ロッテ 西岡剛に関するニュース

【阪神】西岡剛から伊良部秀輝、村田兆治、たけし軍団まで? 阪神とロッテの妙な縁

文春オンライン / 2017年05月31日11時00分

パ・リーグ最下位のロッテだが、阪神にとっては怖いイメージ 今年もセ・パ交流戦のシーズンがやってきた。我が阪神にとって初陣となる三連戦の相手は千葉ロッテだ。今季ここまでのロッテはパ・リーグ最下位に沈んでいるものの、交流戦に関しては過去12年間で二度の優勝を誇り、通算159勝127敗14分けと、12球団でソフトバンクに次ぐ2位である(阪神は143勝147敗10 [全文を読む]

【プロ野球】左投手がいない!? 選ばれし28名の侍戦士たちの特徴とは? 歴代WBCメンバーと徹底比較!

デイリーニュースオンライン / 2017年02月06日17時05分

■2017WBC:3人 宮西尚生(日本ハム)/松井裕樹(楽天)/岡田俊哉(中日) ■2013WBC:6人 能見篤史(阪神)/杉内俊哉(巨人)/森福允彦(ソフトバンク)/内海哲也(巨人)/大隣憲司(ソフトバンク)/山口鉄也(巨人) ■2009WBC:4人 内海哲也(巨人)/岩田稔(阪神)/山口鉄也(巨人)/杉内俊哉(ソフトバンク) ■2006WBC:4人 [全文を読む]

夢のON対決に史上最大の下剋上!プロ野球・日本シリーズ伝説の瞬間「熱狂!平成編2」

週プレNEWS / 2016年10月28日10時00分

【2010 ロッテvs中日】 CSを勝ち上がったロッテがシーズン3位から日本一に ついに起きた史上最大の下克上! 言い出しっぺは、里崎智也だった。「史上最大の下克上を見せる」――。2010年のシーズンは、背中の故障で戦線を離脱していたが、クライマックスシリーズで復帰すると、勝負どころで得点につなげるヒットを連発して、ぶち上げたアドバルーンである。 この年 [全文を読む]

【プロ野球】大器が覚醒か?開幕から躍動している3人の有望打者

デイリーニュースオンライン / 2016年04月09日16時04分

■細谷圭(ロッテ) 太田市商高時代は長距離砲として活躍。2005年の高校生ドラフトで、ロッテから指名を受けた。 プロ3年目には1軍出場を果たし、プロ初スタメンで初安打となる同点打を放ち、将来を嘱望された。中心選手だった西岡剛がチームを去った2011年には、その後釜として期待されるも、自身のケガもあってレギュラー定着には至らなかった。それからは代打、代走、 [全文を読む]

巨・坂本だけじゃない!「夜のベストナイン」を一挙暴露!(2)パ・リーグも遊び人が続々…

アサ芸プラス / 2015年03月09日09時56分

シーズン中はチームの若手野手を引き連れて札幌や六本木で焼き肉、そのあとに何軒もクラブをハシゴします」(スポーツ紙デスク) ロッテには“ベストナイン”必至のツワモノが3人もそろう。涌井秀章(28)とサブロー(38)は、涌井が西武時代からの「遊び仲間」。パ・リーグ関係者が話す。 「サブローに『今度、西武戦で行くから女を用意しとけよ』と頼まれ、涌井が合コンを催し [全文を読む]

阪神再建「補強の目玉は西岡」に、虎ファンが「いらん!」の大合唱!

週プレNEWS / 2012年10月12日10時00分

古巣・千葉ロッテとの争奪戦が予想されたが、事実上の一本釣り。この電光石火の西岡獲得劇について、トラ番記者がこう漏らす。 「事前に話がついていたんでしょう。西岡が年俸と違約金を合わせて2億5000万円以上を捨ててまでツインズに契約解除を申し込むのも普通じゃないし、契約解除直後に阪神が即、獲得に動いたのも非常に不自然。城島獲りのときとまったく同じパターンです」 [全文を読む]

「オチメメジャーリーガー」争奪戦が超必死すぎる(1)古巣に泣きついて帰国志願

アサ芸プラス / 2012年10月09日10時59分

実は西岡、昨オフから『もう日本に帰りたい』と、彼をかわいがっていた古巣ロッテの元幹部に泣きついていたんです。ところが、ロッテの現場には不要と判断された」(球界関係者) 自身の不倫問題もあり、シーズン前には夫人と協議離婚中であることも報じられ、公私ともに「お先真っ暗」な状況のようだ。そんな苦境の中、日本球界復帰を希望する西岡だが、2年間、ろくに働いていなかっ [全文を読む]

