環境大臣 丸川珠代に関するニュース

エコライフ・フェア2017山本公一環境大臣×丸川珠代東京オリンピック ・東京パラリンピック担当大臣×芳根京子による「都市鉱山からつくる!みんなのメダルプロジェクト」応援トークショー

PR TIMES / 2017年06月05日09時37分

リオ五輪金メダリスト登坂絵莉さん・白井健三さん登場! 2017年6月4日(日)代々木公園 環境省は、6月4日(日)代々木公園にて、環境問題について楽しみながら学び、体験する場を提供することを通じ、環境問題への理解を深めていただくとともに、日々の暮らしの中で行動に移していただくことを目的に、エコライフ・フェア2017を開催し、その一環として山本公一環境大臣× [全文を読む]

丸川珠代環境相 古巣・テレ朝をこき下ろし上層部激怒

NEWSポストセブン / 2016年02月17日07時00分

現在、国会ではテレビ朝日のアナウンサー出身の丸川珠代・環境相が講演で原発周辺地域の除染基準について「何の科学的根拠もなく時の環境大臣が決めた」と失言して謝罪に追い込まれ、テレビも大きく報じた。 しかし、丸川氏が、除染発言の前に古巣のテレビ局をボロクソにこき下ろしていたことは一切報じられていない。こんな内容だ。 「メディアっていうのは自分の身を安全なところ [全文を読む]

丸川珠代環境相に「リベラル偽装」の時代が...イラク戦争めぐり愛国心を徹底批判、ブッシュを「おバカ大統領」と

リテラ / 2015年11月03日22時00分

10月7日に発足した第三次安倍改造内閣において、環境大臣として初めて入閣した丸川珠代参院議員(44)。2007年の参院選出馬の過程で見えてきた、その権力へのすりよりと、ネトウヨ的な発言のかずかずは本サイト既報の「環境相就任挨拶で「私はみなさんの妹」丸川珠代が危険なのはネトウヨだからじゃない! オヤジ殺しテクに注意!」にある通りだが、しかし、丸川珠代氏はある [全文を読む]

丸川珠代氏の手の平返し 怒り通り越して感心するレベル

NEWSポストセブン / 2016年08月22日16時00分

「この愚か者めが!」 民主党政権時代、子ども手当法案強行採決をそう批判した女ヤジ将軍は、環境大臣在任時には講演で、「(自民党の)批判ばかりしていたニュースステーションの久米宏は責任を取りましたか? メディアというのは文句はいうけど、何も責任を取らない」「私自身もメディアから来たので、内心、本当にイヤだなと思っていました」と古巣のテレ朝をコテンパンに批判し [全文を読む]

自民党関係者が警戒する「安倍帰れ」コール事件の衝撃余波

週プレNEWS / 2016年07月01日06時00分

コールの声量はかなりのもので、首相の演説は半分も聞こえませんでした」 男性によれば、首相の登場前から、演説する丸川珠代環境大臣に「愚か者めが~」とのヤジが飛ぶなど、不穏なムードが漂っていたという。 「『帰れコール』は途中から『辞めろコール』に変わり、20分ほどの首相の演説中、ずっと続いていました。おかしかったのは首相がそのコールに反応してしまったこと。作り [全文を読む]

橋下徹&羽鳥慎一新番組スタートの余波で、テレ朝『ビートたけしのTVタックル』がまたも引っ越し!

おたぽる / 2016年03月08日19時00分

当初は主に政治をテーマにした討論バラエティー番組で、現環境大臣の丸川珠代参議院議員(元テレビ朝日アナウンサー)は、同番組でブレークした。14年3月末より、現在の深夜に移動すると、時事ネタを取り上げるトーク番組に変貌を遂げた。 『TVタックル』の後枠に入るのは、昨年12月で政界を引退した橋下徹(前大阪市長)と羽鳥慎一アナがタッグを組む新番組『橋下×羽鳥の新番 [全文を読む]

驕れる安倍自民党「密室大暴言」を一挙暴露(1)次から次へと出てくる暴言のオンパレード

アサ芸プラス / 2016年03月08日01時55分

そういう人たちが騒いだ中で何の科学的根拠もなく、時の環境大臣が決めた」 発言は松本市で行われた講演でのもの。さっそく、「時の大臣」と名指しされた細野豪志元環境相(44)が衆院予算委でかみつき、丸川氏は発言の撤回と被災者らへの謝罪に追い込まれた。 あるいは、自民党政務調査会の法務部長を務めた丸山和也氏(70)が参院憲法審査会で発した次の言葉も世間をアキレさせ [全文を読む]

牛肉は危険!疾病廃棄率は実に85%、消費者はもう安い牛肉を求めるのはやめろ!

Business Journal / 2016年03月04日06時00分

丸川珠代環境大臣は、ダイコーについて「食品リサイクル法の登録取り消しの手続きを進めていく」と発言していますが、それだけで再発防止ができると考えているのならば、現状把握がまったくできておらず、大臣失格といえるレベルです。そもそも、廃棄する際に開封など食品業者がやるでしょうか。監視体制をいくら強化しても、すべてを把握することは不可能です。何度抜き打ち検査をし [全文を読む]

“ゲス不倫”議員の炎上劇が“山本モナ男”にも飛び火

デイリーニュースオンライン / 2016年02月14日12時00分

その後、細野氏は、民主党が与党だった2011年から2012年の間、環境大臣を務めている。 現在は民主党の政調会長を務めている細野議員であるが、山本モナと不倫したイメージはいつまで経っても消えず。ロッテのモナカアイス「モナ王」に似たニックネーム「モナ男」というあだ名がつけられてしまった。 こうした経緯から、細野議員は2月10日、安倍首相に対しても政策に関する [全文を読む]

日本の女性議員 力量あっても男性に媚びないと地位得られぬ

NEWSポストセブン / 2016年01月27日16時00分

あれだけのキャリア、力量があっても、有力男性議員に媚びないと地位を得られないのが日本の政界の現実なのです」 似たケースが、環境大臣になった丸川珠代氏だ。 「テレビ朝日のアナウンサー時代は報道番組で硬派な発言を繰り返していましたが、選挙に出た途端、街頭演説で“私、ニッポンが大好きなんです~”みたいな感じで、声のトーンまで甲高くなった」(自民党議員秘書) 国会 [全文を読む]

歳費が決まっている議員の育休はあり?なし?

政治山 / 2016年01月08日16時30分

谷垣禎一幹事長は「議員は被雇用者とは身分関係や業務が違う」と否定的な一方、丸川珠代環境大臣は「男性議員も育休をとるべき」と賛成しています。 野党からは疑問の声が出ています。民主党の岡田克也代表は「歳費をまるまる取りながら休むのは、国民から理解を得られない」とコメント。蓮舫代表代行も「時間的自由度が高い国会議員は、完全育休より公務との両立が可能。かつ、国会議 [全文を読む]

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