ヤクルト 平田良介に関するニュース

オールスターゲームのファン投票がスタート!【ノミネート選手一覧】

ベースボールキング / 2017年05月16日10時40分

◆ セ・リーグ【先発投手】九里亜蓮(広島)野村祐輔(広島)ジョンソン(広島)菅野智之(巨人)マイコラス(巨人)田口麗斗(巨人)石田健大(DeNA)井納翔一(DeNA)今永昇太(DeNA)能見篤史(阪神)藤浪晋太郎(阪神)メッセンジャー(阪神)石川雅規(ヤクルト)ブキャナン(ヤクルト)小川泰弘(ヤクルト)吉見一起(中日)大野雄大(中日)バルデス(中日)【中継 [全文を読む]

【プロ野球】左投手がいない!? 選ばれし28名の侍戦士たちの特徴とは? 歴代WBCメンバーと徹底比較!

デイリーニュースオンライン / 2017年02月06日17時05分

■2017WBC:3人 宮西尚生(日本ハム)/松井裕樹(楽天)/岡田俊哉(中日) ■2013WBC:6人 能見篤史(阪神)/杉内俊哉(巨人)/森福允彦(ソフトバンク)/内海哲也(巨人)/大隣憲司(ソフトバンク)/山口鉄也(巨人) ■2009WBC:4人 内海哲也(巨人)/岩田稔(阪神)/山口鉄也(巨人)/杉内俊哉(ソフトバンク) ■2006WBC:4人 [全文を読む]

【プロ野球】セの”タイトル争い”を里崎智也、駒田徳広、西崎幸広らがガチ予想

デイリーニュースオンライン / 2016年04月03日16時05分

誰が去年、ヤクルト3名による「バラバラ三冠王」を予想できただろうか? そんな“難しい”個人タイトル予想にあえて挑戦したのが、里崎智也、駒田徳広(元巨人ほか)、西崎幸広(元日本ハムほか)、山崎武司(元楽天ほか)、今中慎二(元中日)の5人の解説者だ。 ※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! 開幕の前日、3月24日に行われた「プロ野球2 [全文を読む]

【プロ野球】《“外野手のドラ1”を振り返る》抜群の成功率!? 「外野手」として指名された歴代ドラ1たち

デイリーニュースオンライン / 2016年10月12日17時05分

★は現役) ※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■歴代“外野手ドラ1”の通算成績 【1965年】 長池徳二(法政大→阪急) 1449試合:打率.285/338本塁打/969打点/98盗塁 【1966年・第2次】 伊熊博一(中京商高→中日) 43試合:打率.119/0本塁打/0打点/0盗塁 【1967年】 高田繁(明治大→巨人) [全文を読む]

【プロ野球】各球団が警戒? 荒れ球・藤浪晋太郎のこれまでの“デッドボール”を振り返る

デイリーニュースオンライン / 2017年04月08日17時05分

4月4日、ヤクルト対阪神の試合で藤浪晋太郎(阪神)が畠山和洋(ヤクルト)の肩口に、あわや顔面というデッドボールを当て、両軍入り乱れての乱闘に発展した。 ※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! 藤浪といえば、阪神ファンですら“コントロールがよい”とは口が裂けても言えず、荒れ球で知られている。 昨シーズンまでのプロ4年間で与死球は32 [全文を読む]

大矢氏、サヨナラ負けの中日に「大野がやられたのは痛手」

ベースボールキング / 2017年05月14日17時35分

ヤクルト 5x - 1 中日 ● <6回戦 松山> 前日に劇的な逆転勝ちを収めた中日は、同点の9回からマウンドにあがった大野雄大が、荒木貴裕に満塁弾を浴びサヨナラ負けを喫した。 中日は初回に大島洋平の犠飛で幸先良く先制する。先発した吉見一起は2回に内野ゴロの間に1点を失ったが、粘りのピッチングでヤクルト打線を封じていく。一方、吉見を援護したい打線だった [全文を読む]

