オリックス 森脇浩司に関するニュース

オリックス「完全最下位」に大低迷!不名誉な成績にファンの反応は…

しらべぇ / 2016年09月30日20時00分

※画像はオリックス・バファローズ公式サイトのスクリーンショット29日、京セラドーム大阪でオリックス・バファローズ対東北楽天ゴールデンイーグルスの試合が行われ、10-2で楽天が勝利。これによりオリックスは4年ぶりの最下位が確定した。同チームは今年オープン戦、交流戦も同様の成績に終わっているほか、ペナントレースも全球団に負け越したうえ、2軍もビリ。史上初の「完 [全文を読む]

プロ野球オリックス“ビジネスファン”たむらけんじ大炎上! 森脇監督休養に「僕は嫌!」で……

日刊サイゾー / 2015年06月04日09時00分

プロ野球オリックスは2日、森脇浩司監督が成績不振を理由に休養することを発表。同日の巨人戦より福良淳一ヘッドコーチが監督代行として指揮を執ることになった。 昨年、80勝62敗2分けで2位に躍進したオリックスは、今シーズン大型補強を敢行。セ・リーグで打点王を2度、本塁打王と首位打者を一度経験しているトニ・ブランコや、米メジャーリーグ・アスレチックスからフリーエ [全文を読む]

“鬼門”東京Dの巨人戦で3連勝!チームを支えたオリファンの声援

ベースボールキング / 2017年06月05日18時30分

直前の5月28日に行われたロッテ戦(ZOZOマリン)で連敗を「9」で止めたオリックスは、本拠地の京セラD大阪でヤクルトを3タテ。連勝を4に伸ばし、巨人の本拠地である東京ドームに乗り込んだ。 ちなみに、東京ドームで行われた巨人戦の通算成績は22試合で6勝14敗2分。勝ち越せたのは2011年のみで、全体的には大きく負け越している。◆ オレンジ一色の中で… 巨人 [全文を読む]

“ワケあり”選手を次々獲得! オリックス“ちょいワル補強”の狙いとは?

週プレNEWS / 2013年02月08日10時00分

今年のプロ野球のストーブリーグで、積極的な動きを見せたのがオリックス。ソフトバンクから馬原(まはら)孝浩、阪神から平野恵一、巨人から東野峻(とうのしゅん)、そして、日本ハムから糸井嘉男(よしお)、八木智哉と、実績のある大物を次々と獲得したのだ。 でも、ちょっと待った。馬原、八木はともかく、ほかの3人はいずれも前所属球団で問題を起こした“ワケあり”の選手ばか [全文を読む]

2014年、創業50周年を迎えるオリックスがイチロー獲得に本腰を入れる?

週プレNEWS / 2012年11月19日18時00分

そのイチローだが、なんと日本球界のオリックスや中日もラブコールを送っているという話もある。在京スポーツ紙記者のA氏が明かす。 「本気なのはオリックスだけですね。中日も観客動員が増えない現状を考えると、起死回生策としてイチローが欲しいことに間違いはありませんが、いかんせん球団にお金が全然ないらしい(苦笑)。OBの福留にしても、もっと本気で獲りにいってもいい [全文を読む]

ソフトバンク・今宮、阪神・鳥谷…「守備の名手」に注目|愛甲猛コラム

デイリーニュースオンライン / 2015年02月14日07時50分

オリックス監督の森脇浩司さん(近鉄)も名手だった。引退後、ダイエーや巨人、オリックスから守備コーチとして引く手あまただったのも、安心できる守備が評価されたからだ。ほかには福良淳一さん(オリックス)や奈良原浩(西武)も堅実なプレイヤーだった。 上手いプレイヤーは、どんな体勢からでも、こちらが取りやすいボールを投げてくる。オールスターの一塁守備で彼らの送球を [全文を読む]

ホークスOB藤原満氏 「淡白采配の秋山監督こそが不安要素」

NEWSポストセブン / 2014年09月15日07時00分

パ・リーグではソフトバンクとオリックスが首位を争っているが、重鎮OBの中には優勝を争う古巣に厳しい目を注ぐ人もいる。南海ホークス一筋14年で1334安打をマークし、引退後には南海コーチやダイエー二軍監督などを歴任した藤原満氏はこう語る。 * * * 昨年のBクラス転落(4位)で危機感を持ったチームは李大浩、鶴岡慎也、投手陣ではサファテ、ウルフ、中田賢一など [全文を読む]

