松田聖子 桜田淳子に関するニュース

ソロアイドル 今は少なくなったが70年代は多かった

NEWSポストセブン / 2016年07月18日16時00分

皆さんも心の中に、思い出深い理想のアイドルをもっているでしょう? 1970年代がピンとこないかたに説明をすると、松田聖子さんデビュー以前が1970年代。聖子さんは1980年デビューです。当時の子供たちは夢中になってピンク・レディーの『UFO』を歌い踊っていたものです。もちろん私もその1人で、今でも振り付けは完璧。 そして星の数ほど名曲が生まれた中で、私のい [全文を読む]

ベッキー初醜聞は”サンミュージックの呪い”!? 自殺、宗教、覚せい剤と続く看板タレントの系譜

デイリーニュースオンライン / 2016年01月08日07時40分

桜田淳子や松田聖子といった人気アイドルを輩出したことで知られていますが、所属タレントが数年ごとに大きなスキャンダルや悲劇、トラブルに見舞われてもいるのです」(夕刊紙デスク) 岡田有希子、桜田淳子、酒井法子と続く不運 世間に大きな衝撃を与えたのが、1986年4月の岡田有希子の自殺。当時、事務所が入居していた新宿区四谷のビル屋上から飛び降り18歳という若すぎる [全文を読む]

サンミュージック相澤氏は芸能界の良心 解雇は酒井法子だけ

NEWSポストセブン / 2013年06月05日07時00分

僕の少し後にデビューした松田聖子も同じように下宿して、ジョギングにつき合わされていましたよ」 大手芸能プロダクション「サンミュージックプロダクション」を相澤氏が興したのは1968年。ジュリーやショーケンが黄色い歓声を浴びた「GSブーム」が最高潮に達し、アングラシーンから台頭したザ・フォーク・クルセダーズの『帰って来たヨッパライ』がミリオンセラーを記録。日本 [全文を読む]

さんみゅ~、デビューイベントに1000人「年末に紅白、レコ大出る!」

リッスンジャパン / 2013年01月26日21時00分

さんみゅ~は、桜田淳子、松田聖子、早見優、岡田有希子を始め数々のアイドルを世に送り出してきたサンミュージックが21年ぶりに手がける女性アイドルグループ。デビュー曲は、松田聖子作詞、坂本龍一作曲でオリコンNo.1に輝いた岡田有希子の代表曲「くちびるNetwork」。1000人の観客が見守る中、パフォーマンスを披露したメンバーは「その名に恥じないように大切に歌 [全文を読む]

大物スター8人!「伝説の会見」パフォーマンス(3)松田聖子のあの名言は…

アサ芸プラス / 2016年06月27日05時57分

「生まれ変わったら一緒になろうね‥‥と話し合った」 松田聖子(54)が流行語にもなった発言をしたのは85年1月23日。東宝の砧スタジオで開かれた郷ひろみとの別離会見だった。当時、郷との交際は約4年に及び、結婚も噂されたが、「聖子の親の反対や、結婚後は家庭に入ってほしいという郷との意見の衝突もあって別れたそうです。聖子は“悲劇のヒロイン”として世間の同情を集 [全文を読む]

ベッキーにのりピー…「サンミュージックの呪い」の元凶は四谷怪談ではなかった!?

tocana / 2016年01月21日08時00分

ほかにも、人気絶頂期の松田聖子は多くの恋愛スキャンダルでマスコミをにぎわせた。 サンミュージックの所在地、四谷三丁目駅界隈は四谷怪談の舞台である。この呪いの源流は土地にあるのではないか。と思ってみたが、すぐ近くにある太田プロ(AKBタレント多数所属)に祟りが現れないのはおかしい。 では、このおどろおどろしいサンミュージックの呪いはどこから現れたものなのか。 [全文を読む]

桜田淳子 復帰イベントチケットは“聖子超え”の高騰

WEB女性自身 / 2013年11月28日07時00分

単純な比較はできませんが、トップクラスの人気を誇る松田聖子さんの今年のクリスマスディナーショー(正規だと4万6千円)のチケットでも、オークションでは1.5倍程度での落札がせいぜい。桜田さんのイベントチケットにここまでの高値が付いたのは驚きましたね」(音楽関係者) 桜田の今後については、水面下で動きが出ているという。「すでに次のコンサート計画が始動しているそ [全文を読む]

