昭和史 半藤一利に関するニュース

新成人が昭和史の生き証人に日本のいまを問う『日本のいちばん長い日』半藤一利×『野火』塚本晋也成人の日スペシャル『ニッポンの縁側 ~半藤一利とモヤモヤ考える~ 』

PR TIMES / 2016年12月26日10時38分

[画像1: https://prtimes.jp/i/4829/1019/resize/d4829-1019-795113-0.jpg ][画像2: https://prtimes.jp/i/4829/1019/resize/d4829-1019-180976-1.jpg ]■選挙年齢引き下げを体験した2017年の新成人が昭和史の生き証人に問う、大人の定義 [全文を読む]

漱石の義理の孫・半藤一利氏による『吾輩は猫である』など名作の新しい読み方とは!? 電子版『漱石先生、探偵ぞなもし』がリリース。

DreamNews / 2016年11月07日14時00分

主な著書に『昭和史』『昭和史 戦後篇』『B面昭和史』(以上、平凡社)、『聯合艦隊司令長官 山本五十六』『あの戦争と日本人』『日本のいちばん長い日』『漱石先生ぞな、もし』(以上、文春文庫)、『幕末史』(新潮文庫)、『荷風さんの昭和』『それからの海舟』(以上、ちくま文庫)、『歴史探偵 昭和史をゆく』『聖断』『安吾さんの太平洋戦争』『若い読者のための日本近代史 [全文を読む]

古代日本の庶民の喜怒哀楽を読み解く! 作家・半藤一利氏が『万葉集』の愉しみ方を語る 『万葉集と日本の夜明け』電子版がリリース。

DreamNews / 2016年09月02日17時00分

主な著書に『昭和史』『昭和史 戦後篇』『B面昭和史』(以上、平凡社)、『決定版 日本のいちばん長い日』『漱石先生ぞな、もし』『ノモンハンの夏』(以上、文春文庫)、『幕末史』(新潮文庫)、『それからの海舟』(ちくま文庫)、『歴史探偵 昭和史をゆく』『日本海軍の興亡』『聖断』『安吾さんの太平洋戦争』(以上、PHP文庫)、『マッカーサーと日本占領』(PHP研究 [全文を読む]

役所広司主演・昭和天皇役に本木雅弘 映画「日本のいちばん長い日」公開目前! 文藝春秋「戦後70年フェア」開催中

ダ・ヴィンチニュース / 2015年07月23日17時30分

同フェアでは、文藝春秋が誇る戦記、昭和史関連本の中から特に注目の約40冊をピックアップ。また、『日本のいちばん長い日』の著者・半藤一利が選んだ5冊に、直筆の手書きポップがついている。半藤が推す『昭和天皇独白録』や『「空気」の研究』などを含む書籍の中から、現在と未来を考えるため、是非一冊手にしてみては? ⇒半藤一利が選んだこの1冊「戦後70年『日本のいちばん [全文を読む]

Kindleストア、「終戦特集」と「少年ジャンプ創刊45周年記念1巻100円 & 『ジャンプLIVE」 誕生0号無料配信キャンペーン」を実施

PR TIMES / 2013年08月02日12時38分

・ 『昭和史 1926-1945: 671 (平凡社ライブラリー 671)』 (半藤一利著)http://www.amazon.co.jp/dp/B007WQR01C・ 『昭和史 戦後篇 1945-1989: 672 (平凡社ライブラリー 672)』 (半藤一利著)http://www.amazon.co.jp/dp/B007WQR0YO「わかりやすい通史 [全文を読む]

50年前の東京五輪はこうして実現した! 幸田真音著『この日のために』、4月27日発売決定!