江本孟紀、金村義明、岡田彰布がプロ野球順位予測に挑む

NEWSポストセブン / 2017年04月06日07時00分

江本氏は、昨季パ・最下位のオリックスに注目する。 「活躍していないので印象は薄いが、選手層は意外に厚い。シーズンが始まるとダメになる不思議な球団です(笑い)。しかし、投手陣は復活にかける金子千尋(33)、3年連続2ケタ勝利の西勇輝(26)にディクソン(32)と揃っている。今年あたりは間違って2位にくるんじゃないですか」 金村氏も、昨季セ・最下位に沈んだ中日 [全文を読む]

予想が当たれば成績好調に!? 競馬予想とプロ野球のただならぬ関係

デイリーニュースオンライン / 2015年05月02日10時50分

422日ぶりの勝利を挙げ、日本シリーズでも1勝を挙げる 森脇浩司(オリックス監督)→リーグ2位の大躍進 牧田和久(西武)→8勝9敗。1年通してローテを守る 和田豊(阪神監督)→日本シリーズ進出 不的中 小川泰弘(ヤクルト)→打球を右手に受け骨折し、4~7月の間、長期離脱。2ケタ勝利ならず サブロー(ロッテ)→開幕スタメンを逃し、最終的に打率.248 内海哲 [全文を読む]

ちょっと早い「セ・パ12球団」ペナント大予想!(3)大補強の“オリックス”は今年こそ優勝?

アサ芸プラス / 2015年01月27日09時55分

さて、パ・リーグに目を移せば、大補強でストーブリーグの話題をさらったオリックスと昨年の日本一チーム、ソフトバンクの2強は揺るぎない勢い。特に昨年2位に躍進したオリックスは中島裕之(32)、小谷野栄一(34)、バリントン(34)、ブランコ(34)ら大物を獲得。エース・金子千尋(31)も残留し、投打ともに盤石の布陣だ。 ただ、一新されたコーチとうまくかみ合う [全文を読む]

【プロ野球】がんばれ谷繁!シーズン途中の監督解任から復活した男たち

デイリーニュースオンライン / 2016年08月13日20時13分

昨年はオリックス・森脇浩司監督がチーム不振の責任を取って、6月から休養。現在はシニアアドバイザーになっており、一線から退いた形だ。 2014年に西武で途中解任された伊原春樹監督も、いまだに指導者としての復帰を果たしていない。かつては名参謀と呼ばれた男だが、やはり途中解任のイメージが払しょくされていないということだろうか。 2012年9月にシーズン終了を待た [全文を読む]

プロ野球各球団の開幕ダッシュを阻んだ「大誤算戦犯」は誰?(3)大補強で優勝候補だったオリックスが…

アサ芸プラス / 2015年04月22日05時56分

パ・リーグで最も想定外の低空飛行を続けているのは、オフに総額40億円とも言われる大補強を行ったオリックスだ。ブランコ(33)がわずか4試合ではやばやと左膝を故障して戦線離脱。中島裕之(32)と小谷野栄一(34)もそろって大きく期待を裏切り、打率は2割前後、打点はなんと2人足しても計6点というありさまだ。開幕ダッシュどころか、みるみる借金を増やしている。「そ [全文を読む]

楽天・安楽の扱いに江本氏「常識外れな首脳陣じゃ上位無理」

NEWSポストセブン / 2015年02月26日07時00分

【1】ソフトバンク【2】オリックス【3】日本ハム【4】楽天【5】西武【6】ロッテ 江本氏はソフトバンク(SB)とオリックスを推す。 「投打ともにそろっているSBが一枚上。松坂大輔が加入しなくてももともと強いチームです。オリックスは投のバリントン、打の中島裕之、小谷野栄一、ブランコと大規模補強を行なったが、森脇浩司監督は“期待しています”と評論家のようなこ [全文を読む]

