視聴率 黒木華に関するニュース

第16回「かつてSMAPと呼ばれた男たち2017」

ソーシャルトレンドニュース / 2017年01月27日19時15分

まず、ベッキーを襲った文春砲に始まり、朝ドラ『あさが来た』(NHK)の21世紀の同枠最高視聴率の更新、『報道ステーション』(テレビ朝日系)と『笑点』(日本テレビ系)の主役交代劇に、10月からは「日曜ゴールデン戦争」が勃発。暮れにかけてはドラマ『逃げるは恥だが役に立つ』(TBS系)の大ヒットに、こちらも文春砲に見舞われた『輝く!日本レコード大賞』(TBS系 [全文を読む]

武井咲、視聴率公表に苦言「なんで?」…苦悩告白「なんにも面白くない」

Business Journal / 2016年06月25日07時00分

視聴率とか気になる?」という剛力の問いに、「それよりも、観た人の感想を聞きたい」「なんで、世間のみなさまに視聴率をお知らせしなきゃいけないんだろう、っていつも思っちゃう」と心情を吐露した。「今はドラマの放送翌日には視聴率がインターネットのニュースなどで一斉に報じられますが、もはやリアルタイムでの視聴だけでドラマの魅力を測ることはできません。録画や『TVe [全文を読む]

ドラマ「重版出来!」は黒木華ではなく“あの女優”で観たかった?

アサジョ / 2016年04月29日17時58分

視聴率は初回が9.2%、第2回が7.1%と芳しくないが、ドラマ好きからは好感触を得ているという。「黒木は存在こそ地味ですが、何といっても演技は上手い。それに漫画編集部の実情をしっかり描いていて大人が楽しめる作品に仕上がっています。また、『主演より脇役で光る役者』としてオダギリジョーに再注目する声も目立ちます。さらに藤子不二雄Aやゆうきまさみ、河合克敏、村上 [全文を読む]

え、研ナオコ?「重版出来!」最上もがの“写真と全然違うルックス”に視聴者騒然

アサ芸プラス / 2016年04月14日17時59分

4月12日に放送された黒木華主演のテレビドラマ「重版出来!」(TBS系)の視聴率が9.2%だったことがわかった。次回はさらなる視聴率の苦戦が予想されるという。「女優・黒木華の連続ドラマ初主演となった『重版出来!』ですが、初回から1ケタ視聴率と厳しいスタートとなりました。次回からは裏で伊藤英明主演の『僕のヤバい妻』(フジテレビ系)がスタートしますから、その放 [全文を読む]

NHK大河ドラマ『真田丸』 まずまずのスタートを切ったが“不安要素”も……

日刊サイゾー / 2016年01月14日21時00分

16年のNHK大河ドラマ『真田丸』(堺雅人主演/日曜午後8時~)が1月10日、15分拡大でスタートし、視聴率は19.9%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)と、惜しくも20%の大台超えはならなかった。 初回が20%に乗らなかったことで、「低い」とする向きもあるが、12年の『平清盛』(松山ケンイチ主演)以降の大河ドラマで、初回視聴率が大台を超えたのは、1 [全文を読む]

黒木華、初写真集の売り上げは「389部」! 「連ドラ主演女優なのに……」とマスコミも絶句!?

サイゾーウーマン / 2016年06月21日13時00分

しかしこの視聴率、そして写真集の売り上げを見る限り、時期尚早だったと言わざるを得ないでしょう」(同) 残念ながらファースト写真集の重版はかなわないだろうが、着実に人気女優に成長している黒木の本業での活躍に期待したいと思う。 ※画像は『黒木華写真集 映画「リップヴァンウィンクルの花嫁」より』(リトル・モア) [全文を読む]

それでも、TBSなら……! 苦戦続きの女優・武井咲、初のTBSドラマ出演で捲土重来なるか?

日刊サイゾー / 2016年05月26日21時00分

しかし、その平均視聴率は常に1ケタ台で、いつしか一部メディアなどで「低視聴率女優」と呼ばれるようになってしまった。 14年1月期『戦力外捜査官』(日本テレビ系)では準主役・TAKAHIRO(EXILE)の俳優デビュー作とあって注目度が高く、平均11.2%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)を取って、主演ドラマで初の視聴率2ケタ台を記録。同7月期『ゼロの [全文を読む]

実力重視の時代に!黒木華の活躍で佐々木希と本田翼がドラマ界からお払い箱に!?