阪神・金本監督が苦心する「ダメ虎復活」来季補強プラン

日刊大衆 / 2016年09月29日13時30分

今のウチに必要なのは即戦力だからね」(阪神球団関係者) 今オフにFA権を取得する主な野手には長野久義(31=巨人)、糸井嘉男(34=オリックス)、雄平(31=ヤクルト)らがいる。「長野が巨人を出ることはまずないし、他も実力者ぞろいだが、いかんせん、いまひとつインパクトに欠ける。しかも、彼らは30代。もう少し下の世代がほしいところだね」(前同) その条件を満 [全文を読む]

【プロ野球】意外な発見!? 甲子園経験者がセ・リーグの開幕オーダーにどれだけいたのか調べてみた

デイリーニュースオンライン / 2016年08月28日16時05分

※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■ヤクルト:9人 (中)◎上田剛史(関西) (三)◎川端慎吾(市和歌山) (二)◎山田哲人(履正社) (一)◎畠山和洋(専大北上) (右)◎雄平(東北) (左)◎坂口智隆(神戸国際大付) (捕)◎中村悠平(福井商) (遊)◎大引啓次(浪速) (投)◎小川泰弘(成章) (※◎は甲子園出場経験 [全文を読む]

【プロ野球】日本一気の早い2016シーズンにFA権を獲得する選手

デイリーニュースオンライン / 2015年12月23日11時00分

ヤクルト 松岡健一(33歳/投手) 雄平(31歳/外野手) 川端慎吾(28歳/内野手) 巨人 長野久義(31歳/外野手) 阪神 新井良太(32歳/内野手) 広島 江草仁貴(35歳/投手) 天谷宗一郎(32歳/外野手) 中日 平田良介(27歳/外野手) DeNA 山口俊(28歳/投手) ソフトバンク 高谷裕亮(34歳/捕手) 長谷川勇也(31歳/外野手) [全文を読む]

【プロ野球】日本人選手のホームラン数が激減している理由は?

週プレNEWS / 2012年06月04日17時00分

※外国人を含めた順位は以下の通り(6月3日時点) ・セリーグ 1位バレンティン(ヤクルト)、ブランコ(中日)12本、3位ニック(広島)9本、4位ミレッジ(ヤクルト)7本、以下阿部・平田に続く ・パリーグ 1位イ・デホ(オリックス)10本、2位ペーニャ(ソフトバンク)、中村(西武)9本 また、全球団のホームラン数で見ても、昨季の同時期と比較して約3割減。い [全文を読む]

ヤクルト・鵜久森がサヨナラ打!真中監督「簡単にできることではない」

ベースボールキング / 2017年04月13日21時25分

ヤクルト 3x - 2 中日 ● <2回戦 神宮> ヤクルトが鵜久森淳志のタイムリーでサヨナラ勝ちし、連敗を6で止めた。 打線は2点を追う3回に山崎晃太朗のタイムリー二塁打で1点差にすると、6回に畠山和洋のソロで同点に追いついた。 先発・ブキャナンは2回に平田良介のソロなどで2点を失ったが、3回以降は粘りのピッチングで8回を2失点に抑える。 2-2のま [全文を読む]

最近10年で開幕戦に本塁打が多かったチームは?

ベースボールキング / 2017年03月30日11時00分

昨年東京ドームで行われたヤクルトとの開幕戦で長野が本塁打を放つなど、巨人の選手は4年連続で開幕戦に本塁打を記録している。特に14年は4本のアーチを描いた。選手別でみても、ラミレス、片岡治大、長野、ロペスの4選手が2本塁打以上記録する。これは12球団で最も多い人数だ。 次いで西武が10本塁打記録。中島宏之とG.G.佐藤が2本塁打をマーク。その他、リーファー、 [全文を読む]

【プロ野球】シーズンオフの風物詩!? ミスタープロ野球が広めた「自主トレーニング」にまつわるアレコレ

デイリーニュースオンライン / 2017年01月05日17時05分

ヤクルトでは1990年代の池山隆寛が愛媛・松山で自主トレを行って以降、宮本慎也が引き継ぎ、現在では川端慎吾、山田哲人へと続いている。 ソフトバンクでは、ダイエー時代に秋山幸二が自主トレをグアムで実施。その流れは松中信彦、松田宣浩と今も続いている。 ■球団、競技の垣根を超えた自主トレ 近年は、交流戦やWBCなどの影響で球団の垣根を越えた選手同士の交流が、一昔 [全文を読む]