【プロ野球】新人の糸原健斗か守備の大和か。巻き返しの北條史也か。それとも西岡剛…。混沌とする阪神・遊撃争い

デイリーニュースオンライン / 2017年06月11日16時05分

ロッテ時代は遊撃で鳴らしただけに、経験値は問題ない。ケガが回復したらなら、後半戦の優勝争いの最中に西岡の力を借りる場面も増えると予想される。 混沌とする遊撃争い。遊撃は捕手とともに、守りの要だ。捕手と同様、一日も早く軸となる選手を固定したい。 (成績は6月7日現在) まろ麻呂企業コンサルタントに携わった経験を活かし、子供のころから愛してやまない野球を、鋭 [全文を読む]

【プロ野球】WBCに照準を合わせている!? ロッテ選手の活躍と侍ジャパンの不思議な関係

デイリーニュースオンライン / 2017年01月26日16時05分

2006年の第1回WBCに8名の選手を送り込んだロッテ。2009年の第2回大会と2013年の第3回大会には1人ずつと数こそ大きく減っているものの、途切れることなく侍ジャパンに選手を送り込んでいる。 選ばれるだけの実力を持った選手がいるというのはもちろんだが、侍ジャパンの首脳陣からすると、「WBC前年に選ばざるをえない活躍をしている」という向きもある。 今回 [全文を読む]

【プロ野球】積極的? 消極的? 12球団盗塁数&盗塁成功率とチーム内盗塁トップ3選手をまとめてみた!

デイリーニュースオンライン / 2016年11月09日17時05分

■パ・リーグ6球団の盗塁結果とチーム内トップ3選手は? 北海道日本ハムファイターズ 132盗塁/39盗塁刺/成功率77.2% (盗塁数リーグ1位、成功率リーグ1位) 西川遥輝:41盗塁/5盗塁刺/成功率89.1% (盗塁数リーグ3位) 中島卓也:23盗塁/9盗塁刺/成功率71.9% (盗塁数リーグ4位) 田中賢介:22盗塁/8盗塁刺/成功率73.3% ( [全文を読む]

【プロ野球】サブロー(ロッテ)が節目の40歳で引退……。“ロッテの顔”が残した功績を振り返る

デイリーニュースオンライン / 2016年09月08日16時05分

9月1日、ロッテのベテラン・サブロー(本名・大村三郎)が会見を行い、今季限りの現役引退を報道陣の前に報告した。以前、「40歳まで現役でプレーしたい」と語っていたサブローだったが、その言葉通りに40歳で引退することになった。 22年間の現役生活で、2005年、2010年と2度の日本一に主力として貢献。その現役生活をあらためて振り返る。 ※野球の見方が変わるス [全文を読む]

【プロ野球】阪神・西岡剛は戻れるか?アキレス腱断裂・負傷から復活した男たち

デイリーニュースオンライン / 2016年07月25日17時05分

今季のプロ野球ではロッテの大松尚逸も5月に右アキレス腱を断裂。全治6カ月と診断された。野球以外でも、大相撲では豊ノ島、安美錦が続けてアキレス腱断裂と、ここ数カ月の間だけでも同じようなニュースが続いている。 アスリートを苦しめる悲劇、アキレス腱断裂。一方で、この負傷から見事なカムバックを果たした事例も多い。過去の球界アキレス腱断裂史、その主だった例を振り返 [全文を読む]

球界最年長・70歳のロッテ打撃投手の生き様

NEWSポストセブン / 2016年06月28日11時00分

違うのは、こっちはお金をもらっていることかな」 千葉ロッテマリーンズの池田重喜は、5月に70歳の誕生日を迎えた寮長兼、現役の打撃投手だ。「シルバー草野球と変わらない」と笑う古希の打撃投手は、二軍本拠地の浦和球場で連日、プロの若手打者を相手に汗を流している。 現役時代は大洋、ロッテで中継ぎ投手として活躍。肩の故障により引退した後は、トレーニングコーチ、育成コ [全文を読む]

【プロ野球】西武へ入団した謎多き外国人投手フィリペ・ポーリーノとは?

