堺雅人 竹内結子に関するニュース

【エンタがビタミン♪】中川大志が“真田丸ロス” 堺雅人や竹内結子と別れを惜しみ「父上の陣羽織をこっそり」

TechinsightJapan / 2016年12月21日11時25分

彼はブログでその思いを明かすと、クランクアップで真田幸村役の堺雅人と並ぶ姿などを公開して撮影を振り返った。 小日向文世の熱演が話題となった豊臣秀吉と竹内結子演じる側室・茶々(淀殿)の第2子として生まれた豊臣秀頼(幼名・拾)役を務めたのが中川大志である。最終回を見た彼は19日、『中川大志オフィシャルブログ』にて「はあ…終わってしまった… 真田丸ロスが始まって [全文を読む]

小悪魔熱演の竹内結子 堺雅人との仲深めた反・徳川家康同盟

WEB女性自身 / 2016年06月16日06時00分

秀吉の寵愛を受けるいっぽうで、堺雅人(42)演じる信繁とも深い絆で結ばれていく茶々。そんな 小悪魔 のような女性を竹内が演じたところ、「かわいすぎる!」とネットを中心に話題となっているのだ。 「大河初出演の竹内さんは気合いも十分。撮影前に自分で茶々に関する書物を探して読み込み、着物の着付けを学び、大阪城にも足を運んで役作りをしてきました。そして、現場でも [全文を読む]

堺雅人が「マスコミ嫌い」になった本当の理由とは!?

アサ芸プラス / 2014年02月21日09時59分

ドラマ「半沢直樹」(TBS系)の大ヒットで今、最も人気のある俳優・堺雅人。プライベートでは、去年4月に女優の菅野美穂と結婚。公私共にノリに乗っているが、その割にテレビなどで素顔を見る機会は少ない。 「実は2001年に富田靖子のマンションを訪れる姿をフライデーされて以来、マスコミ嫌いになったと言われています。その後も、宮崎あおい、竹内結子など共演者キラーの異 [全文を読む]

2013年秋ドラマ視聴率ダービー!期待ハズレなドラマを辛口採点

アサ芸プラス / 2013年10月17日10時00分

秋ドラマでも“大本命”と言われているのが堺雅人(39)主演の「リーガルハイ」だ。「半沢直樹」の40%超えの勢いそのままに、前シリーズの10%台前半の平均視聴率を大きく上回ると、放送評論家の松尾羊一氏も太鼓判を押す。 「大本命はやっぱり『リーガルハイ』。前作も視聴率はけっこう高かった。堺雅人は『半沢直樹』でガゼン(人気が)出ちゃいましたね。その余韻が続いて [全文を読む]

“人材難”キムタク主演ドラマを救った「禁じ手」

日刊大衆 / 2016年12月04日16時00分

堺雅人演じる主人公の決めセリフ「倍返しだ!」が、その年の流行語大賞にも輝いた超ヒットドラマである。TBSとしては、すぐにでも続編を作りたかったのだが、主役の堺雅人をNHK大河ドラマ『真田丸』に取られてしまった。それでも水面下で事務所サイドと交渉を続け、ようやく来春スタートでOKが出たというわけだ。 「『真田丸』の数字が好調なことも、各芸能事務所を勢いづかせ [全文を読む]

どんどん昌幸に似てくる幸村が格好いい! 視聴率なんか少しぐらい低くても気にすんな!!『真田丸』第43話「軍議」レビュー!!!

おたぽる / 2016年11月02日13時00分

幸村(堺雅人)だけは、家康(内野聖陽)のいる京へ攻め込むことを主張するが、みな反対する。次第に勝永(岡本健一)は幸村の意見を認めるようになるが、しつように反対しつづけた又兵衛(哀川翔)も同意し、秀頼もついに出陣が決意する。だが、幸村を城中に留めておきたい茶々(竹内結子)の鶴の一声で篭城することになってしまうのだった……といったストーリーが展開された。 死に [全文を読む]

『真田丸』出演女優が悩む「衣装格差」と「食事の不自由」

WEB女性自身 / 2016年08月25日06時00分

だが、結局役は問わない、中打ち上げという形になった」(番組スタッフ) 7時過ぎ、主要キャストのなかで、真っ先に姿を現わしたのは堺雅人だった。さらに、竹内結子、草笛光子(82)など、『真田丸』を彩る俳優たちが次々と会場のレストランに入っていく。 「豊臣秀吉役の小日向文世さん(62)や、信繁の幼馴染み・きり役の長澤まさみさん(29)は仕事で来られなかったが、会 [全文を読む]

