大谷翔平 菅野智之に関するニュース

【プロ野球】左投手がいない!? 選ばれし28名の侍戦士たちの特徴とは? 歴代WBCメンバーと徹底比較!

デイリーニュースオンライン / 2017年02月06日17時05分

大谷翔平(日本ハム)の離脱が決定し、チーム戦略の立て直しが急務となった侍ジャパン。この原稿を書いている時点(2月3日17時)では、まだ大谷の代替選手は発表されていない。 大谷に代わる先発の柱は誰か? といった議論も必要だが、そもそも小久保裕紀監督によって選ばれた代表選手たちにはどんな特徴があるのだろうか? あらためて過去3回のWBCに臨んだ選手たちと比較し [全文を読む]

【プロ野球】《裏タイトル・投手編》今年の最多登板、最多投球回数は? 裏タイトル獲得者は誰だ!?

デイリーニュースオンライン / 2016年12月14日17時05分

【最多完投】 石川歩(ロッテ)/涌井秀章(ロッテ):5完投 大谷翔平(日本ハム):4完投 涌井と並んで、同じくロッテの石川歩が最多の5完投。特に石川はうち3試合で完封勝利。初の最優秀防御率タイトルを獲得し、完封数もトップ。投手陣に不安が残るロッテだが、投げきれるこの2人を中心に来季の構想をしっかり練りたい。 【最多与死球】 小石博孝(西武):与死球13 [全文を読む]

【プロ野球】与死球王や最多登板は誰?裏タイトルからみる”スタッツ王”

デイリーニュースオンライン / 2016年06月19日18時05分

■与死球王 【セ・リーグ】 山中浩史(ヤクルト) 7個 ジョーダン(中日)ほか5名 5個 【パ・リーグ】 牧田和久(西武) 佐藤勇(西武) スタンリッジ(ロッテ) 5個 大谷翔平(日本ハム)ほか5名 4個 強気の投球で内角をゴリゴリ攻める投手が見える与四球数。山中と牧田、セ・パ2人のサブマリンが早くもトップに名を連ねた。牧田は昨季も11死球で吉川光夫(日 [全文を読む]

【プロ野球】逃した魚はデカい?日ハムがドラフトで獲得失敗した選手の活躍ぶり

デイリーニュースオンライン / 2016年06月07日17時06分

大谷翔平のように大成功をしたケースもあれば、競合くじに敗れたり、入団拒否の憂き目にあうことも。今回は、日本ハムがドラフトで獲得に失敗した選手たちを紹介しよう。 ※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■過去10年のドラフトで日本ハムが獲得に失敗した主なケース 長野久義(巨人) ~2006年:入団拒否 2010年に新人王、2011年 [全文を読む]

【プロ野球】新井貴浩(広島)は781点。大谷翔平(日本ハム)は1268点。MVP投票の内訳をチェック!

デイリーニュースオンライン / 2016年12月05日16時05分

■パ・リーグは二刀流で大暴れした大谷翔平が受賞 【パ・リーグ/MVP投票獲得点数】 大谷翔平(日本ハム):1268点 レアード(日本ハム):298点 中田翔(日本ハム):190点 和田毅(ソ):100点 西川遥輝(日本ハム):44点 宮西尚生(日本ハム):41点 石川歩(ロ):31点 増井浩俊(日本ハム):28点 角中勝也(ロ):21点 内川聖一(ソ): [全文を読む]

【プロ野球】まさに黄金のラインナップ! 過去10年の日本ハムのドラフト1位選手を再検証!!

デイリーニュースオンライン / 2016年10月18日16時05分

■2010年~2012年/入団拒否の攻防戦! 【2010年】 斎藤佑樹(早稲田大) 【2011年】 菅野智之(東海大)※入団拒否 【2012年】 大谷翔平(花巻東高) 2011年と2012年はまさに「天国と地獄」。巨人入りを希望した菅野智之に入団拒否にあった翌年、大リーグ挑戦を表明していた大谷翔平の1位指名を敢行。 2年連続して1位指名選手の入団拒否とい [全文を読む]

