ヤクルト 稲葉篤紀に関するニュース

【プロ野球】左投手がいない!? 選ばれし28名の侍戦士たちの特徴とは? 歴代WBCメンバーと徹底比較!

デイリーニュースオンライン / 2017年02月06日17時05分

■2017WBC:3人 宮西尚生(日本ハム)/松井裕樹(楽天)/岡田俊哉(中日) ■2013WBC:6人 能見篤史(阪神)/杉内俊哉(巨人)/森福允彦(ソフトバンク)/内海哲也(巨人)/大隣憲司(ソフトバンク)/山口鉄也(巨人) ■2009WBC:4人 内海哲也(巨人)/岩田稔(阪神)/山口鉄也(巨人)/杉内俊哉(ソフトバンク) ■2006WBC:4人 [全文を読む]

稲葉篤紀 ヤクルト監督待望論消えた背景に古巣の「学閥力学」

NEWSポストセブン / 2014年10月06日07時00分

かつてはヤクルトの主力だった選手である。現役19年間のうち、10年がヤクルトでのプレー。この間には野村克也監督の下、黄金時代のメンバーとして活躍している。 実は稲葉が引退するにあたり、古巣への復帰の声も出ていた。 「今季限りでの退任が決まっていた小川淳司監督の後任候補に名前が挙がっていました。ヤクルト時代の稲葉のファンは少なくないし、関係者の間で待望論が高 [全文を読む]

日本ハム・稲葉篤紀 現役生活20年の「深イイ話」を固め打ち!(2)宮本との“同期愛”秘話

アサ芸プラス / 2014年10月22日09時57分

ヤクルト時代の稲葉を語るうえで欠かせないのが、同期入団で現野球評論家の宮本慎也氏の存在である。2人はキャンプ前の1月にゴルフをやり、毎年テーマを決めて「今年はどっちが成績が上か」を賭けることで競っていたという。 「打者としてのタイプが違うので、単純に数字だけで優劣を決めるわけではなかったようです。そういえば、新人だった95年にいきなりリーグ優勝しましたが、 [全文を読む]

【プロ野球】オマリー対小林宏の14球勝負が再び!? もしヤクルトの『交流戦SERIES』があったら? 後編

デイリーニュースオンライン / 2017年06月10日16時05分

僭越ながら、ヤクルトファンの筆者が勝手にヤクルト版『交流戦SERIES』を前後編に渡って予想してみたい。 前編では楽天戦で梨田昌孝楽天監督対石井一久氏(元ヤクルトほか)、ソフトバンク戦で西村龍次氏(元ダイエーほか)対古田敦也氏(元ヤクルト)、西武戦で西口文也西武2軍投手コーチ対ジム・テータム氏(元ヤクルト)と、一打席対決を予想。 後編となる今回、オリック [全文を読む]

日本ハム・稲葉篤紀 現役生活20年の「深イイ話」を固め打ち!(1)誰からも好かれる人物

アサ芸プラス / 2014年10月21日09時57分

94年のドラフト3位でヤクルトに入団した稲葉はまず、球界の恩師となる知将・野村克也氏(79)の頭脳野球に育てられた。スポーツ紙デスクが言う。 「スカウトの反対を押し切って指名してくれたノムさんには恩義を抱いているようです。そのノムさんは『稲葉はいつも手の皮が剥けてボロボロになるほど、室内練習場でバットを振っていた』と言っていた。一方で、『同じような球ばっか [全文を読む]

【プロ野球】宮本慎也、稲葉篤紀、井端弘和。WBC日本代表を支えたベテランたちの献身プレーをプレイバック!

デイリーニュースオンライン / 2017年03月09日17時05分

(※球団名は当時の所属チーム) ※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■初の世界一の陰には宮本慎也の献身的な姿勢があった 2006WBC日本代表で、チーム最年長は当時35歳の宮本慎也(ヤクルト)だった。 2004年のアテネ五輪アジア予選、五輪本戦とキャプテンを務めた宮本だったが、当初はWBCの代表からは漏れていた。しかし、井口 [全文を読む]

【プロ野球】《引退選手のドラフトをプレイバック》派手さはないが存在感抜群。サブロー(ロッテ)がバットを置いた

デイリーニュースオンライン / 2016年10月03日16時05分

【セ・リーグ】 広島:山内泰幸(日本体育大) 巨人:河原純一(駒澤大) 横浜:紀田彰一(横浜高) 阪神:山村宏樹(甲府工高) ヤクルト:北川哲也(日産自動車) 中日:金森隆浩(立命館大) 【パ・リーグ】 日本ハム:金村秀雄(仙台育英高) ダイエー:城島健司(別府大附属高) ロッテ:大村三郎(PL学園高) 西武:富岡久貴(東京ガス) 近鉄:田中宏和(桜井商 [全文を読む]

留任でも来季シ-ズン中に激震の火種! DeNAポスト中畑はあの超大物監督?

