小泉純一郎 小沢一郎に関するニュース

いま、最も熱い注目を浴びる政治家・小池百合子の全軌跡をあきらかにした唯一の本、『挑戦 小池百合子伝』緊急刊行。

PR TIMES / 2016年10月27日15時05分

「女性都知事ならではの視点、カイロ大学で学んだ国際的感覚、細川護熙、小沢一郎、小泉純一郎らの改革政治家から学び取った改革魂を活かし、東京都を改革し続けていく…。」本書より 【目次】 都知事・小池百合子 プロローグ 第一章 アラブに学ぶ 第二章 通訳からキャスターへ 第三章 政治家への転身 第四章 自民党で闘う 第五章 華麗なる環境大臣 第六章 新たなる飛 [全文を読む]

小池百合子「時の権力者」に乗り続けた女の「勝負勘」

WEB女性自身 / 2016年07月07日06時00分

その場合『反安倍』を打ち出せば、小泉純一郎、細川護熙両元首相の応援を仰げると踏んだ」(同前) 6月29日の小池百合子衆院議員(63)による都知事選 電撃出馬 は、周到すぎるほどの計算に裏づけられていたというのだ。したたかな小池氏の「女の勝負勘」。それは、24年にわたる政治家人生でいかんなく発揮されてきた。 日本新党、新進党、自由党と渡り歩き、2002年に自 [全文を読む]

秘書に聞いた理想の上司に関する調査

PR TIMES / 2012年04月17日18時41分

現役秘書が選ぶ“秘書につきたい理想の上司”ランキング発表!今より昔!? あの元首相が、現首相や今を時めくカリスマ経営者を抑えて堂々の第1位政治家・経営者部門 1位「小泉純一郎」 2位「孫正義」「柳井正」タレント・文化人では「池上彰」、歴史上の人物では「坂本龍馬」が1位【調査概要】 ■調査方法:インターネット調査 ■調査期間:3月29日(木)~4月9日(月) [全文を読む]

小泉純一郎が画策する「脱原発新党」(2)弟子の安倍総理にも厳しい提言

アサ芸プラス / 2013年10月29日09時58分

小泉氏の「脱原発宣言」がクローズアップされる契機となったのは、8月26日付の毎日新聞に掲載された政治コラムだった。その後、小泉氏の講演の内容が盛んに報じられるようになると、真っ先に反応したのは野党側であった。 生活の党代表である小沢一郎氏(71)は、記者会見でこう語り、小泉氏の提言を歓迎した。 「首相を経験し、高い立場から考えて、原発はやめたほうがいいとい [全文を読む]

ウォルフレン氏 安倍氏は旧来の自民と官僚の関係変えられぬ

NEWSポストセブン / 2012年12月22日07時00分

※週刊ポスト2013年1月1・11日号 【関連ニュース】自民政権が50年間達成できず民主政権が2年で達成できたこと元経産官僚・古賀茂明氏が省庁の縄張り争いの実態明かした書小沢一郎氏「49歳で確実に総理になれた」と話していたほとんどの学校行事から国旗国歌が姿を消した背後に自民党小泉純一郎元総理 霞が関に権力持ったのはわずか3か月だった [全文を読む]

小泉純一郎と小沢一郎に共通する「非情」さ 小泉氏が一枚上

NEWSポストセブン / 2012年08月21日07時00分

小泉純一郎氏と小沢一郎氏という、ともに並外れた政局勘で政治を大きく動かしてきた政敵同士が、期せずして奇妙な共同歩調を取った。小泉氏は次男・進次郎氏を動かして、「3党合意を破棄すべき」と乱を起こさせると、すかさず小沢氏が中小野党をまとめて内閣不信任案を提出、自公に踏み絵を迫った。やはり、この2人が動くときが「政局」なのだ。 新進党、自由党で小沢氏と行動をとも [全文を読む]