デビュー前の松田聖子 芸能事務所5社から断られていた過去

NEWSポストセブン / 2013年06月19日07時00分

5月23日、森田健作や桜田淳子、都はるみらを育てたサンミュージックの相澤会長が亡くなった。昭和43年にかつての四谷三光町、新宿ゴールデン街至近の場所からスタートしたサンミュージックの歴史を、作家の山藤章一郎氏がリポートする。 * * * 創業40年、サンミュージックは4ページ刷りの記念新聞を出した。歌手の名とデビュー曲などが、編年で記載されている。活躍の度 [全文を読む]

相澤秀禎さん葬儀に参列、“そよ風の天使”桜田淳子の劣化ぶりに関係者騒然!

サイゾーウーマン / 2013年05月30日09時00分

その3人とは、統一教会に入り合同結婚式を行った後、芸能界からフェードアウトしてしまった桜田淳子、覚醒剤で捕まり事務所をクビになった酒井法子、そして一方的に独立宣言し、一時は相澤会長と険悪ムードだった松田聖子です。結果的に、取材対応したのは酒井だけでしたが、桜田も松田もちゃんと正面入り口に車を止めて降り、会場に出入りしていました」(芸能関係者) 中でも桜田の [全文を読む]

ベッキー、酒井法子を支援した事務所にご立腹!? 会長の“人間愛”に不満爆発か

サイゾーウーマン / 2013年05月28日13時00分

かつて相澤氏が世に送り出した松田聖子や酒井法子ら、大物タレントが悲しみの声を寄せる中、現在同事務所の“稼ぎ頭”であるベッキーについては進退が不安視されているという。 1998年に『おはスタ』(テレビ東京系)でデビューを飾ったベッキーもまた、相澤会長が発掘して育てたタレントの1人。番組出演だけでなく、歌手に女優にとマルチな活動を行い、現在もバラエティ番組10 [全文を読む]

百恵と淳子、頬を張られた淳子の好演技

アサ芸プラス / 2013年02月05日10時00分

芸能界特有のスレた感じがまったくない子だった」 河崎は淳子だけでなく、後述する山口百恵や、80年代には松田聖子、近藤真彦、田原俊彦など多くのアイドル映画を手がけた。主演が若手なら、脇に実力派のベテランを置くのが河崎の主義で、淳子の母親役として左に白羽の矢を立てた。 淳子が演じたのは、感情のままに激しく生きている江波恵子という女子高生。母親が水商売勤めのうえ [全文を読む]

サンミュージックが贈る新アイドルグループ・さんみゅ~(β)、初ワンマン決定

リッスンジャパン / 2012年10月02日16時00分

松田聖子、桜田淳子、森田健作、早見優などを輩出したアイドルの名門・サンミュージックプロダクションが贈る新アイドルグループ「さんみゅ~(β)」が、11月3日に表参道GROUNDにて初のワンマンライブ『ファーストデイト』を開催することが決定した。愛乙女★DOLL - アーティスト情報さんみゅ~(β)は、8月4日に岡田有希子の名曲「くちびるNetwork」を大胆 [全文を読む]

松田聖子の過去映像と藤井隆のギャグが交錯する、珍妙すぎる対談番組

サイゾーウーマン / 2012年06月22日12時00分

今回ツッコませていただくのは、6月14日に放送された『ミュージック ポートレイト 松田聖子×藤井隆 第2夜』(NHK)。 「あなたの人生で大切な10曲を選んでください」という質問をもとに、「年齢差ちょうど10歳、エンターテインメントの第一線で活躍する2人が、それぞれ選んだ10曲を持ち寄り、語り合いました」という趣旨で番組は始まったのだが……。 ちょうど歯科 [全文を読む]

