ドジャース 黒田博樹に関するニュース

EXILE ATSUSHI、日本人初の偉業に尊敬&感動の声続出「どこまで行くの?」

モデルプレス / 2016年07月03日05時30分

【EXILE ATSUSHI/モデルプレス=7月3日】EXILEのATSUSHIが、現地時間7月26日、米ロサンゼルスで行われる大リーグ(MLB/メジャーリーグベースボール)、ロサンゼルス・ドジャース対タンパベイ・レイズの試合前のセレモニーで国歌斉唱することが2日、決定した。ドジャースタジアムで日本の国歌「君が代」を斉唱するのは、日本人アーティストとして初 [全文を読む]

EXILE ATSUSHI、日本人初の快挙 アメリカの地で国歌斉唱<コメント到着>

モデルプレス / 2016年07月02日05時00分

【EXILE ATSUSHI/モデルプレス=7月2日】EXILEのATSUSHIが、現地時間7月26日、米ロサンゼルスで行われる大リーグ(MLB/メジャーリーグベースボール)、ロサンゼルス・ドジャース対タンパベイ・レイズの試合前のセレモニーで国歌斉唱することが決定した。ドジャースタジアムで日本の国歌「君が代」を斉唱するのは、日本人アーティストとして初めての [全文を読む]

“黒田のように…”“先発4番手” ドジャース入団の前田健太に寄せられる現地の期待とは

NewSphere / 2016年01月18日17時00分

ドジャースと結んだ8年という長期契約がクローズアップされがちだが、年間換算で300万ドル(約3億5000万円)という基本年俸の低さ、出来高の占めるウエイトの大きさが現地でも様々な反応を呼んでいる。 ◆アメリカでも議論を呼ぶ出来高契約 米スポーツ専門局「ESPN」によれば、前田の出来高契約の詳細は以下の通りとなる。 開幕時のベンチ入り15万ドル(約1750万 [全文を読む]

【プロ野球】日米通算200勝が目前!広島・黒田博樹の”男気ピッチング”3選

デイリーニュースオンライン / 2016年07月16日17時05分

■海の向こうで見せた侍魂 2008年10月12日・ドジャース対フィリーズ(ドジャースタジアム) リーグチャンピオンシップの第3戦、その先発マウンドには黒田の姿があった。1戦、2戦と連敗し、この試合を落とすと後がなくなるドジャース。そんな大事な試合の先発を任された黒田は、チームを奮い立たせる行為に出る。 それは、報復の危険球だった。 前の試合で、チームの主 [全文を読む]

EXILE ATSUSHI「日本人の心をアメリカの方々に届けたい」メジャーリーグ戦で日本人アーティスト初となる国歌斉唱

Entame Plex / 2016年07月02日16時58分

EXILE ATSUSHI(以下、ATSUSHI)が、7月26日(現地時間)にアメリカ・ロサンゼルスで行われるメジャーリーグベースボール(以下、MLB)のロサンゼルス・ドジャース対タンパベイ・レイズ戦の試合前のセレモニーで国歌斉唱することが分かった。 ドジャースタジアムはロサンゼルス・ドジャースの本拠地で、かつては野茂英雄や 石井一久、黒田博樹が在籍し活躍 [全文を読む]

【プロ野球】経験をフィードバック! 川崎宗則(ソフトバンク)で思い出すNPBに復帰した日本人メジャーリーガー

デイリーニュースオンライン / 2017年05月11日16時05分

2007年オフに広島を去り、ドジャースへ入団。先発として活躍し、2010年には11勝。渡米後初となる2ケタ勝利をマークした。2012年にヤンキースへ移籍すると自己最多の16勝を挙げ、名門球団の投手陣に欠かせない存在となった。 ドジャース時代の2010年から2014年にかけて5年連続で2ケタ勝利をマーク。2014年オフには、1年契約の年俸約20億円という高 [全文を読む]

【プロ野球】1年で数十億円を稼ぐ“メジャー超高額年俸選手”の活躍は?

デイリーニュースオンライン / 2016年05月28日16時05分

2009年にロイヤルズで最優秀防御率のタイトルを獲得すると、安定感抜群の投球を続け、昨年はドジャースで19勝3敗、防御率1.66、WHIP0.84という驚異的な成績を残した。 グレインキー加入の煽りを食ったのが、何を隠そう我らが前田健太だ。当初はダイヤモンドバックスが前田に食指をこれでもかと伸ばしていたが、グレインキーの加入でお腹いっぱいに。逆に先発に穴が [全文を読む]

広島・黒田博樹「不屈の野球道」(2)戦える内にカープへ戻るという意志

アサ芸プラス / 2015年04月18日09時56分

でも、メジャーで通用しなくなったからカープに戻って来ましたという形にはしたくない」 はたして昨年12月、黒田は、ヤンキース、ドジャース、パドレスという名門球団からの高額オファーを蹴り、広島への復帰を決意したのだった。「黒田のすごいところは、チームから必要とされるバリバリのメジャーリーガーとして戻ってきたということ。これは、ダルビッシュやマー君が今、日本球界 [全文を読む]

<メジャー契約の4年提示を断った投手>約束を果たしに広島カープに戻ってきた黒田博樹

メディアゴン / 2015年02月25日02時35分

名門のLAドジャース、NYヤンキースでのメジャー生活7年を通じて先発ローテーションを守り、通算79勝。今年残れば年俸20億円に手が届くのでは、と言われた男がこの地にいるのだ。ブルペンに移動するや否や、あっという間に報道陣とファンの数が膨れ上がる。ブルペンを上から覗ける高台にも、ファンが連なっていた。簡単なキャッチボールの後、キャッチャーを座らせて、テンポよ [全文を読む]

広島カープ・黒田博樹はなぜ「“男気”復帰」に動いたのか?(3)24年ぶり悲願達成の可能性

アサ芸プラス / 2015年01月21日09時56分

実は、ドジャースとの契約が切れた11年のオフにも、黒田が古巣帰還に傾いたことがあった。もちろん、野村政権時代だ。 「球団は野村監督も交渉に同席させるため、渡米させたんです。監督が頭を下げて黒田に誠意を示したといいます。黒田もこのオファーをムゲに突っぱねはしませんでしたが、結局、ヤンキースと単年15億円以上で契約した。親しいカープOBにはやはり、野村監督がい [全文を読む]

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