クロ現 国谷裕子に関するニュース

「女性が好きな男性アナ3位」NHK武田アナは「クロ現+」の救世主となるか?

アサジョ / 2017年02月23日18時14分

クロ現+」といえば、昨年、23年間キャスターをつとめた国谷裕子の降板後、NHKが誇る人気女子アナ7名の“日替わりキャスター方式”を採用してリニューアルしたばかりだが‥‥。「これが視聴者に大不評。クロ現の見所は、国谷キャスターがタブーを恐れず現代社会が抱える問題に鋭く斬り込んで行くところ。ところが改変後の番組では人気女子アナたちがソツなく台本通りに番組進行 [全文を読む]

池上彰氏「国谷さんのクロ現降板、悔しくてたまりません」

文春オンライン / 2017年04月24日07時00分

(池上 彰) [全文を読む]

国谷裕子がNHK『クロ現』降板の舞台裏を告白! 現場では続投方針だったのに突如、上層部から交代指示が...

リテラ / 2017年01月25日12時30分

トランプ大統領のメディア攻撃に注目が集まっているが、それを見るにつけ、日本の宰相はトランプの先駆けだったとつくづく感じずにいられない。トランプのようにいちいち言葉にしないだけで、この国の総理大臣は放送法をねじ曲げて解釈し、圧力文書をキー局に送りつけるなどの"攻撃"を仕掛けてきた。そして、トランプよりもっと露骨に、萎縮しないキャスターたちを次々に降板に追い込 [全文を読む]

『クロ現』降板の国谷裕子が問題の菅官房長官インタビューの内幕を告白! 「メディアが同調圧力に加担」との警鐘も

リテラ / 2016年04月14日20時30分

それは国谷氏のキャスター降板にいたるきっかけとなったと言われている、2014年7月に『クロ現』で行った菅義偉官房長官へのインタビューだ。 この日の放送は、閣議決定されたばかりだった集団的自衛権の行使容認について政権の要である菅官房長官に話を聞くという主旨だった。官邸としては格好の説明の場だと踏んだのだろうが、しかし、キャスターの国谷氏は厳しい質問を繰り出し [全文を読む]

有働由美子が内定していた『クロ現+』キャスターを外された理由...実は籾井会長からの“寵愛“が原因だった!?

リテラ / 2016年04月11日08時00分

当初、NHK内部では『クロ現+』キャスターを有働アナも含めた計8名の女子アナの交代制にする計画だったのだが、籾井会長が有働アナの起用に難色を示し、ストップをかけたと言われているのだ。その結果、番組の目玉人事でもあった有働アナのキャスター就任は白紙になり、『クロ現+』は当初より1人少ない7名での交代制になった。 籾井会長は2月4日の定例記者会見で「(有働ア [全文を読む]

安倍政権の圧力で降板、NHK国谷裕子が『クロ現』最終回でSEALDs奥田愛基を取り上げ“最後の一刺し“

リテラ / 2016年03月18日07時30分

クロ現』は4月4日から『クローズアップ現代+』と改称され、時間帯も22時台へと移る。 ご存じの通り『クロ現』は、昨年3月に「週刊文春」(文藝春秋)が"やらせ問題"を報じ、BPOも「重大な放送倫理違反があった」とした。今回の『クロ現』の改編および国谷キャスターの降板も、"やらせ問題からの再出発"といったように印象付けられているが、もちろんこれは表面上の話で [全文を読む]

クロ現・国谷裕子氏降板 「官邸の意向」説は本当か?

NEWSポストセブン / 2016年01月16日16時00分

※週刊ポスト2016年1月29日号 [全文を読む]

クロ現問題に小林よしのり氏「もうNHKを全く信用してない」

NEWSポストセブン / 2016年04月19日16時00分

番組では、ブローカーと債務者が相談する現場が放映されているが、実際は記者と債務者は旧知の仲で、記者が相談内容に注文をつけていた】 [全文を読む]

<「クロ現」がリニューアル>「クローズアップ現代プラス」は視聴率狙いの凡庸な番組になってしまった?

メディアゴン / 2016年04月05日07時40分

骨太なジャーナリズム精神に裏付けられた報道情報番組である「クロ現」だが、リニューアルの「プラス」では視聴率狙いの凡庸な普通の番組になってしまっていた。筆者がそう感じた点を以下に記す。<1>取り上げたテーマが「プロ野球選手の賭博問題」である。もちろん、社会的にも関心の高いデーマでるので、番組で取り上げても良いテーマではある。しかし、従来の「クロ現」の方向性か [全文を読む]

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