持ちがゼロなのに女子アナを目指す [全文を読む]

フェロモンムンムン!2016上半期「美女アナ“ツヤツヤ”大賞」(1)テレ東・鷲見玲奈アナのボディに男性陣が釘付け

アサ芸プラス / 2016年07月16日09時57分

酷暑到来で、ムンムン匂い立つ女子アナたちの「生フェロモン現場」がますます頻繁に目撃されている。そんな今こそテレビには映らない、アサ芸だけが知る放送コードギリギリのエピソードをON AIR! 地上波全局を総ナメ、代表10人がエントリーした2016年上半期の「美女アナ“ツヤツヤ”大賞」を開催する!! 今年上半期、最も大量のフェロモンをまき散らしたのは、テレビ東 [全文を読む]

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