衆院議員 河野太郎に関するニュース

「まさか安倍晋三さんが出るとは」 自民・河野氏、総裁選「不出馬」の裏側を語る

ニコニコニュース / 2012年09月21日18時15分

そう話すのは、自民党の河野太郎衆院議員だ。2012年9月20日、「niconico」のチャンネル生放送の番組で、悔しさをにじませた。 9月21日に投開票が行われた民主党代表選では、野田佳彦首相が再選された。さらに26日には、野党・自民党のトップを決める総裁選の投開票も行われる。与党の弱体化が明らかななか、誰が野党第1党の総裁になるかは、衆議院の総選挙をみす [全文を読む]

河野太郎議員、脱原発デモにアドバイス「デモよりも議員の事務所訪問を」

ニコニコニュース / 2012年10月03日17時40分

これを受け、自民党衆院議員の河野太郎氏は3日、ニコニコ動画の「河野太郎チャンネル」で配信しているブロマガで、「議員はほとんどおらず、脱原発派の私一人が党本部に残っている状態」だったことを明かし、直接、議員の地元事務所に出かけて声を届けてほしいと"助言"している。 デモを主催している団体、「脱原発首都圏連合」の公式サイトによると、この日のデモは、安倍晋三元首 [全文を読む]

「東北でよかった」今村復興相の後任、吉野正芳も被災者切り捨ては同じだ! 東電擁護、「原発大好き」発言も

リテラ / 2017年04月30日12時00分

「まだ東北で良かった」発言で辞任した今村復興相の後任に、安倍首相は自身の出身派閥である「清和会」所属で、福島県いわき市出身の吉野正芳衆院議員を起用した。吉野復興相は26日、「私も被災者だ。被災者の気持ちはどなたよりも理解できる」と語り、被災地選出議員であることを強調した。 だが、ほんとうにそうなのか。実は、吉野復興相の過去の発言や行動を検証してみると、被災 [全文を読む]

小泉進次郎 vs TPP反対議員「青年局分断バトル」(2)「カレーの会」に横ヤリが入った

アサ芸プラス / 2013年03月05日09時57分

河野太郎衆院議員(50)は、メディアに登場しては旧来型の自民党政治を批判していた。進次郎氏はメディアの単独会見には応じないものの、ブラ下がりの取材には応じ、新しい自民党をアピールしてきた。ただ、有権者人気は進次郎氏が格上。両者ともヒヨっ子のたわ言と無視してきた重鎮たちも、さすがに過激さを増した人気者の発言は看過できないという意味で、そう評したのでしょう」 [全文を読む]

「間違いなく自覚していた」“二重国籍騒動”の蓮舫参院議員に疑惑の目

日刊サイゾー / 2016年09月19日09時00分

だって、日本の国籍法を変えようという動きに賛同していたぐらいなんですから」 ある民進党議員の秘書によると、蓮舫氏はかつて二重国籍を認めるよう国籍法の改正を提案していた河野太郎(自民党衆院議員)に接近していたことがあり、表立っての応援はできなくとも、その提案自体に賛成の意思を示していたというのだ。「昨年の内閣改造で河野さんが行政改革担当大臣になったとき、蓮舫 [全文を読む]

復興予算流用問題 責任回避で政治家と官僚が言い訳合戦展開

NEWSポストセブン / 2012年11月01日07時00分

本誌発売直後から流用問題を追及している河野太郎・衆院議員(自民党)が解説する。 「週刊ポストの報道を他メディアに後追いさせないように、インチキ記事、インチキ報道だというイメージを付けたかったからですよ。彼らは反論文書を使って、他メディアに印象操作をしていたんです」 効果は覿面(てきめん)だった。流用問題が本格的な騒動になるのは、河野氏ら衆院決算行政監視委員 [全文を読む]

「コンクリートから人へ」で“実績”ゼロの民主党議員の焦り

NEWSポストセブン / 2012年08月13日16時00分

少なくとも私は反対です」 自民党内で“改革派”の一人と目される、河野太郎衆院議員はこう断言した。 去る6月4日、自民党は同法案を国会に提出した。この法案の最大のポイントは、10年間で計200兆円規模の公共事業を実施することでデフレ脱却と年率5%の経済成長を達成する、というところにある。 もっとも、この法案が提出された時点では、田中角栄元首相時代を彷彿させる [全文を読む]

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