週プレNEWS / 2014年11月13日06時00分

デスク ヤクルトの真中満(まなか・みつる)新監督も43歳の大抜擢(ばってき)といわれたけど、実は本人は結構、野心家だよね。一般的には「宮本慎也までのつなぎ」とみる人が多いだろうけど、本人は長期政権を狙っている。 C ただ、このチームの根本的な問題は監督じゃありません。毎年のようにケガ人が続出する体質をなんとかしないと浮上はおぼつかない。 B まあヤクルト [全文を読む]

日本ハム・稲葉篤紀 現役生活20年の「深イイ話」を固め打ち!(3)WBCで不振のイチローを救った“提案”

アサ芸プラス / 2014年10月23日09時57分

実直ですよ」(ホテル関係者) 今後は侍ジャパンの打撃コーチ就任が決まっているが、ヤクルト、あるいは日ハムで近い将来、指導者としてグラウンド復帰──そんな待望論が早くも浮上している。 [全文を読む]

DeNA三浦大輔が挑む兼任コーチ職は高確率で2年以内に引退

NEWSポストセブン / 2014年01月03日07時00分

残りの3選手は、ヤクルト・宮本慎也(2009年から)、日本ハム・中嶋聡(2007年から)、日本ハム・稲葉篤紀(2013年)。中嶋は兼任コーチ1年目こそ60試合に出場したが、2年目には22試合に減少し、3年目はわずか3試合。その後もほとんど出場していない。稲葉は今季兼任コーチに就いたが、打率.203、3本塁打と極度の不振に陥り、来季からはコーチの肩書きを外 [全文を読む]

侍JAPAN新監督 本命・原、稲葉に古田、星野や中畑の名も

NEWSポストセブン / 2017年04月05日16時00分

メジャー組の参加など条件が揃わなければ前向きに交渉してくれないのではという見方もある」(同前) 他に名前が挙がっているのは、小久保ジャパンで打撃コーチを務めた稲葉篤紀氏(44)と、2006~2007年にヤクルトの監督を務めた古田敦也氏(51)だ。 「どちらも就任に意欲的だと見られている。古田は日本代表の視察に頻繁に来ており、稲葉は現場での熱心な指導で選手た [全文を読む]

【プロ野球】地味だけど大記録…2000年以降のサイクル安打達成者たち

デイリーニュースオンライン / 2016年07月26日17時05分

果たして何人覚えているだろうか? 全員覚えていた人はスペンサー並みの「ドクター・ベースボール」だ! ≪2000年以降のサイクル安打達成者≫ ※所属球団、球場名は記録達成時 (1) 松井稼頭央(西武) 2000年6月7日 近鉄戦(西武ドーム) (2) ボイ・ロドリゲス(横浜) 2002年7月27日 広島戦(函館・オーシャンスタジアム) (3) 井端弘和(中 [全文を読む]

金満補強のパ・リーグ2強に「優勝は難しい」と半ば諦めている他球団。覆面記者座談会でしか言えないここだけの話

週プレNEWS / 2015年04月01日06時00分

A 大引が「フェアに競争ができるチームではない」と記者会見で公言し、FAでヤクルト入りしてしまったのも栗山監督の気持ちを相当追い込んでいますよ。 B だから今年は「秋の優勝をイメージして、逆算して考える」とブチ上げたわけだね。大谷の起用法など独特の手腕を発揮する監督だけど、今年はどうかなあ。 C 大谷次第でしょう。大谷が勝ち続ければチームは乗り、勝てなけ [全文を読む]

