新次郎 玉木宏に関するニュース

玉木宏「あさが来た」新次郎に学んだ美学とは

Smartザテレビジョン / 2016年05月12日13時50分

「連続テレビ小説『あさが来た』」(‘15年-‘16年NHK総合ほか)でヒロイン・あさ(波瑠)を支え続けた夫・新次郎役で、週刊ザテレビジョン主催の第88回ドラマアカデミー賞助演男優賞に輝いた玉木宏。同賞で「あさが来た」は最優秀作品賞、主演女優賞、助演男優賞、ドラマソング賞、脚本賞、監督賞の6冠。平均視聴率も今世紀の朝ドラ史上最高を記録するなど、圧倒的な強さを [全文を読む]

年内にも出産シーンが登場? 『あさが来た』禁断のネタバレ

NEWSポストセブン / 2015年11月27日07時00分

仕事に熱中する主人公・あさ(波瑠・24才)を見かねて、義母・よの(風吹ジュン・63才)は、あさの夫・新次郎(玉木宏・35才)に妾をつくらせようと画策。一度狙いをつけた三味線のお師匠さんとは失敗に終わったものの次に目をつけたのは、あさが実家から連れてきた女中のふゆ(清原果耶・13才)。ふゆはいけないこととわかりながらも新次郎への淡い恋心を隠すことができない [全文を読む]

玉木宏演じる『あさが来た』新次郎 女性に大人気の理由とは

NEWSポストセブン / 2015年12月30日07時00分

その中で、女性たちを魅了しているのが、主人公あさ(波瑠)の夫・新次郎(玉木宏)だ。「“わてには無理です”なんてへらへらしながら、ふわりと難問をかわしてくれる。どんな危機に直面しても“なんとか、なるでしょう”と深刻に考えすぎない柔軟さが、逆に男らしい。男性はこのくらいド~ンと構えているほうが絶対、魅力的」(51才・主婦)「イケメンで気が多いように見せかけて、 [全文を読む]

小林よしのり氏「『あさが来た』は絶対に妾を描くべきだ」

NEWSポストセブン / 2015年11月19日07時00分

「ふゆは、あさの夫である新次郎(玉木宏)の妾になるのではないか」 なぜこんな噂が流れるかというと、ふゆが加野屋に移ることと前後して、炭鉱経営で家を空けるあさの代わりに新次郎に妾が必要なのではないか、というストーリーが展開されたからだ。 この話題は、新次郎が「妾はつくらない」と宣言したことから一旦、立ち消えとなったが、それで「ふゆが妾になる説」が消えたわけ [全文を読む]

玉木宏「あさが来た」熱演が変えた家族観、結婚願望明かす

WEB女性自身 / 2016年03月30日06時00分

NHK朝ドラ『あさが来た』で白岡新次郎を演じている玉木宏(36)。波瑠(24)が演じるヒロイン・あさの奮闘を夫として支える献身的な姿に、 新次郎さま ブームが起きるほどの人気ぶりだ。そんな彼が、大ヒット朝ドラの裏側を語ってくれた。 「新次郎がいまの女性に受け入れられたのは、当時では珍しかった 働く妻を支える夫 という点にあると思います。フラフラしているよう [全文を読む]

『あさが来た』好調の玉木宏 女子大に人気も過激トーク封印

NEWSポストセブン / 2015年11月21日07時00分

視聴率が25%に迫る連続テレビ小説『あさが来た』(NHK)で、ヒロインあさ(波瑠)の夫・白岡新次郎を演じる玉木宏(35才)の株が再上昇している。育ちがよく穏やかで、風流な色男。跳ねっ返りの妻を大きく包み込む極上の笑顔。 俳優以外にも音楽や写真などで活躍する玉木のまさにはまり役。「あんな夫が欲しい」「巾着プラプラがかわいい」「ちょっと頼りないところが魅力的」 [全文を読む]

玉木宏じゃないの!3冠「あさが来た」ディーン・フジオカの受賞に異論反論

アサジョ / 2016年11月09日09時59分

それは、波瑠の夫・新次郎を演じた玉木宏。ディーンが演じた五代友厚はドラマの途中で亡くなり“五代ロス”の言葉も誕生しましたが、新次郎もドラマ全体を通して常に波瑠が演じるあさの心の支えとして存在していました。ネット上にも『フジオカさんも素晴らしいが、玉木さんが受賞すべき』『助演男優賞なら玉木さんの新次郎さんでしょう』『新次郎さんの穏やかな演技が好きでした』など [全文を読む]

玉木宏、魔の「フジ日曜午後9時」で主演決定! 朝ドラ『あさが来た』新次郎人気の真価は?

