甲子園 小笠原慎之介に関するニュース

【高校野球】今井達也(作新学院)は投げる? 希望郷いわて国体・高校野球の見どころチェック!

デイリーニュースオンライン / 2016年09月27日16時05分

高校野球にとって国体は、夏の甲子園から秋の神宮大会の合間に行われる“第4の全国大会”でもあり、その「高校硬式野球」は10月2日から初戦が始まる。 3年生にとっては高校野球生活の締めくくりとなる今年の国体の見どころをチェックしていこう。 ※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■出場数は12校 国体の出場校は夏の甲子園の出場校を基 [全文を読む]

【プロ野球】意外な発見!? 甲子園経験者がセ・リーグの開幕オーダーにどれだけいたのか調べてみた

デイリーニュースオンライン / 2016年08月28日16時05分

今夏の甲子園は作新学院の優勝で幕を閉じた。今年の「49地区の代表校×18人=882人」の甲子園球児のうちどれだけの人数がプロに進むのか。秋のドラフトが楽しみだ。 さて、プロ入り後に目を向けると、今、どれだけの甲子園球児がレギュラーとして活躍しているのだろうか。セ・リーグ各チームの開幕戦オーダーから調べてみた。すると以外な事実が浮かび上がったので紹介しよう。 [全文を読む]

NMB48山本彩・AKB48横山由依・グラドル稲村亜美ほか“野球美女”が多数登場!甲子園必携ガイド「甲子園2016」がいよいよ発売!

PR TIMES / 2016年08月02日09時48分

書き込み式トーナメント表も! 株式会社朝日新聞出版は、毎年恒例、代表校49校のデータを網羅した観戦ガイド、週刊朝日増刊「甲子園2016」(定価500円)を8月2日に発売致します。全国の朝日新聞記者が密着取材した、地方大会のチーム・個人成績、監督の横顔を完全紹介する人気増刊です。[画像1: http://prtimes.jp/i/4702/106/resiz [全文を読む]

【高校野球】4番でエースは誰だ?甲子園に出場する“二刀流”候補生

デイリーニュースオンライン / 2016年08月05日17時05分

「カッコイイから、あいつに似合う」 中京大中京(愛知)が2009年夏に甲子園を制した際、大藤敏行監督(当時)がこう語った。全国制覇の原動力となったのは、堂林翔太(現・広島)。「4番でエース」に任命した理由を問われ、極めてシンプルに理由を話したのだった。 高校野球の花形ともいえる「4番・投手」。抜群の身体能力、野球センスを武器に投打でチームの中心となる選手は [全文を読む]

黒田博樹や柳田悠岐も 甲子園不出場組のプロでの活躍目立つ

NEWSポストセブン / 2015年08月12日16時00分

今夏の甲子園大会は、リトルリーグ時代に通算132本塁打を放ち、『和製ベーブルース』の異名を取る1年生・清宮幸太郎(早稲田実業)、50メートルを5秒台で走るナイジェリア人ハーフのオコエ瑠偉(関東第一)、最速150キロを投げる左腕・小笠原慎之介(東海大相模)など注目選手が目白押しの大会となっている。 一方で、数多くの高校球児は聖地に足を踏み入れることなく、涙を [全文を読む]

未来のスター選手誕生の瞬間を!「プロ野球ドラフト会議2015」注目選手は彼らだ!

インフォシーク / 2015年10月22日12時00分

平沢や」とチーム編成の全権を握る星野仙一球団副会長がホレ込む平沢は、今夏の甲子園で3本の本塁打を放ち準優勝に導き、U18ワールドカップでもクリンナップを担った、走攻守揃った遊撃手。星野氏は中日時代に自らドラフトで引き当てた立浪和義をイメージしているようで、自ら視察に行くほど高く評価している。「打てる遊撃手」はどの球団も喉から手が出るほど欲しいために複数競合 [全文を読む]

甲子園で評価を下げた有力投手たち…大穴は北海道の背番号10! スカウト陣が「見ないで帰れるか!」

週プレNEWS / 2015年08月31日06時00分

清宮幸太郎(早稲田実業)とオコエ瑠偉(るい・関東一高)、ふたりの強打者の活躍がクローズアップされた今夏の甲子園。 開催中のU18W杯でも注目が集まっているが、ではプロ各球団のスカウトたちの目に、投手の評価はどう映っていたのか? まずは前評判通り、優勝投手となって“高校No.1左腕”の呼び声も高い東海大相模(神奈川)の小笠原慎之介。 初戦で9回途中から登板し [全文を読む]

逸材の当たり年「大谷翔平世代」に続くのは“3年周期法則”の「1997年組」or“奇跡の世代”「1998年組」!?