【プロ野球】巨人・菅野智之の勝負強さを歴代名投手と徹底比較

デイリーニュースオンライン / 2016年05月09日12時05分

その後も話題性の多い藤浪晋太郎や大谷翔平の陰に隠れていたが、その後の安定ぶりをみると、まさに「日本のエース」と言っても過言ではない存在に成長している。 ■歴代名投手にヒケを取らない投球内容 菅野はプロ2年目にMVPに輝いたが、2リーグ制以降、プロ2年以内でMVPに輝いた投手は以下の6人しかいない。 <2リーグ制以降、プロ2年以内でMVPに輝いた投手> ・稲 [全文を読む]

侍ジャパン「WBCで世界一奪回」のカギ

日刊大衆 / 2017年02月07日12時30分

先発の中心となるのは大谷翔平、菅野智之、石川歩、則本昂大だと、小久保監督は言っている。残念ながらエース候補の大谷翔平は出場辞退となってしまったが、他の3人も「立ち上がりの安定感と防御率が抜群ですからね」(スポーツ紙デスク) しかしWBCにおいて、先発投手以上に勝敗の鍵を握るのが、“第2先発”だ。「“球数制限”というルールがありますからね。いつまでも先発投手 [全文を読む]

データで算出! プロ野球「最速順位予想」

日刊大衆 / 2017年01月25日10時30分

昨季、先発陣で1を割ったのは、菅野智之(0.99)と大谷翔平(0.96)のみ。一方、OPSは.900以上がリーグを代表する強打者の目安。昨季は山田哲人(1.032)、鈴木誠也(1.015)、筒香嘉智(1.110)、大谷翔平(1.004)の4人が1を超える数字を残した。 本誌は、来たるシーズンの予想レギュラー陣の数値をチームごとに合算、平均し、チーム力を算出 [全文を読む]

大谷翔平の’17年の野球運をブラマヨが占う!?

Smartザテレビジョン / 2016年12月10日12時26分

プロ野球12球団の選手たちが一堂に会した「ダイワハウススペシャル プロ野球NO.1決定戦!バトルスタジアム」が、'17年1月8日(日)に日本テレビ系で放送されることが決定した。ことしで32回目を迎えた、プロ野球選手会主催の恒例イベント「バトルスタジアム」。12球団から3人ずつ、計36人のスター選手たちが、「力・投・守・絆」をテーマした真剣勝負を繰り広げる。 [全文を読む]

【プロ野球】広島と日本ハムの勢いに乗るべき!? 独断で選ぶ「侍ジャパンの投手陣」はコレだ!

デイリーニュースオンライン / 2016年11月10日16時05分

強化試合に臨むにあたって以下の15人が選出されているが、大谷翔平(日本ハム)が含まれているので14人とも取れる。これまでより1枠多いが、試してみたい投手がいることが伝わってくる。 来年開催されるWBCでは13人枠になることが予想されるが、まずは大谷を除く強化試合の投手14人を起用法で分けてみることにする。 【先発候補】 武田翔太(ソフトバンク)、石川歩( [全文を読む]

野球解説者・杉本正氏 和田毅のソフトバンク復帰は大きい

NEWSポストセブン / 2016年03月15日07時00分

●個人タイトル予想 セ=首位打者:川端慎吾(ヤクルト)、本塁打王・打点王:バレンティン(ヤクルト)、最多勝:菅野智之(巨人)、最優秀防御率:菅野智之(巨人)、最多奪三振:藤浪晋太郎(阪神) パ=首位打者:秋山翔吾(西武)、本塁打王・打点王:中田翔(日本ハム)、最多勝・最優秀防御率・最多奪三振:大谷翔平(日本ハム。ただし、投げることに専念すれば) ※週刊ポ [全文を読む]

【オールスター】ファン投票中間発表…糸井が全体トップ、DHで大谷が1位

ベースボールキング / 2017年05月22日15時51分

また、パ・リーグ指名打者部門では離脱中の日本ハム・大谷翔平が2万7805票を集めてトップとなった。 一方、開催地の中日とロッテから選出圏に入った選手はゼロだった。 なお、ファン投票の最終結果は6月26日(月)に発表。監督選抜を含む全メンバーの発表は7月3日(月)に発表される予定となっている。ファン投票・最終中間発表の結果は以下の通り。◆ セントラル・リー [全文を読む]

“エース”と呼ばれる投手は打撃も得意!?

