かとうれいこ 細川ふみえに関するニュース

多数グラドル撮影の写真家「2人で食事したのは4人だけ」

NEWSポストセブン / 2016年06月09日07時00分

初めて撮影するという時は、僕も少なからず経験があったのに頭が真っ白になりました(笑い)」 堀江同様、鮮烈な記憶として残っているのがかとうれいこだ。彼女の初撮影は山岸氏。その後、第16代クラリオンガールに選ばれるや、瞬く間にトップグラビアアイドルに上りつめた。彼女の写真集の撮影は香港でだった。だが、同行した野田氏と彼女が大げんかをしてしまい、なんと社長は先に [全文を読む]

「殿堂入り豊かな胸100人」を大発表(1)かとうれいこ、河合奈保子…最強レジェンド10人

アサ芸プラス / 2017年05月01日05時59分

かとうれいこ 1989年は「平成元年」でもあるが、同時にこの年は“巨大な乳”を比喩する新語が誕生した年でもある。その水先案内人となったのは、童顔で上品なのに爆裂バストのかとうだった。○細川ふみえ グラビア界における衝撃はいくつもあるが、はちきれそうな豊満なバストに「眼帯ブラ」と呼ばれた小さな布ひとつ──。そしてフーミンは、伝説の域を一気に駆け上った。○宮 [全文を読む]

衰えぬ美貌と巨乳...イエローキャブ軍団に「今が旬」の声

メンズサイゾー / 2016年08月02日10時00分

その後もかとうれいこ(47)や細川ふみえ(44)といった人気者を生み、世に巨乳ブームを巻き起こしたことで知られる。 昨年自己破産を申請した同プロダクションからは所属タレントがいなくなったが、このところネットでは元イエローキャブ軍団の注目度が上昇している。中でも男性ファンからアツい視線を注がれているのは、女優としても活躍し、イエローキャブいちの出世頭といえる [全文を読む]

ついに倒産した「イエローキャブ」10大事件簿!(1)野田元社長が語る創業から全盛期まで

アサ芸プラス / 2015年03月04日09時55分

堀江の夭折で危機に陥ったが、89年にかとうれいこ(46)=B86・W58・H84=が、翌90年に細川ふみえ(43)=B94・W59・H87=が相次いでデビューし、世に「巨乳ブーム」を巻き起こした。 そんな「繁栄」の始まりは、同時に「黒歴史」の始まりでもあった。08年、野田氏に密着したノンフィクション「巨乳をビジネスにした男」を上梓した作家・大下英治氏が言う [全文を読む]

グラドル界の「犬猿の仲」リスト!(13)小池栄子VS佐藤江梨子…イエローキャブの内紛ヒストリー

アサ芸プラス / 2017年05月05日09時59分

堀江が88年に他界した後、それこそ「ブームの創始者」となったかとうれいこと細川ふみえは、細川が先輩のかとうを立てたことで、目立ったバトルはなかったという。 そして90年代後半、本格的なグラビアブームが到来。かつて同社でマネージャーを務めたM氏が、雛形あきこに続いて大々的にプッシュされた山田まりやを回想する。「デビューしたばかりの山田は、雛形の前で直立不動に [全文を読む]

かとうれいこ、小池栄子、橋本マナミ…時代を彩った「殿堂入りバスト」

アサ芸プラス / 2017年02月05日09時58分

後世に残したいバストの“レジェンド”といえば、88年にデビューしたかとうれいこだ。「かとうは翌89年以降の“豊かなバスト”隆盛期の先鞭をつけたグラドルです。同じ事務所だった細川ふみえとともに、2枚看板で大車輪の活躍でした。『童顔なのにものすごいボディ』は、今なおグラビア界の売れる要素でもあります」(芸能ライター) そのムーブメントの波に乗った代表格が、や [全文を読む]

野田義治氏が述懐 細川ふみえの独特の母性

NEWSポストセブン / 2016年12月03日07時00分

堀江しのぶ亡き後のイエローキャブを支えた“長女”がかとうれいこなら、“次女”は細川ふみえだ。 「細川はどちらかというとロリ顔だけど、独特の母性が醸し出されているなと思いました。胸のボリュームもしっかりあったけど、今まで会ったことがない雰囲気が印象的でした」(野田氏) 1990年の夏、19歳でミスマガジンのグランプリに選ばれた細川はイエローキャブに所属が決ま [全文を読む]

巨乳グラドル軍団復活か?イエローキャブ、ブランド再起を宣言

Walkerplus / 2016年11月30日21時53分

かとうれいこ、小池栄子、佐藤江梨子らを輩出し、巨乳グラドルの一時代を築いた芸能事務所「イエローキャブ」。野田義治元社長の退陣以降、経営悪化、2015年2月に自己破産とその名は一時の輝きを失っていたが、このたび別会社である株式会社イエローキャブプラスがライセンス取得を改めて正式発表。「イエローキャブ」ブランドの再起を宣言した。 イエローキャブは、1980年に [全文を読む]

女優が決意持って挑んだVシネマ 藤原紀香、浜崎あゆみも

NEWSポストセブン / 2016年11月12日07時00分

細川ふみえが『プリティガール2』でセクシー探偵を、かとうれいこが『女教師仕置人』で法が裁けない悪を倒す仕置人を演じ、岡本夏生が大ヒット映画『女囚さそり』のリメイクに主演した。 「Vシネマにはしっかりとしたストーリーがあり、映画では容易になれない主演を務められる。グラドルにとって、女優へのステップアップにもなりました」(Vシネマに詳しいライターの石田伸也氏) [全文を読む]

橋本マナミ 壇蜜や井川遥らから学んだ「癒やし」の極意

NEWSポストセブン / 2016年06月30日16時00分

それからTバックをはいて深夜番組に出演していた飯島愛さんも、“いけない人”として幼心に覚えています(笑い)」 1990年代前半は、かとうれいこや伝説のお色気番組『ギルガメッシュないと』(テレビ東京系)に出演した細川ふみえらイエローキャブ勢も人気者となった。 他には主演映画『花と蛇2』の試写会で「久々に縛られて感触がよみがえりました。ドMです」などと、言葉で [全文を読む]

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