日本タレント名鑑 / 2017年05月24日11時15分

ともに甲子園で活躍した藤波晋太郎投手(阪神)、昨年の“ドラ一”投手・田中正義投手(ソフトバンク)などプロ野球選手だけでなく、羽生選手、萩野選手、瀬戸選手のほか、柔道のベイカー茉秋選手、レスリングの土性沙羅選手、新体操の元選手・畠山愛理さんらリオオリンピック活躍組、そしてソチオリンピック出場のフィギュアスケート元選手・村上佳菜子さんも同学年です。 この94年 [全文を読む]

「第8回年賀状甲子園」横浜商科大学高等学校が優勝 郵政博物館にて年賀状甲子園全作品展示会開催

@Press / 2016年12月13日16時00分

デジタルコンテンツ・年賀状サイトを運営する株式会社アイデア工房(所在地:大阪市浪速区、代表取締役:田中冬木)は、インターネット上で行われた、高校生によって描かれた年賀状のデザイン性やメッセージ性を競うコンテスト「第8回年賀状甲子園」の最終結果を公開しました。また、今年1軍でも活躍した中日ドラゴンズのルーキー・小笠原慎之介選手を応援するというテーマで制作され [全文を読む]

中日vs楽天は両軍の絶好調助っ人大砲に注目 2日の交流戦予定

ベースボールキング / 2017年06月02日12時53分

【ゲレーロの最近5試合】 打率.450(20-9)、5本塁打、7打点 【2日の試合予定】 巨人(マイコラス)-オリックス(西勇輝) <東京ドーム 18時00分> ・最近5試合の成績 巨(セ4位):●●●●● ※7連敗中… オ(パ4位):●○○○○ ※4連勝中! ヤクルト(原樹理)-西武(菊池雄星) <神宮 18時00分> ・最近5試合の成績 ヤ(セ5位) [全文を読む]

2年目ドラ1の投げ合い!燕・原樹理、連敗ストッパーとなるか?! 26日のセ・リーグ試合予定

ベースボールキング / 2017年05月26日15時22分

【26日の試合予定】 巨人(マイコラス)- 広島(岡田明丈) <東京ドーム 18時00分> ・最近5試合の成績 巨(3位):●○○○● 広(2位):●●●○○ 中日(小笠原慎之介)- ヤクルト(原樹理) <ナゴヤドーム 18時00分> ・最近5試合の成績 中(6位):○○●○● ヤ(5位):○○●●● ※3連敗中... 阪神(藤浪晋太郎)- DeNA(井 [全文を読む]

スポーツ紙では書けない!「ドラフト指名選手」ガチンコ評価

日刊大衆 / 2016年11月18日10時30分

一方、甲子園で活躍した高校生BIG4にも注目が集まった。優勝投手となった今井達也(作新学院)は西武ライオンズが1位指名した逸材。「彼の速球は、実際の数字と体感スピードが両立しています。松坂大輔や田中将大に近い球筋ですね」(安倍氏) プロ野球を見ていると、140キロに満たないのに打者が詰まる場面に遭遇する。一方で、大谷翔平の速球は164キロでも打ち返される [全文を読む]

【プロ野球】昨夏の甲子園のヒーローは今? 将来が楽しみなオリックスファームの2人の投手

デイリーニュースオンライン / 2016年09月25日17時05分

■決勝を戦ったふたり 昨夏の甲子園大会決勝戦は東海大相模が仙台育英を下し優勝。東海大相模の吉田凌は決勝戦でこそ投げてはいないが、小笠原慎之介(現・中日)とのダブルエースの一角としてチームの優勝に貢献した。 対する仙台育英の佐藤世那はエースとして全ての試合に登板。残念ながら宮城県に初の優勝をもたらすことはできなかった。 ■ドラフト5位ルーキー・吉田凌 吉田 [全文を読む]

【高校野球】当たり? ハズレ? 昨年の春夏の甲子園を沸かせた高卒ドラ1たちの現在

デイリーニュースオンライン / 2016年08月29日17時05分

今年の夏の甲子園は、作新学院が北海を下し、54年ぶりの優勝で幕を閉じた。優勝投手の今井達也をはじめ、多くの好素材が話題となり、今秋のドラフトでは多数の指名が予想される。 そこで気になるのが、昨年の春夏の甲子園で活躍し、「ドラ1」で入団した高卒ルーキーたちだ。 ※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■夏の優勝投手は、援護なく未勝利 [全文を読む]

NMB48山本&AKB48横山、さらには神スイング美女が甲子園の魅力を語る!

