落語家 桂文枝に関するニュース

桂三度 年収10分の1…元相方の山下記者に語る落語家転身の今

WEB女性自身 / 2017年07月14日11時00分

落語家になった当初は放送作家としても活動していましたが、今は落語一筋。寄席での活動のほか、大阪に部屋を借りて個人的な落語の会も開かせてもらっています。ただ落語家として活動していにも知名度はあったほうがいい。なのでラジオのパーソナリティを務めたり『ルミネtheよしもと』の出演も続けています」 こう語るのは、落語家・桂三度だ(47)。91年に「ジャリズム」を結 [全文を読む]

評判の女流落語家3名が週プレ酒場に! 談志に男と間違われ、元アイドル候補生、ピンク落語…三者三様の個性がキラリ☆

週プレNEWS / 2017年08月08日21時00分

「週プレ酒場ならではの女流落語会を!」と、新宿・歌舞伎町に集まったのは、AKB48一期生オーディションでも最終選考に残った女性落語家・春風亭ぴっかり☆に、少年のようなイケメン・立川こはる、下ネタ満載のピンク落語で芸能界でもファンを増やしつつある桂ぽんぽ娘(こ)という、落語界で今、話題沸騰中の面々。2006年に入門した同期の3人娘だ。 落語界は昔から男性社会 [全文を読む]

山崎邦正は月亭方正になって拠点を関西に 一発屋芸人が駆け込む落語の世界

アサジョ / 2017年05月06日18時15分

落語家だ。大人気バラエティ番組にレギュラー出演中の芸人から、メジャーコンテストのファイナリストまで、彼らはなぜか落語家にたどりつく。そんな流れをエンタメ雑誌の取材記者はこう解説する。「先陣を切ったのは、山崎邦正改め月亭方正でしょう。2008年から月亭八方を師匠に落語を勉強。2013年に、それまでは高座のときだけ使用していた方正に一本化しています。上方落語協 [全文を読む]

桂文枝夫人もつかまれていた?「不倫の証拠」をつかむ瞬間を検証

しらべぇ / 2016年02月23日16時00分

画像は六代目桂文枝オフィシャルサイトのスクリーンショット落語家の桂文枝が38歳の演歌歌手紫艶との20年にわたる不倫が報じられ、21日の会見で「事実と違う」「2年間会ってない」、「娘という感じで接してきた」と涙ながらに否定し、波紋を呼んでいる。週刊誌に掲載された紫艶とのツーショット写真については「みんなで和歌山に行ったときのもの」と説明。どうやら桂文枝は不倫 [全文を読む]

桂三度 元相方・山下記者に初めて明かすジャリズム解散の真相

WEB女性自身 / 2017年07月14日11時00分

昨日は全然眠れなかったんですから 」と苦笑するのは、落語家・桂三度だ(47)。91年に漫才コンビ「ジャリズム」を結成し一世を風靡するも、98年に解散。04年に再結成したが、11年に再びコンビを解散し桂文枝(73)へ弟子入り。翌12年には、落語家として高座デビューを果たした。 あれから5年。彼の再出発は、どうなっているのだろうか。そこで元「ジャリズム」の相方 [全文を読む]

地域活性化イベント「このはな亭~落語&講談寄席~」を初開催 ~此花区の地域活性化に貢献します~

PR TIMES / 2013年09月10日09時41分

阪神電気鉄道HP → http://bit.ly/M31G1p このイベントは、落語家の桂三幸と露の団姫、講談師の旭堂小二三が、特徴ある此花区の歴史や文化にまつわる古典落語や新作講談を披露するもので、当日の様子は公開録音し、後日、FMラジオ局「エフエム・キタ」で、此花区を初め阪神沿線のイベント情報等を織り交ぜた特別番組として放送します。そしてこれにより、 [全文を読む]