大泉洋は神経質、竹内結子は…!? “当て書きの天才”三谷幸喜は『真田丸』で役者の本性を暴露していた!

tocana / 2016年08月14日08時00分

例えば、主人公・真田信繁(堺雅人)の兄・信幸を演じる大泉洋。『水曜どうでしょう』(HTB)の影響もあり、大泉にコミカルなイメージを持つ人も多いだろうが、『真田丸』の信幸はお家のために神経をすり減らす“気遣い人間”と言っていい。 「実は“素”の大泉さんがまさに、信幸そのものなのです。バラエティー番組ではお笑い芸人化し、映画の舞台挨拶ならマスコミが取り上げやす [全文を読む]

『真田丸』が一瞬『リーガル・ハイ』に!? 『古畑任三郎』も登場の自由過ぎる大河ドラマ

messy / 2016年06月08日14時00分

堺雅人が主役の真田信繁を演じ、大好評を博している大河ドラマ『真田丸』(NHK系)。今月5日の放送では個性豊かな武将たちの論戦の模様が描かれたのだが、それが堺の代表作であるTVドラマ『リーガル・ハイ』(フジテレビ系)を彷彿とさせるものだと話題に。「今日の真田丸は戦国版リーガル・ハイなのね」「真田丸を観てたはずがリーガル・ハイに…一体どういうこと」「ここまで自 [全文を読む]

竹内結子「真田丸」での小悪魔演技に主演の堺雅人もタジタジ?

アサ芸プラス / 2016年05月29日17時57分

豊臣秀吉の側室でありながら、堺雅人(42)を迫り倒す名艶技を先行公開! 本作で竹内が演じるのは、戦国一の美女との説もある浅井茶々。言わずと知れた豊臣秀吉の側室であり、のちに天下人・豊臣秀頼の母・淀殿となる。「真田丸」の脚本は、時に史実を無視して盛り上げる癖のあるあの三谷幸喜氏。はたして、竹内演じる茶々をどんなふうに「盛り上げ」たのか──番組制作関係者が明か [全文を読む]

乱世にその名を知らしめた真田信繁の激烈な後半生をガイダンス!堺雅人ほか主要キャスト陣にインタビューで迫る!

PR TIMES / 2016年05月20日10時32分

[画像: http://prtimes.jp/i/6568/61/resize/d6568-61-416149-0.jpg ] ◆主要キャストインタビュー 堺雅人、大泉洋、長澤まさみ、山本耕史 片岡愛之助、竹内結子、小日向文世 鈴木京香、内野聖陽、草刈正雄 ほか ◆登場人物詳細関係図 ◆ドラマのワンポイント年表 ◆「真田丸」これまでのプレイバック&後半プ [全文を読む]

真田丸 秀吉演じる小日向文世らの「名古屋弁」の面白さ解説

NEWSポストセブン / 2016年05月18日16時00分

堺雅人主演で、個性派の役者陣の起用でも話題を集めるNHK大河ドラマ『真田丸』。午後8時から放送の総合放送に先立って、午後6時からBSプレミアムで放送される分も高視聴率を記録するなど、放送開始から半年近く経ってもまだまだ好調が続く。大坂篇もいよいよスタートしたが、小日向文世演じる豊臣秀吉らの「“名古屋弁”に注目している」というのはコラムニストのペリー荻野さん [全文を読む]

堺雅人「年をとったら芸名を小日向文世に変える」だって!

WEB女性自身 / 2016年04月23日06時00分

堺雅人演じる真田信繁は秀吉に気に入られ、側に仕えることになる。 「堺くんは僕がNGを出すと、笑いをこらえきれずに吹き出しちゃう。『新選組!』(2004年)の打ち上げで『2人の顔が似ている』という話になって一緒に写真を撮ったのが最初かな。 いつも『コヒさん』と呼んでくれて、笑顔でまるで息子のように接してくれます。撮影の合間のおしゃべりで 年をとったら『小日向 [全文を読む]