誰の意向が働いた?SMAPを“過去のアイドル”扱いで広がる波紋

デイリーニュースオンライン / 2016年11月24日10時27分

桜田淳子(58)や、すでに解散しているシブがき隊をはじめ、現役歌手の松田聖子(54)、中森明菜(51)、近藤真彦(52)などもいましたが、ここにSMAPを加えるのは年代的にも違和感がある。SMAPファンは『懐かしのアイドル列伝にSMAPって。まだ現役だよ? これ酷すぎる』と大荒れし、日テレにクレームの電話をかける人もいたそうです」 ジャニーズ上層部の思惑通 [全文を読む]

ベッキー復帰路線に拍車? サンミュージックから次々マネジャー退社で……

日刊サイゾー / 2016年04月19日09時00分

サンミュージックはかつて桜田淳子が抜けると松田聖子が、岡田有希子が抜けると酒井法子が登場するなど、次世代のニューフェイスがブレークした伝説がいくつもあり、古い芸能関係者からは「ベッキーの穴をベッキー復帰で埋めるより、新しいスターを推したほうがいい」という声も聞かれる。 老舗芸能プロの采配は、いかに……。 (文=片岡亮/NEWSIDER Tokyo) [全文を読む]

ベッキー騒動で事務所がリストラ危機、転職活動始める人も

WEB女性自身 / 2016年02月02日00時00分

「桜田淳子や松田聖子を輩出したサンミュージックでしたが、次第に業績が悪化。そんなときベッキーがブレイクして窮地を脱したんです。彼女も仕事が増え続け、事務所の全収入の3分の1を稼ぐまでの存在になっていたそうです」(前出・プロダクション関係者) 所属タレント数200名を超える大所帯のサンミュージック。だがベッキーに次ぐ稼ぎ頭はカンニング竹山(44)。「彼女の [全文を読む]

ベッキーとSMAP、明暗分けた”所属事務所のタレント管理術”

デイリーニュースオンライン / 2016年01月30日12時00分

たとえば ・岡田有希子が自社ビルから飛び降り自殺 ・大スターに育てた松田聖子が何の相談もなく独立 ・初期のスターだった桜田淳子が、統一協会(注3)の「合同結婚式」に出席 ・酒井法子が覚醒剤所持で逮捕される そして今回、現在のサンミュージックにとって稼ぎ頭だったベッキーの泥沼不倫が発覚。愛情をかけたはずのタレントたちに、裏切られ続けている。 ■タレント管理は [全文を読む]

ベッキー謝罪会見、“異様な光景”にマスコミ驚愕! 事務所スタッフが“余裕で談笑”の舞台裏

サイゾーウーマン / 2016年01月09日12時45分

「サンミュージックは、事務所屋上から飛び降り自殺した岡田有希子さんについての説明会見、桜田淳子の統一教会騒動会見、松田聖子の郷ひろみとの破局会見など、芸能史に残る数々の会見を開いてきました。記憶に新しいものでは、のりピーこと酒井法子の覚せい剤事件に関する諸々の会見ですね。酒井本人の謝罪会見はもちろん、事件発覚当初は、酒井の足取りや逮捕、起訴など、事あるご [全文を読む]

吉永小百合、松田聖子、AKB48‥‥戦後70年「日本のアイドル」を振り返る!

アサ芸プラス / 2015年08月06日09時58分

山口百恵がマイクを置いた80年、彗星のごとく現れ、ファンの喪失感を拭い去った松田聖子が栄華を誇った80年代。歌手はアーティストとなり、アイドルは女優をメインとした90年代。そして新垣結衣、堀北真希などの60~70年代を彷彿とさせるアイドルと、AKB48、ももいろクローバーZなどの80年代を想起させるアイドルが一度に登場した00年~10年代‥‥。 現在発売 [全文を読む]

21世紀の純白アイドル・さんみゅ~、セクシー路線へ! 仕かけ人はベッキー

メンズサイゾー / 2015年07月30日22時00分

さんみゅ~は、桜田淳子(57)、松田聖子(53)、早見優(48)といった人気アイドルを多数輩出してきた芸能事務所・サンミュージック初となる女性アイドルグループ。同事務所といえば、ここ最近ではベッキーをはじめ、カンニングの竹山隆範(44)や小島よしお(34)などのバラエティで活躍する面々が目立っており、彼女らはアイドル王国復活の旗振り役を担うべく結成された [全文を読む]

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