侍ジャパン 中田翔に関するニュース

2大会ぶりの優勝奪回なるか!?『がんばれ侍ジャパン! WBC 2017観戦ガイド』発売

PR TIMES / 2017年03月02日10時22分

ぴあ株式会社より、ぴあMOOK『がんばれ侍ジャパン! WBC2017観戦ガイド』が発売となりました。2017年3月7日、WBC(ワールド・ベースボール・クラシック)2017がついに開幕。野球ファンならば、小久保裕紀監督率いる侍ジャパンが、並みいる強豪を打ち破り2大会ぶりの優勝奪回となるか、大いに注目したいところです。本書は、山田哲人、中田翔、坂本勇人、筒香 [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】山本彩、牧野真莉愛も夢中 WBC“侍ジャパン”に「インタビュー可愛い過ぎかよ」

TechinsightJapan / 2017年03月11日20時00分

World Baseball Classic(WBC)1次ラウンドは日本代表チーム“侍ジャパン”が3戦全勝して2次ラウンドへの進出を決めた。中学時代にソフトボール部だったダレノガレ明美が東京ドームで観戦するなど芸能界からも熱い応援が送られている。そんななか、野球ファンで知られるNMB48山本彩やモーニング娘。’17牧野真莉愛もSNSやブログで解説に余念がな [全文を読む]

坂本勇人、石川遼、イ・ボミらがとんねるずと正月対決

Smartザテレビジョン / 2016年12月19日10時00分

'17年1月2日(月)夜6時30分から放送の「夢対決2017 とんねるずのスポーツ王は俺だ!! 5時間スペシャル」(テレビ朝日系)で、石橋貴明と侍ジャパンの「リアル野球BAN対決」、松山英樹選手、石川遼選手が参戦する「ゴルフ対決」が行われる。 「リアル野球BAN対決」には、'17年3月に始まる第4回WBC(ワールド・ベースボール・クラシック)を直前に控えた [全文を読む]

プロ野球・元中日の立浪和義氏、現場復帰焦り“裏工作”バレて落合GM大激怒!

日刊サイゾー / 2014年11月11日22時00分

久々の開催となる日米野球(12日開幕)を前に、野球日本代表“侍ジャパン”が10日、福岡・ヤフオクドームでソフトバンク&日本ハム連合チーム相手に、散発の4安打で完封負けした。この試合のテレビ中継の解説者として同球場を訪れた1人が、中日OBの立浪和義氏。聞けば最近、現場復帰を焦り「裏工作」した影響で、落合博満GMの逆鱗に触れ、大騒動を巻き起こしていたというのだ [全文を読む]

【プロ野球】これは強そう……。里崎智也、岡本篤志、藤田宗一が本気で選んだ「侍ジャパン仮想ドラフト」がアツい!

デイリーニュースオンライン / 2017年02月27日17時05分

現在、侍ジャパンに選ばれているかどうかは関係なく、「個人的に選びたい日本代表メンバー」を選定していった。まずはその「指名結果」を見てみよう。 ※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■日本代表仮想ドラフトの結果は!? ■里崎JAPAN 1(中)青木宣親(アストロズ) 2(三)菊池涼介(広島) 3(二)山田哲人(ヤクルト) 4(DH [全文を読む]

【プロ野球】ソフトバンクVへの使者は苦労人。プロ12年目の江川智晃が、この秋ヒーローになる!

デイリーニュースオンライン / 2016年09月01日17時05分

侍ジャパンに黒星をつけた男 プロ12年で通算149安打、23本塁打(8月29日現在)の江川だが、好投手相手や大舞台で力を発揮するタイプだ。 プロ入り初安打は、西武のエース・松坂大輔(当時)から。プロ入り初打点も西武の西口文也(当時)から。本拠地でのデビュー戦では、広島の黒田博樹からタイムリーヒットを打ち、初のお立ち台に上がった。 プロ入り初本塁打は、元 [全文を読む]

プレミア12でカメラマン席にいた中居正広を相手チームが注意

NEWSポストセブン / 2015年12月15日16時00分

プロ野球選抜チーム「侍ジャパン」が招集され優勝の期待が高かったが、3位に終わった。大会期間中、もうひとつの開催地である台湾でも侍ジャパンの人気が高い様子が報じられていたが、現実はどうだったのか。表も裏も知り尽くす記者たちが、「書けなかった」ネタを明かした。 スポーツ紙遊軍記者A:いや、今大会の侍ジャパンはアピールより恥を晒しただけでしょう。マナーが酷かった [全文を読む]

早くも次回WBC優勝はムリ? 小久保ジャパンに立ちはだかる“反サムライ球団”との反目!

