在特会 山谷えり子に関するニュース

小林よしのりも「カルト」と批判! 山谷えり子をなぜ放置するのか

リテラ / 2014年10月06日21時45分

山谷えり子拉致問題担当相兼国家公安委員長や高市早苗総務相など、安倍内閣の閣僚とネオナチや在特会など極右団体との関係が明らかになってから2週間。その間に「知らなかった」という彼らの弁明が真っ赤なウソであることも次々に明らかになった。ところが、新聞やテレビなどのマスコミではこの問題はほとんど報道されていないのだ。先日、始まった国会でも彼らを追及しようという動き [全文を読む]

安倍首相にも「在特会」との親密写真が! 自民党とヘイト団体の蜜月

リテラ / 2014年09月22日22時30分

高市早苗総務大臣、稲田朋美政調会長のネオナチ団体代表とのツーショットに続いて、今度は山谷えり子拉致問題担当相兼国家公安委員長がヘイトスピーチを続ける在特会(在日特権を許さない市民の会)関係者と写真におさまっていたことが発覚した。 この写真は2009年2月22日に撮影されたもので、山谷氏と一緒に映っていたのは在特会の関西支部長(当時)だった増木重夫氏、後に京 [全文を読む]

山谷えり子氏、在特会幹部らと記念写真の舞台裏

東京ブレイキングニュース / 2014年09月19日12時45分

なんの冗談なのか国家公安委員長に就任した山谷えり子が、在特会幹部らと記念写真を撮っていたという情報が話題になっている。 ネトウヨ問題を何年も追い続けて来た身としては非常に「いまさら」なのだが、現時点で在特会~山谷えり子の繋がりばかりがフィーチャーされているため、「最も注視すべき点はそこではない」と説明させていただきたい。 まず、今回話題になっている写真に写 [全文を読む]

安倍首相と在特会元幹部──“ツーショット事件“は偶然ではない

リテラ / 2014年12月03日20時30分

2009年2月に島根県松江市内で撮影されたその写真に写っていたのは、山谷を囲むようにたたずむ元在特会のメンバー2人と幹部1人である。 このメンバー2人はそれぞれ西村斉と荒巻靖彦といい、2人とも現在刑務所に服役中だ。罪状は、2009年の京都朝鮮第一初級学校、2010年の徳島県教組に対する威力業務妨害、侮辱、器物損壊、建造物侵入などで、西村が懲役2年、荒巻が懲 [全文を読む]

山谷えり子大臣に「在特会」の質問集中――外国特派員協会の会見でどう答えたか?

弁護士ドットコムニュース / 2014年09月25日22時18分

在日韓国・朝鮮人の排斥を主張する「在特会」の幹部だった男性と記念撮影をしていたとして、議論を呼んでいる山谷えり子国家公安委員長・拉致問題担当大臣が9月25日、東京・有楽町の外国特派員協会で記者会見を開いた。山谷大臣は会見冒頭のスピーチで、北朝鮮による拉致問題の解決に向けた熱意を強調した。しかし、会見に集まった記者たちからは、在特会(在日特権を許さない市民の [全文を読む]

東大強制わいせつ事件“不起訴”メンバーの親戚・山谷えり子議員が怖すぎる!?「敵に回すと……」

日刊サイゾー / 2016年06月09日22時00分

以前、彼女のことを激しく追及しようとしていた朝刊紙記者は突然、左遷されたし、バッシングしていたフリーライターや活動家のもとに右翼メンバーや教会信者が嫌がらせにきたとか、警察が唐突に『不正アクセスをした疑いがある』とやってきたとか、そんなウワサがたくさんある」 実際にそれが事実かどうかはわからないが、過去に在特会と深い付き合いがありながら「在特会ってどんな字 [全文を読む]

中国はゴキブリ、韓国はダニ!安倍首相がヘイトスピーチ連発の宮司を大絶賛

リテラ / 2014年11月14日17時00分

第二次安倍政権では、山谷えり子拉致問題担当相兼国家公安委員長、高市早苗総務大臣、稲田朋美政調会長など、複数の閣僚にヘイトスピーチ団体の在特会やネオナチとの関係が次々浮上したばかりか、安倍首相自身にも在特会元幹部とのツーショット写真が出回った。 彼らは一様に「そういう団体の関係者だとは知らなかった」と弁明していたが、これは明らかなごまかしであり、安倍政権とヘ [全文を読む]

森友と大阪維新の接点? 橋下徹後援会長の息子の講演会を籠池人脈の元在特会幹部が企画、直撃取材したら...

リテラ / 2017年03月20日22時00分

一時はヘイト市民団体・在特会(在日特権を許さない市民の会)の関西支部長を務め、2014年に安倍晋三首相や山谷えり子元国家公安委員長との"親密ツーショット写真"が発覚したことでも有名だ。 [全文を読む]

相次ぐキャスター降板の背景にあるもの…問題視すべきはメディア側の自粛と安倍政権の自信のなさ

週プレNEWS / 2016年04月07日10時00分

この時の質疑応答で在特会との関係を指摘され、山谷委員長はシドロモドロ状態になってしまった。それ以来、こちらからオファーを何度送っても、安倍政権内部の政治家が外国特派員協会の会見に応じることはありません。 記者クラブ制度に代表される日本的ジャーナリズムの記者会見では、質疑応答で出される質問の内容が、あらかじめ政治家側に知らされています。そういった馴れ合いの会 [全文を読む]

「目玉」だった安倍政権女性閣僚 高市、山谷、小渕氏の軽さ

NEWSポストセブン / 2015年09月03日16時00分

安倍首相に近いタカ派の論客であり、第一次安倍内閣では教育再生担当の首相補佐官を任せられた山谷えり子・国家公安委員長(64)は、ヘイトスピーチが問題視される「在日特権を許さない市民の会(在特会)」関係者とのツーショット写真が流出。2014年9月に日本外国特派員協会で開かれた会見では、極右問題に敏感な外国人記者からの批判が殺到した。 小渕優子・前経産相(41 [全文を読む]

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