アサ芸プラス / 2016年05月09日17時59分

視聴率は1ケタながら、ネット上では「面白い」という声がことのほか多い。ドラマ評論家が語る。「録画や再放送で観たという人も多いようですし、ハッキリ言ってこの作品に関して、視聴率はあてにならないですね。ストーリーが面白いうえ、オダギリジョー、松重豊、安田顕、生瀬勝久といった豪華な俳優陣がそれぞれキャラクターを発揮しつつ、脇を固めています。その中で奮闘する黒木さ [全文を読む]

黒木華 初主演ドラマ「重版出来!」現場でスキだらけなゴロ寝姿をキャッチ!

アサ芸プラス / 2016年05月05日09時57分

ベンチで会話するシーンの収録が行われたのですが、かなり疲れた様子で、撮影の合間にベンチで涅槃仏のようにゴロンと横になっていましたね」 14年公開の出演映画「小さいおうち」(松竹)でベルリン国際映画祭の最優秀女優賞を戴冠している黒木だが、連ドラの主演となれば視聴率の重圧がのしかかる。精神的な疲れをゴロ寝で癒やすのも致し方ない。「とはいえ、なかなかの絶景でした [全文を読む]

黒木華、主演ドラマの大コケの原因は異例のスキャンダル対策!?

Business Journal / 2016年04月25日17時00分

黒木が新米女性漫画編集者を演じるTBS系ドラマ「重版出来!」が、初回視聴率9.2%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)、今月19日に放送された第2話も7.1%と連続で1ケタ台に低迷しているのだ。 「黒木華といえば海外の映画祭でも受賞歴のある実力派。それだけに今回の作品も期待が大きかったのですが、フタを開けてみればまさかの大コケ。このまま低迷が続き、視聴率5% [全文を読む]

“演技派若手女優”黒木華がTBS『重版出来!』で連ドラ初主演! 豪華キャストも“低視聴率”のにおいがプンプン……

日刊サイゾー / 2016年02月05日09時00分

さらに準主役は、“低視聴率男”と呼ばれたオダギリだ。ドラマの内容重視の視聴者ならともかく、そうではない視聴者にとっては“派手さ”に欠けそうな雰囲気。若い視聴者層にアピールできる出演者は、坂口と永山くらいのものだ。 ましてや、このTBSの「火10ドラマ」枠は、14年4月期にスタートして以来、数字が取れておらず、ずっと視聴率は1ケタ続き。今クールの『ダメな私に [全文を読む]

踏ん張れなかったNHK大河ドラマ『花燃ゆ』、『平清盛』と仲良く並んで“歴代ワーストタイ”を徹底分析!

おたぽる / 2015年12月15日19時00分

井上真央主演のNHK大河ドラマ『花燃ゆ』(日曜午後8時~)最終回(第50話)が12月13日に放送され、視聴率は前週(第49話)の13.4%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)よりダウンして、12.4%止まり。これで、全話平均は12.01%となり、2012年の『平清盛』(松山ケンイチ主演)と同率で、仲良く、大河ドラマ史上ワーストタイの不名誉な記録に並んだ [全文を読む]

堺雅人が「半沢直樹」続編を断ってNHK大河ドラマに出演するワケ

デイリーニュースオンライン / 2015年07月16日12時30分

これだけの大物を集められるのは、さすが制作費の潤沢なNHKならではだが、同誌によれば「朝ドラや大河で実績がある役者中心で、なりふり構わず単に大物を集めて視聴率を稼ごうという作品」だという。 大河ドラマはすでにオワコン? 近年の大河ドラマ視聴率はガタ落ちで、現在放映中の井上真央(28)主演『花燃ゆ』は視聴率1ケタ台を記録し、4年前に大惨敗を喫した松山ケンイ [全文を読む]