PR TIMES / 2016年04月04日19時33分

―――半藤一利氏(作家、昭和史研究家)【書誌情報】『この日のために 池田勇人・東京五輪の軌跡』(上下巻)著:幸田真音発売予定日:2016年4月27日定価:上下巻共に 各1,600円+税体裁:四六判上製ページ予定数:上下巻共に 各272頁電子書籍も同日発売予定 ※ストアによって配信日が異なる場合があります。電子版希望小売価格:上下巻共に 各1,600円+税発 [全文を読む]

【書評】週刊誌20年ぶんの面白話は現在の日本への警鐘

NEWSポストセブン / 2016年03月10日16時00分

【書評】『B面昭和史 1926-1945』半藤一利・著/平凡社/1800円+税 装丁/菊地信義 【評者】嵐山光三郎(作家) 歴史探偵半藤亭一利丈が名調子で唸る昭和史B面裏話大成。元号は光文? 流行歌、落語、やくざ節、大相撲、「わしゃかなわんよう」、マッチ箱の爆弾、説教強盗、銀座の柳、桃色ストと防空演習、パパ・ママ論争、阿部定事件、「あゝそれなのに」、竹槍事 [全文を読む]

「週刊文春」掲載人気企画 『認知症予防最前線』『あの戦争を知るために今こそ読むべき本はこれだ!』電子オリジナル作品、二冊同時配信開始!

@Press / 2015年06月09日15時30分

その他にも浅田次郎さん、原武史さん、保阪正康さん、各界の専門家が、昭和史の重要テーマを知るために欠かせない本を紹介しています。敗戦から70年、戦火に追われた経験を知り、国家の失敗の本質を探る。最強の案内人による究極のブックガイド54冊です。明日のために読むべし!【目次】『認知症予防最前線』・「5人に1人が認知症」10年後の現実にこう備えよ・認知症予防 年代 [全文を読む]

南シナ海領有権問題 中国軍が無理を承知でゴリ押しする理由

NEWSポストセブン / 2016年08月05日07時00分

著書に『日本のいちばん長い日』『ノモンハンの夏』『昭和史』『日露戦争史』シリーズなど多数。 ※週刊ポスト2016年8月12日号 [全文を読む]

出口治明氏 「トランプ発言は日本の地位低下の表われ」

NEWSポストセブン / 2016年08月01日16時00分

著書に『日本のいちばん長い日』『ノモンハンの夏』『昭和史』『日露戦争史』シリーズなど多数。 ※週刊ポスト2016年8月12日号 [全文を読む]

靖国神社の徳川宮司「明治維新という過ち」発言の波紋

NEWSポストセブン / 2016年06月20日11時00分

昨年1月に発売された原田伊織氏の『明治維新という過ち 日本を滅ぼした吉田松陰と長州テロリスト』(毎日ワンズ刊)がベストセラーになったことを皮切りに、半藤一利氏と保阪正康氏の共著『賊軍の昭和史』(東洋経済新報社刊)など、明治維新の勝者の立場に立った歴史観を見直す論考が相次いで発表されている。 [全文を読む]

「私が責任者ですから」安倍首相と東条英機は口癖まで同じだった! 野中広務も「安倍は東条と全くかわらない」

リテラ / 2016年02月19日08時30分

そう指摘するのは昭和史研究の第一人者である作家・保阪正康氏。「サンデー毎日」(毎日新聞社)2月14日号に掲載された半藤一利氏、青木理氏との座談会で、保阪氏は、"歴代の自民党政党と現政権を比べたときの差異は?"という質問に対して、"占領期、戦後の総理はバランスや自制をわきまえていた"、"二度と戦争を繰り返すまいという共通認識があった"とした上で、こう述べてい [全文を読む]

没後20周年 特別増刊号「司馬遼太郎の真髄 『この国のかたち』」電子版を2月5日(金)に発売!

@Press / 2016年02月03日10時00分

「司馬遼太郎の真髄 『この国のかたち』」では、「司馬遼太郎は日本に何を遺したのか」として歴史、昭和史の専門家、磯田道史と半藤一利の両氏が司馬氏を語り尽くしています。さらに、「私は『この国のかたち』をこう読んだ」では、鹿島茂、中西輝政、藤井裕久などが、「この国のかたち」への感想を記し、「司馬遼作品のヒーローを演じて」では、映画、舞台などで司馬作品に出演した [全文を読む]

