視聴率 坂上忍に関するニュース

嵐が高視聴率を連発!SMAP超えで名実ともにジャニーズNo.1へ

デイリーニュースオンライン / 2016年02月02日08時00分

近年、テレビ業界では「視聴率が獲れない」とささやかれてきたが、どうやら2016年はこれまでとは違う勢いを見せているようだ。 嵐といえば、昨年は『第48回オリコン年間ランキング2015』の「アーティスト別トータルセールス」部門で年間1位に輝くなど、音楽ソフトの売り上げは絶好調。CDは必ず初登場1位となり、昨年10月に発売したアルバム『Japonism』は、1 [全文を読む]

坂上忍を『バイキング』毎日司会に抜擢でも視聴率に不安の声

NEWSポストセブン / 2015年02月04日07時00分

『バイキング』は、31年半続いた『笑っていいとも!』の後継番組として、昨年4月から放送されているが、視聴率は低迷。最近も2~3%台が続いている。3月限りで打ち切り説もあったが、今回は免れたようだ。フジテレビ関係者が話す。 「上層部は、わずか1年で番組を終了させることへの抵抗があるようです。帯番組がコロコロ代わるのは、局のイメージとしても良くない。それに、番 [全文を読む]

『バイキング』低迷で小堺一機の『ごきげんよう』への影響は

NEWSポストセブン / 2014年05月01日11時00分

世間には“タモロス”を訴える視聴者も続出し、同時間帯の新番組『バイキング』は低視聴率にあえいでいる。そうしたなかで、『バイキング』の直後に放送される『ごきげんよう』への影響はどうなっているのか。テレビ局関係者が話す。 「『いいとも』の終了で、実は『ごきげんよう』の数字が心配されていました。テレビは前番組の影響を非常に受けやすい。視聴率が良い番組の後であれば [全文を読む]

坂上忍が急失速で危機?“視聴率男”に異変?急に低視聴率連発の怪

Business Journal / 2015年04月16日23時00分

『いいとも』は1989年から2013年まで25年連続で、同時間帯における平均視聴率民放トップを獲得していた偉大な番組だった。一方、後継番組として始まった『バイキング』は平均視聴率1%台(1.8%:14年5月27日/関東地区、ビデオリサーチ調べ、以下同)を記録するなど低迷。その後、やや持ち直しているが現在も概ね3%台が続き、『ヒルナンデス!』(日本テレビ系) [全文を読む]

マツコ・デラックスと黒柳徹子があの番組で合体?(1)テレ朝が「徹子の部屋」を続ける理由

アサ芸プラス / 2015年04月01日09時56分

司会の黒柳徹子(81)と、“視聴率オトコ”のマツコ・デラックス(42)が番組で合体する計画が進行中というのだ。「すでに編成に企画を通して調整段階ですが、4月、もしくは10月に向けて、マツコさんをレギュラーに加えた『徹子・デラックスの部屋(仮)』としてリニューアルする計画です」 そう語るのは、テレビ朝日の幹部社員である。 76年2月にスタートした「徹子の部屋 [全文を読む]

夏目、TOKIO・国分、薬丸、坂上忍――テレビ関係者に聞いた、新MCの仕事評価

サイゾーウーマン / 2014年05月12日09時00分

ただ、やはりフリーになって成功している余裕の表れか、マツコ・デラックスや有吉弘行という2人のツワモノと渡り合ってきた自信の表れか、落ち着いた堂々とした態度が、それらの失態を薄めているようにも思えます」(フリーディレクター) ちなみに5月1日の視聴率は、1部2部の合計で平均3.5%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)。これは『朝ズバッ!』時代から平均2% [全文を読む]

視聴率報道をぶっ飛ばせ!月曜「バイキング」はお笑いファン必見、フジバラエティの救世主

AOLニュース / 2014年05月12日09時00分

【参照リンク】 ・笑いと情報をとりホーダイ!バイキング - フジテレビ http://www.fujitv.co.jp/viking/ [全文を読む]

ついに視聴率1%…『バイキング』『いっぷく!』ってそんなにつまらないの?

messy / 2014年04月21日17時10分

今月1日にスタートしてからというもの、視聴率が芳しくないことで話題になっている『バイキング』(フジテレビ系)。曜日によってMCが変わるという特色を打ち出し、EXILEのTAKAHIRO(29)や坂上忍(46)らが出演している同番組だが、平均視聴率は初回の6.3%(以下全て関東地区、ビデオリサーチ調べ)からみるみる下がり、15日・16日・18日には2.7%と [全文を読む]

『いいとも!』後継番組の成功予測 昨年末の3日間も参考に

NEWSポストセブン / 2014年03月19日11時00分

視聴率が下降気味だった『いいとも』だが、昨年も民放同時間帯で視聴率1位だったことも事実。フジテレビにとって、この賭けが吉と出るか。テレビ局関係者はこう語る。 「局の看板番組であり、“バラエティのフジテレビ”を決定的にした『いいとも』を終わらせるのは今でも疑問です。局自体が好調の頃なら納得できますが、今はどん底もどん底。だからこそ、これを機にフジが上昇する可 [全文を読む]

月9とスマスマが大惨敗?フジの視聴率を根こそぎ奪う日テレの目論み

デイリーニュースオンライン / 2016年11月11日12時05分

フジテレビが月9ドラマ『カインとアベル』で最低視聴率6.9%を出し、続く『SMAP×SMAP』は7.2%と奮わなかった先月31日。その一方、裏番組の日本テレビ『しゃべくり007SP!』は13.5%だった。フジテレビを食う形で、日本テレビが大躍進している。 フジテレビの看板ドラマとスマスマを、圧倒的視聴率の差でねじ伏せた日本テレビ。年間世帯視聴率三冠王を2年 [全文を読む]

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