ヤクルト 石井一久に関するニュース

【プロ野球】石井一久対梨田昌孝。古田敦也対西村龍次。もしヤクルトが『交流戦SERIES』を開催したら? 前編

デイリーニュースオンライン / 2017年06月03日16時05分

筆者の贔屓球団のヤクルトがもし『交流戦SERIES』を開催したら、どんなレジェンド対決が行われるのか? 僭越ながら妄想してみたので前後編に分けて紹介したい。 ※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■楽天:2001年の記憶が蘇る!? 交流戦に入る直前の順位に沿って上位チームから見ていこう。 首位の楽天からは梨田昌孝監督を『交流戦 [全文を読む]

【プロ野球】例の風評はウソ、ホント? 高卒ドラ1左腕はやっぱり“地雷”なのか?

デイリーニュースオンライン / 2016年09月03日17時05分

これまでの歴史を俯瞰すると、51人もの高卒左腕がドラフト1位でプロ野球界に進んでいるが、100勝以上を挙げたのは江夏豊(阪神ほか、通算206勝)と石井一久(ヤクルトほか、日米通算182勝)の2人のみだ。 ■ここ20年のドラ1高卒左腕は? 直近20年間で1位指名された高卒左腕と通算成績を見てみよう。 (※成績は8月30日時点。★は現役選手、◎は独立リーグなど [全文を読む]

スワローズ、トーク・イベントで、石井一久氏から、ながさわたかひろ氏へエール!

PR TIMES / 2015年04月02日19時39分

『プロ野球画報』(ぴあ)で話題の美術家・ながさわたかひろ氏、2015年プロ野球ペナントレース開幕に合わせ、自身活動もいよいよ本格化!ヤクルトスワローズ昨季全144試合のイラストを収めた『プロ野球画報』(ぴあ刊)が話題の美術家・ながさわたかひろ氏が、2015年シーズンの本格スタートに向けて、元プロ野球選手・石井一久氏らと、3月30日(月)トーク・イベントに出 [全文を読む]

フジ三上真奈&ヤクルトエース「熱愛」に周囲が結婚を切望するウラ事情!

アサ芸プラス / 2017年08月19日09時59分

フジテレビの“ミカパンこと”三上真奈アナが、プロ野球ヤクルトのエース、小川泰弘投手と真剣交際していると報じられたのは8月13日。「三上アナは幼少時に父親の仕事の関係で中国や台湾、香港で過ごした帰国子女で入社は2013年。その年の10月から新人アナの登竜門と言われる“アナパン”シリーズに抜擢され、最近は『めざましテレビ』や『ノンストップ!』を担当しています。 [全文を読む]

【プロ野球】菊池雄星はメジャーで通用するのか!? 日本人左腕メジャーリーガーの成績を総ざらい!

デイリーニュースオンライン / 2017年01月12日16時05分

■サウスポーとして一番成功したのは菊池雄星の師匠 ■石井一久(ヤクルト→ドジャース→メッツ) メジャーでの実働期間:4年(2002~2005年) 105試合:39勝34敗/防御率4.44 菊池の師匠である石井一久は、2002年1月にポスティングシステムで入札したドジャースと契約し、晴れてメジャーリーガーとなった。春季キャンプではピリッしなかったものの、メ [全文を読む]

石井一久氏、燕・村中に「このまま年をとってしまうと…」

ベースボールキング / 2017年08月17日13時00分

プロ野球解説者の石井一久氏が16日に放送された『ニッポン放送ショウアップナイター ヤクルト-巨人戦』で解説を務め、ヤクルトの村中恭兵について言及した。 村中は6点ビハインドの7回から登板。先頭の陽岱鋼に1球もストライクが入らず四球を与えると、一死後、坂本勇人の打球を三塁・藤井亮太が悪送球。一、三塁のピンチを招くと、阿部慎之助にタイムリーを浴びた。8回にも1 [全文を読む]

石井一久氏がみた巨人・山口鉄の印象は?

