フィギュアスケート 伊藤みどりに関するニュース

「さっぽろ雪まつり」初日、伊藤みどりさんが、あの名曲とともにスケートリンクに登場!

PR TIMES / 2014年02月05日18時12分

4~6歳のフィギュアスケート初心者のお子さま20人に、伊藤みどりさんが、直接指導しました。 女子選手として世界で初めて公式戦でトリプルアクセル(3回転半)を成功させるなど、女子フィギュアスケート界で数々の偉業を成し遂げ、2004年3月には日本人初の世界フィギュアスケート殿堂入りした伊藤みどりさんが、アルベールビルオリンピックのフリー演技で使ったラフマニノフ [全文を読む]

「さっぽろ雪まつり」会場唯一のスケートリンクが2014年も「J:COMひろば」に登場!

PR TIMES / 2013年12月19日16時01分

2014年は、伝説のフィギュアスケート選手・伊藤みどりのスケート教室も!!音楽ライブ、キャラクターショーなど、盛りだくさんのイベント大集合 (2014年1月31日から2月11日)株式会社ジュピターテレコム(J:COM、本社:東京都千代田区、代表取締役社長:森 修一)は、2014年1月31日から2月11日まで、「第65回さっぽろ雪まつり」の大通会場1丁目にて [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】「印象に残っている冬のスポーツ選手」 1位と2位はやっぱり“あのふたり”

TechinsightJapan / 2016年12月09日19時04分

■30~50代男女に聞いた 印象に残っている冬のスポーツ選手TOP10 1位 浅田真央(フィギュアスケート 2008・2010・2014世界選手権 金メダル) 2位 羽生結弦(フィギュアスケート ソチ五輪 金メダル) 3位 葛西紀明(スキージャンプ ソチ五輪・個人 銀メダル) 4位 原田雅彦(スキージャンプ 長野五輪・個人 銅メダル) 5位 高梨沙羅(ス [全文を読む]

高橋大輔の解説が台本棒読み…! イマイチな元選手の解説者5選!

tocana / 2016年05月07日09時00分

フィギュアスケート選手・高橋大輔の解説者デビューが“イマイチ”と話題になった。 高橋は、アメリカのボストンで開催された「世界フィギュアスケート選手権2016」の解説者として登場するも、極度の緊張からか、台本を棒読みしていると『週刊文春』(文藝春秋)に報じられたのだ。オリンピックなど数々の大舞台を経験してきた高橋でも、テレビ出演は緊張してしまうものなのかも [全文を読む]

「ポスト浅田真央」紀平梨花が成功させたトリプルアクセル以上の快挙とは?

アサジョ / 2016年10月06日17時59分

9月21日~24日にスロベニアで開かれたフィギュアスケートのジュニアGPシリーズ「リュブリャナ杯」で、トリプルアクセルを決めた紀平梨花選手。今後の日本フィギュア界を支える1人として、注目度が急上昇している。「公式の大会でトリプルアクセルを跳んだ女子は史上7人目。日本人でも伊藤みどり、中野友加里、浅田真央の3人しか跳んでいないため、現地では紀平の快挙がたびた [全文を読む]

フィギュアスケートマニアが語る! 観戦前に知りたい3ポイント

anan NEWS / 2015年12月12日22時00分

フィギュアスケートは、技術と芸術が融合した競技。勝負はもちろんだけど、技、音楽、衣装etc。トータルでわかると、もっともっと楽しめる。そこで、生観戦歴豊富な3人がちょっとマニアックな観戦術を指南します! 今回教えてくれたのは、浅田真央選手を熱烈応援。試合前には本人より緊張する!? 美容エディターで、ソチでラジオノワ選手と撮った写真が家宝という平 輝乃さん。 [全文を読む]

