西武 伊原春樹に関するニュース

後世に残る名試合ばかり! プロ野球・日本シリーズ伝説の瞬間「激闘!昭和編2」

週プレNEWS / 2016年10月26日11時00分

* * * 【1985 阪神vs西武】 トラトラトラ! 21年ぶりセ優勝の阪神がその勢いのまま頂点へ 猛虎の雄姿に『六甲おろし』がこだまする 『六甲おろし』の大合唱が所構わず響き渡り、狂喜乱舞した阪神ファンが次々と道頓堀川に飛び込んでいく。 阪神の21年ぶりとなるリーグ優勝で巻き起こった“虎フィーバー”の熱狂は、関西のみならず全国へ広がっていった。 そし [全文を読む]

【西武】松坂大輔の運命を変えた? 1998年の日本シリーズ

文春オンライン / 2017年06月11日11時00分

西武対横浜 1998年日本シリーズ 黄金期からの世代交代も進み、西武ライオンズとして6年ぶりの日本一奪還に臨んだ1998年の日本シリーズの相手は38年ぶりにリーグ優勝を果たした横浜ベイスターズ。優勝に対する「飢餓度」では横浜に劣っていたのは事実でしょう。 それまで中日、巨人、阪神、広島、ヤクルトと日本シリーズで対戦していましたので、セ・リーグ6球団目で一巡 [全文を読む]

【プロ野球】新監督就任年の西武は強い!! 西武黄金期の「管理型DNA」を継ぐ辻ライオンズは優勝できるか?

デイリーニュースオンライン / 2017年02月17日16時05分

しかし一転、今シーズンを新監督で迎えるチームは、森繁和監督の中日と辻発彦監督の西武のみ。ただ、森監督は昨シーズン途中から谷繁元信監督の休養のため、ヘッドコーチから監督代行としてチームの指揮を執っていた。つまり、辻監督だけが、「純粋な新監督」ということになる。 ※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■新監督の好成績が目立つ西武 [全文を読む]

西武へ移籍間近の森本稀哲 二軍戦での活躍が大きかったか

NEWSポストセブン / 2013年11月18日07時00分

DeNAから戦力外通告を受けた森本稀哲(32)の西武移籍が確実視されている。今季の森本は一軍出場わずか4試合。シーズンの大半を二軍で過ごし、108試合中72試合に出場。打率2割6分6厘、6本塁打、31打点と平凡な数字に終わった。 「西武では、守備重視の伊原春樹新監督のもとで、出場機会は増えるはずです。伊原氏は解説者としても、状況に応じて外野の守備位置を変え [全文を読む]

【プロ野球】巨人・高橋、阪神・金本…長期政権にするための絶対条件とは?

デイリーニュースオンライン / 2016年01月03日16時00分

西本幸雄 大毎・1960年(1年+11年+8年) 川上哲治 巨人・1961年(14年) 古葉竹識 広島・1975年(11年+3年) 藤田元司 巨人・1981年(3年+4年) 広岡達朗 西武・1982年(4年+4年) 吉田義男 阪神・1985年(3年+5年) 森 祇晶 西武・1986年(9年+2年) 阿南準郎 広島・1986年(3年) 権藤 博 横浜・19 [全文を読む]

【西武】80~90年代の黄金カード「LG決戦」の記憶

文春オンライン / 2017年06月07日11時00分

巨人を意識していた広岡達朗監督 1982年の日本シリーズで中日を破り、球団創設4年目で初の日本一に輝いた西武ライオンズ。胴上げされながら広岡達朗監督の脳裏には「これが巨人相手なら」が、浮かんでいました。そして、早くも翌年に実現。なぜ、巨人? 詳細は分かりませんが、巷間伝わっていたのは「巨人を追い出されたから」。 83年10月29日、西武ライオンズ球場で迎え [全文を読む]

【プロ野球】負のスパイラル?西武が喫した近年の”大型連敗”を振り返る

デイリーニュースオンライン / 2016年07月08日16時05分

交流戦の広島戦以降、15戦3勝12敗と負のスパイラルに陥っている西武。その間、5連敗、6連敗と大型連敗を繰り返して、上位をうかがうどころか5位に転落してしまった。 広島との初戦で食らった「コリジョン・サヨナラ」のショックを未だに引きずっているのかもしれないが、球場に足繁く通うファンのためにも、なんとか再浮上のきっかけをつかんでほしいと願う。 そこで今回は自 [全文を読む]

【プロ野球】セ・リーグ連覇に暗雲!? 歴史が語るカープの落とし穴! 独走の翌年は優勝できない?

