二軍 小林誠司に関するニュース

巨人・小林誠司 他の控え捕手よりも若手投手との相性が良い

NEWSポストセブン / 2015年07月01日11時00分

だがその阿部が衰えてきたというのに、将来の正捕手候補としてドラフト1位で獲得した小林誠司を5月16日のヤクルト戦を最後に起用せず二軍落ちさせている(6月24日現在。以下データすべて同)。小林は「一軍でいい経験をさせてもらったので、二軍でしっかりと力をつけて上に戻りたい」と前向きに頑張っている。「一軍復帰の目安として、岡崎郁・二軍監督は“マスクを被った時の勝 [全文を読む]

巨人小林誠司 「女断ちで変われる」とフジ宮澤智と距離置く

NEWSポストセブン / 2015年08月22日07時00分

広島・前田健太からホームランを放ち(8月8日)、プロ2度目の猛打賞(8月14日、対中日戦)と、開幕スタメンながら長期の二軍暮らしに甘んじていた巨人・小林誠司捕手(26)がようやく結果を出しつつある。猛打賞の際には、原辰徳監督(57)も「見事だね」と手放しで褒めた。 恋人のフジテレビ・宮澤智アナ(25)も、さぞかし喜んでいると思いきや……そうでもないらしい。 [全文を読む]

巨人&阪神の大物OBが喝!「優勝できなかった理由はコレだ!」

日刊大衆 / 2017年01月07日10時00分

それぞれのチームの現状を憂う大物OB2人が愛する古巣に、喝!■巨人OB・篠塚和典「巨人の若手が育たないのは二軍のシステムに問題あり!」――16年の巨人は2位という結果に終わりました。「まったく評価できない。2位と言っても、首位の広島に17.5ゲームも離されたということは、やっぱり戦力が整ってなかったということだと思う」――勝てなかった最大の理由は、なんでし [全文を読む]

泥沼9連敗…もがき苦しむ由伸巨人

ベースボールキング / 2017年06月04日12時00分

しかし、一軍の外国人枠はフルに埋まっていたため、誰かを二軍に落とさなければならない。そこで指揮官は守護神であるアルキメデス・カミネロを二軍に落とした。 浮上のためにある種の“賭け”に打って出たチームであるが、その結果2日のオリックス戦で逃げ切りに失敗したように、今のところはいい方向に出たと言い難い状況にある。 3日の試合では、小林誠司に第1打席が回る3回に [全文を読む]

巨人の正捕手候補 小林誠司は意外にも及第点の仕事している

NEWSポストセブン / 2015年06月29日11時00分

小林の出番は5月16日のヤクルト戦を最後になくなり、数日後には二軍落ちが決まった。そして阿部の2度目の離脱に伴い、相川中心の起用となって今に至る。 こう見るといかに小林が原監督に信頼されていないかがわかる。 だが、興味深いデータがある。今季の巨人の先発捕手別の勝敗だ。分析は『プロ野球なんでもランキング』(イースト・プレス刊)などの著書がある、野球データに詳 [全文を読む]

好調の陰で…“巨人大誤算男10人”が爆発寸前!「結局阿部も捕手に逆戻りで…」

アサ芸プラス / 2015年06月08日09時56分

しかも5月20日に相川が一軍復帰する一方で、打撃、リードともに力量不足を露呈した小林が二軍落ち。何事もなかったかのように、『捕手・阿部』続行となりました。全ては『私と慎之助で話し合って、強い決意で‥‥』と『一塁手・阿部』を語っていた原辰徳監督(56)の焦りからくる決断。選手たちも『あんなの、ありえないでしょ』と不満を口にしているし、こんなことをやっていたら [全文を読む]

「ヨシノブ巨人」メルトダウンで菅野が“メジャー決意”(1)「監督はやりたくなかった」

アサ芸プラス / 2017年06月10日09時56分

そのため昨年は、一軍にいた豊田清二軍投手コーチ(46)と大ゲンカが起きています。ブルペンにいることが多い豊田コーチは選手が近くにいるにもかかわらず、『何でこいつ使ってんだ!』と采配に声を荒らげるだけでなく、尾花コーチの判断を待たず、勝手に選手に肩を作らせることもあった。今年は田畑一也コーチ(48)が豊田コーチの後釜となりましたが、ドラフト10位の苦労人が身 [全文を読む]