山崎拓氏 僕が聞いた加藤紘一の最後の言葉

NEWSポストセブン / 2016年10月07日16時00分

「YKK」のもう一人は小泉純一郎・元首相である。 * * * 選挙制度。世襲議員の増加。戦争の記憶の風化。これらが相まって政界の劣化が進行している。加えて言うなら、右肩上がりの成長期がはるか後景に遠ざかり、将来をしかと見通せない不安と焦燥が人々の間に沈殿している。昨今、評伝や発言録がベストセラーになるなど田中角栄が奇妙なブームになっているのは、そのひとつの [全文を読む]

鳩山も岸も角栄も果たせなかった北方領土交渉の歴史

NEWSポストセブン / 2016年10月06日07時00分

続く小泉純一郎内閣は米国が主導したイラク戦争に参戦してロシアとは距離を置き、対露領土交渉を担ってきた鈴木宗男氏らがこの時代に失脚に追い込まれた。 その後の第1次安倍内閣、麻生太郎内閣も領土交渉に意欲を見せたが、いずれも短命政権に終わり、成果をあげることは出来なかった。 この返還交渉史に終止符が打たれる日は来るのか。 ※週刊ポスト2016年10月14・21日 [全文を読む]

安倍、森氏と手打ちの小池知事 変わり身の早さはさすが

NEWSポストセブン / 2016年08月22日07時00分

細川護熙、小沢一郎、小泉純一郎といった時の政界の実力者の傍を渡り歩くなかで磨きをかけてきたこの変わり身の早さは流石というほかない。 ※週刊ポスト2016年9月2日号 [全文を読む]

安倍の愛人説も浮上! 小池百合子、蓮舫、稲田朋美、丸川珠代…新聞・テレビが報じない女政治家の熾烈バトル

tocana / 2016年08月09日08時00分

「小沢一郎、細川護煕、小泉純一郎など、時の権力者に擦り寄ってきた。そんな彼女を『永田町の○○○○(放送禁止用語)』と呼ぶ議員は多いですよ(笑)。逆を言えば、そうした腹黒さ、したたかさはまさに政治家向き。まともな人は政治家として大成しませんからね」(週刊誌政治担当記者)。 そんな小池氏対策で五輪担当相に送り込まれたのが、同じ女子アナ出身の丸川氏だ。テレビ朝日 [全文を読む]

小池百合子氏 針路変更の巧みさでケンカに勝ってきた

NEWSポストセブン / 2016年08月05日11時00分

小泉純一郎元首相が“自民党をぶっ壊す”と言ったように、小池さんも東京都連との対立の構図を作り、既得権益に敢然と立ち向かう姿勢を示して世論を味方につけた」 元東京都知事の石原慎太郎さんに「大年増の厚化粧」と罵倒された時には、街頭演説で「今日は薄化粧で来ました」と切り返し、逆に“一本”取って話題を集めた。「ブラックボックスだ」などと激しく批判してきた都議会と [全文を読む]

小池百合子はヒラリー・クリントン? 「政界渡り鳥」に感じる“剥き出しの自意識”

週プレNEWS / 2016年08月04日18時00分

シムズ 細川護熙→小沢一郎と自分のボスを替えながら権力者のもとを渡り歩いてきた彼女が、その次に選んだのは小泉純一郎元首相です。小泉氏には私も何度も取材していますが、彼はいい意味で“政治家らしくない”政治家でした。何度会っても態度が変わらない。「自分がどう見られるか」という自意識だけではない、理念や哲学も持ち合わせていたと思います。 2005年の、いわゆる [全文を読む]

「したたかじゃない女性なんていない」小池百合子、へたれ男たちとの勝負史24年

Forbes JAPAN / 2016年08月01日20時20分

そうして彼女が入党したのが、「自民党をぶっ壊す」と吠えて総裁になったばかりの小泉純一郎率いる自民党だった。 常に逆境小泉政権で環境大臣に就任した後、日本の政党の体質を象徴するシーンがあった。森派の昼食会で、派閥の領袖である森喜朗が小池を罵倒した。「なぜ、再任なんだ!」内閣改造で小泉首相が小池を環境大臣に再任したため、小池に八つ当たりのような怒りをぶつけたの [全文を読む]

