キャロル 矢沢永吉に関するニュース

最新撮り下ろしインタビュー「矢沢永吉-Life-」全5回配信開始!

@Press / 2017年03月31日12時00分

「何のために矢沢は闘い続けているのか」「キャロル解散の時、矢沢が抱いた思い」等、インタビューでその核心に迫ります。 ■配信スケジュール 第1回「闘志」:3月31日(金)12:00~4月7日(金)11:59 「波風立ててこそ人生」と語る矢沢永吉。その闘う姿勢はどこから生まれてきているのか。何のために矢沢は闘い続けているのか、その思いの核心に迫る。 第2回「若 [全文を読む]

「矢沢永吉は、ひどいことを平気でする」週刊誌暴露のジョニー大倉にファン・業界の反応は……

日刊サイゾー / 2013年01月20日16時00分

昨年大みそかのNHK『紅白歌合戦』に出場し、伝説的ロックバンド・キャロルとしてデビューしてからの40周年を締めくくったロック歌手・矢沢永吉だが、長年にわたって矢沢と“冷戦状態”であることが知られているのが、キャロルの結成メンバーでミュージシャンのジョニー大倉だ。そんなジョニーが「週刊新潮」(新潮社)1月24日号で、矢沢との確執について語っている。 ジョニー [全文を読む]

<追悼・ジョニー大倉さん>マッシュルーム・カットの矢沢永吉をリーゼントにさせた男

メディアゴン / 2014年11月29日00時32分

キャロルの時も、それ以降も、矢沢永吉さんとは、常に対極の位置に存在した。キャロルでデビューする時、ビートルズに心酔して、マッシュルーム・カットにしていた矢沢永吉さんに「それじゃあ、売れない!」 と言って『革ジャン・リーゼント・不良』の演出を薦めたのはジョニー大倉さんだったそうだ。矢沢永吉さんとのコンビで作った『ファンキーモンキーベイビー』を初めとする数々の [全文を読む]

40周年のメモリアルイヤーを迎えた矢沢永吉。これまでの栄光の“伝説”と、なおも突っ走る“現在”に迫るスペシャル番組を最新作『Last Song』発売日にWOWOWで放送!

PR TIMES / 2012年07月11日13時13分

1972年、“キャロル”での衝撃的なデビューから40年。メモリアルイヤーを迎える矢沢永吉は、9月1日に日産スタジアムで約6万5000人を動員する40周年記念ライブを敢行するなど、区切りの年を迎えてもなお、ロック道を突っ走り続けている。 そんな矢沢永吉が8月1日、待望のニューアルバムをリリース。その名も『Last Song』。 物議を醸すタイトルと印象的なジ [全文を読む]

【ウラ芸能】矢沢永吉、「大人の対応」

NewsCafe / 2014年12月02日15時00分

記者「11月19日に肺がんで亡くなった俳優で歌手のジョニー大倉さん(享年62)ですが、その死が明らかになった27日に歌手、矢沢永吉(65)が出したお悔やみコメントがあっさりしすぎですよね」デスク「共に1970年代前半に活躍したロックグループ『キャロル』のオリジナルメンバーで、盟友とも言うべき間柄だったからな」記者「矢沢が出したコメントは『非常に残念です。心 [全文を読む]

奈良の「ロックンロールたこ焼き」が、全力で常識を覆している

まぐまぐニュース! / 2015年11月07日02時00分

「ぼくが矢沢さんを好きになったのはソロになってからなので、上の世代の方たちからよく『キャロル時代も知らないくせに永ちゃんを語るな』って怒られました。だから僕はそれからもちろんキャロルを聴き、矢沢さんのルーツであるビートルズも聴いたし、プレスリーやチャック・ベリーなどロックンロールが知りたくてライブハウスにも通いました。矢沢さんを通じてずいぶんたくさんの音 [全文を読む]

ジョニー大倉さん追悼特別番組放送のお知らせ

PR TIMES / 2014年12月05日16時35分

ジョニー大倉さんは、日本のロック・シーンに衝撃を与えたバンド「キャロル」でギター、ヴォーカル、作詞を担当し、「ファンキー・モンキー・ベイビー」や「ルイジアンナ」をはじめとする代表曲の数々を矢沢永吉さんと共作しました。「キャロル」解散後は、ソロ・アーティストとして活躍し、映画『遠雷』での日本アカデミー賞優秀助演男優賞受賞や『戦場のメリークリスマス』カネモト [全文を読む]

「引退をにおわせる作戦も!」矢沢ビジネス健在──なぜ今"永ちゃん節"がメディア席巻なのか

日刊サイゾー / 2012年07月25日08時00分

(文=志波道夫)※画像は「Rolling Stone 日本版」2012年8月号(セブン&アイ出版)【関連記事】 メジャーレーベルを捨てた矢沢永吉の新作が音楽ビジネスを変える!? 緻密な戦略で成り上がった矢沢永吉に見る驚異的な「ビジネス力」 「オレで商売するな!」矢沢永吉"ものまね裁判"ロックスターのブチ切れポイント 「まるでファンクラブ会報!?」専門誌は絶 [全文を読む]

矢沢永吉、40年間に残した「名言」を自ら解説する

週プレNEWS / 2012年07月10日17時00分

僕は出す」 1973年4月24日号より 23歳(キャロル時代) ――これが矢沢さんの週プレ初インタビュー。キャロルでデビューした直後の発言です。 矢沢 23歳ですかぁ。「鼻持ちならないガキだな」と思った人もいたでしょうね。でも、ここまで言い切るにはふたつしかないわけですよ。計算しないバカか、自信があるか。でも自信なんかあるわけないじゃない、23の鼻タレ小 [全文を読む]

矢沢永吉 キャロル40 周年でジョニー大倉との“ケンカ再燃” 「ドロ沼金銭トラブルで絶対に共演できない」

アサ芸プラス / 2012年09月18日10時59分

キャロル復活”のサプライズにオールドファンは歓喜したが、かつての盟友の姿はステージになかった。 * 「ウッチャンと一緒にやれてホントうれしいです!」 キャロル時代の大ヒット曲「ファンキー・モンキー・ベイビー」など2曲を元メンバーでリードギター担当の内海利勝(58)とともにセッションした矢沢は、永ちゃん節を炸裂させて喜びをあらわにした。 ベテラン音楽ライタ [全文を読む]

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