サイゾーウーマン / 2016年08月28日16時00分

2015年後期のNHK連続テレビ小説『あさが来た』で、主人公・白岡あさ(波瑠)の夫・新次郎役を演じ、あらためて脚光を浴びた玉木宏が10月期にフジテレビ系連続ドラマ(タイトル未定/日曜午後9時~)で主演を務めることがわかった。 玉木はキャリアの警察署長でありながら、ひょうひょうとした性格で、気になることがあると自ら街に出て事件を解決する遠山金志郎役。ヒロイン [全文を読む]

『あさが来た』スピンオフの主役・亀助演じる三宅弘城の人柄

NEWSポストセブン / 2016年03月24日07時00分

主役は、新次郎に嫉妬しながらも、いつもあさを温かく見守り、絶大な人気を誇った五代友厚(ディーン・フジオカ・35才)。あるいは、波瑠(24才)に仕えるという仕事を全うするために、雁助(山内圭哉・44才)との恋を諦めたうめ(友近・42才)。あるいは雁助。あるいは三味線のお師匠さん(野々すみ花・29才)…。 そんな強敵を押しのけてスピンオフの主役に抜擢されたの [全文を読む]

『あさが来た』五代や『あすなろ白書』取手 2番目男の魅力

NEWSポストセブン / 2016年01月16日16時00分

視聴率も絶好調の『あさが来た』で最初にブームが巻き起こったのは、新次郎(玉木宏・36才)だった。「やさしくあさを見守るところが素敵」「へらへらしているようでしっかりしている」と注目が集まっていたが、「私は五代派」という人たちの思いが今、空前の“五代ブーム”を起こしている。「最初は新次郎がよかったけど、今は五代様が出ないとつまらない。あさのことを仕事の面で [全文を読む]

波乱の展開も!前クールのドラマ出演者「王子様ランキング」TOP5

しらべぇ / 2017年01月04日06時30分

古くは「のだめ」の千秋先輩、『あさが来た』の新次郎など、王子様が似合う役者のひとりである。■第1位:ディーン・フジオカ(263票)(画像はTBS公式サイトのスクリーンショット)圧倒的な得票数で第1位を獲得したのは、ディーン・フジオカ。ORICON STYLEの2016年『男性が選ぶ“なりたい顔”ランキング』で初登場1位となった実力者が、主演でなかったにもか [全文を読む]

【まとめ】遂に『あさが来た』最終週!「トレンディすぎる新次郎」から「五代様の泣き乱れ」までネットで話題になったニュースを集めてみた

AOLニュース / 2016年03月28日15時00分

【11月】・朝ドラ『あさが来た』玉木宏演じる新次郎がトレンディすぎてカッコよすぎる!「傘さばきヤバい」「日本中の奥様方がキュン死」⇒新次郎様(玉木宏)の所作が美しいところもこの作品の魅力のひとつ。特にこの「傘さばき」は美しいだけでなく男らしい一面も垣間見られ、ある意味伝説のシーン。・『あさが来た』意地悪姑・萬田久子のあるモノマネが上手すぎると話題に 「朝か [全文を読む]

『あさが来た』 「今世紀最高のラブストーリー」との評

NEWSポストセブン / 2016年03月27日16時00分

あさ(波瑠)と新次郎(玉木宏)の互いを受け入れるしなやかな愛、はつ(宮崎あおい)と惣兵衛(柄本佑)の時間をかけて育む愛、うめ(友近)と雁助(山内圭哉)の心の奥で深くつながる愛、ふゆ(清原果耶)と亀助(三宅弘城)の思われる幸せに気づく愛、千代(小芝風花)と啓介(工藤阿須加)の若者らしく初々しい愛など、さまざまな愛の形が描かれてきました。 そして、視聴者の心を [全文を読む]

「あさが来た」玉木宏が波瑠に見せた“理想的すぎる気配り”

