理研 笹井芳樹に関するニュース

小保方氏に女は嫌悪、男は擁護?「女性を武器」「化粧凝り過ぎ」「見られる自分優先」

Business Journal / 2014年04月17日01時00分

STAP細胞論文をめぐり、論文作成のプロセスに不正があると判断した理化学研究所(以下、理研)の調査委員会に対し、4月9日、理研の小保方晴子ユニットリーダー(30歳)は不服申し立てを行った。その翌日には小保方氏は記者会見を行い、論文の一部記載に誤りがあったとして「未熟さを情けなく思う」と謝罪する一方、STAP細胞の存在については自身で200回以上作製に成功し [全文を読む]

利権闘争、セクハラ… 小保方晴子氏が隠し持つ「爆弾」とは

NEWSポストセブン / 2014年04月04日16時00分

STAP細胞論文に不自然な点が複数見つかった問題で、理化学研究所(理研)の調査委員会はデータの改さん、ねつ造にあたる不正研究行為があったと判断した。また、これらの不正は、研究ユニットリーダーの小保方晴子氏(30才)がたったひとりでやったことであると結論づけられ、論文の共著者で山梨大学教授の若山照彦氏(47才)や、同じく共著者で理研副センター長の笹井芳樹氏( [全文を読む]

小保方晴子さん STAP細胞問題のカゲで「新旧リケジョの確執」

WEB女性自身 / 2014年04月23日07時00分

弱冠30歳の小保方晴子さんを理研のユニットリーダーに押し上げ、寵愛してきた笹井芳樹教授(52)。STAP細胞をめぐって運命共同体となった2人の関係を苦々しく思っているのが、“リケジョ”の大先輩でもある理研の川合眞紀理事だ。「川合理事は、自分の研究室がある和光市から小保方さんのいる神戸に出向き、自ら事情聴取をするなどして調査結果をまとめました。3月31日に理 [全文を読む]

小保方氏が培養し続けた黒い“煩悩細胞”(2)上目遣いに「センセ、センセ」と追いかけ回す

アサ芸プラス / 2014年04月15日09時56分

理研関係者が語る。 「ハーバードでは、ネズミの背中に人間の耳を培養したバカンティ教授の下で万能細胞の研究をしています。帰国する彼女を教授は『アイ・ニード』(僕には必要なんだ)と言って引き留めました。STAP細胞発表後には、『彼女はライジング・スター』とホメちぎっています」 バカンティ教授は、論文撤回騒動で共同執筆者が撤回の意思を示す事態になっても、一貫して [全文を読む]

岡田有希子はなぜ飛び降りた? 不可侵の“タブー”へ切り込む『闇に葬られた「怪死」の真相』

日刊サイゾー / 2016年08月01日18時00分

本書によれば笹井氏を追い込んだ黒幕は、理研そのものであるとされる。 では、どうして理研が笹井氏を殺したといえるのか? 戦中、原爆を作っていたとされる理研。競争相手のアメリカに先を越されたうえに、原爆を落とされたことに当時の関係者は「文字通り腹を切る時がきた」と、悔しさを露わにしたという。のち、理研は解体されるのだが、すぐに民間企業として復活。前・理研のメン [全文を読む]

笹井氏の遺書「STAP細胞再現して」は最大級の嫌味とも解釈可

NEWSポストセブン / 2014年08月20日07時00分

理化学研究所(理研)発生・再生科学総合研究センターの笹井芳樹副センター長(享年52)が自殺してから約2週間が経過したが、残された「遺書」にはいくつもの不可解な点がある。 まず、「なぜ小保方晴子氏(31)宛ての遺書ばかりがマスコミに盛んにリークされたか」という点については、何らかの意図があってリーク内容が“選別”された可能性があると指摘されている。 次に、笹 [全文を読む]

小保方晴子 上司との「公金不正使用」を共同研究者が核心証言(1)STAP論文が“悪い見本”で教科書に載る?