「火10」ドラマ対決初戦は波瑠が僅差で武井咲&タッキーに勝利! “低レベル”での激しい視聴率争いになりそうな気配

日刊サイゾー / 2016年07月14日23時30分

その初回視聴率は『ON』が9.6%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)、『せいせいするほど』が9.3%で、僅差で波瑠が勝利した。 『ON』は2時間スペシャルで午後9時からの放送開始であったため、一概に比較はできないが、わずか0.3ポイントしか差がつかなかったことで、視聴者の関心も二分したと思われる。ただ、両ドラマとも、初回でさえ2ケタに乗らず、今後、“ [全文を読む]

脚本家がゴリ押し!?有村架純の朝ドラ抜擢に「新鮮さがない」とブーイングの嵐

アサ芸プラス / 2016年06月30日17時59分

『いつ恋』の低視聴率で意気消沈した有村にとっては救いの神といったところでしょう。岡田氏も『心がポキッとね』(フジテレビ系)、『ど根性ガエル』(日本テレビ系)で1ケタ台の視聴率を記録しただけに、売れっ子女優のパワーを借りてお互いの代表作にすると大ハッスルしています」(芸能記者) 物語の舞台は高度経済成長期の茨城。出稼ぎで失踪した父親捜しのため、農家の娘が集団 [全文を読む]

黒木華凍った「重版出来」打ち上げでのオダギリジョーKY発言

WEB女性自身 / 2016年06月23日06時00分

だからみんな彼女のことを応援したくなったし、この日の短い挨拶を聞いても『華ちゃんらしいね』と言って涙ぐむ人がいたほどでした」 今作は平均視聴率が8.02%と今ひとつ振るわなかったが、現場はいつも団結していた。そのため、この日の打ち上げでも感動的な空気が流れていたという。だがそんな雰囲気を壊すかのように、オダギリジョーからこんな仰天の言葉が! 「オダギリさん [全文を読む]

「重版出来!」叩きは爆死の「ラヴソング」から目を逸らす陽動作戦だった?

アサジョ / 2016年06月18日09時59分

マンガ誌編集部を舞台としたドラマ「重版出来!」(TBS系)が6月14日に最終回を迎え、平均視聴率8.0%で幕を閉じた。この結果にネットでは「一度も10%超えせず」「裏番組の『僕のヤバイ妻』(フジテレビ系)に惨敗」といった批判が相次いでいるが、テレビ誌のライターはこの手の記事が偏っていると顔をしかめる。「黒木華の主演でこの数字ならむしろ成功の部類ですよ。そも [全文を読む]

演技達者な脇役陣を立てる「重版出来!」黒木華の“出しゃばらない”女優美学

アサジョ / 2016年05月27日17時59分

同時間帯放送の「僕のヤバイ妻」(フジテレビ系)に初回平均視聴率は1%近い差をつけてスタートしたが、3週連続で抜かれてしまった。 しかし、視聴者からの評判はすこぶるいい。ネットニュースのコメント欄も「出てる人みんな好きになってしまう」「本当に感動しちゃう」「華ちゃんみたいに周りに元気を振りまいてる女の子かわいい」「なんでこのドラマ毎回こんなに泣けるのー」など [全文を読む]

滝沢秀明、7月期ドラマ決定で「視聴率やばそう」!? 原作ファンは「エロいけど大丈夫?」

サイゾーウーマン / 2016年05月27日09時00分

「一方、現段階で判明しているキャストは武井&滝沢以上の大物がいないこともあり、ファンからは『視聴率やばそうな予感』と、不安視する声も。滝沢は、関ジャニ∞・錦戸亮とのダブル主演作『オルトロスの犬』の平均視聴率が8.4%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)と、低迷。今作で主演を務める武井も、近年の主演作は綾野剛とダブル主演した『すべてがFになる』(フジテ [全文を読む]

「真田丸」の好調を支える堺雅人と小日向文世の人間関係

アサ芸プラス / 2016年05月22日17時58分

放送開始以来、視聴率10%台後半を維持し、善戦を続けている、堺雅人主演のNHK大河ドラマ「真田丸」。 好調の要因としては、堺をはじめとするキャスト陣の豪華さや三谷幸喜氏の脚本、主人公がもともと人気の高い戦国武将・真田信繁であることなどが挙げられているが、それとはまた別の意外な理由もあるという。 NHKの関係者が語る。「一部では長澤まさみさんと黒木華さんの不 [全文を読む]

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