WEB女性自身 / 2016年03月04日09時00分

2月22日には 五代さま ことディーン・フジオカ(35)が復活したことが話題となったが、それに負けず劣らず話題なのが 新次郎さま を演じている玉木宏(36)だ。 これまで波瑠(24)が演じるあさの夫・新次郎は少し頼りない印象だったが、最近の彼は違った。妻が「ろくでもないおなご」と罵倒された際は 的外れな悪口 だと激怒。またあさが危篤に陥った際も「わてより先 [全文を読む]

玉木宏『あさが来た』新次郎が教えるこれからの“見どころ”

WEB女性自身 / 2015年12月21日06時00分

だからこそ、現代社会に置き換えられる作品として、みなさんに受け入れられているのだと思います」 そう語るのは、NHK朝の連続テレビ小説『あさが来た』で、ヒロイン・あさ(波瑠)の夫・新次郎を演じる玉木宏(35)。高視聴率達成を祝って大入り袋が振る舞われることもあるなど、現場のチームワークはいっそう高まっているようだ。 「波瑠ちゃんは作品にとても真摯な姿勢で取り [全文を読む]

あさが来た 女の一代記、頑固親父、決め台詞…好調理由を解説

NEWSポストセブン / 2015年10月14日07時00分

幕末、京都で一番の両替商のおてんば娘あさ(波瑠)が、大阪の同業者「加野屋」のぼんぼん新次郎(玉木宏)のもとに嫁ぎ、維新後はさまざまな事業を起こして実業家となり、日本初の女子大創立にも貢献するという物語。 スタート二週目にして、新次郎のもとに嫁入りしたはいいが、肝心の花婿は婚礼の日を忘れて大遅刻。夜、新次郎に抱きしめられたあさは、得意の相撲技で夫を投げ飛ばし [全文を読む]

次期朝ドラ「あさが来た」で波瑠と玉木宏が夫婦役に!

Smartザテレビジョン / 2015年09月02日00時01分

京都の豪商の次女として生まれたあさ(波瑠)は、親同士が決めたいいなずけとして大阪有数の両替屋の次男・新次郎(玉木宏)と出会う。「お嫁になんかいかへん」と猛反発していたあさだったが、新次郎の人となりに次第に引かれていく。 あさ役の波瑠は「撮影が12週目を迎える中、やっときょうという節目を迎えることができてうれしい」と思いを吐露した。 新次郎役を演じる玉木は [全文を読む]

玉木宏が一番気になるのは健康で一番興味があるのはDIY

NEWSポストセブン / 2016年06月03日07時00分

NHK連続テレビ小説『あさが来た』の新次郎役で日本中の女性たちを虜にした玉木宏(36才)が、今度はIQ300超えの天才役でスクリーンに登場する。映画『探偵ミタライの事件簿 星籠の海』で玉木が演じるのは、天才的な頭脳で難事件を解決する脳科学者、御手洗潔。 「映画の撮影終盤と『あさが来た』のクランクイン直後が、ほんの少しの期間ですが、重なっていたんです。だから [全文を読む]

玉木宏、“新次郎”から“ミタライ”へ。そのギャップの魅力に迫る!

Movie Walker / 2016年06月02日06時00分

冷静沈着な探偵・御手洗と、飄々とした心優しき夫・新次郎。対極にあるような役柄をどのように行き来したのか。日本中を笑顔と涙で包んだ新次郎役から得た“学び”までを聞いた。本作の撮影は2015年4月25日から6月5日まで敢行。「あさが来た」のクランクインは、2015年5月中旬だった。「実は僕の中で一番苦手な時期というのが、作品に入る直前で。頭でっかちになってしま [全文を読む]

『あさが来た』 登場人物が魅力的だった理由を脚本家語る

NEWSポストセブン / 2016年04月02日07時00分

幼稚園に子供を送ったママ友は、新次郎派か五代様派かで盛り上がり、ツイッターでは放送終了直後から「あさ絵」が次々と投稿された。 特に、「登場人物すべてに愛情がある脚本」だという評価が高い。そこで、脚本家の大森美香さん(44才)に話を聞くことができた。・午前7時30分~(BSプレミアム)・午前8時~(NHK総合)・午後0時45分~(NHK総合)・午後11時~( [全文を読む]

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