侍ジャパン 小久保裕紀に関するニュース

2大会ぶりの優勝奪回なるか!?『がんばれ侍ジャパン! WBC 2017観戦ガイド』発売

PR TIMES / 2017年03月02日10時22分

ぴあ株式会社より、ぴあMOOK『がんばれ侍ジャパン! WBC2017観戦ガイド』が発売となりました。2017年3月7日、WBC(ワールド・ベースボール・クラシック)2017がついに開幕。野球ファンならば、小久保裕紀監督率いる侍ジャパンが、並みいる強豪を打ち破り2大会ぶりの優勝奪回となるか、大いに注目したいところです。本書は、山田哲人、中田翔、坂本勇人、筒香 [全文を読む]

WBCの小久保采配には不安ばかり?見えてきた”侍ジャパンの課題”

デイリーニュースオンライン / 2017年03月12日17時00分

その試合で侍ジャパンの課題が見えてきた。 ※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■複雑な心境のオリックスファン 筆者をはじめオリックスファンの大半は、試合が終わった後、こう思ったのではないか? 「侍ジャパンが勝ってよかった」と。 侍ジャパンはそれまでCPBL選抜チーム(台湾)にしか勝っていなかった。ファンが思った以上に勝てていな [全文を読む]

中居正広がWBC「サポートキャプテン」に就任

Smartザテレビジョン / 2017年02月23日05時00分

この大会の「侍ジャパン公認サポートキャプテン」に、中居正広の就任が決定した。 WBCは4年に一度開催される野球の国際大会。侍ジャパンこと日本は、第1回大会('06年)、第2回大会('09年)と連覇を果たしたが、前回大会('13年)では準決勝でプエルトリコに敗戦。今回の第4回大会では、“世界一奪還”を目標に戦いを繰り広げる。 中居が「侍ジャパン公認サポートキ [全文を読む]

原辰徳と稲葉ジャパン「黒幕」大トラブル!(1)「黒幕」がしゃしゃり出てきた

アサ芸プラス / 2017年08月26日09時56分

東京五輪で侍ジャパンの指揮を執る稲葉篤紀監督が、アマ球界の視察を開始するなど、3年後を見据えて動きだした。ところが、新監督の船出に水を差すかのように、誰もが望んだ監督人事ではなかったとの声が聞こえてくる。実は、就任要請を受けていた本命が交渉過程で決裂していたというのである。 2020年の東京五輪で悲願の金メダルを狙う侍ジャパンの監督に就任したのは、元日本ハ [全文を読む]

本田外しの決断、精神的支柱…侍ジャパンがサッカー日本代表に学ぶべきこと

デイリーニュースオンライン / 2016年11月19日14時03分

来春の第4回WBCに向けた侍ジャパンの強化試合が行われた。メキシコとオランダを相手に迎えた4試合で3勝1敗。勝敗だけ見るとそう悪くはない。しかし、ファン目線でも様々な課題が見えた。課題を浮き彫りにすることが強化試合の目的ということを考えれば成功といえるかもしれない。 そして、侍ジャパンの強化試合が終わった2日後に、サッカー日本代表のワールドカップへ向けたア [全文を読む]

これぞ手のひら返し?侍ジャパン・小久保監督に「辞めないで」コール

アサ芸プラス / 2017年03月24日17時59分

無傷の6連勝を飾るも22日の準決勝でアメリカに接戦の末、惜しくも敗れた我らが侍ジャパン。2失点どちらもエラーが絡むという、アウェーの日本にとっては皮肉な結果となったが、ジャパン野球が世界に十分通用することを改めて教えてくれた大会となった。 また、日本はWBCには強化試合で負け越して臨んだこともあり「史上最弱の侍ジャパン」とも呼ばれ、第1ラウンド&第2ラウ [全文を読む]

中国にも苦戦 侍J、WBC予選敗退悪夢シナリオの現実味

NEWSポストセブン / 2017年02月15日16時00分

野球の日本代表・侍ジャパンはWBC(ワールド・ベースボール・クラシック)でベスト4を下回る成績に終わったことはない。ところが、3月に開幕を控えている今回、投打の軸と期待された大谷翔平(22)の欠場など、小久保裕紀監督(45)率いる侍ジャパンの行く末が危ぶまれている。本来なら、北中米の強豪とぶつかる米国・ロサンゼルスでの準決勝以上(3月20~22日)が一番の [全文を読む]

プロ野球・元中日の立浪和義氏、現場復帰焦り“裏工作”バレて落合GM大激怒!