アサ芸プラス / 2014年06月26日09時56分

小保方晴子・理化学研究所ユニットリーダーの「STAP論文」を、理研改革委員会は「世界3大不正の一つ」と切り捨てた。そんな中、小保方氏と上司の笹井芳樹氏が使った年間6億円の研究費についても「不正」疑惑が浮上。実験そっちのけな“不可解な明細”に、共同研究者も「ありえない!」と絶句した。 「STAP(スタップ)幹細胞は夢の細胞だと思います。あってほしいと思います [全文を読む]

「STAP細胞」小保方さんと並ぶキーパーソン 「笹井芳樹」副センター長とは?

弁護士ドットコムニュース / 2014年03月16日15時15分

メディアでは、論文の筆頭著者である理化学研究所(理研)の小保方晴子ユニットリーダーに大きな注目が寄せられているが、「隠れたキーパーソン」とでも呼ぶべき人物がいる。 小保方さんが所属する理研発生・再生科学総合研究センターの笹井芳樹副センター長だ。再生医学の分野で日本を代表する研究者の一人とされ、生命科学の領域で顕著な功績をあげた現役研究者に贈られる上原賞を受 [全文を読む]

「遺書」は誰のもの? 小保方さんにあてられた「笹井氏の言葉」は公表されるのか

弁護士ドットコムニュース / 2014年08月07日20時01分

理研によると、研究メンバーらにあてた遺書が複数見つかっているという。 5日午後の理研広報室長の記者会見では、「遺書の内容は公表されるのか?」という質問が報道陣からあがった。理研広報は6日、弁護士ドットコムの取材に対して、「笹井氏の遺族の意向により、理研からは遺書を公表しないと決めた」と話した。 だが、そもそも遺書は、誰のものなのだろうか。笹井氏は、小保方晴 [全文を読む]

STAP細胞論文問題 小保方さん寵愛の笹井芳樹氏は雲隠れ状態

NEWSポストセブン / 2014年04月11日07時00分

STAP細胞の論文問題で、「ねつ造」「改ざん」と判断した理研に対し、不服申立てを行った小保方晴子氏(30才)。9日には記者会見を開き、久々に公の場に出たが、この半月以上、満足に外出もできず、入院するほど憔悴の日々を送ってきたという。 「最近は母親がマンションに来て、付きっきりで面倒を見ているようでした。小保方さんひとりでは、生活も立ち行かなかったんでしょう [全文を読む]

【STAP】笹井氏の自殺と大量のビラ ― 記者も呆れた、あの世の言葉とは?

tocana / 2014年08月15日11時00分

理化学研究所の小保方晴子・研究ユニットリーダーとともに疑惑の論文を世に出した、理研発生・再生科学総合研究センター(CDB)・笹井芳樹副センター長が、自身の研究室がある理研の関連施設で自ら命を絶ったのだ。 論文問題の「キーマン」とされた笹井氏。その突然の死は各方面に大きな衝撃をもたらした。「共著者として関わったSTAP細胞の再現実験はもちろん、iPS細胞から [全文を読む]

笹井氏の自殺 小保方氏守るため「最後の仕返し」との見方も

NEWSポストセブン / 2014年08月07日16時00分

理研関係者が、最近の笹井氏の様子について、こう話す。「STAP細胞のねつ造が明るみに出てから、笹井さんは体調不良を訴えるようになり、心療内科に通っていました。精神的に相当参っているように感じました。仕事には来ていましたが、それまでのようなやる気に満ちあふれた様子ではなく、塞ぎがちでした。薬をのんでいたんでしょうね。呂律が回らず、何を言っているのかわからない [全文を読む]

STAP信用できない!内閣支持率回復せず!niconicoの「ネット世論調査」に10万人が回答

ITライフハック / 2014年04月21日15時00分

また、世間を騒がせた「STAP細胞」をめぐる理研、小保方氏、笹井氏の各主張だがネットユーザーは「どれも説得力がない」が45.6%と多く、同情票を集めたとされた小保方氏だがネットユーザーは冷静に見ているようだ。筆者もニコニコが行った理研、小保方氏、笹井氏の会見生中継を見ていた。小保方さんの会見では、「可愛い!」「可愛いは正義」といったコメントも見られたが、そ [全文を読む]