SB松坂大輔 勝利数の目標明言せずも200イニングを目指す

NEWSポストセブン / 2015年02月23日16時00分

【1】オリックス【2】ソフトバンク【3】日本ハム【4】西武【5】楽天【6】ロッテ パの優勝争いはSBとオリックスが軸だと杉本氏は見る。 「松坂大輔にインタビューしましたが、本人はローテーションの一角として1年間投げ抜きたい思いがあるそうです。何勝かは明言しませんでしたが、具体的な数字としては200イニングを投げたいという。メジャーに行ったことでフォームを [全文を読む]

広島&オリックス 最も優勝から遠ざかっている2チームが大進撃!(3)森脇イズムの浸透と新戦力の相乗効果

アサ芸プラス / 2014年04月24日09時57分

パ・リーグに目を向けてみると、戦前の下馬評を大きく覆し、乗りに乗っているのがオリックス・バファローズだ。 昨シーズン終了直後、森脇浩司監督(53)は「ドラスティックなチーム再編をしなければ優勝は狙えない」と断言し、李大浩〈イ・デホ〉、バルディリスといった主砲の流出もいとわず、実行に移した。 オリックス出身の野球解説者・パンチ佐藤氏も、 「まさに森脇監督が断 [全文を読む]

スポーツ紙が書かないプロ野球“裏相関図”<パ・リーグ編>(3)「“栗山流”コーチ人事の失敗」

アサ芸プラス / 2014年04月03日09時57分

大補強した、秋山監督の目の前に立ちはだかるのが、オリックスの森脇浩司監督である。森脇は、ソフトバンクのコーチ時代の06年、WBCで不在になった王監督の代わりに指揮を執るなど、ホークスのコーチとして12年にわたり活躍。秋山が監督に就任した際には、ソフトバンクのヘッド兼内野守備走塁コーチを担当したが、その年のオフに解任された因縁がある。 さらには昨年、チーム不 [全文を読む]

プロ野球「火薬庫男」たちの遺恨爆弾(4)「新暴力コーチ」に戦々恐々

アサ芸プラス / 2013年02月07日09時59分

「三木谷浩史オーナーの子息が大久保監督が運営する野球教室に入っている縁があるからだと‥‥」(前出・デスク) 最後は12球団一のイケメンながら12球団一地味な森脇浩司新監督(52)率いるオリックスの火薬男を。 昨シーズン終盤に「ホークスに帰りたい」と漏らし、実際に古巣ソフトバンクにFA移籍してしまった寺原隼人(29)の人的補償でオリックスは馬原孝浩(31) [全文を読む]

楽天・星野監督の後継者は、三木谷オーナー指名の“あの男”?

週プレNEWS / 2012年11月28日09時00分

今季のプロ野球で、成績不振の責任を取って監督を辞任したのは、パリーグ5位のロッテ・西村徳文監督と、同6位オリックスの岡田彰布監督。すでにオリックスは森脇浩司監督代行の昇任、そしてロッテは伊東勤氏の就任が決まっている。 電撃決定ともいえるロッテ・伊東監督の誕生には、古巣・西武の監督人事も絡んでいたと、テレビ局スポーツ担当のB氏が明かす。 「伊東監督は今年から [全文を読む]

球界に影響するNHK人脈 星野仙一氏や梨田昌孝氏、与田剛氏

NEWSポストセブン / 2015年10月08日07時00分

すでに次期監督には、球団のスポーツ・コミュニティー・オフィサーという役職を与えられている稲葉篤紀氏が内定しているとされています」(日本ハム担当記者) 反対に早くから監督の辞任が決まったのは、シーズン途中で休養したオリックスの森脇浩司監督と、自ら辞任表明を行なった楽天・大久保博元監督の2人だ。 楽天では、GM就任が予想される星野仙一氏が中心になって後任人事が [全文を読む]

「盛り上がりナシ……」V狙うオリックス森脇監督が“マスコミ介入”のむなしさ

日刊サイゾー / 2014年08月03日16時00分

96年以来、18年ぶりのリーグVを狙うプロ野球・オリックス。ここまで、首位・ソフトバンクとの激しい争いを繰り広げているが、そのあまりの“盛り上がり”のなさに、現場では森脇浩司監督自ら“マスコミ介入”する動きを見せるなど、不穏な空気に包まれつつあるという。 金子千尋、西勇輝、糸井嘉男、ペーニャなど、そろいもそろった好調な投手&野手陣で、歓喜の瞬間に向けて戦い [全文を読む]

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