日刊サイゾー / 2014年11月11日22時00分

久々の開催となる日米野球(12日開幕)を前に、野球日本代表“侍ジャパン”が10日、福岡・ヤフオクドームでソフトバンク&日本ハム連合チーム相手に、散発の4安打で完封負けした。この試合のテレビ中継の解説者として同球場を訪れた1人が、中日OBの立浪和義氏。聞けば最近、現場復帰を焦り「裏工作」した影響で、落合博満GMの逆鱗に触れ、大騒動を巻き起こしていたというのだ [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】「WBCどんまい」お笑い芸人ニックのツイートに品川祐、ハニートラップ梅木が反撃

TechinsightJapan / 2017年03月22日17時38分

ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)の準決勝が米ロサンゼルスにあるドジャースタジアムで行われ、日本代表“侍ジャパン”はアメリカ代表に1-2で敗れた。侍ジャパンの小久保裕紀監督は試合後のインタビューで「ホームが遠い試合だった」「1点が遠かった」と一発勝負の難しさを表現し「(侍ジャパンの)ユニホームに袖を通してくれた選手に感謝したい」「選手はよくやった [全文を読む]

6連勝の小久保監督に「お花見幹事の心得」を学ぶ

NEWSポストセブン / 2017年03月20日16時00分

侍ジャパンの小久保裕紀監督の株が急上昇だ。大人力コラムニストの石原壮一郎氏はそこに「お花見幹事」の仕事力を学ぶ。 * * * 予想以上の盛り上がりだし、予想以上の快進撃です。第4回ワールド・ベースボール・クラッシックで、侍ジャパンは1次、2次ラウンドを負けなしの6連勝で通過。米国時間21日(日本時間22日午前10時)に、アメリカ・ロスアンゼルスで準決勝に挑 [全文を読む]

プレミア12でカメラマン席にいた中居正広を相手チームが注意

NEWSポストセブン / 2015年12月15日16時00分

プロ野球選抜チーム「侍ジャパン」が招集され優勝の期待が高かったが、3位に終わった。大会期間中、もうひとつの開催地である台湾でも侍ジャパンの人気が高い様子が報じられていたが、現実はどうだったのか。表も裏も知り尽くす記者たちが、「書けなかった」ネタを明かした。 スポーツ紙遊軍記者A:いや、今大会の侍ジャパンはアピールより恥を晒しただけでしょう。マナーが酷かった [全文を読む]

日米野球で“夜の侍ジャパン”が大暴れ! ナインが大挙して日本各地の歓楽街に……

日刊サイゾー / 2014年11月24日12時00分

野球の日本代表「侍ジャパン」が、20日に那覇で行われた親善試合を終えて「2014 SUZUKI 日米野球」の幕を下ろした。 急造チームだっただけに不安視されていた今回の編成だったが、終わってみればMLB選抜相手に公式戦3勝2敗と、期待以上の結果を残した。 「今回、8年ぶりの開催となる日米野球に“侍ジャパン”として初めて臨んだ。相手のMLB選抜は、両リーグ首 [全文を読む]

早くも次回WBC優勝はムリ? 小久保ジャパンに立ちはだかる“反サムライ球団”との反目!

週プレNEWS / 2014年08月13日06時00分

7月17日、小久保裕紀監督率いる野球日本代表「侍ジャパン」の一次選考メンバーが発表された。11月の日米野球出場を前提にしたもので、前田健太(広島)、坂本勇人(はやと・巨人)、糸井嘉男、金子千尋(ともにオリックス)、中田翔(日本ハム)、嶋基宏(楽天)と、実力十分の顔ぶれ(のちに巨人・菅野智之、日本ハム・大谷翔平も追加で内定)。 ただ、わずか6名での会見には大 [全文を読む]