フィギュアスケート費用 国内は年間500万で海外は1000万超

NEWSポストセブン / 2015年08月03日07時00分

浅田真央や羽生結弦に憧れ、フィギュアスケート教室への入会を希望する子どもが増えているという。その一方で、フィギュアスケートの選手になると、親の金銭的負担がとても大きいことも知られている。実際にどのくらいの費用がかかるのか、ノンフィクションライターの柳川悠二氏がレポートする。 * * * 国内で行われるスポーツの中でも、桁違いに費用がかかるのがフィギュアスケ [全文を読む]

浅田真央は「つまらない」!? アスリートの名言に学ぶ“言葉力”

ダ・ヴィンチニュース / 2013年05月09日11時30分

先日、ソチ五輪が行われる来季をもって引退の意向を表明した、フィギュアスケートの浅田真央。ソチ五輪では「スケート人生最高の演技をしたい」と語り、来季が現役最後のシーズンかと報道陣から問われ、「いまはそのつもりです」と答えたことが引退報道の発端となった。 元記事はこちら この真央ちゃんの引退宣言に噛みついたのが、テリー伊藤。司会を務める朝の情報番組『スッキリ! [全文を読む]

肩書の多すぎる女「鈴木涼美」とは一体何者なのか? 慶應、東大、AV女優、日経記者、作家…

日刊SPA! / 2017年09月09日15時53分

でもフィギュアスケートは一度もやったことありません(笑)。基本、ミーハーなんです」 中学生のときは『MYOJO』と『ポポロ』の切り抜きが生きがい。「安室奈美恵になることしか考えていなくて一気にギャル化した」というが、小学校から通っていた名門校・清泉では茶髪、パーマはもちろん禁止。「『何をしても何を着ても寄り道してもいいけど、悪いことをするならいいこととセッ [全文を読む]

全日本初優勝の宇野昌磨を祝福する山田満知子コーチのハンパない溺愛ぶり

アサジョ / 2017年01月06日18時15分

昨年12月に行われたフィギュアスケート全日本選手権で初優勝を果たした宇野昌磨選手。山田満知子コーチも万感の思いだったのだろう。その時の様子がファンの間で話題になっていた。「山田コーチは伊藤みどりや浅田真央選手、村上佳菜子選手を指導してきた名コーチです。最近は樋口美穂子コーチの姿しか見られないことが多かったのですが、久しぶりに登場したと思ったら、演技終了後の [全文を読む]

浅田真央 「現役続行宣言」でもくすぶる「すわ引退」事件

アサ芸プラス / 2016年04月17日09時56分

4月2日、女子フィギュアスケートの元世界女王・浅田真央(25)が、「(来季もまだ)できる」と現役続行宣言し、ファンをホッとさせた。その一方で、過去最低の7位に終わった世界選手権の舞台裏では、「電撃引退」という言葉が飛び交っていたのである。 米国のボストンで開催されていた世界選手権。日本の女子陣は11大会ぶりにメダルなしという結果に終わり、18年の平昌五輪に [全文を読む]

オススメ旅行は船でクルージング!遊び尽くせる3日間

&GP / 2016年03月12日17時00分

そこでは日本人乗客が増えることが予想されるため、元フィギュアスケート選手でオリンピック銀メダリストの伊藤みどりさんによるスペシャルトークショーや、浅田真央さんをはじめとする多くのスケーターのプログラムを振りつけている坂上美紀さんによるスケート教室もあります。 さらに、元日本代表の水沼貴史さんと波戸康広さんによるサッカー教室、日本のプロ野球界を牽引した山本浩 [全文を読む]

浅田真央 GPファイナル「エキシビション欠場」の舞台裏

アサジョ / 2015年12月28日09時57分

フィギュアスケートGPファイナルで初めて表彰台を逃した浅田真央(25)。自己最低の最下位(6位)に終わり、エキシビション出場も取りやめた。いったい何があったのか。 15─16シーズン前半を締めくくる、スペインで開かれたGPファイナル(12月11日~13日)。女子はロシアの新鋭メドベージェワ(16)が高得点で優勝し、初出場の宮原知子(17)も2位に食い込んだ [全文を読む]

