オリックス 糸井嘉男に関するニュース

【プロ野球】猛牛? それとも虎? オリックスと阪神間のFA移籍を振り返りつつ糸井嘉男の去就を気にしてみる

デイリーニュースオンライン / 2016年11月13日17時05分

先日、FA宣言をした糸井嘉男(オリックス)の行く末はどうなるのだろうか。 オリックス残留か? それとも阪神か? ※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■関西で注目を集める糸井の去就 糸井は11月7日にFA権を行使した。糸井は在阪球団でのプレーを望んでいるらしい。となるとオリックス残留か、阪神への移籍か、二者択一だ。オリックスは4 [全文を読む]

開幕から1週間…今年のMVP候補は!? 交流戦の打撃成績

ベースボールキング / 2017年06月05日22時37分

楽天、ソフトバンク、広島、阪神と、セ・パの上位に位置する球団が交流戦でも結果を残すなか、奮闘しているのがオリックス。5月に入ってからは、4月までの好調が嘘のように敗戦を重ねていたが、交流戦では6連勝と絶好調だ。 一方、そのオリックスに3タテされたヤクルトと巨人が未だに勝利がない苦しい状況。特に巨人は交流戦の直前から続く連敗が止まらず、11年ぶりの10連敗 [全文を読む]

プロ野球ストーブ“2大”ストーブ特報!(3)最大の目玉「オリックス・金子」はどこに行く?

アサ芸プラス / 2014年12月04日09時57分

さて、今季はパ・リーグのペナントを最後まで盛り上げたオリックスも、激震のオフとなってしまった。 16勝5敗、防御率1.98という成績で「沢村賞」も受賞した絶対的エース・金子千尋(31)がFA権を行使したのである。 メジャー移籍を画策する金子が、来季の海外FA権取得を前にポスティングでの渡米を球団に認めさせるための駆け引きと見られている。オリックスとしても来 [全文を読む]

“ワケあり”選手を次々獲得! オリックス“ちょいワル補強”の狙いとは?

週プレNEWS / 2013年02月08日10時00分

今年のプロ野球のストーブリーグで、積極的な動きを見せたのがオリックス。ソフトバンクから馬原(まはら)孝浩、阪神から平野恵一、巨人から東野峻(とうのしゅん)、そして、日本ハムから糸井嘉男(よしお)、八木智哉と、実績のある大物を次々と獲得したのだ。 でも、ちょっと待った。馬原、八木はともかく、ほかの3人はいずれも前所属球団で問題を起こした“ワケあり”の選手ばか [全文を読む]

【プロ野球】下剋上ペナント開幕!?波乱含みのスタート。パ・リーグ上位戦線異常あり!

デイリーニュースオンライン / 2017年04月14日16時05分

■打率 1位:鈴木大地(ロッテ) 打率.464 2位:近藤健介(日本ハム) 打率.429 3位:大谷翔平(日本ハム) 打率.407 ■本塁打 1位:内川聖一(ソフトバンク)4本塁打 1位:ロメロ(オリックス) 4本塁打 3位:ペゲーロ(楽天) 3本塁打 3位:茂木栄五郎(楽天) 3本塁打 ■打点 1位:ロメロ(オリックス)11打点 2位:ペゲーロ(楽天) [全文を読む]

【プロ野球】左投手がいない!? 選ばれし28名の侍戦士たちの特徴とは? 歴代WBCメンバーと徹底比較!

デイリーニュースオンライン / 2017年02月06日17時05分

■2017WBC:4人 田中広輔(広島)/筒香嘉智(DeNA)/秋山翔吾(西武)/青木宣親(アストロズ)(※大谷翔平を含めれば5人) ■2013WBC:7人 阿部慎之助(巨人)/鳥谷敬(阪神)/松井稼頭央(楽天)/稲葉篤紀(日本ハム)/本多雄一(ソフトバンク)/糸井嘉男(オリックス)/角中勝也(ロッテ) ■2009WBC:9人 阿部慎之助(巨人)/岩村明 [全文を読む]

