日本選手権 桐生祥秀に関するニュース

ユース大会新でボルトを超えた逸材・サニブラウンが世界を期待させる理由

週プレNEWS / 2015年08月01日06時00分

6月の日本選手権では100m、200mともに2位に食い込む快挙で注目されたが、7月15日からコロンビアで開催された17歳以下の世界ユース選手権では、初日の100mで2位に0秒21差をつける10秒28の大会新で圧勝。 さらに4日後の200m決勝でも圧巻の走りで2冠を達成。向かい風0.4mで出した自己新の20秒34は、2003年にウサイン・ボルト(ジャマイカ [全文を読む]

ケンブリッジ飛鳥「日本人初の9秒台」、その可能性を恩師が分析!

日刊大衆 / 2016年07月13日15時30分

第100回日本選手権の男子100メートル決勝で、これまでトップ争いを繰り広げていた“2強”の山縣亮太(セイコー)、桐生祥秀(東洋大)を押さえ、優勝したのはケンブリッジ飛鳥(ドーム)。カタカナ名だが、ジャマイカ人の父と日本人の母を持つ日本育ちの日本人だ。 「この優勝で、ケンブリッジ飛鳥はリオ五輪代表入りが決定。記録は雨天の影響もあり、10秒16でしたが、日本 [全文を読む]

【日本陸上競技連盟】銀メダリスト桐生祥秀、ケンブリッジ飛鳥らが登場する日本選手権プロモーション動画「ナンバーワンしかいらない」RTプレゼントキャンペーンがスタート!

PR TIMES / 2017年06月01日19時09分

この大会プロモーション動画は、「ナンバーワンしかいらない」をテーマに、リオデジャネイロオリンピック男子4×100mリレーの銀メダリストで、今回の日本選手権の男子100mや200mで「ナンバーワン」を目指す、山縣亮太選手(セイコー)、飯塚翔太選手(ミズノ)、桐生祥秀選手(東洋大学)、ケンブリッジ飛鳥選手(Nike)が登場する迫力ある映像となっております。たく [全文を読む]

競泳・坂井聖人、22歳の誕生日「全く実感がありません 」…瀬戸大也&桐生祥秀らから祝福

サイクルスタイル / 2017年06月07日22時16分

今年4月の日本選手権の同種目では、4連覇を目指す瀬戸大也を抑え、1分53秒71で初優勝した。今年7月にハンガリーで開催される世界選手権への出場も決まり、大きく飛躍した一年を過ごした。 インスタグラムにファンからは、「ハッピーバースデー!」「これからも応援してます!」「幸多き一年になりますように!」「ケーキ美味しそうです!」充実した22歳をお過ごしください! [全文を読む]

オリンピック名勝負「日本人選手の大番狂わせ」

アサ芸プラス / 2013年07月16日09時59分

その成果が五輪選考会の日本選手権で自己ベスト更新となって現れた。才能では間違いなく山田のほうが上でしたが、コーチを信じてついていく素直さが番狂わせを生んだのでしょう。 日本のお家芸の柔道では、96年アトランタの60キロ級金メダリストの野村忠宏も印象深かった。選考会で園田隆二(前女子全日本監督)を破りましたが、国際的にはまったくの無名でした。 ところが、本番 [全文を読む]

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