視聴率 高島彩に関するニュース

今さら高島彩? “爆死”の臭いがプンプン漂う、テレ朝・土日午後9時の新報道番組

日刊サイゾー / 2017年01月09日12時00分

「『ニュースキャスター』は常時視聴率2ケタを取っている優良番組。バラエティ色が強く、MCの安住紳一郎アナ、ビートたけしの人気によるところが大きい。片や宮根誠司アナの『Mr.サンデー』は、企画自体に問題があり、報道とは言いがたい内容。『情報ライブ ミヤネ屋』(日本テレビ系)とネタがかぶることも多く、おおむね不評。視聴率的には苦戦を強いられています。土日夜の [全文を読む]

吉田明世「視聴率で選ぶ」アナ志望者からの人気局を明かす

日刊大衆 / 2016年09月24日08時00分

竹山が「ぶっちゃけ言うと一番人気の会社ってどこなの?」と率直に質問すると、吉田アナは「時代時代で一番視聴率取ってる会社」と明かし、竹山が「はぁー! 視聴率!?」「今だと日本テレビさんとか?」と驚きの声を上げた。さらに吉田アナは「水トさんなんて人気のアナウンサーじゃないですか」「そういう方がいる局に入りたいと思う」と、視聴率と人気アナウンサーの存在がポイント [全文を読む]

“視聴率惨敗”フジテレビのリーサルウェポン・宮司愛美はフジを救えるのか? スキャンダルを心配する声も…

おたぽる / 2015年09月19日12時00分

かつて視聴率三冠王の名を欲しいままにしていたフジテレビが、壊滅的な危機に陥っている。7月~9月期放送の連続ドラマが軒並み視聴率1ケタ台を叩きだし、“打倒ミヤネ屋”を目標に安藤優子キャスターを昼の時間帯に抜擢した『直撃LIVE グッディ!』(フジテレビ系)は最低視聴率1.1%をマーク。亀山千広社長の肝入りで始まった『水曜歌謡祭』(同)も低視聴率が続き、10月 [全文を読む]

住吉美紀、共演アナとは「知りたがらない仲」だった!

アサ芸プラス / 2012年11月07日10時54分

ところが肝心の視聴率は依然低迷。しかも共演者と口もきかない仲だというのだから、いったいどうなることやら‥‥。 「あの温厚な伊藤アナが、まったく目も合わせないどころか、CM中も最低限の番組進行について以外、ほとんど会話がない。正直、ピリピリした雰囲気で最悪の状態です」 と言うのは現在、住吉キャスターが司会を務める「知りたがり!」の番組関係者だ。名前のあがった [全文を読む]

高島彩VS宮根誠司 『ミヤネ屋』を潰しにかかるフジテレビ!?

メンズサイゾー / 2012年01月18日21時30分

フジテレビは2004年から2010年まで7年間守ってきた『視聴率三冠王』の座を昨年、日本テレビに奪われてしまったが、高島がフジテレビ時代『めざましテレビ』の司会に抜擢された翌年からこの快進撃が始まり、寿退社と同時に記録が途切れたのだという。 「偶然だとは思いますが、フジテレビからすれば高島は輝かしい黄金時代の象徴ともいえる存在なのかもしれません。昨年は視聴 [全文を読む]

加藤綾子「フリーになっても古巣出演ルール」の慣習に嫌気爆発

アサ芸プラス / 2016年09月25日09時57分

「『HERO’S』は、初回放送こそ視聴率5.5%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)と合格点でした。しかしその後は、同じ深夜帯の競合番組『Going! Sports&News』(日本テレビ系)の後塵を拝して伸び悩み、2%台に落ち込むことまであります」(前出・フジ関係者) カトパンは視聴率低迷の責任を重く受け止めているのだろうか。いや、理由はそれだけではないよう [全文を読む]

『プレバト!!』『モニタリング』、14%超を記録! TBS絶好調も苦しい「女子アナ」問題

サイゾーウーマン / 2016年09月12日12時45分

9月1日、『プレバト!!』の3時間スペシャルが14.9%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)の高視聴率を記録。さらに『プレバト!!』の後に放送される『ニンゲン観察バラエティ 「モニタリング」』も、8月25日の放送で14.0%をマークした。「他曜日も堅調を維持しています。火曜日の『マツコの知らない世界』は8月30日放送回で12.7%を獲りましたし、金曜日 [全文を読む]