ベースボールキング / 2017年08月17日12時45分

16日に放送された『ニッポン放送ショウアップナイター ヤクルト-巨人戦』で解説を務めた石井一久氏が、同日に行われたヤクルト戦に登板した巨人の山口鉄也について「いまいち上がってきていないというか、ピリッとしていきたいところですよね」と話した。 山口鉄は8点リードの8回から登板するも、先頭の西浦直亨にフェンス直撃の二塁打を浴びると、続く西田明央に真ん中に入った [全文を読む]

巨人・小林の進塁打に石井一久氏「今後に繋がりますね」

ベースボールキング / 2017年08月17日12時40分

ヤクルト 2 - 8 巨人 ○ <17回戦 神宮> 巨人・小林誠司の進塁打をプロ野球解説者の石井一久氏が評価した。 7点リードの7回無死二塁の場面で、この日2安打を放っている小林に打席が回ってくる。小林は簡単に2ストライクと追い込まれるも、村中恭兵が投じた3球目のストレートを一ゴロで、二塁走者の重信慎之介を三塁へ進めた。 この進塁打に同日に放送された『 [全文を読む]

石井一久氏、ヤクルト・奥村に珍しいアドバイス!?

ベースボールキング / 2017年07月18日10時00分

12日に放送された『ニッポン放送ショウアップナイター 巨人-ヤクルト戦』で解説を務めた石井一久氏は、記念球について語った。 11日の巨人戦で菅野智之からプロ初安打を放ったヤクルトの奥村展征は、初安打の記念ボールを親に送るとのこと。これに石井氏は「本人が持っていたら失くしてしまうから、親に持っていてもらうのが一番ですよね」とコメント。続けて「僕もメジャー初白 [全文を読む]

石井一久氏、燕・由規の投球に「球威がかなりあった」

ベースボールキング / 2017年05月17日21時50分

● 巨人 0 - 7 ヤクルト ○ <7回戦 東京ドーム> ヤクルトの由規が、7回を2安打無失点に抑え、今季初勝利を手にした。 初回2点の援護をもらった由規はその裏、先頭の立岡宗一郎、橋本到を連続三振に仕留めるなど、三者凡退に打ち取る完璧な立ち上がり。4回まで四球による出塁のみで、巨人打線を無安打に抑えた。 打線も5回に大松尚逸の2点タイムリー二塁打、6回 [全文を読む]

【プロ野球】盗塁王の本当の価値。ヤクルト・山田哲人の「トリプルスリー」だけじゃない歴史的偉業

デイリーニュースオンライン / 2016年11月14日17時05分

2016年のプロ野球を「記録」で振り返る際、歴史的偉業として球史に輝くのがヤクルト・山田哲人の史上初となる2年連続トリプルスリーだろう。 打率.304はリーグ6位。本塁打38本はリーグ2位。そして30盗塁はリーグ1位だった。その打棒に注目が集まるばかりに、本来もっと評価されてもいい「2年連続盗塁王」の話題が少なくなってしまうのが山田哲人のすごいところだ。 [全文を読む]

九国付・山本武白志と早実・加藤雅樹が向いているプロ球団は?

NEWSポストセブン / 2015年08月22日16時00分

石井一久、古田敦也らを発掘したヤクルトの元スカウト・片岡宏雄氏はこう語る。 「遠くへ飛ばす天性の長打力は魅力的。確実性に欠けるが、悪くはない。ただプロで通用するには守備力を高める必要性があるかも。DHのあるパ・リーグ向きですね」 1年生の清宮幸太郎ばかりに注目が集まる早実にも逸材がいる。4番で捕手の加藤雅樹だ。捕手の育成には時間がかかるといわれる。捕手出身 [全文を読む]

【プロ野球】FAの人的補償をチャンスに変えた選手たち

デイリーニュースオンライン / 2015年01月12日11時50分

1月9日、東京ヤクルトスワローズは、FAで読売ジャイアンツに移籍した相川亮二捕手の人的補償として、ジャイアンツから2年目の奥村展征内野手の獲得を発表した。 FA移籍した大物選手の影で移籍する人的補償は、トレードとはまた違ったドラマある。近年では一岡竜司や馬原孝浩ら、人的補償で移籍した選手が活躍を見せていることもあり、その注目度はさらに上がっている。そんな人 [全文を読む]