週プレNEWS / 2014年08月13日06時00分

7月17日、小久保裕紀監督率いる野球日本代表「侍ジャパン」の一次選考メンバーが発表された。11月の日米野球出場を前提にしたもので、前田健太(広島)、坂本勇人(はやと・巨人)、糸井嘉男、金子千尋(ともにオリックス)、中田翔(日本ハム)、嶋基宏(楽天)と、実力十分の顔ぶれ(のちに巨人・菅野智之、日本ハム・大谷翔平も追加で内定)。 ただ、わずか6名での会見には大 [全文を読む]

侍ジャパン 大谷抜きでも強かったです、ごめんなさい!

NEWSポストセブン / 2017年03月25日07時00分

侍ジャパンの皆様へ。第4回WBCの激闘、お疲れさまでした。世界一奪還はなりませんでしたが、面白い試合ばかりでした。メジャーリーガー投手の不在、大谷翔平(22)の辞退、強化試合の惨敗……様々なメディアが本番前に不安を報じましたが、予選リーグの連勝が始まると、しれっと手のひらを返しました。 でも、本誌・週刊ポストはきちんと謝ります──。 〈大谷なき侍ジャパン[全文を読む]

WBC侍ジャパン 決勝T進出でも観客は知らない「ベンチ裏パニック」!(3)中田翔が好調の意外なワケ

アサ芸プラス / 2017年03月23日09時56分

もちろん、選手の間でもドタバタ劇が。チームを引っ張る中田が慌てたのは、開幕戦前、首からブラ下げている金色のネックレスがプツンと切れるという不吉な事件が起きたからだ。 スポーツライターがあとを引き取る。「こういうのを気にするタイプの中田は焦っていましたが、菊池涼介(27)がすぐにおそろいのネックレスをプレゼントした。すっかり気をよくした中田はそのあと3連発で [全文を読む]

中居正広が”発見”したWBC侍ジャパンの5番・中田翔の勝負強さとは?

デイリーニュースオンライン / 2017年03月22日16時00分

2017WBCで侍ジャパンの快進撃が続いている。本稿が公開されるのは3月22日の0時ちょうど。同日の朝10時には、いよいよ準決勝だ。アメリカを降し、世界一奪還の大舞台に駒を進めてほしい! 今大会は波乱含みのスタートだった。大谷翔平(日本ハム)が左足首の不調を訴え、小久保裕紀監督就任以降、数多くの試合で代表マスクをかぶってきた嶋基宏(楽天)も右ふくらはぎの張 [全文を読む]

【プロ野球】オランダを6本塁打で粉砕! 劇的な一発で勝負を決めた侍ジャパン「ホームランメモリーズ」

デイリーニュースオンライン / 2017年03月16日16時05分

中田翔(日本ハム)の3試合連続本塁打など、世界を相手に引けを取らない打撃を披露している侍ジャパン。 チーム戦略は「スモールベースボール」だが、過去の大会を見ても要所要所で放たれる一発がチームを盛り上げ、勝利につながっていることがわかる。 そこで今回は、侍ジャパンのWBCにおける「思い出の本塁打」を振り返ってみたい。 (カッコ内の球団名は当時の所属チーム) [全文を読む]

【プロ野球】宮本慎也、稲葉篤紀、井端弘和。WBC日本代表を支えたベテランたちの献身プレーをプレイバック!