視聴率1%台…フジ永島優美アナの危機 フジのゴリ押し&露出しまくりでも人気不発

Business Journal / 2015年05月09日17時00分

『ユミパン』は深夜帯とはいえ視聴率が1〜2%台。4月2日深夜放送の卒業SPも1%台でした。時代が違うとはいえ、同じ深夜帯で千野志麻の『チノパン』、高島彩の『アヤパン』は4〜5%を稼ぐことも珍しくなかった。生野陽子の『ショーパン』や加藤綾子の『カトパン』の視聴率は、初回より最終回のほうが良かったし、徐々に話題になり視聴率も上昇していった。しかし、『ユミパン』 [全文を読む]

絶好調TV局副業 フジは結婚事業、TBSは高級マンション販売

NEWSポストセブン / 2012年11月25日07時00分

日本人のテレビ離れが指摘されるが、10年前と比べると全日視聴率では日テレやフジは2%以上も落ち込んでいる。視聴率の低迷で本業が頭打ちのなか、テレビ局の経営の中でますます存在感を増しているのが「副業」だ。 フジテレビの「お台場合衆国」、日テレの「汐博」など、テレビ局がイベント事業に力を入れているのはご存じだろう。その傾向はなお強まっている。 フジは東京・上野 [全文を読む]

フジ女子アナ採用 「役員の好みで…」と佐藤里佳部長疑義

NEWSポストセブン / 2017年04月06日07時00分

「1位の水卜麻美アナを擁する日本テレビは、3年連続で視聴率年間三冠王に輝いています。フジが視聴率年間三冠王に君臨していた1990年代初頭は、『花の三人娘』が活躍していた。2004年に再び三冠王に返り咲いた頃は、アヤパンが『めざましテレビ』の顔として活躍し、内田恭子や中野美奈子もいた。女子アナは数字が取れる“局の顔”だけに、最近のウチの低迷は人気女子アナの不 [全文を読む]

酷使され…カトパン、ついに凋落フジテレビを見限り?心配は後任の永島優美?

Business Journal / 2015年07月16日23時00分

視聴率低迷に苦しみ、最近は『番組制作すら普通にできない』と酷評されているフジにとって、加藤アナの存在は数少ない希望でした。これまで幾度となくフリー転身が噂され、一時はとんねるずの個人事務所が移籍金に3億円を用意したとも一部でささやかれました。さらに、トーク番組内でアナウンス室長(当時)の牧原俊幸アナが『(引き留めは)もちろん』『辞めないよね?』と慰留す [全文を読む]

フジ永島優美アナ 『○○パン』廃止で意気消沈を心配する声

NEWSポストセブン / 2015年06月15日07時00分

2000年の千野志麻(37)の『チノパン』以降、高島彩(36)の『アヤパン』(2001年)、加藤綾子アナ(30)の『カトパン』(2008年)など、局を代表するスターを生み出し、視聴率5%という深夜ではありえない数字をたたき出すこともあった番組ですが、今年3月に終了した9代目・永島優美アナ(23)の『ユミパン』は視聴率1%台の低空飛行。時代が違うというのもあ [全文を読む]

パンアナ史上最も影の薄い三上真奈アナ 薄味を武器に頑張れ!

NEWSポストセブン / 2015年06月13日07時00分

* * *「パンが多すぎ」「パンアナに選ばれなくて良かった」「視聴率1%台」…。ネットニュースで目にした『ユミパン』(フジテレビ系)の現状が気になった。 15年前、千野志麻アナの『チノパン』からスタートした、フジテレビ新人女性アナウンサーが担当する「〇〇パン」シリーズ。現在担当する永島優美アナの『ユミパン』は、彼女がゲストの振りに応えられず愛想笑いしかし [全文を読む]

フリー女子アナ相関図 好かれるのは真麻、嫉妬されるのは夏目

WEB女性自身 / 2015年04月05日09時00分

「『あさチャン!』は低視聴率なのに夏目の評価が下がらず、高視聴率『NEWS ZERO』キャスターの山岸舞彩が不満を漏らしている」(日テレ関係者) 夏目とは反対に、売れても嫉妬されず、みんなに好かれるのが高橋真麻だ。「枡田の誕生会を開催したかと思えば、地味なイメージの森麻季とも頻繁に女子会を開く。カトパンはじめ現役のフジ女子アナとも懇意だ」(高橋の知人) 現 [全文を読む]

田中みな実抜擢のフジ新番組 『イッテQ!』の裏で勝算は?