小保方晴子“執念の手記”笹井氏の一周忌後に書き始める

WEB女性自身 / 2016年02月04日06時00分

《STAP細胞を必ず成功させてください》 小保方氏は14年12月に理研を辞職し、昨年11月には早稲田大学の博士号も取り消された。だが彼女はそれでも療養のなか、4カ月間かけて手記を書き上げた。そこまでして伝えたかったことは何なのか。まず彼女が訴えているのは「STAP現象は真実」ということだ。 そもそも理研は14年に行われた再現実験で「STAP現象は確認でき [全文を読む]

小保方晴子氏が理研に宣戦布告...告白本に出版関係者「大きな論理破綻ない」

デイリーニュースオンライン / 2016年01月28日08時00分

言葉遣い使いは丁寧ながらも、理研やかつての研究パートナーに完全に喧嘩を売っている内容です。これは小保方さんの宣戦布告と受け取っていいでしょう」 「私は業火に焼かれ続ける無機物になった」 冒頭から、懺悔のオンパレードだ。 「自分が生まれた日さえも、呪われた日のように思います」 「重すぎる責任に堪え兼ね、死んでこの現状から逃れられたら」 と騒動を引き起こしたこ [全文を読む]

STAP細胞はやっぱりなかった! 小保方晴子氏を踊らせたのは誰なのか

リテラ / 2014年12月19日13時45分

同時に、丹羽仁史氏がリーダーとなっていた理研の検証チームも、期限である来年3月を待たずに検証実験を打ち切ることを公表した。さらに、小保方氏は今月21日付けで理研を退職するという。 この発表で、STAP細胞が"インチキ"だったことはほぼ間違いないように思える。だが、理研の姿勢を見ていると、はたして小保方氏が満足に実験を行える状況だったのかなど疑問も残る。そも [全文を読む]

笹井氏自殺、世界も衝撃 一連のSTAP論文騒動、日本の科学界への信頼失墜と海外報じる

NewSphere / 2014年08月06日11時40分

理研理事長の野依氏は「世界の科学界にとってかけがえのない科学者を失ったことは痛惜の念に堪えません」とコメントしている。菅官房長官は「世界的に大きな功績があった。非常に残念だ」と述べている。 【STAP細胞論文撤回問題と笹井氏の立場】 騒動の発端となったSTAP細胞に関する研究、論文の執筆において、笹井氏は主たる執筆者である小保方氏を指導する立場にあった。 [全文を読む]

笹井氏死去に理研・野依理事長「世界の科学界にとって、かけがえない科学者を失った」

弁護士ドットコムニュース / 2014年08月05日13時11分

理化学研究所発生・再生科学総合研究センター(神戸市)の笹井芳樹副センター長が自殺を図り、死亡が確認されたことを受けて、理研の野依良治理事長は8月5日午後、コメントを発表した。 「世界の科学界にとって かけがえのない科学者を失ったことは 痛惜の念に堪えません」と述べ、哀悼の意をあらわしている。 野依理事長のコメントの全文は、以下のとおり。 ●笹井芳樹 発生・ [全文を読む]

笹井芳樹教授が密かに培養していた「笹井ガールズ」ハーレム計画(1)小保方氏は笹井氏のコマの一つ?

アサ芸プラス / 2014年07月08日09時56分

小保方晴子氏(31)が所属する理研研究所発生・再生科学総合研究センター。そのセンター長である竹市雅俊氏は6月26日、読売新聞などのインタビューでSTAP(スタップ)細胞の有無についてこう答えた。 「否定的な状況証拠が増えている。小保方氏自身の実験で決着をつけたい」 体調を崩して入院した小保方氏だが、5月下旬から数回センターを訪れ、 「生き別れた息子を探し [全文を読む]

<STAP問題>小保方さんの指南役、笹井芳樹副センター長が記者会見で謝罪

弁護士ドットコムニュース / 2014年04月16日15時15分

英科学誌「ネイチャー」に掲載されたSTAP細胞論文の共著者で、理化学研究所(理研)発生・再生科学総合研究センターの小保方晴子ユニットリーダーの上司にあたる、笹井芳樹副センター長が4月16日、東京都内で記者会見をおこなった。笹井副センター長は、「大変多くの混乱と、齟齬による多くのご心配、疑惑を招く事態となりましたことを心からお詫び申し上げます」と謝罪した。 [全文を読む]

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