稲葉篤紀氏の打撃理論の信者 G坂本、楽天嶋&銀次、SB今宮ら

NEWSポストセブン / 2014年12月06日16時00分

ヤクルト時代に、中西太臨時コーチから徹底的に叩き込まれた打法だ。稲葉がいう。 「投球に対して自分のタイミングを合わせる。自分のポイントまで引き付ける。そして下半身を使って全力で振る。これだけです。難しく考えずにシンプルに。これが20年間の現役生活で僕のたどり着いた結論です」 昨年から稲葉が打撃コーチを務める侍ジャパンの選手たちの中にも、彼の打撃理論の信者は [全文を読む]

野球好きが集まる西麻布の居酒屋・鉄腕が予想した 今シーズン活躍しそうなプロ野球選手大予想大会 結果発表

DreamNews / 2014年04月07日14時00分

野球好きが集まる西麻布の居酒屋・鉄腕で予想した、今シーズン活躍しそうなプロ野球選手 (1)プロ1年目ルーキー編 セ・リーグ 小林誠司(巨人) パ・リーグ 松井裕樹(楽天) (2)40代選手 セ・リーグ 小笠原道大(巨人) パ・リーグ 井口資仁(ロッテ) パ・リーグ 稲葉篤紀(日ハム) (3)沢村賞 パ・リーグ 摂津正(ソフトバンク) (4)首位打者 セ・リ [全文を読む]

桧山、宮本、前田智ら引退でスポーツマスコミ評論家争奪戦も

NEWSポストセブン / 2013年10月21日16時00分

「阪神の桧山進次郎(44)やヤクルトの宮本慎也(42)、広島の前田智徳(42)など、チームを象徴するような選手の引退が続いているが、昨年、金本知憲(45)と小久保裕紀(42)が引退したことで、この流れができていた。どの球団も選手生命が長くなり、若手が台頭できずに新陳代謝が滞っていたが、これで一気に加速されるものと見られている」(球団関係者) 大物選手が引 [全文を読む]

プロ野球「アイアン40代」のド根性キャンプ生中継!(2)監督を日本一にして辞める

アサ芸プラス / 2013年02月20日09時59分

ヤクルトの宮本慎也(42)は、2000本安打を達成した昨季限りで引退する意向だったようだが、小川監督たっての希望で残留を決めた。 「宮本にとっては入団時のスカウトが小川監督で、『僕にとっていちばん大切な人』と話すほどの存在です。現役続行に関しても、『監督を日本一にして辞める』と意気込みを話しています。球団にしてみれば、小川監督が勇退してGM職に就き、宮本 [全文を読む]

4番稲葉、9番井端、抑えマー君。メジャー組がいなくても侍ジャパンのWBC3連覇が見えた!

週プレNEWS / 2012年11月30日06時00分

「長嶋ジャパン、星野ジャパンでの五輪予選で、井端はキャプテンの宮本慎也(ヤクルト)の手となり、また耳となって貢献しました。若手野手の話を聞き、パイプ役になったんです。やはり代表チームは、そういう存在がいて初めてチームとして機能する」(前出・スポーツ紙デスク) 最後にピッチャーだが、先発は内海哲也(巨人)、前田健太(広島)、攝津正(ソフトバンク)の3本柱。 [全文を読む]

王貞治氏 小久保の2000本達成観戦せず「主役は一人でいい」

NEWSポストセブン / 2012年07月02日07時00分

開幕すると、稲葉篤紀(日ハム)、宮本慎也(ヤクルト)が次々に2000本安打を達成した。同年代に先を越される焦りもあった。 だが、大記録達成を目前にして開幕に臨んだ小久保には、秘かに思う「達成したい日」があった。交流戦の日程を調べて、王の誕生日(5月20日)が巨人戦であることを知り、「その日に2000本安打が打てれば、自分の体はどうなってもいい」とさえ思って [全文を読む]

過去最多 17人のプロ野球選手が40歳過ぎてプレー続ける理由

NEWSポストセブン / 2012年03月13日07時00分

打者なら2000本安打以上という規定ですから、力が衰えたからといってその手前でユニフォームを脱げる選手はなかなかいないんです」 2000本安打まで、あとわずかに迫っているのは稲葉篤紀(日本ハム)、宮本慎也(ヤクルト)、小久保裕紀(ソフトバンク)の3人。彼らが想定しているかどうかは別として、記録達成と共に、次の職探しが有利に進むという“特典”が付く。 評論家 [全文を読む]

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