ヤクルト 岩村明憲に関するニュース

【プロ野球】左投手がいない!? 選ばれし28名の侍戦士たちの特徴とは? 歴代WBCメンバーと徹底比較!

デイリーニュースオンライン / 2017年02月06日17時05分

■2017WBC:3人 宮西尚生(日本ハム)/松井裕樹(楽天)/岡田俊哉(中日) ■2013WBC:6人 能見篤史(阪神)/杉内俊哉(巨人)/森福允彦(ソフトバンク)/内海哲也(巨人)/大隣憲司(ソフトバンク)/山口鉄也(巨人) ■2009WBC:4人 内海哲也(巨人)/岩田稔(阪神)/山口鉄也(巨人)/杉内俊哉(ソフトバンク) ■2006WBC:4人 [全文を読む]

東京ヤクルトスワローズ「9つの系譜」で読み解く、愛すべき“ファミリー球団”

週プレNEWS / 2017年05月31日11時00分

明るく、家族的なことから「ファミリー球団」ともいわれる東京ヤクルトスワローズ。その独特のチームカラーの正体を掘り下げた単行本『いつも、気づけば神宮に~東京ヤクルトスワローズ「9つの系譜」』(集英社刊)がこのほど発売された。 多数のレジェンドOB、現役選手、首脳陣らを取材した著者の長谷川晶一(しょういち)氏が、とっておきの取材秘話を明かす。 ■ファンクラブ評 [全文を読む]

【プロ野球】若松、池山、岩村、青木…ヤクルト「背番号1」の系譜

デイリーニュースオンライン / 2016年07月08日17時05分

なかでもヤクルト・山田哲人は打撃三部門で圧倒的な成績を残し、2004年の松中信彦(ソフトバンク)以来となる三冠王獲得に向けひた走っている。 一昨年の山田は193安打でセ・リーグ最多安打。昨年はトリプルスリー。日本プロ野球界を代表する右バッターだ。 今季、山田は背番号を23から1に変更した。ヤクルトの背番号1といえば、チームの顔というべきバッターが背負ってき [全文を読む]

プロ野球合同トライアウト2015 諦めきれない“野球バカ”たちの魂の叫び

週プレNEWS / 2015年11月22日06時00分

それでもここに来たのは、自分の野球人生を決めるギリギリの状態でマウンドに立てば、もう一度いい頃の自分を取り戻せるんじゃないかという期待があったからです」 菊地は先頭打者を三振に取るも、次の林崎遼(西武)に右前打を打たれ、最後にBC福島の佐藤貴規(元ヤクルト)を迎える。ファウルで粘られた後の8球目、渾身(こんしん)の137キロストレートは乾いた音とともに右中 [全文を読む]

成瀬・大引ら大型補強の理由は「ヤクルト創業80周年の節目」

NEWSポストセブン / 2014年12月04日07時00分

プロ野球の今オフ、大型補強でストーブリーグの中心となったのがヤクルトだ。今年はロッテから成瀬善久投手、日本ハムから大引啓次内野手を獲得。成瀬には3年6億円、大引にも3年3億円をつぎ込む約10億円の補強費を出した。 過去3年間で即戦力として獲ったと思われる選手は岩村明憲、新垣渚くらいで、小川淳司前監督時代とは大きな違いだ。その理由をヤクルトOBの1人に聞くと [全文を読む]

『メジャー出戻り選手』の年棒が高すぎと感じるのはあの県民

しらべぇ / 2016年02月07日16時00分

(3)五十嵐亮太投手(福岡ソフトバンクホークス) 2億円150キロ台後半の直球を武器にヤクルトで活躍し、メジャー移籍。しかし結果を残せず、ソフトバンクに出戻った。出戻り後はセットアッパーとして活躍し、2014、15年の連覇に貢献。(4)川上憲伸投手(中日ドラゴンズ) 3000万円中日のエースとして最多勝を2回獲得し、メジャー移籍。活躍が期待されたが肩を痛め [全文を読む]

【ヤクルト】若松さんは今も青木宣親の年賀状を持ち歩いている

文春オンライン / 2017年03月09日11時00分

ヤクルトファンとして、ひそかに楽しみにしているのが、青木宣親(アストロズ)と山田哲人による、「新旧背番号〈1〉夢の共演」だ。 ご承知の通り、ヤクルトには「準永久欠番」というシステムがあり、むやみやたらに乱発しない大切な背番号がある。球団もファンも、誰もが認める活躍を残したスター選手だけが背負える番号であり、一例として大矢明彦や古田敦也が背負った、正捕手の正 [全文を読む]

【侍ジャパン】過去3大会のセカンドは誰が務めた?

ベースボールキング / 2017年02月24日17時00分

セカンドに目を向けると、今大会は4年連続ゴールデングラブ賞の菊池涼介(広島)、2年連続トリプルスリーを達成した山田哲人(ヤクルト)のレギュラー争いが注目される。両選手とも球界を代表する選手ということもあり、高いレベルでの競争が繰り広げられそうだ。 今大会はセカンドでレギュラー争いが勃発しているが、過去3大会のセカンドは誰が務めたのだろうか…。 ◆ 第1回 [全文を読む]

野村監督時代から続くヤクルト“再生工場”

ベースボールキング / 2017年02月16日07時45分

◆ 野村監督時代には田畑、小早川が活躍 ロッテを戦力外となった大松尚逸が、テスト生としてヤクルトのキャンプに参加し、昨季まで楽天の育成選手としてプレーしていた榎本葵が、支配下登録として入団した。 ヤクルトといえば、野村克也監督時代に、トレードや自由契約にされて入団してきた選手の多くが、復活や才能を開化させたことから「野村再生工場」と呼ばれるようになった。 [全文を読む]

侍ジャパン06年組たったひとりの生き残り、35歳青木宣親に求められるもの

ベースボールキング / 2017年01月25日13時27分

第1回大会では24歳だったヤクルトの若手選手が、35歳のメジャーリーガーとなり迎える自身3度目のWBCだ。 青木はヤクルト時代のブロ2年目に202安打を放ち、8年間で計3度首位打者を獲得。ポスティングシステムを行使して12年からブルワーズでメジャーのキャリアをスタートさせると、いきなり150安打を放ち打率.288、30盗塁の活躍。翌13年には171安打を記 [全文を読む]

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