役所広司や原田眞人監督、玉音放送を聞いた観客の賛辞に感激

Movie Walker / 2015年09月14日17時35分

原作は、昭和史研究の第一人者・半藤一利の傑作ノンフィクション。太平洋戦争末期に、終戦の舞台裏で身を挺して闘った人々の物語となっている。原田監督は「若い人たちも観てくれたようで、とても良かったなと思っています」と述べると、役所も「大変幸せに思っております」と喜びを語った。 ティーチインで手を上げた年配の男性は、玉音放送を聞いたと語り「私は小学校六年生でよ [全文を読む]

その後の「日本のいちばん長い日」

クオリティ埼玉 / 2015年08月16日11時52分

昨日8月15日は70年目の終戦記念日ということもあって、昭和史に詳しい作家の半藤一利原作の映画「日本のいちばん長い日」を観にいった。戦争を終わらせるために本心を隠して苦労する鈴木貫太郎首相と阿南陸軍大臣を、それぞれ山崎努、役所広司が熱演し、ポツダム宣言受諾がいかに綱渡りのような状態だったか実感させてくれた。また昭和天皇を演じる本木雅弘は、国民や臣下への慈悲 [全文を読む]

ああ自民党

クオリティ埼玉 / 2015年08月14日13時16分

作家で昭和史に詳しい半藤一利さん(85歳)は、「明治から昭和にかけての歴史は日露戦争(1904~1905)でいったん切った方がわかりやすい」と読売新聞に書いた。日本が「一等国」に仲間入りしたという意識と熱気がその後の太平洋戦争の負けの時まで暴走させてしまったというのだ。この指摘は正しいと思った。 今回の知事選。自民党はこの半世紀の知事選でワーストワンの汚名 [全文を読む]

松坂桃李、本木雅弘は「まさに天皇陛下でした」と絶賛

Movie Walker / 2015年08月07日07時30分

原作は、昭和史研究の第一人者・半藤一利の傑作ノンフィクション。太平洋戦争末期に、終戦の舞台裏で、身を挺して闘った人々の物語を綴る。松坂が演じたのは、断固として本土決戦を主張する畑中少佐役だ。撮影前に、ハードな軍事訓練を受けた松坂は「味わったことがないような緊張感がありました」と振り返る。「軍事指導の方も軍人として扱ってくださったので、本当に厳しくて。でも [全文を読む]

役所広司と原田眞人監督、昭和天皇と戦争について熱弁

Movie Walker / 2015年08月03日22時40分

『日本のいちばん長い日』の原作は、昭和史研究の第一人者・半藤一利の傑作ノンフィクション。太平洋戦争末期に、終戦の舞台裏で身を挺して闘った人々の物語が綴られている。役所は陸軍大臣・阿南惟幾役を演じ、本木雅弘が昭和天皇役に扮した。 外国人記者から、劇中の日本政府の優柔不断さについて尋ねられた原田監督は「いまの安倍政権を見てもわかるように、国民性ですね。国立競 [全文を読む]

映画『日本のいちばん長い日』田原総一朗VS小林よしのりが語る「リーダーたちの決断」

AOLニュース / 2015年07月29日07時00分

昭和史研究の第一人者・半藤一利の傑作ノンフィクションを、『クライマーズ・ハイ』の原田眞人監督が完全映画化した映画『日本のいちばん長い日』。公開を記念して、LINE株式会社が運営するニュースサイト・BLOGOS(ブロゴス)によってジャーナリストの田原総一朗と漫画家・小林よしのりによるトークイベントが開催された。【戦後70年、いま振り返る"終戦の日"とリーダー [全文を読む]

本木雅弘、昭和天皇役で「賛否両論を受けるつもり」

Movie Walker / 2015年07月15日20時11分

原作は、昭和史研究の第一人者・半藤一利の傑作ノンフィクション。太平洋戦争末期に、終戦の舞台裏で身を挺して闘った人々の物語となっている。原田監督は「民意が国民を救うということをもう一度考えてほしい。日本はどこから来て、どこへ行くのか。ひとりひとりが考えて行動に移してほしい」と声高に訴えた。【取材・文/山崎伸子】 [全文を読む]

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