デビュー曲 中森明菜に関するニュース

<今年の紅白歌合戦の本当の見所>全盛期を知る元ディレクターが語る「聖子と明菜はライバルだったのか?」

メディアゴン / 2014年12月25日00時24分

初めて彼女のデビュー曲を聴いた時、「上手いけれど曲がアイドルっぽくなく地味だなぁ」と当時は思いました。そして世間での反応もそうでした。分かっていなかったんですね、「スローモーション」の良さが。当時のアイドルは、松本伊代さんのようにデビュー曲でロケットダッシュする戦略が多かったので、明菜さんは出だしは「マズマズ」アイドルという感じだったわけです。ところが、す [全文を読む]

【紅白出演!中森明菜特集】『ベストテン』における明菜伝説を一挙紹介!

しらべぇ / 2014年12月29日17時00分

(今だったら車内からでも簡易中継はできるだろうが、セキュリティーの問題で中継自体ができなさそうだ) ●「デビュー曲の方が好きだ」と、キッパリ発言! 『少女A』が大ヒットしたものの、「デビュー曲の方が好きだ」と言っていた。「『少女A』がヒットして、その気持ちは変わりましたか?」と聞いたところ、「変わりません」との一言。このへんは明菜さんらしいというかなんとい [全文を読む]

伝説のプロデューサー・酒井政利が語るアイドル史「日本のアイドル第一号は南沙織さんです」

週プレNEWS / 2013年12月04日12時00分

デビュー曲のタイトルを『17才』にしたのは、中高生たちの世代的な共感を狙ったからです。その狙いは的中し、大ヒットとなりました。 山口百恵さんも思い出深い歌手のひとりです。和風の整った顔立ちをしており、少し“影”があるところもよかった。しかし、デビュー曲はライバルの桜田淳子さんや森昌子さんを意識しすぎたせいもあり、思った以上にセールスは伸びませんでした。 [全文を読む]

中森明菜、デビュー30周年記念ベスト発売 音源をブラッシュアップし全34曲収録

リッスンジャパン / 2012年05月01日12時00分

「静」をコンセプトにしたディスク1はラブ・ソングス編として、まだ幼さの残る記念すべきデビュー曲「スローモーション」、初の1位獲得曲にしてロングセールスを記録した名曲「セカンド・ラブ」、歌の世界観を視覚化するような唯一無二の歌唱で聴かせる「難破船」などを収録。また、「動」をコンセプトにしたディスク2のポップ・ソングス編には、2作目のシングルでのツッパリ路線の [全文を読む]

高橋みなみ「1位を獲りにいきたい」最後の総選挙に意気込み

モデルプレス / 2015年04月09日10時59分

◆新曲を初披露 本編の最後には、AKB48のインディーズデビュー曲「桜の花びらたち」を気持ちを込め、感情たっぷりに歌唱。アンコールでは、約2年ぶりの新曲「孤独は傷つかない」を初披露し、織田哲郎が作曲したロックチューンをパワフルに歌い上げた。アンコールラストは、「錆びたロック」で会場全体がタオルを回し盛り上がりを見せる中、コンサートはフィニッシュ。しかしフ [全文を読む]

【紅白歌合戦】中森明菜、復活!神曲ばかりの歌姫「ベスト・オブ・中森明菜」(前編)

AOLニュース / 2014年12月31日20時05分

■「スローモーション(1982)」「少女A(1982)」 【動画】https://www.youtube.com/watch?v=AMCRPkAiflY <関連動画はこちら> やはりデビュー曲の「スローモーション」は明菜伝説の始まりの曲ということでマストです。来生えつこ/来生たかおの鉄壁ラインの作詞・作曲ですが、最初からゴリ押しとかでなかったので初動は5 [全文を読む]

中森明菜 孤高の歌姫の「光と影」(5)少女Aはアキナの頭文字?

アサ芸プラス / 2014年08月27日09時58分

デビュー曲の「スローモーション」は最高位30位に終わる。当時の花形番組「ザ・ベストテン」にも、「夜のヒットスタジオ」にも出演はできなかった。作詞・来生えつこ、作曲・来生たかおの姉弟による楽曲の評価は高かったが、2作目の巻き返しが課題となった。 ここで島田は、多くの作詞家や作曲家からコンペ形式で楽曲を募った。そのうちの1つが、まだ作詞家になって1年の売野雅勇 [全文を読む]

中森明菜 孤高の歌姫の「光と影」(4)この子はスターになるよ!

アサ芸プラス / 2014年08月26日09時58分

デビュー曲の「スローモーション」から、井上陽水が作った「飾りじゃないのよ涙は」まで、島田が直接の担当だった時期が“黄金の10作”と呼ばれている。 島田は「スター誕生!」(日本テレビ)に参加し、明菜にスカウトの意思を示すプラカードを掲げた。それまで「スタ誕」とワーナーは疎遠であったが、日テレと敵対する渡辺プロの資本が撤退したことで、初めて参加を許されたのだ。 [全文を読む]

アルバムヒットの中森明菜にテレビ各局から“復帰オファー”が殺到中! 田原俊彦と共演も!?

日刊サイゾー / 2014年08月14日11時00分

前者はデビュー曲「スローモーション」から4年ぶりの新曲「SWEET RAIN」まで、レコード会社の枠を超えた自身初のオールタイムベスト。一方、後者は1994年から始まったカバー企画「歌姫」シリーズの中から、「いい日旅立ち」(山口百恵)、「天城越え」(石川さゆり)などの名カバーをよりすぐったもの。 「アルバムのトップ3入りは、『CRUISE』(89年9月4 [全文を読む]

「中森明菜の名曲人気ランキング」ファンの期待で大混戦!

NewsCafe / 2014年02月22日12時00分

[女性/40代/会社員]■デビュー曲で印象深い。[男性/50代/その他]■この歌のプロモーションビデオが深夜流れてた。リアルタイムで見ていたいい歌で中森かわいかったなー。[男性/50代/自営業] [全文を読む]

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