デイリーニュースオンライン / 2016年11月26日17時05分

カープファンの歓喜に水を差すようで申し訳ないが、1990~1991年の巨人、2002~2003年の西武、2011~2012年のソフトバンクの3例を見てみよう。 ※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■2002年優勝→2003年2位の西武 【2002年】 優勝:90勝49敗1分 (2位・近鉄と16.5ゲーム差) 伊原春樹監督の就 [全文を読む]

セ・パ交流戦突入!12球団「内部崩壊バクダン」の着火マンは?(3)パリーグも火種があちこちに

アサ芸プラス / 2014年05月28日09時57分

その一方、言葉ばかり大げさで意図が選手に伝わらない監督に対し『また口だけかよ!』との批判まで上がっています」(球団関係者) パ・リーグの盟主として一時代を築いた西武も、浮上のきっかけをつかめないでいるが、選手たちからやる気が見えないようだ。 「開幕直後から栗山巧(30)は、伊原春樹監督(65)の起用法に不満を持っていたようですが、大人気ないことに、途中交代 [全文を読む]

スポーツ紙が書かないプロ野球“裏相関図”<パ・リーグ編>(2)「ソフトバンクのえげつない補強の行方は?」

アサ芸プラス / 2014年04月02日09時57分

今季から、伊原春樹監督が率いることとなった西武は、選手補強ではやられっ放しだ。涌井をFAでロッテに手放したほか、片岡治大も巨人に引き抜かれた。そればかりか、デニス・サファテをソフトバンクに、ヘルマンをオリックスに持っていかれる始末。補強といえば、森本稀哲と涌井の人的補償で入団した中郷大樹ぐらいだ。 5年間V逸の渡辺久信に代わって伊原を起用したのは、球団本部 [全文を読む]

マー君の大リーグ移籍で勃発するサバイバルプロ野球

アサ芸プラス / 2014年01月16日09時57分

ホークスは『外様優遇』『生え抜き冷遇』傾向に拍車がかかり、シーズン中の空中分解も予想されます」(球界関係者) 10年ぶりに古巣・西武に戻る伊原春樹監督(64)には、朗報が舞い込みそうだ。かつて「勝利の女神」としてたびたび球場に現れていた吉永小百合(68)が、西武戦の観戦を再開することになりそうだ。 「そもそも吉永は堤義明元オーナーと親交があり、球場に足を運 [全文を読む]

巨人の大竹奪取に広島が“プロテクト漏れ選手”獲得で倍返し!(3)

アサ芸プラス / 2013年12月12日09時57分

にもかかわらず、大竹強奪ばかりか、ウイークポイントの二塁手を補強するために、中日を自由契約となった井端弘和(38)を獲得したというのに、今度は西武からFA宣言した片岡易之(30)も入団合意間近(11月29日現在)と、まさに金満補強の復活である。 必然的に、他球団に行けばレギュラークラスとなる内野手の“余剰人員”が一気に“プロテクト漏れ”となる可能性が出て [全文を読む]

今だから明かす“記録阻止”の闇真実(3)大きなプレッシャーがカブレラの記録更新を封じた

アサ芸プラス / 2013年09月18日09時59分

ローズ敬遠の残像がまだ焼き付いている翌02年、苦汁をなめたのは西武のカブレラだった。55号で日本記録に並んだ直後に対戦したのは、またしても王ダイエー。ここまでくると、仕組まれた因縁なのでは、と思いたくもなる。01年に西武作戦コーチとしてローズと対戦、02年は西武監督としてカブレラの悲哀を見てきた伊原春樹氏が振り返る。 「当時は王さんが打ち立てた記録を外国人 [全文を読む]