【プロ野球】《阪急・オリックス韋駄天列伝》糸井嘉男が去る今、阪急、オリックスの盗塁王を振り返る

デイリーニュースオンライン / 2016年12月04日17時05分

オリックスとしては、2002年の谷佳知以来の盗塁王だ。そこで今回は、阪急、オリックスの盗塁王を振り返ってみよう。 ※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■高い成功率を誇った谷佳知 谷佳知は、1997年にオリックス・ブルーウェーブに入団。イチローとともに鉄壁の外野陣を形成した。1999年に24盗塁、2000年に23盗塁、2001年 [全文を読む]

ソフトバンク・今宮、阪神・鳥谷…「守備の名手」に注目|愛甲猛コラム

デイリーニュースオンライン / 2015年02月14日07時50分

オリックス監督の森脇浩司さん(近鉄)も名手だった。引退後、ダイエーや巨人、オリックスから守備コーチとして引く手あまただったのも、安心できる守備が評価されたからだ。ほかには福良淳一さん(オリックス)や奈良原浩(西武)も堅実なプレイヤーだった。 上手いプレイヤーは、どんな体勢からでも、こちらが取りやすいボールを投げてくる。オールスターの一塁守備で彼らの送球を [全文を読む]

オリックス、異例の優勝争いでもまったく話題にならず スポーツ紙も無視

Business Journal / 2014年09月19日14時00分

プロ野球、オリックス・バファローズは14日、札幌ドームで北海道日本ハムファイターズ相手に7対2と勝利。16日から本拠地・京セラドーム大阪での首位決戦を前に弾みをつけた。同日、ペナントレース首位の福岡ソフトバンクホークスまでのゲーム差は3.5。18年ぶりの優勝に向けて、名実ともに「進撃のオリ」にならなければいけない時期に差しかかったが、オリックスは越えられな [全文を読む]

【プロ野球】糸井嘉男の穴をどう埋める? T-岡田、吉田正尚、ロメロ+α。オリックスのレギュラー争い~外野手編

デイリーニュースオンライン / 2017年02月19日17時05分

今回はオリックスの外野レギュラー争いを占ってみよう。 ■器用すぎるT-岡田 今季より新たに選手会長に就任したT-岡田。就任しての発言からは、自らがチームを引っ張っていく、という自覚がうかがえた。実際、キャンプでも若い選手によく声をかけているようだ。 そんなT-岡田が今季の目標として掲げているのが、キャリアハイ。2010年に33本塁打でホームラン王に輝いたが [全文を読む]

【プロ野球】酉年が幕を開けた! 2017年に注目すべき「オリックスの年男」を紹介!!

デイリーニュースオンライン / 2017年01月01日17時05分

オリックスの年男のなかから、注目選手を紹介しよう。 ※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■ファン期待の星、吉田正尚 昨シーズン、1軍、2軍、交流戦で「完全最下位」となったオリックスの希望の星といえるのが、吉田正尚だろう。シーズン途中にケガで離脱しなければ、新人王に輝いたかもしれないという活躍ぶり。63試合で打率.290、10本 [全文を読む]

プロ野球「背番号」争奪戦、プライドと実力に影響される

NEWSポストセブン / 2016年12月05日16時00分

今オフのFA市場の目玉であるオリックスの糸井嘉男(35)が「4年18億円」の大型契約で阪神入りを決め、背番号は「7」と発表された。糸井が日ハム時代からつけてきた愛着ある番号だ。 ただし、阪神の「7」は今季までメジャー帰りの西岡剛(32)が背負っていた数字でもある。担当記者が語る。 「番号を譲ることになった西岡は、来季から『5』になる。阪神では新庄剛志ら花形 [全文を読む]

【プロ野球】35歳のベテランが躍動!パ盗塁王はオリックス・糸井嘉男が獲る

デイリーニュースオンライン / 2016年07月25日16時05分

■両リーグ最速の30盗塁到達! 7月20日のオリックス対ソフトバンク。1回表のオリックスの攻撃で、2死からライト前ヒットで出塁した糸井嘉男がすかさず二盗。これが両リーグ通じて最速の30盗塁到達となった。 ※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■過去のタイトルホルダーも虎視眈々! 7月20日終了現在、パ・リーグの盗塁ランキングは以 [全文を読む]