竹内結子「安心してください、受信料払ってますよ」

Smartザテレビジョン / 2015年09月24日15時40分

'16年の大河ドラマ「真田丸」(NHK総合ほか)の追加キャストが発表され、主演の堺雅人の他、今回出演が決まった竹内結子、山本耕史、桂文枝、中川大志、小林隆、新納慎也、小日向文世、鈴木京香が出席した。 「真田丸」では、戦国時代最後の名将と呼ばれる真田信繁(堺)を主人公に、戦国の荒波を生きる家族の絆が描かれる。すでに、信繁の生涯のパートナーとなるきり役の長澤ま [全文を読む]

キムタク初の医師役 過去の医療ドラマとの共通点と違いは

NEWSポストセブン / 2017年01月29日07時00分

そのとき鳴海慧(堺雅人)から「目の前の患者を星野彩佳と思うな。1人の乳がん患者と思え」と言われる場面があった。鳴海もまた、心臓発作で倒れた妻を周囲の反対を押し切って自ら執刀したものの、冷静さを失ってミスを犯し、植物人間にさせてしまった過去があった。『A LIFE』もこのように、ヒューマンドラマの要素も兼ね備えている。 他にも『医龍』でいうところの小池徹平が [全文を読む]

第16回「かつてSMAPと呼ばれた男たち2017」

ソーシャルトレンドニュース / 2017年01月27日19時15分

物語のラスト、堺雅人演ずる真田幸村(信繁)が「決まっているだろう、真田丸よ!」と発した後、タイトルが出てオープニングが始まる神演出は、まさに鳥肌もの。SNSもその瞬間、沸騰(笑)。あのアバン・タイトルをやりたいがために、第1話からアバンを入れなかったという、三谷サン流の壮大な伏線でした。 ――という次第で、以上、昨年暮れに実施した「あなたにとって、2016 [全文を読む]

カン・ドンウォン&ハン・ヒョジュ、「ゴールデンスランバー」韓国版映画で初共演が決定!

スポーツソウルメディアジャパン / 2016年12月22日17時47分

なかでも2010年に実写映画化された「ゴールデンスランバー」は、堺雅人、竹内結子、吉岡秀隆、劇団ひとり、香川照之などの豪華キャストで、興行収入11.5億円を記録する大ヒットを収めた。映画「プリースト 悪魔を葬る者」、「華麗なるリベンジ」、「隠された時間」、そして最新作「マスター」まで、毎回さまざまなジャンル映画に挑戦してきたカン・ドンウォンは、今作で暗殺の [全文を読む]

中川大志、永野芽郁、浦上晟周…『真田丸』キャストの中で光った「2017年ドラマ&映画界の顔」

日本タレント名鑑 / 2016年12月22日11時10分

真田信繁(幸村)を演じた堺雅人さんはもちろん、その父親・昌幸役の草刈正雄さん、豊臣秀吉役の小日向文世さんらの多くの“真田丸俳優”が話題になりましたが、そんな芸達者ぞろいのキャスト陣の中で、キラッと光った3人の若手キャストに注目しました。 “注目の若手イケメン”から成長 「秀頼」役で幅広い層に支持を広げた中川大志まず『真田丸』終盤のストーリーで強い印象を残し [全文を読む]

最終回にきてまさかのコラボも!? 鹿島の大奮闘で数字は伸び悩むも感動の完結を迎えた『真田丸』第50話「最終回」レビュー!

おたぽる / 2016年12月21日11時00分

最終回のあらすじは――大坂城を出て、野戦に持ち込む幸村(堺雅人)だったが、形勢は圧倒的に不利。死を覚悟する茶々(竹内結子)に、幸村は「望みを捨てなかった者にのみ、道は開ける」と諭す。やがて勝永(岡本健一)らの活躍により戦況は一転、豊臣方は徳川軍を次々と撃破する。だが秀頼(中川大志)のもとに、幸村が寝返ったという噂が広がる……。幸村は、家康(内野聖陽)に狙 [全文を読む]

日本文壇の「奇才」の傑作、中国版が出版へ=「多くの感動を与えてくれる」と評価―中国メディア

Record China / 2016年11月27日14時50分

なかでも俳優の堺雅人と女優の竹内結子がダブル主演している「ゴールデンスランバー」の人気は最も高く、原作の小説同様広く高い評価を集めている。 本作は本屋大賞と山本周五郎賞を前後して獲得しているほか、「ダ・ヴィンチ」誌ダ・ヴィンチ文学賞など、数々の賞を受賞してきた。その年の日本での売上ランキングでは常に上位に君臨した累計発行部数114万冊のベストセラー。伊坂幸 [全文を読む]

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