浅田真央“現役続行”を懇願したスケート連盟のウラ事情

デイリーニュースオンライン / 2015年05月19日11時50分

フィギュアスケートのファンは、大多数が女性です。ですから、男子選手の活躍はファンを増やしやすいのですが、ファン離れも起こりやすい。そのかわり、女子フィギュアでファンになった人は、フィギュア自体も好きになってくれて、ファン離れしにくい傾向があります。そのため、女子フィギュアのスター選手は、フィギュア界にとって必要不可欠なんです」 ところが今、女子フィギュ [全文を読む]

宇野昌磨 次世代エース覚醒の陰に「身長コンプレックス」

WEB女性自身 / 2015年03月22日09時00分

次の五輪では羽生のライバルになるでしょう」 解説者の佐野稔氏も舌を巻く急成長を見せたのは、フィギュアスケート世界ジュニア選手権で頂点に立った宇野昌磨(しょうま)選手(17・中京大中京高)。この大会での日本人優勝は’10年の羽生結弦(20)以来。一躍、“ユヅのライバル”となった宇野選手の素顔とは――。「顔に似合わずゴルフが趣味で、焼き肉は脂身が少ないハラミと [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】「羽生結弦?」「ナッツ姫?」ミッツ・マングローブに似ている有名人がツイッターで話題に。

TechinsightJapan / 2015年01月15日17時55分

年末の番組でマツコが元フィギュアスケート選手・伊藤みどりさんと対話した時、マツコが口にしたらしい。ミッツは「羽生ファンから怒りを買っちゃったんじゃないかと心配」と語り、かなり迷惑しているようだ。 それでもそのツイートは増え続け、「結弦君、めっちゃ綺麗なミッツに見える時がある」という書き込みも。ミッツは「めっちゃ綺麗なミッツって何よ」と突っ込み、すっぴんは別 [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】マツコ・デラックス、中森明菜の復活は「生きていて良かった」という気持ちだけ。他は何も望まず。

TechinsightJapan / 2015年01月06日20時55分

フィギュアスケート選手の伊藤みどりと並び、歌手の中森明菜はマツコにとって、ファンという言葉を超えた特別な存在であるらしい。 中森明菜が見たいというだけで、昨年の大晦日はNHK紅白歌合戦にテレビのチャンネルを合わせたというマツコ・デラックス。彼女が公の場に姿を見せるのは4年5か月ぶり、テレビの生出演は10年ぶりである。紅白への出演が決まると「活動再開」「歌姫 [全文を読む]

“元フィギュアスケートの伊藤みどり似”!? 西島秀俊・妻の写真が流出

messy / 2014年12月01日18時00分

交際発覚時には“小雪似”とされていた彼女も、写真が出回った現在では“友近似”“元フィギュアスケートの伊藤みどり似”と形容した方がしっくりくる、という声が。完全無欠の美形フェイスというよりは、愛嬌がある顔立ちかもしれない。良くも悪くも、芸能界にはあまりいない、一般女性なりの可愛らしさが西島に響いたのだろう。 プロ彼女として、過去の経歴や証拠となる写真の流出を [全文を読む]

冬季五輪イヤーに当たる!“選手の出身地”宝くじ売り場

WEB女性自身 / 2014年02月14日07時00分

利府町はトリノ五輪で金の女子フィギュアスケート・荒川静香が10代の7年間を過ごした地。ここで同年年末ジャンボ2等1億円が2本も出たのだ。 「町民栄誉賞の贈呈式で、地元の恵まれない子供に寄付をしてくれたことをよく覚えています。その年、同時に2本の億が出たので、まさに“金つながり”だと鳥肌がたちました」(「利府イオンCC」売り場担当・相原真さん) また、'06 [全文を読む]

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