桂文枝・三度が師弟で落語披露 世界のナベアツからの転身きっかけも

ザテレビジョン / 2017年09月13日15時04分

落語家・柳家喬太郎が司会を務めるこの番組では、落語・色物・漫才・コント・浪曲・講談など、さまざまな演芸が展開。芸人たちによる楽屋トークも見どころの一つだ。 13日(水)は「文枝師匠 芸能生活50周年スペシャル」として、文枝と弟子の三度が登場。これまでに275作もの創作落語を作ってきた文枝は、創作落語誕生のエピソードを明かす。 三度は、かつては世界のナベア [全文を読む]

桂文枝「落語家がR-1ぐらんぷり出れば勝てると思う」

NEWSポストセブン / 2017年08月13日07時00分

そして「落語家も出るべきだ」と、常に言い続けている。 [全文を読む]

カナダ人噺家が魅了された世界的コンテンツとしての「落語」

経済界 / 2017年03月10日10時00分

文・聞き手=吉田浩 写真=佐藤元樹劇作家から落語家へ転身 日本の伝統芸能である落語は、果たして世界でも通用するのか。そんな疑問に答えてくれるのに最適な人物が、カナダ出身の落語家、桂三輝(サンシャイン)さんだ。 もともと本国で劇作家や作曲家として活躍していた三輝さんは、29歳の時に来日。古典ギリシャ喜劇をアレンジしたミュージカルを制作する過程で、「ギリシャ喜 [全文を読む]

『桂文枝 半世紀落語会』開催決定! 桂三枝時代からの50年をふりかえる

ガジェット通信 / 2016年12月19日19時00分

12月に芸能生活50周年を迎えた落語家でタレントの桂文枝さんが、2017年3月4日に記念企画第一弾『「桂文枝 半世紀落語会」~三枝から文枝への軌跡~』をなんばグランド花月で開催する。 文枝さんと言えば、坂本竜馬ら維新の志士たちがゴルフで対決する『ゴルフ夜明け前』など大胆なテーマの創作落語で知られるが、今回は古典落語、三枝時代に作った創作落語、最新作の創作落 [全文を読む]

紫艶「不適切な写真」を再アップ!桂文枝はもう逃げ切れない?

アサ芸プラス / 2016年03月27日17時59分

元演歌歌手の紫艶が3月18日、自身のフェイスブック上に、20年にわたり不貞関係にあったとされる落語家・桂文枝と見られる男性の写真を再び掲載して話題を呼んでいる。 写真は、3月4日にフェイスブックにアップされたものと同じで、ソファに着衣していない男性が座り、手元には文枝が司会を務める「新婚さんいらっしゃい!」(テレビ朝日系)のロゴが入ったクッションが置いてあ [全文を読む]

文枝、文珍が語る桂きん枝「小文枝」襲名への思い

THE PAGE / 2017年09月04日19時30分

既報の通り、落語家の桂きん枝が4日、2019年春に上方落語の名跡「桂小文枝」を襲名すると発表会見を行った。会見には、兄弟子の桂文枝と弟弟子の桂文珍も同席し、懐かしいエピソードなども明かされた。 文枝「これは功労賞やという風に思っております」 桂文枝は、この会見が行われた高津宮が、師匠である五代目・桂文枝(三代目・桂小文枝)が生前最後に落語をした場所であるこ [全文を読む]

桂きん枝が2019年に小文枝を襲名へ 師匠縁の地で発表会見

THE PAGE / 2017年09月04日12時24分

かつて人気を博したテレビ番組「プロポーズ大作戦」の愛のキューピット役などで知られる落語家の桂きん枝が4日午前、2019年に上方落語の名跡である「桂小文枝」の襲名発表会見を行った。きん枝は師匠である五代目・桂文枝(三代目・桂小文枝)の名跡を継ぐことになり「先輩方に『きん枝くんなりの小文枝を作っていったらええねん』と言ってもらいました」「師匠、弟子一門が大事に [全文を読む]

桂文枝 50周年で代表作「ゴルフ夜明け前」リニューアル

THE PAGE / 2017年09月01日11時49分

落語家・桂文枝(74)が芸能生活50周年を迎えた。その締めくくりとして、「桂文枝 芸能生活50周年 ファイナルステージ~またここから始まる~」を12月1日にオリックス劇場(大阪市西区)で開催することを8月31日に発表した。会見は吉本興業大阪本社で行われ、文枝は凛々しい幕末の志士風の姿で登場し、坂本龍馬が愛用した剣、銃のレプリカも持参してファイナルの思いを語 [全文を読む]

桂文枝が“落語家”明石家さんまにラブコール!