デイリーニュースオンライン / 2017年03月09日17時05分

今後は国際大会の経験を生かし、指導者として侍ジャパン入りが大いに期待される。 ■2009WBC、2013WBCと最年長だった稲葉篤紀 2009WBCと2013WBCでチーム最年長だったのは稲葉篤紀(日本ハム)。北京五輪で主に5番打者として活躍した稲葉は、2009WBCでは原辰徳監督から4番打者に指名され、1次ラウンドでは主軸を担った。 アメリカに舞台を移し [全文を読む]

菜乃花 ”勝利のグラビア”WBCバージョンで再びIカップが弾ける

dwango.jp news / 2017年03月08日23時05分

侍ジャパンの大事な初戦は、強豪キューバだったが、14安打の猛攻で11対6とキューバを撃破。幸先よく白星スタートとなったが、菜乃花もtwitterで「今日はお酒飲まずにドライフルーツ食べながら観戦してます。」と観戦を報告。「ちょくちょくうるさいと思います、すみません」「捕手がな、バッ!!てヘルメットとってボール捕りに行くの好きなの!!」「松田選手は一挙一動 [全文を読む]

プレミア12で中田翔の覚醒を導いた、あのコーチの存在

週プレNEWS / 2015年11月24日06時00分

小久保裕紀監督率いる侍ジャパンにとって、初の真剣勝負となった国際野球大会「プレミア12」。大会前には盛り上がり不足を不安視する声も多かったが、始まってみればTV視聴率も予想を上回る結果となった。 12日のドミニカ共和国戦では、同時刻帯に行なわれたサッカー日本代表のW杯予選(シンガポール戦)を上回る15.4%。サヨナラ勝ちを収めた15日のベネズエラ戦は、なん [全文を読む]

WBC出場選手「どん底後遺症VSウハウハバブル」の天国と地獄(1)筒香嘉智はアメリカ戦が理由で絶不調?

アサ芸プラス / 2017年04月23日17時56分

日本列島を熱狂させた侍ジャパンのメンバーに明暗くっきり──。大舞台での貴重な経験と引き換えに、絶不調に陥った者。あるいは、WBCバブルの恩恵を受ける者。ペナントレースに多大な影響を与えている「その後」を追った。 侍ジャパンの不動の4番だった横浜DeNAの筒香嘉智(25)は、開幕11試合でノーアーチ、打点もわずか1。好機をことごとく潰し、ラミレス監督(42) [全文を読む]

WBCから早1カ月…侍戦士たちのここまでの成績は?

ベースボールキング / 2017年04月18日07時05分

侍ジャパンのメンバーはそれぞれ自チームに戻り、ペナントレースに全力を注いでいる。 WBCから3月31日のプロ野球開幕まではわずか1週間強。侍戦士たちの開幕からここまでの成績を振り返ってみたい。◆ 巨人・坂本は絶好調!リリーフ陣も安定 WBCに引き続き、好調を維持しているのが巨人・坂本勇人だ。昨季、打率.344をマークし首位打者のタイトルを獲得した坂本は、W [全文を読む]

WBCの名場面に山田、バレンティン、デスパイネ

ベースボールキング / 2017年03月24日20時58分

◆ 爆発力を見せた侍ジャパン 今大会を通して11本塁打を記録した侍ジャパンの“爆発力”を象徴する一場面として、2次ラウンドのキューバ戦で放った山田哲人の2本塁打をクローズアップ。筒香嘉智と中田翔が3本塁打を記録したことを紹介しつつ、「6対5で迎えた8回裏に山田が放った一発が、日本中を安堵させた」と続けた。 また、バレンティン(オランダ)のフルスイングも賞賛 [全文を読む]

侍ジャパン・小久保監督が退任の意向表明…ファンからは続投を望む声も

しらべぇ / 2017年03月24日17時30分

(画像はWBCオフィシャルサイトのスクリーンショット)ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)決勝トーナメント準決勝で敗退した侍ジャパン・小久保裕紀監督が、退任の意向を表明した。■王貞治氏から説得を受け就任小久保氏は2013年に代表の監督に就任。当初秋山幸二氏や落合博満氏、古田敦也氏らが有力候補とされたが、いずれも固辞したといわれる。就任の理由について [全文を読む]

WBC侍ジャパン 決勝T進出でも観客は知らない「ベンチ裏パニック」!(1)権藤投手コーチが迷走?

アサ芸プラス / 2017年03月22日17時56分

前評判を覆す全勝突破でロサンゼルスに乗り込んだ侍ジャパン。優雅に浮かぶ白鳥は水面下で必死に足をバタつかせているものだが、代表ナインもまさにその状況だった──。テレビ中継には映らない「ベンチ裏パニック」を、地獄耳の特別副音声で実況レポート! 小久保裕紀監督(45)はお立ち台で涙をこらえるのに必死だった。小久保監督が「死闘」と表現した、3月12日の2次ラウンド [全文を読む]

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