デイリーニュースオンライン / 2016年06月11日17時06分

デレク・リーは父親がロッテで活躍したレオン・リー。幼い頃、父が所属するロッテの球団職員と遊んでいたらしい。プリンス・フィルダーの父は言わずと知れたセシル・フィルダー。バースがいなくなった翌年にやってきた「神外人」の一人である。ポーリーノは、こうした日本に馴染みある選手の二世に、一発を献上しているのだ。 岸孝之が離脱した西武投手陣。バンヘッケン、郭俊麟、十 [全文を読む]

【プロ野球】ロッテ観客増の要因?“伝説の応援歌”の復活事情に迫る

デイリーニュースオンライン / 2016年06月08日16時05分

今シーズン、スタートダッシュに成功したロッテ。常勝・ソフトバンクの後塵を拝しているものの、6月2日時点でパ・リーグ2位。前評判をくつがえして貯金7をこしらえている。 また観客動員数も絶好調。29試合終了時点で1試合平均20,051人。昨年の同時点での動員数は平均17,478人。約2,500人もの動員アップに成功しているのだ。 その理由はなんなのか? それは [全文を読む]

予想が当たれば成績好調に!? 競馬予想とプロ野球のただならぬ関係

デイリーニュースオンライン / 2015年05月02日10時50分

2ケタ勝利ならず サブロー(ロッテ)→開幕スタメンを逃し、最終的に打率.248 内海哲也(巨人)→夏場に不調に陥り、7勝9敗。5年連続2ケタ勝利を逃す 三浦大輔(DeNA)→開幕から4連敗を喫すも8月は月間MVP。最終的に5勝6敗 西岡剛(阪神)→自身の背番号から馬番(7)のタマモベストプレイ(最低人気)に100万円をぶち込むとデイリースポーツ紙で公言。交 [全文を読む]

プロ野球金食い虫選手ランキング 阪神・西岡超えたあの選手

NEWSポストセブン / 2014年09月29日16時00分

続いて西岡剛(阪神、2億円・1111.1万円)、里崎智也(ロッテ、1億6000万円・1066.7万円)となった。西岡は不運な故障離脱があったが、自ら「今シーズンは給料ドロボーです」(9月14日、広島戦後のヒーローインタビュー)と認めている点は潔い。 投手で最も高くついたのは中日の小林正人(4800万円・1600万円)。 「1イニングしか投げていないのに年 [全文を読む]

何やっとんねん阪神、ポンコツかき集めて「アホちゃうかッ」

アサ芸プラス / 2012年12月06日09時59分

前ツインズの西岡剛(28)を、古巣ロッテなどとの争奪戦の末に獲得したのである。 確かに西岡といえば、ロッテ時代に首位打者と2度の盗塁王にも輝いたことがある好選手であり、地元・大阪桐蔭高校出身という経歴もある。ただ、今年のメジャーでの出場試合はたった3試合。それも12打席無安打、2失策と、かつての姿は見る影もない。いわばお払い箱になり帰国した選手である。これ [全文を読む]

WBC出場選手「どん底後遺症VSウハウハバブル」の天国と地獄(2)菊池涼介はメジャー志望が芽生えた?

アサ芸プラス / 2017年04月24日05時56分

さらにひどいのは、キューバとの開幕戦先発に抜擢されたロッテの石川歩(29)。2試合に先発して勝ち星はなく、専門家からは「体が突っ立ってしまっているから、得意のシンカーが変化しない。もろにWBCのマウンド、公式球の影響でしょう」と指摘されている。WBCでは東京ドームでの1次、2次ラウンドでも、メジャー式の硬い粘土質でお椀のような急斜面のマウンドに変更。それに [全文を読む]

【プロ野球】《里崎智也のプロ野球語り呑み》「神走塁」鈴木尚広が認める「神の足」は誰?

デイリーニュースオンライン / 2017年04月10日17時05分

※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■「当たり前のことを当たり前にやる」凄味 里崎智也(元ロッテ)が部長を務めるオンラインコミュニティ「乾杯!ほろ酔いプロ野球部」主催のトークイベント『里崎智也のプロ野球語り呑み』。昨年スタートした人気イベントは2年目のシーズンに突入。11回目のゲストとして呼ばれたのが鈴木尚広だった。 ペナン [全文を読む]

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