NEWSポストセブン / 2014年10月26日07時00分

同じ20時台の『世界の果てまでイッテQ!』が毎回視聴率20%前後を取る強さを見せている。その影響で、他局の裏番組はほとんど1ケタに終わっています。 最近では、『さんまのスーパーからくりTV』(TBS系)の最終回や『大改造!!劇的ビフォーアフター』(テレビ朝日系)の2時間スペシャル、アジア大会中継(TBS系)が2ケタを取りましたが、あくまで特番の数字。真裏の [全文を読む]

「アナウンサーの扱いを軌道修正すべき」 凋落の一途をたどるフジテレビの「パンシリーズ」復活に厳しい声

メンズサイゾー / 2013年09月07日20時00分

自社の人材を使った安易な視聴率取りに走ったという見方も多いようだ。 「女子アナを人気者に仕立てるのは、局にとっては諸刃の剣なんです。今の加藤のように、あまりに人気が出てしまうと、フリーへの誘いが強くなる。フリーになれば年収は数倍に上がるといわれていますからね。会社側とすれば流出は避けたいけど一人だけ特別扱いするわけにもいかず、いわばジレンマのような状態にな [全文を読む]

局内からは「ギャラ泥棒」の声も!? 結婚後初レギュラーが“超低空飛行”で高島彩が大ピンチ!

日刊サイゾー / 2013年07月30日11時00分

だが、4月21日の初回視聴率は6.8%。第2回は5.3%、第3回は4.7%と、まったく回復せず、今月に入っても“低空飛行”が続いている。 「もともと、コンセプトがいまいち定まっていないのに見切り発車した番組。視聴率が取れるのは、いまやすっかりお茶の間の人気者となった大手予備校・東進ハイスクール講師の林修氏が出ずっぱりだった回など数回程度で、今月21日にも [全文を読む]

マツコも絶賛する夏目三久アナの魅力を女子アナ専門家が分析

NEWSポストセブン / 2013年01月20日07時00分

何より視聴率を稼げる。今、フリーの中ではいちばん使いたい女子アナじゃないかな」(バラエティー番組スタッフ) テレビ局スタッフからこんな声が出ている今注目の夏目アナ。 2011年1月、日本テレビを退社後、フリーとなり、現在はバラエティー番組『マツコ&有吉の怒り新党』(テレビ朝日系)にレギュラー出演中。マツコ・デラックス、有吉弘行という強烈キャラのふたりと共演 [全文を読む]

「視聴率だけでなく女子アナの質も下げ止まらず」とフジ社員

NEWSポストセブン / 2012年09月21日07時00分

「ヤバイのは視聴率だけじゃない。女子アナの質も下げ止まらない。かつて『女子アナ王国』といわれたのも、今や昔の話です」 こう話すのはあるフジテレビ社員だ。各局は10月の秋クールに向けて積極的に女子アナの配置転換を行なっているが、なぜか「民放の雄」だったはずのフジの様子がおかしいのだ――。 フジは、2010年まで7年連続で獲得していた視聴率3冠の座を昨年日本テ [全文を読む]

闘病中の大塚範一アナ 高島彩の披露宴出席できず無念の思い

NEWSポストセブン / 2012年03月12日07時00分

「大塚さんは病院でも『めざましテレビ』を観てくださっていて、メールでスタッフに『あそこはもっとこうした方がいい』とアドバイスをくれたり、皆の様子や視聴率の数字を聞かれたこともあったそうです」(フジテレビ社員) 大塚範一さん(63)が白血病の治療のため、17年間にわたって務めてきた『めざまし』を休養したのは昨年11月2日のこと。今春の「めざまし復帰」を目指し [全文を読む]

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