猪瀬直樹 内田茂に関するニュース

【巨額利権】築地移転「延期」は、どこまで既定路線だったのか?

まぐまぐニュース! / 2016年09月02日05時00分

浜渦副知事のクビを泣く泣く切ることで内田との関係を維持した石原慎太郎、最初から生意気だと内田に嫌われた猪瀬直樹、傀儡でありながら最終的には内田に捨てられた舛添要一。 このような過去の都知事たちの姿を見てきた小池百合子が、イチかバチかの勝負で獲得した都知事のイスを守るため、内田を懐柔する作戦に出ることはまず間違いないのではないか。 そのために、剛腕で知られ [全文を読む]

「都議会のドン」に追われた男が、小池都知事と共に仕掛ける復讐劇

まぐまぐニュース! / 2016年08月19日05時00分

内田がなぜ「都議会のドン」といわれるまでになったのかについて、猪瀬直樹元都知事はこう語る。 自民党の都知事の公認候補は、党本部ではなく、都連が決めます。都連の会長は石原伸晃氏ですが、しょせんは帽子です。実際の公認権を持っているのは幹事長の内田氏です。都議会議員はもちろん、東京都選出の国会議員の公認権も、内田氏が持っています。だから、内田氏は国会議員より偉 [全文を読む]

猪瀬直樹氏「自民党都連幹事長のいじめで自殺した都議」の遺書を『Twitter』にアップし波紋

ガジェット通信 / 2016年07月14日19時00分

昨日7月13日、ガジェット通信では 自民党都連の命令書に猪瀬直樹氏「北朝鮮じゃないんだから」 親族が小池氏を応援したら除名処分!? http://getnews.jp/archives/1490378[リンク] という記事をお伝えした。 7月13日、元東京都知事の猪瀬直樹氏(@inosenaoki)が『Twitter』にて 自民党都連(内田幹事長)の命令書 [全文を読む]

猪瀬直樹が都議会を猛烈バッシング 都民は冷ややかな反応か

しらべぇ / 2016年07月16日07時00分

東京都知事選への準備が進む中、元都知事である猪瀬直樹氏がツイッター上で猛烈な都議会バッシングを続けている。騒動のきっかけとなったのは氏が13日に行なった投稿。「都議会のドン」とも呼ばれる自民党都連、内田茂幹事長の命令書であり、そこには増田寛也氏のみを応援し、各議員がそれ以外の候補を応援すれば除名処分となる旨が書かれている。しかも、親族が応援しても処分になる [全文を読む]

猪瀬直樹氏「息の根を止めなければ」 「都議会のドン」に敵意むき出し

J-CASTニュース / 2017年05月22日20時08分

猪瀬直樹・元東京都知事(70)が、「都議会のドン」と呼ばれる内田茂・都議会議員(78)に対する強烈な敵意をツイッター上で表明した。2017年夏の都議会選挙に立候補しないと表明した内田氏は、後継者として会社員の中村彩氏(27)を擁立する予定だが、その中村氏が今回の猪瀬氏のツイートに反応した。都議選の告示日まであと1か月。猪瀬氏はかつては支援を受け、その後、知 [全文を読む]

小池百合子氏が大臣時代にかけた、一秒の「ワン切り」電話の意味

まぐまぐニュース! / 2016年08月05日05時00分

テレビ東京の選挙番組に出演した元東京都知事、猪瀬直樹は「必ず議会と衝突します。議会を透明化してもらいたい」と小池にエールを送ったが、猪瀬の私怨に小池が付き合うとは思えない。 出馬表明時の公約を意識し、「都政改革本部」をつくる、「情報公開」をする、などといったポーズをとりながらも、既得権益に配慮する安倍官邸との連携をはかる方向に進みそうだ。 もちろん、毎年 [全文を読む]

小池都知事&橋下徹「二人の動き」で日本が揺れる!?

日刊大衆 / 2017年01月17日10時30分

返ってくるから”と絶賛していました」(制作会社関係者) “都議会のドン”と“五輪のドン”をテーマにした本を上梓する元都知事の作家・猪瀬直樹氏は、小池氏の現況をこう語る。「最近の小池氏を見ていると、うねりが動きになっていますね。政治には流れがあり、公明党が自民党と決別したのも、小池氏有利、と流れを読んだ結果でしょう。公明党は昔から機を見るに敏ですから」 昨年 [全文を読む]

猪瀬元都知事が語る「豊洲問題」「五輪」「都議会のドン」

WEB女性自身 / 2016年10月14日06時00分

資材費の高騰や人件費の問題も背景にはあるが、建設工事の落札率が99.9%というのはおかしいでしょ、と」 こう話すのは、東京都の内情に詳しい元知事で、作家の猪瀬直樹さん(69)。猪瀬さんは、本来 ドン に焦点が当たるはずだった問題が、「盛り土」の一件によって、東京都の構造的な話ばかりにすり替わってしまったという。豊洲新市場の疑惑の本丸は、建造物の利権に絡む問 [全文を読む]

都議会のドン・内田茂氏「知事と議会は対等の二元代表制」

NEWSポストセブン / 2016年08月05日07時00分

「なぜここ2代、猪瀬直樹さん、舛添要一さん。短期間で知事が替わってきたのか。舛添さんの湯河原に毎週行くというのは論外だが、お2人とも大変有能でビジョンも明確なものをお持ちだ。ところが、いつしかこのような状況に短期間で陥ってしまうのはなぜなのか。つまり、誰かにとって都合が悪い、もしくは不都合なときに捨てられるということが続いてきたように思う」 都連の会長代 [全文を読む]

「猪瀬都知事誕生」を妨害する自民党“都議会のドン”の存在

週プレNEWS / 2012年11月29日09時00分

しかも日本維新の会や自民党ら多数の政党が支援する猪瀬直樹氏の圧勝ムードが漂っており、緊張感もまったく感じられない状態だ。 だが、自民党が猪瀬氏への支援を決めるまでの舞台裏で、思わぬ内紛劇が繰り広げられていた。自民党本部の幹部、A氏がタメ息交じりに話す。 「われわれが猪瀬さんへの支援を決めるまでの間、自民党では独自の候補者を擁立する動きとして、ほかの方の名前 [全文を読む]

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