高校時代 大谷翔平に関するニュース

○○のダルビッシュと呼ばれた投手たちの現在

ベースボールキング / 2017年01月29日17時00分

花巻東高校時代に“みちのくのダルビッシュ”と呼ばれた大谷翔平(日本ハム)は、高校時代に“みちのくのダルビッシュ”と呼ばれていたことを忘れるくらいの活躍を見せている。 プロ2年目の14年に日本球界初となる2ケタ勝利、2ケタ本塁打を達成すると、15年は投手三冠。そして昨季は、打者で22本塁打、投手で10勝を記録し、リーグ優勝、日本一に大きく貢献。プロ入り前は [全文を読む]

“ハマの番長”が“二刀流”のインサイドを鋭くえぐる!GAORA SPORTSでスペシャル対談番組を放送!

PR TIMES / 2017年01月12日19時20分

さらに番組では年表を使って野球を始めたきっかけや中学・高校時代など、大谷選手の22年間の人生を振り返るコーナーも。大谷選手が高校時代にメジャーリーグに興味を持ち始めたきっかけや挑戦を表明した際の心境なども激白しました。 他にも二刀流についてや昨シーズンのベストピッチングといった野球に関わることのみならず、オフシーズンの過ごし方や三浦氏が大谷選手に結婚のス [全文を読む]

大谷翔平選手も高校時代に実践していた目標達成ツールを解説したビジネス書 新刊『一流の達成力』3月8日発売

@Press / 2017年03月08日10時00分

フォレスト出版株式会社(所在地:東京都新宿区、代表取締役:太田宏)は、2017年3月8日に、『一流の達成力』(原田隆史/柴山健太郎・著)を発売しました。2015年9月6日にテレビ朝日系列で放映された『ナイナイの超一流アスリートの作り方~えっ!?そんな事してたんですかSP~』で大谷翔平選手の目標達成法が紹介され話題となった1枚のシート。そのシートとは、著者が [全文を読む]

二刀流・大谷に「ハマの番長」三浦氏が迫る!両者の対談が実現

ベースボールキング / 2017年01月13日11時00分

この振り返りの中で、大谷は高校時代にメジャーリーグ挑戦を表明した際のことも話した。 さらに、ドラフトやプロ入り当時の心境を「今までで一番悩んだ」と。番組では他にも二刀流についてや昨シーズンのベストピッチング、オフシーズンの過ごし方、大谷選手と三浦氏が「自身にとって野球とは?」を語った。 <放送概要> タイトル:大谷翔平スペシャル~三浦大輔 魂の継承 Hit [全文を読む]

大谷翔平「獲得レース」 9才年上地方局アナが一歩リードか

NEWSポストセブン / 2016年10月27日07時00分

高校時代は恋愛禁止で、バレンタインデーにチョコをもらったこともないほど。プロになってからも、遊びにうつつを抜かさないように外出は監督の『許可制』だけど、大谷にはそんなの必要ない。でも、“野球が仕事で趣味”というくらい野球にしか目がないし、私服はお兄さんやお姉さんが送ってくれたもの。贅沢もしないし、好きな食べ物はコンビニのクレープという、とにかく“草食系 [全文を読む]

大谷翔平二刀流にメジャー監督が太鼓判「やらせてみたい」

NEWSポストセブン / 2016年06月17日11時00分

高校時代からメジャー挑戦を公言してきた「ショウヘイ・オオタニ(大谷翔平)」の名は、MLBでも有名だが、メジャーの監督は大谷翔平の二刀流をどう見るのか。イチローが所属するマーリンズのD・マッティングリー監督はいう。 「希望するなら二刀流をやらせたい。あとはチーム戦術との兼ね合いだ。私は先発よりもリリーフの方が使い勝手がいいと思うね」 2007年に日本ハムでプ [全文を読む]

MLBの現役スター11人が証言 大谷の二刀流は米で通用するか

NEWSポストセブン / 2016年06月13日07時00分

高校時代からメジャー挑戦を公言してきた「ショウヘイ・オオタニ」の名は、MLBでも有名だ。日本ハム・大谷翔平(21)の二刀流は、メジャーで通用するのか?「早く彼を見たい」と目を輝かせて語るのは、サイ・ヤング賞3度の現役メジャー最強投手、C・カーショー(ドジャース)だ。高校時代には、登板がない日に一塁手として出場したスラッガー。DH制のないナ・リーグで“恐怖の [全文を読む]

プロ野球阪神・藤浪晋太郎と日本ハム・大谷翔平“コラボグッズ対決”の行方は?

日刊サイゾー / 2014年08月04日13時00分

その原動力は、高校時代からのライバルとの“コラボ企画”にあったという。 この日は、甲子園球場誕生90周年の“記念日”。試合後、和田豊監督も「特別な日。絶対に負けられなかった」と、安堵の表情。一方で、課題の7回にまたしてもベイスターズ打線に捕まり失点した藤浪に「尻上がりによくなったけど、6、7回に課題が出た。乗り越えないといけないな……」と、次回の登板での奮 [全文を読む]

マー君vs斎藤、松坂vs日テレ上重…甲子園名試合をプレイバック、マニアックに語り尽くす

モデルプレス / 2014年07月14日05時00分

◆名シーンや名試合をプレイバック 番組では、今プロ野球で活躍する選手たちが高校時代にどんな選手で、どんな活躍をしていたのか、その貴重映像の数々をプレイバック。ピッチャーとしてだけでなくバッターとしても才能を見せつけていた松坂大輔投手、高校時代にすでに球速160km/hを出していた大谷翔平投手、田中将大投手と斎藤佑樹投手の投げ合いなど、名場面の数々をもとに [全文を読む]

ブレイク必至!? 目が離せない『95世代』

ベースボールキング / 2017年06月01日12時30分

高校時代にはワンバウンドのボールまでヒットにしてしまうような卓越したバットコントロールが話題になった男であるが、昨季までのプロ3年間で一軍出場は29試合と、分厚い選手層のなかで自分らしさをアピールすることができなかった。 ところが、4年目の今季は開幕スタメン入りを果たすと、ここまで48試合の出場でリーグ6位の打率.316をマーク。本塁打もキャリア最多の8本 [全文を読む]

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