二軍 小林誠司に関するニュース

昨季は小林が捕手最多出場 巨人の若手捕手は誰がいる?

ベースボールキング / 2017年01月18日11時35分

巨人の若手捕手をみると、鬼屋敷正人、河野元貴、宇佐見真吾の3人が主に昨季二軍戦でマスクを被った。強肩が売りの鬼屋敷は2年連続で一軍出場がないが、二軍では昨季捕手としてチーム最多の48試合に出場した。河野は、二軍で鬼屋敷に次ぐ37試合に出場したが、得意な打撃が打率.172と振るわなかった。 15年ドラフト4位の宇佐見は、ルーキーイヤーの昨季、一軍出場は叶わな [全文を読む]

巨人・小林誠司 他の控え捕手よりも若手投手との相性が良い

NEWSポストセブン / 2015年07月01日11時00分

だがその阿部が衰えてきたというのに、将来の正捕手候補としてドラフト1位で獲得した小林誠司を5月16日のヤクルト戦を最後に起用せず二軍落ちさせている(6月24日現在。以下データすべて同)。小林は「一軍でいい経験をさせてもらったので、二軍でしっかりと力をつけて上に戻りたい」と前向きに頑張っている。「一軍復帰の目安として、岡崎郁・二軍監督は“マスクを被った時の勝 [全文を読む]

巨人小林誠司 「女断ちで変われる」とフジ宮澤智と距離置く

NEWSポストセブン / 2015年08月22日07時00分

広島・前田健太からホームランを放ち(8月8日)、プロ2度目の猛打賞(8月14日、対中日戦)と、開幕スタメンながら長期の二軍暮らしに甘んじていた巨人・小林誠司捕手(26)がようやく結果を出しつつある。猛打賞の際には、原辰徳監督(57)も「見事だね」と手放しで褒めた。 恋人のフジテレビ・宮澤智アナ(25)も、さぞかし喜んでいると思いきや……そうでもないらしい。 [全文を読む]

巨人&阪神の大物OBが喝!「優勝できなかった理由はコレだ!」

日刊大衆 / 2017年01月07日10時00分

それぞれのチームの現状を憂う大物OB2人が愛する古巣に、喝!■巨人OB・篠塚和典「巨人の若手が育たないのは二軍のシステムに問題あり!」――16年の巨人は2位という結果に終わりました。「まったく評価できない。2位と言っても、首位の広島に17.5ゲームも離されたということは、やっぱり戦力が整ってなかったということだと思う」――勝てなかった最大の理由は、なんでし [全文を読む]

泥沼9連敗…もがき苦しむ由伸巨人

ベースボールキング / 2017年06月04日12時00分

しかし、一軍の外国人枠はフルに埋まっていたため、誰かを二軍に落とさなければならない。そこで指揮官は守護神であるアルキメデス・カミネロを二軍に落とした。 浮上のためにある種の“賭け”に打って出たチームであるが、その結果2日のオリックス戦で逃げ切りに失敗したように、今のところはいい方向に出たと言い難い状況にある。 3日の試合では、小林誠司に第1打席が回る3回に [全文を読む]

【巨人】侍ジャパン正捕手・小林から学ぶ『若手社員のサバイバル術』

文春オンライン / 2017年03月11日07時00分

二軍に行ったら監督から「投手が75球目に何を投げたか覚えてるか?」なんつって、クライアントの電話番号をすべて覚えろレベルの無茶苦茶なダメ出し。今オフにはようやく10歳上の阿部先輩と自主トレに行けると思ったら、バリカンで頭を刈られる始末。27歳、入社4年目。若手社員はツライよ。 しかも巨人の場合は、キャプテン坂本以降の20代野手で長期的に一軍定着できた選手が [全文を読む]

伸び悩み気味の巨人若手野手 活躍が期待される選手は?

ベースボールキング / 2017年02月19日14時30分

3年目の岡本和真は昨季、村田修一との三塁のレギュラー争いに敗れ、一軍の出場機会が3試合にとどまったが、二軍ではイースタン・リーグトップの74打点を記録。本塁打もリーグ2位の18本塁打をマークするなど、二軍では結果を残した。 今季は村田だけでなく、楽天時代に優勝、日本一に大きく貢献したマギーが加入し、三塁のレギュラー争いが激化。岡本は出場機会を掴むため、左翼 [全文を読む]

菅野が1年目から13勝 最近5年間の巨人のドラ1は?

ベースボールキング / 2017年01月13日10時00分

◆ 最近5年間のドラ1の成績 【2012年】 松本竜也(英明高) 1年目成績:7試 2勝2敗 防4.50 ※二軍成績 ☆“大学BIG3”の東海大・菅野智之を抽選で外し、松本を1位で指名。身長193センチの大型サウスポーは、高卒1年目だったこともあり、一軍登板はなし。二軍で7試合に登板した。 【2013年】 菅野智之(東海大) 1年目成績:27試 13勝6 [全文を読む]

巨人の正捕手候補 小林誠司は意外にも及第点の仕事している

NEWSポストセブン / 2015年06月29日11時00分

小林の出番は5月16日のヤクルト戦を最後になくなり、数日後には二軍落ちが決まった。そして阿部の2度目の離脱に伴い、相川中心の起用となって今に至る。 こう見るといかに小林が原監督に信頼されていないかがわかる。 だが、興味深いデータがある。今季の巨人の先発捕手別の勝敗だ。分析は『プロ野球なんでもランキング』(イースト・プレス刊)などの著書がある、野球データに詳 [全文を読む]

好調の陰で…“巨人大誤算男10人”が爆発寸前!「結局阿部も捕手に逆戻りで…」

アサ芸プラス / 2015年06月08日09時56分

しかも5月20日に相川が一軍復帰する一方で、打撃、リードともに力量不足を露呈した小林が二軍落ち。何事もなかったかのように、『捕手・阿部』続行となりました。全ては『私と慎之助で話し合って、強い決意で‥‥』と『一塁手・阿部』を語っていた原辰徳監督(56)の焦りからくる決断。選手たちも『あんなの、ありえないでしょ』と不満を口にしているし、こんなことをやっていたら [全文を読む]

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