武豊 戸崎圭太に関するニュース

勝率8割!? 「ユタカを買ってるだけで競馬は勝てる」 競馬王・武豊の全盛期がハンパない

日刊サイゾー / 2016年01月22日23時30分

「昨年よりも、さらに良い騎手になれるよう努力します」 そう力強く抱負を語ったのは昨年、2009年以来の100勝越え(106勝)を達成し、まさに完全復活を印象付けた武豊騎手だ。 しかし、“競馬界の帝王”としてプライドの高い本人は、まだまだ満足していない。「こんなもので完全復活したと思ってもらっては困る」と話していた。確かにかつて「年間212勝」という驚異的な [全文を読む]

武豊以来の「大記録」が射程圏内の戸崎圭太。ルメール・デムーロすら置き去りにする「最大の武器」とは......?

Business Journal / 2016年07月21日18時00分

このままのペースで行けば、レジェンド武豊騎手しか成し得ていない【200勝到達】という大記録を打ち出す可能性も十分ある訳だが……。 そんな戸崎騎手の快進撃を支える“要素”とは何なのだろうか? 地方時代は4度全国リーディングに輝いた実績を持ち、中央へ移籍後も2014年から2年連続で全国リーディングを獲得している同騎手。彼の実力は今さら申し上げるまでもない。 た [全文を読む]

ほしのあきの夫・三浦皇成騎手の成績がヤバい......若手後輩に“トリプルスコア“のボロ負けで生活に暗雲!?

Business Journal / 2016年03月04日14時00分

前年のリーディング騎手・戸崎圭太(32勝)がこの2人の間に割って入り、武豊(22勝)や川田将雅(25勝)などが食い下がるという展開だ。 そんな中、高い知名度をほこりながら2月終了時点でわずか「4勝」と不振にあえぐ有名騎手がいる。デビュー年に武豊の新人勝利数記録を塗り替え、タレントのほしのあきとの結婚でも騒がれた、三浦皇成騎手である。 昨年、三浦騎手は64勝 [全文を読む]

死と隣り合わせでもいきなり年収3,000万円は当たり前! プロ野球・Jリーグも呆然「騎手の収入」

日刊サイゾー / 2016年01月09日23時30分

全盛期の武豊騎手は年間3億円を超える収入があったといわれているが、人気ジョッキーともなればテレビやイベント出演、CM、グッズ販売など副収入も多彩だ。しかし苦労して騎手になりながらも表舞台で輝くことなく消えていく騎手も多いのが現実。勝負の世界は残酷なのである。 [全文を読む]

【フジテレビ】フジテレビ×オルトプラスの新作競馬ゲーム「ダービーロード presented by みんなのKEIBA」AndroidTM版ついに配信開始!本日10月23日(金)より配信開始!!

PR TIMES / 2015年10月23日11時35分

競馬評論家・安藤勝己(G1騎手)が監修 オリビエ・ペリエ、武豊、ミルコ・デムーロなど国内外の名だたる騎手達も続々登場!事前登録者数15万人突破の勢いに乗ってフジテレビ×オルトプラスの新作競馬ゲーム「ダービーロード presented by みんなのKEIBA」AndroidTM版ついに配信開始!競馬評論家・安藤勝己(G1騎手)が監修オリビエ・ペリエ、武豊[全文を読む]

近い将来日本に本格進出も!?香港No.1騎手「雷神」J.モレイラ騎手が驚異の7連勝で武豊騎手に並ぶ大記録を樹立!

Business Journal / 2016年08月28日18時00分

これは武豊騎手が2005年に達成したJRA記録と並ぶこととなった。 残念ながら、メインレースのキーンランドC(G3)で2着だったためJRA新記録となる騎乗機会8連勝はならなかったものの、この日は結局6勝2着1回3着1回とパーフェクトで、まさに「モレイラデー」。 短期免許の最終日に、今年も日本の競馬ファンに強烈な印象を残した。 「実は昨年のキーンランドCの日 [全文を読む]

まるでニシン漁!? 武豊騎手が独占する歴史に名を残す大記録の数々にボー然

日刊サイゾー / 2016年01月29日23時30分

JRA騎手・武豊。言わずと知れた日本を代表する超一流の騎手である。ディープインパクトやオグリキャップといった名馬に騎乗して数々のビッグレースを勝利。実力、人気、実績すべてで不動の存在といえるだろう。 2016年1月24日、中山競馬場で行われた第57回アメリカジョッキークラブカップに騎乗した武豊騎手は、約3年ぶりのコンビとなるディサイファに騎乗しデビューから [全文を読む]

福永祐一 武豊になれなかった“4大失態レース”(2)剛腕タイプの騎手に追い負け

アサ芸プラス / 2014年04月22日09時57分

武豊になれなかった男」に甘んじてきたのである。競馬解説者が言う。 「武と福永の一番の違いはセンスだと思いますよ。レースを見ながら『そこで外に持ち出せ』という時に動かなかったり、『斜め前にいる馬がだんだん下がってくるぞ』という場面で、なぜかその位置にいたりする。ちょっとしたポジション取りのミスで順位を落としてしまいます。武の場合は『そこにいちゃまずいんじゃ [全文を読む]

馬主が査定した有力騎手(3)マイネルのランク争いは熾烈

アサ芸プラス / 2013年01月30日09時59分

ダイワメジャーやダイワスカーレットのコンビでGⅠを制したアンカツさん(安藤勝己=52=)の騎乗数が激減している今、主戦的な存在だからね」(前出・元調教師) 武豊2世とまで騒がれた三浦も、同期で昨年のリーディングに輝いた浜中俊(24)の大ブレイクを目の当たりにして巻き返しに躍起だ。 「昨年3月から心機一転、フリーから鹿戸雄一厩舎の所属となった。鹿戸師といえば [全文を読む]

2017競馬界はこの「2大V字回復騎手」を狙え!(1)内田博幸が好調の理由

アサ芸プラス / 2017年04月15日09時56分

武豊(48)騎乗の1番人気アウォーディを潰してみせた勝利後のインタビューで『戻って来ました、この大井に!』と喜びを表していましたが、復活宣言をしているように思えました。このレースには、戸崎もコパノリッキーに騎乗していましたが、有無を言わさず4コーナーでかわしていった。先輩の意地を見せつけた騎乗ぶりには、見ているほうもシビレましたね。この勝利は、間違いなく [全文を読む]

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