小保方晴子 笹井芳樹に関するニュース

笹井芳樹教授が密かに培養していた「笹井ガールズ」ハーレム計画(1)小保方氏は笹井氏のコマの一つ?

アサ芸プラス / 2014年07月08日09時56分

かっぽう着やピンクの研究室を考案し、「小保方晴子」をアイドル研究者にしようともくろんだ上司の笹井芳樹教授。2人の“不適切な関係”が報じられる中、笹井氏は他にも美人研究者を物色しては“笹井ガールズ”を培養しようとしていた。野望に満ちあふれたその計画とは──。 小保方晴子氏(31)が所属する理研研究所発生・再生科学総合研究センター。そのセンター長である竹市雅俊 [全文を読む]

小保方晴子 上司との「公金不正使用」を共同研究者が核心証言(1)STAP論文が“悪い見本”で教科書に載る?

アサ芸プラス / 2014年06月26日09時56分

小保方晴子・理化学研究所ユニットリーダーの「STAP論文」を、理研改革委員会は「世界3大不正の一つ」と切り捨てた。そんな中、小保方氏と上司の笹井芳樹氏が使った年間6億円の研究費についても「不正」疑惑が浮上。実験そっちのけな“不可解な明細”に、共同研究者も「ありえない!」と絶句した。 「STAP(スタップ)幹細胞は夢の細胞だと思います。あってほしいと思います [全文を読む]

STAP信用できない!内閣支持率回復せず!niconicoの「ネット世論調査」に10万人が回答

ITライフハック / 2014年04月21日15時00分

1.生活費をかなり切り詰める :17.6%2.生活費を少し切り詰める :45.7%3.特に見直す必要はない :33.8%4.むしろ消費を増やす :2.9%新たな万能細胞とされる「STAP細胞」について様々な疑問が提示され、理科学研究所、小保方晴子ユニットリーダー、小保方氏を指導した笹井芳樹氏の主張は食い違ったままです。あなたはどれが最も説得力があると思いま [全文を読む]

小保方晴子、ほぼ全員を捏造野郎扱い…強い自己顕示欲と自分への自信、恩知らず

Business Journal / 2016年03月09日06時00分

【今回取り上げる書籍】『あの日』小保方晴子・講談社・1400円 去年オレが批判した『絶歌』(太田出版)著者の神戸連続児童殺傷事件の元少年Aでも同じことがいえる。大騒動を起こした人物は、その後手記を出せばとりあえずの数千万円を稼げる、というビジネスモデルをさらに確立したという意味で、本書は実に画期的である。元少年Aは犯罪者であり、本書の著者はそうではないとい [全文を読む]

「小保方本」に「陰謀論が大好きな信者にとっての聖書」評

NEWSポストセブン / 2016年03月06日07時00分

小保方晴子氏自身が騒動の「真相」と思いを綴った手記がベストセラーとなっている。世間を騒がせ、不勉強だったことは詫びているが、誰かを騙そうという「邪心」は一切なく、検証実験によっても自分が担当だった実験部分の再現性は確認されたと主張。一方、共同研究者若山照彦氏の担当だった実験部分が再現できなかった、にもかかわらず、若山氏や理研幹部からの一方的情報によって自分 [全文を読む]

小保方晴子“執念の手記”笹井氏の一周忌後に書き始める

WEB女性自身 / 2016年02月04日06時00分

1月28日に出版された小保方晴子氏(32)の『あの日』(講談社刊)が話題に。253ページにわたる手記で、STAP細胞の捏造疑惑を真っ向から反論したものだ。担当編集者は「余計なノイズを発したくない」としながらも、本誌にこう答えた。 「執筆期間は昨年9月から12月まで。やりとりはメール、電話、面談で行いました」 昨年9月といえば、理化学研究所の副センター長だっ [全文を読む]

【小保方晴子氏『あの日』レビュー】描かれていたのは、少女マンガ的な半生とある人物への怒り

ダ・ヴィンチニュース / 2016年01月29日11時00分

真っ白な表紙に、センス良く配置された書体で「あの日小保方晴子」と書かれている。まるで名刺のようなデザインだ。だが悲しいかな。流通時についたのか、書店に平積みにされた本の2割程度がうっすらと汚れていた。なるべくきれいなものを選んで、レジに持っていくことにした。 小保方晴子さんが手記『あの日』(講談社)を出版するという情報が、インターネット上に出回ったのは発売 [全文を読む]

2人の超絶「自己愛」にボー然! 小保方晴子氏“手記”発売で、ベッキーにも暴露本オファーが……

日刊サイゾー / 2016年01月28日17時00分

理化学研究所の元研究員で、2014年「STAP細胞」で“リケジョの星”として騒がれたものの、その後論文の不正によって世間の攻撃の的となってしまった小保方晴子氏である。この小保方氏が「手記」を講談社で出版することが26日に明らかになり、28日に発売された。その内容は、幼少期から現在に至るまでの人生と、論文騒動の「真実」を記すというもの。 ただ、中身の大半は [全文を読む]

小保方晴子氏が理研に宣戦布告...告白本に出版関係者「大きな論理破綻ない」

デイリーニュースオンライン / 2016年01月28日08時00分

STAP細胞をめぐる論文の不正が認定された元理化学研究所研究員の小保方晴子氏(32)が手記「あの日」(講談社)を1月28日、発売したのだ。 手記は全253ページ。小保方氏が科学者を志すようになった幼少期のエピソードから自身の半生を振り返っている。同著を読み終えた出版関係者が語る。 「文章もよく練られており、大きな論理の破綻もみられない。学生時代に作文で賞を [全文を読む]

STAP細胞はやっぱりなかった! 小保方晴子氏を踊らせたのは誰なのか

リテラ / 2014年12月19日13時45分

理化学研究所は本日19日に開いた会見で、小保方晴子氏が論文通りにSTAP細胞を作製できなかったことを発表した。今年4月の会見で小保方晴子氏は「200回以上作製に成功した」と胸を張ったが、今回の検証実験ではSTAP細胞をつくることはできなかった。同時に、丹羽仁史氏がリーダーとなっていた理研の検証チームも、期限である来年3月を待たずに検証実験を打ち切ることを [全文を読む]

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