Smartザテレビジョン / 2017年02月24日05時00分

「桂三枝誕生秘話」「テレビ・ラジオの話」「落語家として50年間」などを中心に、文枝のこれまでを振り返りながら思い出話に花を咲かせていく中で、さんまが「僕の方が、つながりは深いですよ」と主張すれば、負けじと鶴瓶も「僕は松竹でもかわいがってもらった」と反論するなど、文枝への愛がヒートアップ。 文枝が出演していたラジオ「MBSヤングタウン」(MBSラジオ)を聞 [全文を読む]

千原ジュニアが落語界の“絶対王者”桂文珍と対談!

Smartザテレビジョン / 2016年11月27日12時00分

ジュニアは、「落語との出会い」や「ネタ作りの秘密」「若手落語家への想い」などさまざまな質問を文珍へ投げ掛ける。 さらに、ジュニアが「『芸人の落語家転身』はどう思いますか?」と切り込むと、文珍は「落語やってよ!」とジュニアを落語会にスカウトする場面も。これにはジュニアも「やっていいですか!?」と驚きつつもうれしそうな表情を浮かべていた。 対談を終えたジュニア [全文を読む]

2016年、不倫騒動の神対応は誰だ!?謝罪対応No.1決定戦

WEB女性自身 / 2016年03月24日17時00分

川谷絵音米米CLUB 石井竜也元衆議院議員 宮崎謙介落語家 六代・桂文枝元教員でタレント 乙武洋匡【採点方法】各自の不倫報道の対応に対して、以下の4項目で不倫のゲス度を割り出します。各項目対応のよかった人物を25点とし、5点ごとに減点。最も対応の悪い人を5点とします。なお、満点は100点。【採点項目】・対応方法・スピード・家族への配慮・脇の甘さ■対応方法 [全文を読む]

【ウラ芸能】桂文枝、不倫騒動より心配なこと

NewsCafe / 2016年03月15日15時00分

デスク「不倫関係にあった歌手・紫艶(38)に、過去の裸写真まで流出させられた落語家、桂文枝(72)だけど、この前見た『新婚さんいらっしゃい!』(テレビ朝日系)では謝罪後に刈り上げたモヒカン頭でハデに転んでたな」記者「一部マスコミは、番組の打ち切り危機や文枝に大ピンチなんて書いてますけど、このまま番組は続行。落語家としての文枝は、公の仕事はしにくくなるでしょ [全文を読む]

桂文枝 淡路島の創作落語3部作を絵本化 出張寄席にも意欲

スポニチアネックス / 2017年09月13日15時56分

落語家の桂文枝(74)が13日、兵庫県庁(神戸市中央区)で「桂文枝の淡路落語絵本」の発売発表会見を開いた。 よく訪れるというなじみの場所・淡路島の創作落語3部作を絵本化。新進気鋭の絵本作家らとコラボし、兵庫・淡路島の風土や食文化の魅力を子ども達に分かりやすく伝えることを目的に出版された。この日は、井戸敏三同県知事(72)と面談し、絵本の原版を寄贈。淡路島の [全文を読む]

桂きん枝:四代目・桂小文枝襲名へ「一歩一歩、頑張る」

毎日新聞 / 2017年09月04日11時52分

落語家の桂きん枝さん(66)が2019年春に桂小文枝の四代目を継ぐことが決まり、所属する吉本興業が4日、発表した。小文枝は明治時代から続く上方落語の名跡で、きん枝さんの師匠で「上方落語四天王」の一人、故・五代目桂文枝さんの前名。きん枝さんは「一歩一歩、先の師匠に近づけるよう頑張りたい」と抱負を述べた。 きん枝さんは大阪市出身で1969年に入門。当時の人気番 [全文を読む]

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