ベースボールキング / 2017年04月19日10時00分

二刀流の大谷翔平(日本ハム)を除くと現役組では、前田健太(ドジャース)がそのひとりだろう。前田は広島時代、長年エースとして活躍し、10年と15年に沢村賞を受賞した。打撃でも日本最終年となった15年にセ・リーグで規定投球回に到達した野手の中で、トップの打率.194、本塁打もトップタイの1本塁打を記録。メジャー移籍後も、移籍後初登板となった16年4月6日のパ [全文を読む]

プロ野球、よりオトク&確実に観戦できる究極の裏ワザ!アンチ球団のファンクラブ加入?

Business Journal / 2017年03月31日06時00分

大谷翔平選手(北海道日本ハムファイターズ)の欠場で「どこまで盛り上がるか」という危惧はあったが、終わってみれば日の丸を背負って戦う侍JAPANへの眼差しは熱かった。 個人的にはアンチジャイアンツの立場だが、菅野投手の力投には感謝を贈りたい。そして、このWBCをきっかけに「球場に足を運んでみようか」と考える人が増えてくれれば、一野球ファンとしてはさらにうれ [全文を読む]

メジャースカウトが中田&筒香を辛口批評

WEB女性自身 / 2017年03月31日06時00分

まずは2012年、大谷翔平の獲得に動いた元ドジャースのスカウトで、現ダイヤモンドバックスの顧問を務める小島圭市氏の総合的な評価。 「これまで同様、日本の選手は投高打低でしたね。その投手陣で、もっとも高評価を得たのが菅野智之」 この意見にはMLB.COMのアンソニー・マッキャロン記者も賛同する。 「速球も変化球も素晴らしく、投球リズムも自在に変えられる。米 [全文を読む]

多士済々の開幕投手…セは”外国人対決”、パは”代役”の活躍に注目 30日の予告先発

ベースボールキング / 2017年03月30日17時00分

過去2年務めた大谷翔平が怪我の影響で登板できないこともあり大役が回ってきた。オープン戦は1勝3敗と波に乗れなかったが、シーズンではどうなるか。相手の西武は2年連続となる菊池雄星。昨季は6回1失点と試合を作り、チームに勝利をもたらした。 ロッテとソフトバンクはそれぞれ涌井秀章と和田毅の両ベテラン投手が登板。2015年最多勝投手と2016年最多勝投手による見応 [全文を読む]

世界と戦うなら清原、黒ノリらで「落ち武者Japan」結成を

NEWSポストセブン / 2017年03月13日16時00分

ただし17試合だけですが……(苦笑)」(球界OB) 今回、大谷翔平(日ハム)らの不参加が決まり、投手陣に不安が残る。菅野智之(巨人)や藤浪晋太郎(阪神)といった優等生タイプの投手では、強敵の米国、ドミニカのコワモテ選手相手に攻めの投球ができるか。菅野のコントロールがいいといっても、彼らは外角低目を力ずくでスタンドまで持っていく。するとスポーツ紙記者からはち [全文を読む]

侍ジャパン「大谷の穴」を埋める“起死回生の秘策”

日刊大衆 / 2017年02月22日10時30分

WBC本番直前の2月1日、世界中が注目する“侍JAPANのエース”大谷翔平が、右足首捻挫のため、まさかの出場辞退。覇権奪回に暗雲が立ち込めた。「小久保監督は大谷を先発の柱と考えていましたからね。初戦のキューバ戦をはじめ、重要な試合で長いイニングを投げさせ、場合によっては代打でも起用しようと考えていた大きな戦力が急にいなくなってしまったわけですから、肝を冷 [全文を読む]

大谷が抜けた侍J投手力は10%減、しかも相手は強打者揃い

NEWSポストセブン / 2017年02月14日11時00分

3月のWBC(ワールド・ベースボール・クラシック)開幕を目前に控えて、大谷翔平(22、日本ハム)欠場のショックから小久保裕紀監督(45)率いる侍ジャパンは混乱したままだ。メンバー入りしたのは菅野智之(27、巨人)、則本昂大(26、楽天)、石川歩(28、ロッテ)、武田翔太(23、ソフトバンク)、藤浪晋太郎(22、阪神)ら。各球団のエースが勢揃いした先発陣は強 [全文を読む]

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