侍ジャパン・稲葉新監督とパ・リーグの時代

ベースボールキング / 2017年07月31日18時00分

◆ 白球つれづれ~第21回・新たな時代へ~ 侍ジャパンの新監督に稲葉篤紀の就任が決まった。前指揮官の小久保裕紀より1歳若く、この8月3日で44歳となる。 日本野球機構(NPB)では2020年の東京五輪で金メダルを獲得すべく新生・侍ジャパンの監督選出の作業を進めてきたが、その過程では当然のことながら紆余曲折があった。 当初、本命視されたのは前巨人監督の原辰徳 [全文を読む]

「負けた理由は監督と言うことを聞かないコーチ」張本氏の猛批判に物議

しらべぇ / 2017年03月26日12時00分

(Comstock/iStock/Thinkstock)26日のTBS系列『サンデー・モーニング』内で、張本勲氏が侍ジャパンの首脳陣を厳しく批判し、物議を醸している。■負けた理由は「監督」と「コーチ」番組内で張本氏は、準決勝敗退の理由について、監督業未経験の小久保裕紀氏をあげ、「コーチや監督経験のない人に大役を与えた」と批判する。さらに「関口さんが紅白歌合 [全文を読む]

侍ジャパン・小久保監督が退任の意向表明…ファンからは続投を望む声も

しらべぇ / 2017年03月24日17時30分

(画像はWBCオフィシャルサイトのスクリーンショット)ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)決勝トーナメント準決勝で敗退した侍ジャパン・小久保裕紀監督が、退任の意向を表明した。■王貞治氏から説得を受け就任小久保氏は2013年に代表の監督に就任。当初秋山幸二氏や落合博満氏、古田敦也氏らが有力候補とされたが、いずれも固辞したといわれる。就任の理由について [全文を読む]

大谷が抜けた侍J投手力は10%減、しかも相手は強打者揃い

NEWSポストセブン / 2017年02月14日11時00分

3月のWBC(ワールド・ベースボール・クラシック)開幕を目前に控えて、大谷翔平(22、日本ハム)欠場のショックから小久保裕紀監督(45)率いる侍ジャパンは混乱したままだ。メンバー入りしたのは菅野智之(27、巨人)、則本昂大(26、楽天)、石川歩(28、ロッテ)、武田翔太(23、ソフトバンク)、藤浪晋太郎(22、阪神)ら。各球団のエースが勢揃いした先発陣は強 [全文を読む]

【プロ野球】左投手がいない!? 選ばれし28名の侍戦士たちの特徴とは? 歴代WBCメンバーと徹底比較!

デイリーニュースオンライン / 2017年02月06日17時05分

大谷翔平(日本ハム)の離脱が決定し、チーム戦略の立て直しが急務となった侍ジャパン。この原稿を書いている時点(2月3日17時)では、まだ大谷の代替選手は発表されていない。 大谷に代わる先発の柱は誰か? といった議論も必要だが、そもそも小久保裕紀監督によって選ばれた代表選手たちにはどんな特徴があるのだろうか? あらためて過去3回のWBCに臨んだ選手たちと比較し [全文を読む]

史上最弱「侍ジャパン」内部崩壊で原辰徳が“新監督立候補”?(1)メジャー投手陣の招集は無理だった

アサ芸プラス / 2017年01月28日09時56分

3月7日に開幕する第4回ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)を前に、侍ジャパンに暗雲が垂れこめている。選手には続々と逃げられ、首脳陣の能力不足が露呈、チーム内ルールもバラバラ‥‥。そんな内紛含みの惨敗必至な状況に、早くも「次期監督」が動きだしたのである。「実は最初から、田中将大(28)、前田健太(28)、ダルビッシュ有(30)、岩隈久志(35)の招 [全文を読む]

侍ジャパン・小久保裕紀監督に本質的な問題が存在

NEWSポストセブン / 2017年01月18日16時00分

3月に開催される野球の世界一決定戦・WBC(ワールド・ベースボール・クラシック)で、小久保裕紀・監督率いる侍ジャパンが「世界一奪還」に挑む。世界一になったときのメンバーでもある、現役最年長イチロー(43、マーリンズ)は、4年前は所属していたヤンキースが出場に難色を示したため実現しなかったが、マーリンズは「球団として全力でバックアップする」と積極的だ。しかし [全文を読む]

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