元西武監督伊原春樹氏 モデルの娘を前に「美女と野獣(笑)」

NEWSポストセブン / 2012年11月13日07時00分

女房に似たんです」と照れる彼女の父は、プロ野球界で、選手として指導者として勇名を轟かせてきた伊原春樹氏(63歳・元西武監督、野球解説者)。さすがのグラウンドの鬼も、娘のこととなれば優しい父親になってしまう。 夏菜さんは、大学卒業後、モデルとして芸能界入り。今秋は、幕末をテーマにした舞台に出演し、体を張った殺陣にも挑戦している。「舞台って、お客様の反応が直接 [全文を読む]

【プロ野球】優勝も不祥事も屈辱の「胴上げジンクス」も。いろいろあった“埼玉西武”ライオンズ10年史

デイリーニュースオンライン / 2017年05月22日16時05分

「“埼玉西武”10周年アニバーサリーシリーズ」。こう銘打たれて行われたのが、5月19日(金)から21日(日)の埼玉西武ライオンズ対福岡ソフトバンクホークスの3連戦だった。 パ・リーグ各球団が地名を球団名につけて「地域密着」「地元志向」を目指すなか、ようやく西武もフランチャイズ・所沢市のある「埼玉」を名乗るようになったのが2008年シーズン。あれから10年、 [全文を読む]

【プロ野球】高橋、金本、ラミの命運は?成功事例で振り返る”1年生監督”の利点

デイリーニュースオンライン / 2016年04月11日16時00分

1年生監督が好成績を残す球団といえば西武だ。伊原春樹(2002年)、伊東勤(2004年)、渡辺久信(2008年)と、それぞれが監督就任1年目に優勝を経験している。また、古くは森祇晶も1986年のルーキー監督時代に日本一を達成。その後の西武黄金時代の幕開けとなった。 また、2010年に千葉ロッテの監督に就任したのが西村徳文。ペナントレースこそ3位だったが、 [全文を読む]

清原和博が西武時代に起こしたパーティ疑惑全貌(1)元西武監督・伊原春樹氏が語るには…

アサ芸プラス / 2016年03月02日17時57分

ところが、スーパースターに巣食っていた闇は、なんとプロ野球人生をスタートさせた西武時代から育まれていたというのである。 清原容疑者のプロ入りからFA移籍までの11年間、西武でコーチとして指導した、プロ野球解説者の伊原春樹氏が嘆く。「14年に西武の監督を務めていた時、評論家としてキャンプを訪れてくれた。うれしそうに子供の話なんかをしてたなあ。私の前でおかしな [全文を読む]

プロ野球“後半戦を10倍楽しむ”裏ノート!「強豪ひしめくパ・リーグの行方は?」

アサ芸プラス / 2015年07月29日17時56分

顔の表情で球種がバレてしまうクセも出るのですが、西武の中村剛也(31)が待っていたストレートをしとめられないレベルになっている。大谷クラスのピッチャーが他球団にはいないため、投げれば勝ちを計算できます。絶対的エースを持つ日本ハムは、吉川光夫(27)、メンドーサ(31)も計算が立つようになったので、短期決戦は強いでしょう。2位以下でもCSまで進めば、3投手で [全文を読む]

更迭の西武伊原監督 選手への罵倒連発でファン完全にそっぽ

NEWSポストセブン / 2014年06月07日16時00分

現在、パ・リーグ最下位に沈む西武ライオンズの伊原春樹監督が4日、辞任することを発表した。2002年に西武を優勝に導き、07年から09年にかけては、ヘッドコーチとして巨人のリーグに3連覇に大いに貢献した伊原監督だったが、スタート時から暗雲は漂っていた。 昨年10月の西武ドームでの秋季練習の初日、伊原監督は主砲・中村にいきなり「西武鉄道の初乗り料金は、いくらか [全文を読む]

2013プロ野球ワーストナイン“勝手に表彰式!”(1)発表!コスパが悪いワーストナイン

アサ芸プラス / 2013年10月28日09時59分

そう考えると、打率2割6分7厘の新井貴や2割1分9厘の畠山は、その期待に応えたとは言いがたい」 野手で極端にコスパが悪いのはDeNAのラミレスと西武の中村剛也の2人。ともに1安打当たりの単価が1000万円を超えてしまったというふがいない成績だ。監督・コーチ歴が豊富な野球評論家・伊原春樹氏もこう語る。 「拙守を理由に7月に登録抹消になってしまったけど、ラミち [全文を読む]

フォーカス