【プロ野球】チームを引っ張る男たちの活躍は? 12球団“キャプテン”通信簿

デイリーニュースオンライン / 2016年10月18日17時05分

今季のプロ野球では広島、ヤクルト、オリックスを除く9球団がキャプテン制を採用し、シーズンを戦った。 ポストシーズンはまだまだ続くが、シーズンを通じて、“キャプテン”たちの活躍はどうだったのだろうか? チームを背中で率いる男たちの成績を採点してみた。 ※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■すさまじい活躍(★★★★★) 坂本勇人( [全文を読む]

【プロ野球】開幕スタメンは後半戦開幕に生き残れた? 開幕戦→後半開幕戦の各球団スタメン比較《セ・リーグ編》

デイリーニュースオンライン / 2016年08月02日17時05分

ヤクルト ≪開幕オーダー≫ 1 中 上田剛史 2 三 川端慎吾 3 二 山田哲人 4 一 畠山和洋 5 右 雄平 6 左 坂口智隆 7 捕 中村悠平 8 遊 大引啓次 ≪後半戦開幕オーダー≫ 1 遊 大引啓次 ○ 2 中 坂口智隆 ○ 3 三 川端慎吾 ○ 4 二 山田哲人 ○ 5 右 雄平 ◎ 6 左 バレンティン 7 一 今浪隆博 8 捕 中村悠平 [全文を読む]

かつてない“超大混セ”のベンチ裏騒乱「中日・広島・ヤクルトも監督たちが右往左往」

アサ芸プラス / 2015年07月08日17時56分

広島とヤクルトもそれぞれ、シアーホルツ(31)、デニング(26)という助っ人を補強した。DeNAは大リーグ、メッツ傘下3Aの左腕をリストアップしている。スポーツ紙デスクが嘆く。「なのに中日だけは何も動きがなく、他球団から『勝つ気がないのかな』と失笑を買っている。さすがに球団内からも『(落合博満)GMは何をやっているのか』との声が上がっています」 右膝半月板 [全文を読む]

田尾氏が指摘した中日・平田のバッティング

ベースボールキング / 2017年05月14日10時00分

13日のヤクルト戦で決勝弾を放ったビシエド、7号ソロを放ったゲレーロの状態があがってきているだけに、平田が打つことができれば、得点力アップが見込める。それだけに、平田の早期復調が待たれる。 (提供=ニッポン放送ショウアップナイター) [全文を読む]

2夜連続同点弾の中日・平田、3戦連発なるか!? 22日のセ・リーグ試合予定

ベースボールキング / 2017年04月22日10時39分

【22日の試合予定】 巨人(田口麗斗)- 阪神(能見篤史) <東京ドーム 14時00分> ・最近5試合の成績 巨(2位):○○○○● 神(2位):○○●●○ DeNA(石田健大)- 中日(若松駿太) <横浜 14時00分> ・最近5試合の成績 De(4位):○●○○△ 中(6位):●●○○△ ヤクルト(小川泰弘)- 広島(岡田明丈) <神宮 18時00分 [全文を読む]

糸井に陽岱鋼…摂津まで! 巨人が再び「大物補強路線」に方針転換?

週プレNEWS / 2016年10月20日06時01分

水面下ではすでにヤクルトがラブコールを送っていますが、若い右打者という点で巨人の補強ポイントと重なっており、マークは緩めていないようです」 さらに、投手でも複数の名前が獲得候補に挙がっている。前出のスポーツ紙デスクはこう語る。 「高橋監督はじめ現場首脳陣には、左の計算できる中継ぎが欲しいとの意向がある。衰えの見え始めた鉄腕・山口鉄也をカバーする存在が必要だ [全文を読む]

プロ野球「ストーブリーグ」の地雷原!(1)オリックス・糸井の株が急騰中

アサ芸プラス / 2016年10月02日17時56分

「平田はヤクルトと相思相愛だ、と聞いているが‥‥」(前出・球界OB) [全文を読む]

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