【石井一久クロスファイア】“面食らった”阪神・鳥谷の羽子板打ち

スポニチアネックス / 2017年09月13日09時26分

メジャーからヤクルトに復帰した06年。初めての対戦(6月24日)は甲子園で、二塁手の頭上をライナーで越える中前打を打たれた。その時の感覚が、バットではなく、羽子板でポ~ンと打たれたように感じた。 点ではなく、バットの面で打つ。もちろん、羽子板のような広い面はないが、それぐらいバットとボールの接地時間も長く、面ではじかれたように感じた。僕のキャリアの中でメジ [全文を読む]

フジ三上アナ熱愛も…女子アナのプロ野球選手離れが進行中

WEB女性自身 / 2017年08月15日14時00分

フジテレビの三上真奈アナウンサー(28)がプロ野球・ヤクルトの小川泰弘投手(27)と真剣交際していると、8月13日に複数のスポーツ紙が報じた。 各紙の報道をまとめると三上アナはもともとヤクルトファン。昨年3月の開幕前に知人を介して知り合い、意気投合したという。 4月には交際へと発展。まだ同棲はしていないが、時間が取れる日には三上アナが手料理を振る舞うなど小 [全文を読む]

【ヤクルト】宮本慎也が過去に絶賛も……12年目・武内晋一へのもどかしさ

文春オンライン / 2017年08月08日11時00分

華麗な一塁守備にほれぼれする 2005年ドラフト、武内が希望入団枠でヤクルトに入団したときは本当に興奮した。何しろ03年ドラフトでは青木宣親が、翌04年には田中浩康がいずれも早稲田大学から入団して若き才能を発揮していた。名門・早稲田から3年連続で有望野手が入団する。大学4年時には主将となり、首位打者と打点王を獲得した二冠王が我がヤクルトに入るのだ。僕自身 [全文を読む]

巨人・長野の1番に石井一氏「初回からプレッシャーをかける方が…」

ベースボールキング / 2017年07月13日12時05分

12日に放送された『ニッポン放送ショウアップナイター 巨人-ヤクルト戦』で解説を務めた石井氏は長野について「凄く状態がいいですよね。調子がいいので5番、6番で置いた方がいいのではという話がありますけど、1番に置いて初回からプレッシャーをかける方が大事」と話す。 また、石井氏は長野を1番で起用してから「プレッシャーをかけられるようになって、安定していますよ [全文を読む]

巨人はマギーを二塁で起用すべき?石井一久氏の考えは

ベースボールキング / 2017年07月13日11時15分

巨人のマギーが12日のヤクルト戦、来日後初めて『2番・二塁』でスタメン出場した。 同日に放送された『ニッポン放送ショウアップナイター 巨人-ヤクルト戦』で解説を務めた石井一久氏は「村田選手を(サードで)使えるという事で、セカンドにマギーが入ってそこまで問題がなければ、後半戦もこの形でいきたいですよね」と話す。 さらに「セカンドに守備の上手い人が入ったときに [全文を読む]

石井一久氏、ソフトバンク・石川柊太を高評価

ベースボールキング / 2017年06月27日11時30分

5月31日の中日戦で6回を2失点に抑えプロ初勝利を挙げると、6月7日のヤクルト戦も6回を2安打12奪三振1失点の好投で2勝目。石井氏が解説した14日の巨人戦は5回2/3を投げ2失点で敗戦投手になったものの、ここまで20試合に登板して、2勝2敗、防御率2.70と抜群の安定感を誇る。 石井氏は石川について「真っ直ぐも152キロ出ていますし、パワーカーブも切れが [全文を読む]

石井一久氏、デビュー当時の五十嵐亮太に「僕がいえることではないが…」

ベースボールキング / 2017年06月22日11時15分

ストライクを取るのがやっとというピッチャーでした」とヤクルト時代の後輩・五十嵐のデビュー当時を振り返った。 石井氏が話すようにヤクルト時代の五十嵐は、04年に当時の日本プロ野球タイ記録となる158キロを計測するなど速球派の投手だった。メジャーに挑戦してから投球スタイルが変化する。日本ではストレートとフォークで打ち取っていたが、ヤンキース時代にナックルカーブ [全文を読む]

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