4位転落と波に乗れない巨人

ベースボールキング / 2017年05月31日11時15分

ここまではマギーが打率リーグトップの.337、カミネロが13セーブと外国人コンビは活躍しているが、FA組の山口俊、陽岱鋼は一軍出場がなく、森福はシーズン序盤に打ち込まれ二軍落ちを経験した。 昨季まで所属するメンバーに目を向けても、長野久義がオープン戦から極度の打撃不振に陥り、小林誠司も打率リーグワーストの.164、立岡宗一郎、中井大介も開幕から積極的に起用 [全文を読む]

石井一久氏がみた巨人のドラ1・吉川尚輝

ベースボールキング / 2017年05月18日10時00分

開幕二軍スタートとなった吉川尚は二軍で、30試合に出場して、打率.187、0本塁打、5打点という成績を残し、5月9日に一軍昇格。14日の敵地・マツダスタジアムでの広島戦、代打でプロ初出場し、この日がプロ初スタメン出場だった。 開幕から全試合スタメン出場していた中井大介に代わって、二塁のポジションでスタメン出場となった吉川尚だが、4打数0安打2三振。守備で [全文を読む]

【白球つれづれ】巨大戦力と再生工場

ベースボールキング / 2017年04月03日19時10分

球団は二軍コーチの座を用意したが現役続行の意思をもつ大松は拾われるようにしてヤクルトのユニフォームに袖を通した。こちらの年俸は800万円。「共にうちの代打の切り札」(真中監督)と言うのだから、このお買い得コンビが今後どんな働きをするのか期待は高まる。◆ 有り余る戦力 そんなツバメ軍団とは対照的に有り余る戦力で開幕3連勝を飾ったのが巨人だ。 初戦から阿部慎之 [全文を読む]

「プロ野球セ・パ」覆面フルスイング座談会!(2)巨人・高橋新監督が注目されない理由

アサ芸プラス / 2016年05月30日05時56分

コンディション不良で開幕から二軍調整中の阿部慎之助(37)の存在です。5月末から始まる交流戦期間中の一軍復帰が濃厚と見られていますが、チーム内からは「いまさら帰ってきてもらっても‥‥」と困惑の声が次々と噴出している。C そりゃあ、そうだよな。現状、チームの正捕手を務めている小林誠司(26)が投手陣をうまくリードしているからね。エース・菅野智之(26)を筆頭 [全文を読む]

2015年プロ野球”ワーストナイン”はコイツらだ!「セ・リーグは内海ら最多5人が巨人から選出」

アサ芸プラス / 2015年11月07日09時56分

20試合に出場し、21打数無安打の「打率0」ではやばやと二軍落ち。今季限りでの退団が決まったのも致し方ないだろう。 [全文を読む]

迷走する原巨人!落日の空中分解現場!「川相ヘッドコーチとの溝は深い」

アサ芸プラス / 2015年09月15日09時56分

そもそも優勝を争うペナントの佳境で上げる必要があったのかと否定的な声もある中、代わって二軍に降格したのが井端弘和(40)だった。 この舞台裏でも、原監督と川相ヘッドの暗闘が繰り広げられていたという。 球団関係者が話す。「この決断に対して、川相ヘッドは『井端は残したほうがいい』と進言していたんです。シーズン終盤の苦しい時期こそベテランの力は必要ですからね。一 [全文を読む]

フジ女子アナ、危機的な局から逃避&人気プロ野球選手“漁り”に拍車?次から次へと報道…

Business Journal / 2015年07月21日23時00分

宮澤の場合、小林が二軍落ちするなど肝心の本業がうまくいってない状態なので、気が気じゃないでしょう。内田はツーショットを撮られたわけではないといえ、これから藤浪が不振になれば、阪神ファンからは『内田のせい』と批判を浴びる可能性もあります」(同) 過去にキー局女子アナとプロ野球選手の結婚例は多いが、そのうちほとんどの選手が年俸1億円以上で、引退後は監督やコーチ [全文を読む]

12球団一熾烈な「巨人」球団内対決!(2)投手陣も問題を抱える

アサ芸プラス / 2015年03月25日09時55分

菅野の調子が上がらず、開幕争いのいいチャンスだと言いながら、実は原監督はとっくに菅野に決めていて本人にも通告した、という話が耳に入り、ヘソを曲げたと‥‥」 3月12日になって球団は、内海について「左前腕部の炎症で二軍調整する」と発表。開幕ローテーションから外れることとなり、同日のソフトバンク戦で好投した菅野が決定的に。が、こんな懸念の声もある。「肘が下がっ [全文を読む]

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