結末やいかに…「“乱闘”都知事選」ドブ板特報!(2)自民と対立した小池百合子の今後

アサ芸プラス / 2016年07月30日17時55分

支援に駆けつけた区議らは『東京で負ければ、再び国政に出直すのか』とあきれたそうです」 日本新党の細川護煕氏、新進党の小沢一郎氏、自民党では小泉純一郎氏と権力密着で生き残った小池氏は、結果しだいで百合子新党を旗揚げすることになるようだ。 [全文を読む]

秘書たちが暴露! 都知事候補・小池百合子の表と裏の顔…

週プレNEWS / 2016年07月15日06時00分

また、小池さんは日本新党の細川護熙(もりひろ)さんから始まって、新進党、自由党では小沢一郎さん、自民党では小泉純一郎さんと安倍晋三さんと政党を渡り歩き、常に時の権力者の側にいた。そして、前々回の総裁選では安倍さんから石破茂さん支持に変えるなど、節操のなさに党内では不信感が募っていたんです」 それが今回の「都連への相談なしの都知事選立候補表明」で爆発したの [全文を読む]

東京都知事選 主要な候補者たち「本当の履歴書」

NEWSポストセブン / 2016年07月14日16時00分

細川さん以来、小沢一郎さん、小泉純一郎さん、森喜朗さん、安倍晋三首相、石破茂さんなど実力者と共に日本新党から新進党、自民党など転々としてきたことでそんな印象がついたのでしょう」(前出・永田町関係者) 華々しい経歴にそぐわず、今回は一切の後ろ盾もなく、“孤独な戦い”に。「推薦はいりません」という男気ある姿勢は、初の女性都知事誕生の追い風になるのか。「“出ない [全文を読む]

テレビキャスターは「権力」と対峙できるのか?

まぐまぐニュース! / 2016年03月15日19時30分

そうと知りながら、政治家に『下品』『幼稚』といった言葉をぶつけて煽るのは、やはりフェアな態度とはいえないし、電波を都合のよいように私物化していると言われても仕方ないでしょう」 「そもそも番組に呼んだ相手が中曽根康弘さんとか、あるいは小泉純一郎さんや小沢一郎さんだったとしたら、やっぱり『下品』『幼稚』といった言葉は使わなかっただろう、と思いますよ。田原さんだ [全文を読む]

【安保法案】媚中、暴行、セクハラ…中国人が見た民主党の惨状

デイリーニュースオンライン / 2015年09月27日08時30分

それ以前の小泉純一郎をはじめとする自民党政権下の総理大臣たちは保守層が多く、中国に対して対立的な姿勢を見せることが多々あり、中国人にしてみれば癪に触ることこの上なかったのです。民主党政権になってからは、当時の党首である鳩山由紀夫氏が「東アジア共同体」を提唱するなど、近隣諸国との融和路線をかかげました。これで日中関係の改善につながると多くの中国人が考えたので [全文を読む]

【書評】歴代総理や閣僚に対する佐々淳行氏の遠慮のない論評

NEWSポストセブン / 2014年10月10日07時00分

小泉純一郎氏は「空き交番」の問題を解決して地域の治安をきちんと守ろうとした点から、国家安全保障にいたるまで幅広く国と国民の安全を考えた「ステーツマン」として評価が高い。「在任中ろくなことをしていない三木武夫」「私用を諫めると怒り出した加藤紘一」などは、見出しだけで内容が想像できるだろう。 加藤氏が夜の宴会の掛け持ちに大臣公用車を使うために、運転手が疲労で [全文を読む]

齋藤薫氏 大好きだったが嫌いになったのはジョニー・デップ

NEWSポストセブン / 2014年04月29日07時01分

小泉純一郎元首相(72才)以降の10年、日本の政治は停滞状態で、次々と首相が代わったり、落ち着きがなかったですよね。このイヤな時期を作った政治家の象徴がこの人たちだと私は思っています。 政治家なのに、何だか視野が狭そうで、やっぱり自らを優先するタイプに見えます。例えば、麻生さんがマフィアのような帽子とマフラーで国際会議へ行ったのを見たとき、あ~あと。着てみ [全文を読む]

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