【プロ野球】背中で仲間を引っ張る12球団”キャプテン”ランキング

デイリーニュースオンライン / 2016年06月02日16時05分

(成績は5月30日時点) ※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ★★★★★:すさまじい活躍 坂本勇人(巨人) 49試合/打率.355/10本塁打/30打点/2盗塁 糸井嘉男(オリックス) 47試合/打率.310/7本塁打/30打点/12盗塁 昨季、球団史上最年少で主将に任命された坂本。高橋由伸新政権でも継続して主将を務めるが、 [全文を読む]

好調オリックス 金子・西をカード初戦にぶつける作戦が奏功

NEWSポストセブン / 2014年06月01日07時00分

プロ野球では開幕前の予想を覆し、オリックスが好調だ。パ・リーグ首位のまま交流戦を迎え、交流戦に入ってからも順調に勝ち星を積み重ねている。 打線は移籍2年目の糸井嘉男が引っ張り、投手陣は金子千尋と西勇輝の二枚看板が安定した投球を見せている。とはいえ、昨年までBクラスに低迷していたチームが、なぜ急に躍進したのか。交流戦前までの戦いについて、スポーツライターはこ [全文を読む]

12球団補強新戦力の「V貢献度」を最速査定(1)「阪神を後悔させてやる!」

アサ芸プラス / 2013年02月12日09時59分

その巨人からトレード志願し、あっさりと認められた東野は新天地・オリックスで復活を期す。 「もともと故障があったわけではない。本来なら出さないはずの戦力なのに、巨人はあっさりと出しました。古巣に対する意地もあって、今年はやると思いますよ」(前出・伊原氏) オリックス移籍で阪神への意趣返しを狙うのは、平野恵一(33)も同様である。 「昨年後半には上本にセカン [全文を読む]

猛虎打線を牽引する糸井、数々の記録への挑戦も

ベースボールキング / 2017年05月06日10時00分

オフにオリックスからFAで移籍してきた糸井だったが、キャンプ前の1月下旬に右膝痛で離脱。決して順風満帆のスタートではなかった。しかし開幕2週間前の3月中旬に図ったようにオープン戦で戦列に復帰すると、開幕後は中心打者として阪神打線を牽引している。 ここまでチームの全28試合に3番センターで先発し、打率.330、4本塁打、23打点、3盗塁という申し分ない成績 [全文を読む]

金本監督に岡田彰布が「ダメ出し」本の強烈中身!(1)組織としてマズい状態にある

アサ芸プラス / 2017年04月08日09時56分

(中略)そもそも100通りも打順を変えて過去に優勝したのは、仰木彬監督のときのオリックスくらいのものだ〉 ふだんの「そらそうやろ」という温和な口調ではなく、冷徹な筆致でモノ申すのは、阪神の元監督・岡田彰布氏(59)だ。05年には就任2年目でチームをリーグ制覇に導いた知将として知られるが、昨年、金本知憲監督(49)が就任すると、一貫して厳しい指摘を重ねている [全文を読む]

FA移籍しても活躍できない阪神。糸井が成功する条件は“まとも”でないこと?

週プレNEWS / 2016年12月18日06時00分

プロ野球FA(フリーエージェント)の今年の目玉、糸井嘉男がオリックスから阪神へ移籍した。金本知憲監督が「俺にとって初めての恋人や」と口説き落としたわけだが、阪神電鉄(親会社)の本社内では獲得に否定的な声があったことも事実だ。 来季36歳を迎える年齢と、各所から「自由奔放」と伝わってきた性格がその理由ではあったが、金本監督は「いい意味での自由人なら問題ない」 [全文を読む]

【プロ野球】糸井嘉男、陽岱鋼、中田翔……。気がつけばプロ野球界の「金髪戦士」が絶滅寸前!?

デイリーニュースオンライン / 2016年11月12日17時05分

※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■糸井嘉男(オリックスからFA宣言/去就未定) 糸井嘉男といえばド派手な金髪がトレードマークだったが、11月1日にFA宣言すると決意の黒髪に。2015年に黒髪に戻した際は「不調で気合を入れなおした」とも言われたが、実は「娘の学校行事があったから」。 「宇宙人」といわれる糸井だが、もちろん常 [全文を読む]

フォーカス