金本知憲 新井貴浩に関するニュース

阪神の4番といえば…最近10年の最多出場選手を振り返る

ベースボールキング / 2017年03月11日10時00分

◆ 金本は3年連続4番でフル出場 阪神の4番といえば、藤村富美男、田淵幸一、掛布雅之、金本知憲などが務めてきた。昨年は3番打者タイプの福留孝介が、チーム最多の103試合出場だった。 では、最近10年の阪神の年度別4番最多出場は誰になるのだろうか…。10年前の07年は現在指揮を執る金本監督が、4番にどっしりと座っていた。フルイニング出場を続けていた当時07年 [全文を読む]

阪神のサードといえば…最近10年の最多出場選手を振り返る

ベースボールキング / 2017年02月15日10時00分

◆ 長年課題の阪神のサード 金本知憲体制2年目を迎える今季、12年ぶりのリーグ制覇に期待がかかる。今季は、長年課題に抱えていた三塁のレギュラー候補としてキャンベルを獲得した。昨季もレギュラー候補としてヘイグが加入したが、日本の投手陣に対応することができず、北條史也の64試合がチーム最多出場だった。 三塁を固定できない阪神。最近10年間の三塁手の最多出場選手 [全文を読む]

スクープ三冠王!(4)引退金本知憲の鉄人級「裏アニキ秘録」!

アサ芸プラス / 2012年10月05日10時59分

入団当時、ガリガリで非力だった金本知憲(44)は、いつしか名球会入りする大選手に。その21年間を間近で見た番記者たちが、数々の秘話を交えて惜別のメッセージを送る。 金本=アニキ。いつしかそんなキャラクターが定着し、風格が備わったのは、「弟分」新井貴浩(35)の存在があったから。広島時代、入団後の挨拶に来た新井に、 「ワレが新井か。かわいがったるわ、そのうち [全文を読む]

阪神 城島健司一塁転向で金本知憲がベンチスタートの危機説

NEWSポストセブン / 2012年02月27日07時00分

キャンプの第1クール最終日には、城島が外野の練習も始めたので、今じゃ外野のポジション争いをする選手もピリピリしています」 野球専門誌記者E:「出場が危ぶまれている金本知憲まで機嫌が悪くなったもんね。まァ、70メートルの遠投力じゃ、そもそもお話にならないけど」 B:「でも、膝の悪い城島と肩の弱い金本が外野を守り、サードに18失策でリーグ1位の新井となれば、投 [全文を読む]

【プロ野球】平成の怪物・松坂大輔復活祈願! タイトルを獲得した歴代のベテランたちを振り返る

デイリーニュースオンライン / 2016年12月15日16時05分

■キャリアハイに花を添えるタイトル 金本知憲(阪神タイガース) 2004年に36歳で打点王を獲得(113打点) 広島時代に打撃タイトルに恵まれなかった金本知憲が、阪神移籍2年目の2004年にようやく手にしたのが打点王。 2002年、2003年に連続して打率3割を切るなど衰えているかに見えたが、2004年は終わってみれば初の100打点超えで、打率・本塁打で [全文を読む]

広島・新井貴浩「まさかの2000安打」までの爆笑ベンチ裏17年秘話

アサ芸プラス / 2016年05月14日17時56分

そこには現阪神監督の金本知憲氏もいたという。新井の意欲と力強いスイングを見て、2人は納得。次期監督候補としてオーナーに買われていた野村氏の推薦に加え、新ヘッドに就任予定だった駒大出身の大物OB・大下剛史氏にも推薦を頼み、まさにコネ尽くしで入団にこぎつけた。 当時の達川光男監督は新井を積極起用したが、ミスばかりを連発。中日戦ではアウトカウントを間違えてコーチ [全文を読む]

【プロ野球】今年のカープ打線と歴代最強の赤ヘル打線を検証

デイリーニュースオンライン / 2016年05月06日16時04分

■1996年・ビッグレッドマシン打線 (右)緒方孝市[盗塁王] 打率.279/23本塁打/71打点/50盗塁 (二)正田耕三 打率.235/2本塁打/35打点/4盗塁 (遊)野村謙二郎 打率.292/12本塁打/68打点/8盗塁 (三)江藤智 打率.314/32本塁打/79打点/8盗塁 (中)前田智徳 打率.313/19本塁打/65打点/0盗塁 (一)ロ [全文を読む]

金本氏 新井貴浩は「ダメダメ」、阪神入閣「ありえませ~ん」

NEWSポストセブン / 2014年10月11日11時00分

広島で11年間、阪神で10年間プレーした金本知憲氏(野球評論家)は、「モチベーションでは阪神に分があります」と、短期決戦では阪神が有利だと予想している。 そのうえで、金本氏を兄のように慕い、同じく広島と阪神でプレーした経験のある阪神の新井貴浩について聞いてみると、 「ああ~ダメダメ。使えないですよ(笑い)。元々2割6分の打者が、今は2割4分にまで落ちてとっ [全文を読む]

広島新人・九里亜蓮投手 「生涯カープ宣言」するも、なぜかファンに叩かれる理由が泣ける

AOLニュース / 2014年02月07日17時00分

1993年にFA制度が導入されて以来、カープは一度もFAで他球団から選手を獲得したことがなく、川口和久、江藤智、大竹寛(いずれも巨人)、金本知憲、新井貴浩(いずれも阪神)と、主力選手を獲られる一方。また黒田博樹(現・ヤンキース)やシーツ(元阪神)など、金銭面で選手を引き止めることができず、選手が移籍していくさまを、指をくわえて見てきた過去があるのだ。 それ [全文を読む]

阪神タイガース・新井貴浩選手が初の書き下ろし『阪神の四番』(PHP新書)を出版

PR TIMES / 2012年11月16日14時50分

「阪神の四番」の資格とは? 引退したアニキこと金本知憲さんから託された思いとは? そしてWBC出場の舞台裏とアマとプロのあるべき姿とは? その「七転八起」の野球人生は、阪神ファンのみならず、すべてのプロ野球ファン必読の一冊といえます。 【主な内容(目次)】 ●カープとタイガースは何が違ったか ●目を瞑ってでも、とにかく振ることの大切さ ●気持ちもスイング [全文を読む]

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