Entame Plex / 2016年08月02日13時07分

いよいよ8月7日に開幕する第98回全国高等学校野球選手権大会、いわゆる夏の甲子園。ようやく出場する代表校49校が決まり、熱気も高まりつつありますが、そんな一大イベントに先駆け高校野球ファン必読の観戦ガイド「甲子園2016」が本日8月2日に発売となりました! この本では、全国の朝日新聞記者が密着取材した地方大会のチーム・個人成績、 監督の横顔とともに代表校4 [全文を読む]

山本彩&横山由依、稲村亜美ら「野球美女」も満載「甲子園2016」発売

dwango.jp news / 2016年08月02日01時56分

毎年恒例、代表校49校のデータを網羅した観戦ガイド、週刊朝日増刊「甲子園2016」(朝日新聞出版・定価500円)を8月2日に発売する。全国の朝日新聞記者が密着取材した、地方大会のチーム・個人成績、監督の横顔を完全紹介する人気増刊だ。 特集ページでは甲子園から生まれたヒーロー、オコエ瑠偉(関東一/東北楽天ゴールデンイーグルス) ・小笠原慎之介(東海大相模/中 [全文を読む]

早実・清宮幸太郎 対戦相手の関係者さえも魅了するスター性

NEWSポストセブン / 2016年04月17日07時00分

昨年の夏の甲子園、その直後に開催されたU-18W杯では、オコエ瑠偉(関東第一から東北楽天)や、小笠原慎之介(東海大相模から中日)といった2学年先輩に対しても、練習中には遠慮することなく意見を出していた。 先輩の前ではガチガチに緊張し直立不動で、「オザッス(おはようございます)」や「シシャッス(失礼します)」と言うのが精一杯の1年生球児が多い中、清宮は異質 [全文を読む]

清宮ら参戦の「U18野球W杯」をテレ朝が緊急生中継

Smartザテレビジョン / 2015年09月04日12時26分

オコエ瑠偉(関東第一)や清宮幸太郎(早稲田実業)、小笠原慎之介(東海大相模)、佐藤世那(仙台育英)ら今夏の甲子園でしのぎを削ったライバルたちが“U18日本代表”として、力を合わせて前回大会に続き1次ラウンドを全勝で突破した。 その勢いはスーパーラウンドに入ってからもとどまることを知らず、3日のカナダ戦ではオコエが「投手急襲の二塁打」という聞いたことのない [全文を読む]

地方予選敗退組が上位候補? 今秋ドラフトで注目の“隠し球”高校球児は普天間から八戸まで!

週プレNEWS / 2015年09月01日06時00分

甲子園で躍動し、全国にその名を知られた選手たちの陰には、地方予選で惜しくも敗退したドラフト候補もいる。 優勝投手となった東海大相模の小笠原慎之介や関東一高のオコエ瑠偉(るい)を差し置き、「1位最有力」「特A評価」と評されるのが、県岐阜商の高橋純平だ。 春のセンバツに出場した最速152キロ右腕だが、夏の予選が始まる頃に左太ももを負傷。満足に投げられず準決勝で [全文を読む]

小笠原・オコエ・清宮 「怪物球児」3人が力強いガッツポーズ

NEWSポストセブン / 2015年08月31日16時00分

「夏の甲子園」の興奮冷めやらぬなか、8月28日からU-18野球ワールドカップが開幕した。高校日本代表には、甲子園優勝投手の小笠原慎之介(東海大相模・3年生)、スピードスターのオコエ瑠偉(関東第一・3年生)、そして「怪物」清宮幸太郎(早稲田実業・1年生)が顔を揃えた。 これは26日に甲子園球場で行なわれた壮行試合(対大学日本代表戦)のプレイボール直前のひとコ [全文を読む]

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